8割クマのあなたに終日夢中

大倉くんに癒される日々をつづります

大倉くんと高橋くん

〜関ジャニ∞大倉忠義さん応援ブログ〜

関ジャニ∞、特に大倉くんへの思いをつぶやくブログです。

ファンの皆さんにとって有益な情報は全くと言っていいほど書いていないと思います(笑)

好きという気持ちをマイペースに語ります。

2/16 ANN感想

昨日のラジオは映画の事が沢山聞けて幸せでした。
もうニヤニヤしぱなっしで。

というわけで続きはラジオの感想です。
端折った部分もありますが、映画についての部分は文字起こししました。



*:--☆--:*:--☆--:



大倉君1人でのこんばんはで始まり。
今回の放送は東京と石川県での二元中継。
こんばんは~って言う前の息継ぎ?っていうのかな。
大倉君の呼吸が聞こえて、きゅんってきたぁ♡

大「まあ、あれですね。
発表されたんですが。
えー、映画を今撮らしていただいておりましてですね。
インの日が東京に最強の寒波が来る日?(笑)
で、もう春のシーン撮ってたから。
ブルブル震えながら始まったんですけど。
暖かくなるんですかね?
ずっと寒いっすよねぇ?
やばいなーと思いながら。
まあ順調に撮影させていただいてますけれども。」

というわけでもう一度言うけど、大倉君映画主演おめでとう!!
大倉君の口から聞けると嬉しさも倍増するし、実感するなぁ。
そんな寒い中撮影してたんだね。
お疲れ様でした。

大「今回ね、行定監督に撮っていただいてるんですけど。
あの~娘さんが高橋優君の大ファンらしく。
このラジオも聞いてくれてるらしいんですよ。
やっべーつって。
下品な事しか喋ってないつって。(笑)
『えーでも、娘はすごく人間味が溢れるラジオだよって言い風に言ってくれてたよ』つって。
あはははは。
気を付けて喋っていかないと。
まじかーと思って。
こんなところで繋がるのか~と思いながらね。
だから、あの、高橋優君いつでもご紹介しますよとは言っておきました。
勝手に。」

監督の娘さんもラジオリスナーだなんて。
おっしゃる通り人間味のあふれる素敵なラジオだもんね。
だからこれからもこのままでいてください。

今回の優君の呼び名はレイバンおじさん。

高「驚きました。今の話。
行定監督の娘さんがラジオを聞いてくださってる?
人間味の溢れるラジオだって。」

大「そう。
多分すごーくね、柔らかーく言ってくれたと思うんですけどね。」

高「喜んでいいのかどうか(笑)」

大「いや、そうなんですよ。」

高「せめてものね、人間味はあふれてたんだなってわかりましたね。」

大「う~ん。
その監督とは食事に行って、結構砕けたお話しとかもさしていただいたので。
まあ、ラジオ聞いてもらってても恥ずかしくはないかな~と思うんですけど。
その、ね。
娘さんって言われると。
やばくないかな?と思いながら。
あはははは。
結構AVの話とかしてるけどなって。
たまにはね、クリーンな放送を。」

高「お年頃な娘さんなんですかね?」

大「おいくつか聞くの忘れちゃったんですけど。
でも年頃の…だと思いますよ。
もちろん。」

高「俺の去年の誕生日の話はできないね。」

大「そうね。
でもあれは、またね、哲学書でもあるから。」

高「そうなんだよね。
これからだから番組の中では哲学書って呼んでいこう?」

大「そうしましょう。」

良いようにまとめたな。
これからも好きな事を沢山話してほしい。

映画の事。

高「映画の撮影は順調なんですか?」

大「順調ですよー。
順調ですけど。」

高「やっぱ外での撮影が多いんですか?」

大「あーでもロケ多いかもしんないです。」

高「じゃーその大寒波の日の撮影なんてのは本当に大変だったでしょう?」

大「まあ、でもすごい優しくしてくださるから。
メイクさんとか。
もうなんか皆にカイロでほっぺた温めてもらったりしてます。
なんかもう、身体さすってもらったりとか(笑)」

高「すごいね、それは。」

大「俺もすいませんとも言わず。
じゃあありがとうございますって言って。
甘えちゃってます。」

え~ちょっとうらやましい(笑)
とか言ってみたり。
でも素敵な現場なんだろうなぁ。
よかったね、大倉君。

カレーの話。

大「カレー大好き。
カレーな~。
随分食って無いな~。
食べたいな~。」

高「そうなんですか。
今抜いてらっしゃるんですか?」

大「食事はね、気を付けてるんですけどー。
カレー、あの家で作ったカレーが食べたいですね。
人の温もりが感じられる…。」

高「スーパーでルー買ってきて。」

大「固形のルーで作るやつ。」

そんなんで良ければいくらでも作るのに…!!

高「あれ何辛にします?」

大「中辛と辛口を混ぜます。
なんかねー、辛口にすると、うーん、俺だんだん辛いのいけるようになってきて。
結構激辛でも食えるようになってきたんですけど。
家で食う時に、辛いなってちょっとでも思って我慢してる自分アホやなって思っちゃって。
何1人で辛さと戦ってるねんみたいな。
ちょうどいいバランスのところでいうと、中辛だとちょっと物足りないけど、辛口だと若干辛いみたいな。
こだわりがあるんすよ。」

大倉君は中辛×辛口っとφ(.. )

実はこれ、レンジャーの企画で送ろうと思ってた質問の1つでしてね。
カレー作るとき何口で作りますか?ってね。
自分の中で却下したんですけど、思わぬところで答えを聞けて幸せ。

大倉君は辛いの好きそうだから、辛口カレーの辛さは我慢してるのかと思うとちょっと意外だったけど。
前ブログに書いた気がするけど、辛くてめっちゃ美味しいカレー粉あるんだけどな~。
バリ辛ってやつ。
あれ大倉君に食べてほしいんだけどなぁ~。
辛いのは好きだけど、カレーにそこまでは求めてないって感じなのかな。

お酒の話。

大「結構今お酒控えてるじゃないですか。
健康になりました?」

高「やっぱすこぶるいいよ。
喉の調子がいいのと、朝目覚めがいいのでお酒飲まないと。
だらしないのが直りますね。」

大「あ~~~。
やっぱ俺にはそれが必要やなぁ。」

高「でも大倉さんってさ、お酒飲まれますけど、翌日にそんな影響ないってイメージを勝手にもってたんですけどそんな事ないんですか?」

大「えっ。
めちゃめちゃ影響あるよ。」

高「僕の場合はね、ベロベロになるまで飲んじゃうと翌日全部潰れるんですよ。」

大「夕方くらいまでずっと立ち上がられへんみたいな感じか。」

高「そうそう。
寝て水分補給してお手洗い行って寝てみたいな。
寝室がちょっと自分の体から出たアルコール臭いみたいな。
こんな事二度としたくないって思うんだけど夜になるとまたお酒飲みたくなっちゃってみたいな日々を過ごした事もあったけど。
それが大倉さんもある?」

大「僕はねー。
基本、その二日酔いというかどうなのかのかっていうのを基準にしてるので。
えっとだから、体調がいいとか悪いとか分からないというか気付かないようにしてる。」

高「それはじゃあ、お酒のせいなのか、自分の体が悪いのかよくわからないって事?」

大「もうそれが普通として設定して。
でも毎朝早いので最近。
お酒飲めないので。
なんか、あれ?こんなにも俺って健康だったの?ってなる。」

いっぱい食べて飲んでする大倉君がもちろん大好きだけど、初夜を見た時改めて本当にずっと飲んでるんだな~って思ったんですよね。
こんだけ飲んでも二日酔いにならんのすごいなーと思って見てたけど、こんなん聞いたら少し心配しちゃったり。
横山君と村上君がお酒弱くなってきたって言ってたけど、その通りだと思うからさー。
年齢的に大倉君もそろそろそういう風になってくるんじゃないかなぁと。
大倉君にはいつまでも健康でいてほしいし活躍してて欲しいから、そんな体調の良し悪しがわからないような飲み方はやめてほしいな~って最近は思うよ。

最近はお酒控えめな大倉君。
夜1人でう~~んって言ってる大倉君可愛いって思ったけど、撮影のない日の夜にお酒飲んでふにゃん…ってなるのはそれの何倍も可愛い。やばい。
ふにゃん…の破壊力。

骨折の話。

高「健康の話で思い出したんですけど、骨折された脚はどうなんですか?」

大「なんか…。
なんもないことになってる。」

高「治ったって事でいいの?」

大「いやいや。
治ってないと思うねんな(笑)」

高「どういう事なんですか?」

大「いや、全治3ヶ月って言われたから。
多分無理したらあかんと思うねんけど。
映画とかで普通に歩くシーンとかあるじゃないですか。
最初の方ちょっと違和感あるなーと思いながらギプスで固めてたから。
こう可動域が狭いから無理して歩いてたんですよ最初。
じゃなんかリハビリになったのか普通に歩けるようになっちゃった。」

高「治ってるんですね、着々と。」

大「着々と治ってると思うんですけど。
走るシーンとかがなくて、幸いなことに。
歩いてるんですけど。
まあなんか映画をリハビリに使ってるみたいで嫌な感じやけど。
靴も履けるようになったし。」

そうなんですよ。
映画の撮影どうしてるんだろ?って気になってたんですよ。
そこまで回復してるようで本当によかった。
新しい靴が履ける喜びを感じてる大倉君が可愛くて愛しさしかない。
よかったよかった。

大「みんな心配してくれて嬉しい♡
みんなの優しさでぬくもってますね。」

ここがめっちゃ好き。

チョコレートの話。
優君がバスソルトを食べた話が衝撃やったんですけど、大丈夫かな?
一体何に見えたんだろう。
きっと、優君お疲れなんですね。

お風呂で使えるグッズ=ひよこの大倉君可愛すぎ。
スルーされてたけど私は1人で萌えてました。

大倉君の骨折した脚が優君に蹴られてる説笑ったー(笑)

大「これ情報間違ってますよ。
折れてない方の脚を蹴られながら放送してるんです。」

高「人聞きが悪いよ~。」

優君ごめんね。

哲学についてからのあれこれ。
優君のオブラートをびりびりに破る大倉君好き。
めっちゃはっきり言うよね。
素晴らしく男らしい(笑)

大「2人になるとわからないよ?」

こらおっさん達(・∀・)
笑い方。
カッカッカッカって。
でもそういう人が好きな大倉君。
そうなんだー。
自分にだけ見せてくれるみたいな感じだろうか。
知らんけど。

大「僕は下ネタあんま話さないですねぇ。」

えっ。
そうだっけ。

ドラマ、未成年について語るも、

大「なんか…そんなにうなずいてくれてない…。
優さん。」

と少し寂しそうな大倉君が可愛かったよ。

大「そういうの厳しくなったなーって。
映画やったらR指定がかかるっていう事ですもんね。」

高「誰が見るかわからない電波の中では表現が結構制限が多くなったのかな。」

大「俺はいいんじゃいのかな?って思うけどね。
自分も別に脱いでいいし。
今回の映画がそういう過激なところもあったりするので。
こういうのって映画で出来るところも、すごい贅沢な事だけど。
TVでも出来たらねぇ。
いいのになーって思ってましたが。
多分できないんだろうなーって思ってましたね。」





…えっ。






今、何て????







TVドラマ関係者の皆様。
関ジャニ∞大倉忠義さんがこうおっしゃっておりますので是非彼にそういった素敵なシーンのあるドラマをお願いいたします。
私、大倉君のラブシーンはウエルカムだし、なんならめっちゃ見たい派なんですよ。
キャーってなってニヤーってしてめっちゃ幸せな気分になるんです。

この感じだと映画、ますます期待しちゃうな~。
いまいちR指定の基準がどこからかなのか知らないけど、原作読んだ感じだとそういうシーンを濁してしまっては物語として物足りないものになりそうなので、ちゃんと描いてあるといいなと思ってます。

やっちまった話。
石川大阪友好条約が懐かしくてちょっと癒された。

新宿と紅茶に食いつく大倉君。
お紅茶って。
優君のダイニングテーブルの言い方が面白い(笑)

大「上品で可愛らしい声の持ち主で癒されたね。」

わかる。
私も癒された。

イラじゃん。
今回の口じゃんけん好き。

大「そっか。
そっち出すんか。
優君はまんべんなく出す方やった。
優君全部グーチョキあいこになったらパーって出すタイプやったなって思って。
俺チョキって言えばよかった。
くそっ!
勝てたのにー!」

なんですかこの可愛い33歳男子。
高橋チームの言い方も可愛い。

大倉君の選んだネタで傷つく優君。
めちゃくちゃ繊細。

曲。
crystal。
発売日も近づいてきたし嬉しいね。

お知らせ。
GR8EST、crystal、映画の事。

大「大倉忠義からのお知らせはなんとビックリすることに今週はあります。
…なんかやかましいな。
私、大倉忠義は2020年全国公開予定の映画『窮鼠はチーズの夢を見る』に出演します。
監督は行定さんですね。
共演は成田凌君。
わーい、わーい。
豪華豪華。
以上です。
なんで俺の宣伝こんな軽いんやろう(笑)」

わーいわーいが可愛いけどね♪

大「今一生懸命撮ってますんで。
楽しみにしてください。」

もちろん楽しみにしてますとも。

ラストの「はーい」と「バイビ~」がめちゃくちゃ可愛くて最高でした。
大好きすぎる。

明日、というか今日も撮影なんですよね。
今日は寒かったかな??
どうだったかな??
皆さんにカイロで温めてもらって、風邪ひかないようにね。
大倉君撮影頑張ってね。
応援してます。

以上、感想でした。

2/9 ANN感想

今日は朝から関ジャム録画みて、だらだらしまくって過ごしました。
はぁ~~休み最高っ!
このまま冬眠したい(笑)

続きはラジオの感想です。



*:--☆--:*:--☆--:



今回の放送はバレンタイン企画。

ダイエットの話とチョコモナカジャンボの話。

大「よく僕ダイエット期間に入ったりするんですけど、そん時にはね、食っちゃうんですよ甘い物。」

そうなんだ♡
大倉君が甘い物を食べる時は何選ぶんだろう?
大福とかかな??

大「効果的なのが糖質抜きなのでね。
やっちゃうんですけど。
一気に糖質とっちゃうっていう。
暴挙に出てしまうんです。」

高「リバウンダーですか?」

大「リバウンダーです。」

高「チョコモナカジャンボなんて最高の食べ物だもんね。」

大「最高ですよ。」

高「完璧だもんね。
あれね。
食感もにおいも…」

大「そうなのよね。」

高「中の板チョコが最高じゃないですか。」

大「うん…何?狙ってるんですか?
渡しませんよ。」

高「狙って無いですよ(笑)
美味しいなーって言ってるだけです僕は。」

大「いやいやいや。
俺の方が美味しいと思ってるから。」

高「パリっとするのがいいんですよね。」

大「誰もが知ってる情報やからね(笑)」

ここのやり取り好き。
優君には申し訳ないけど(狙ってないでしょうが笑)まだまだ関ジャニ∞にはチョコモナカジャンボのCMに出てもらわないといけませんからね♪

大「バニラモナカジャンボも今ね、人気ですから。」

高「CMの中では大倉さんはバニラモナカジャンボ食べる方でしたっけ?」

大「そうです。
わかれてたりするんですけど、僕はどちらも好きだという。」

高「さすが。」

さすがぁ♡

バレンタインチョコの話。
今年は今のところ1つだけスタッフさんからもらった模様。

大「これ、だんだんとやっぱ嬉しくなってくるもんですね。
ちょっと業務的になるところあるじゃないですか。
お互いに。
なんか女性も、この仕事相手の方に渡さないといけないのか。
受け取ります、ありがとうございますって一連のビジネス感があるじゃないですか。
これをもうちょっと、ビジネス感をなくしていけば。
なんか生まれるもんも生まれるんじゃないかって。」

高「ええ~??
生まれるの~??
すごい展開じゃないですか。
月9みたいな(笑)
ホワイトデーに大倉さん返しちゃったりするわけだ?」

大「そうそう。
それをね、学生だけの物じゃないけど、ちょっとそういうイメージないですか?
10代だけのものじゃないと本気の活動をしてくれる方が立ち上がってもらえれば、僕はそこに全力でのっかりますよ!!」

高「向こうもその気ならホワイトデーに返しがいもあるよね。」

大「そう。
でも俺が革命家にはなれない!」

あなたにチョコを渡せる環境にあり尚且つ何かが生まれる日ならね…。
女子たちも本気の活動をすると思うよ。
私は去年も書いた気がするけどお返しなんてどうでもいいから、そもそもこの風習がなくなってほしいと思ってる派です。
だから大倉君、私も革命家にはなれません。

おにぎりバレンタインだったらいっぱい買っちゃう大倉おじさんが大好きだ。

SNSへのあれこれ。

高「色んなTV番組とか出させてもらって。
で、エゴサとかするじゃない?」

大「うん。
それがあかんのじゃない?(笑)
そもそも。」

高「あれはやめた方がいいね。
やめたやめた俺。
去年の末くらいで。」

大「やめた?
最近やなぁ(笑)
そういうさ、SNSで自分の考えだったり、思ってることをそのまま書いたり、それが人が不快になることを書いたりで。
みんなそれがストレス解消になってるのかもしれないね。
現代の人たちは。」

高「いいと思いますよ、それは全然。」

大「いいんじゃない。」

高「書くこと自体はあんまりにも特定の誹謗中傷みたいな事は人としてやらない方がいいと思うけど。
僕らみたいにTVに出させていただいたりして、思った事を書くっていうのは皆さんの権利ですから。」

大「そうね。」

高「好きにやったらいいとは思うけれど。」

大「匿名希望が故に強く言えるじゃない?
でもこっちはバレてるじゃない?
全てが出てるじゃない。
そこに攻撃してくるのはずるいなと思いますけどね。
勝手に書いてる分にはいいと思うんですよ。
それはほぼほぼ見てないじゃないですか誰も。
その人のアカウントなんてさ。
いて何十人くらいでしょ?
その人たちに興味ない事をつぶやいてたとしても、
「やばいコイツ…病んでんのかな?」みたいなさ。
そっとしておこうくらいに感じるけどさ。
でも直接言われてきたらさ、こっちは言えないじゃない?
でも言ったら言ったでそこがまた炎上したやらなんやらっていうところがあるから。
だからすごく上手く使わなければ僕は、なんかメリットってどこにあるんだろうって思いますけどね。」

高「まあね~。
全員評論家時代みたいなもんですから。」

大「まあそうよね。」

高「それを取り上げるじゃないですか。
メディアの方々も。
炎上してる~って。
炎上っていうのはある意味で何も起こってないですから。
人の心の中で起こったことが形になったように見えてて、ざわざわすることが主流になってますけど。」

大「炎上してるっていってから炎上しますもんね。
全然知らんかったのに(笑)
無くならないんじゃないですか?悪口は。
そんなのがなくなるって100ないですよ。
どうしても、何を訴えても悪はなくならないなと思いましたもん。」

高「僕らの中にもあるっちゃあるじゃないですか。
心の闇みたいなものが。」

大「いやぁ、僕は無いですけど。」

高「アイドルさすが(笑)」

ここはなんというか、考えさせられる部分でしたね。
自分も気を付けないといけないなぁと。
SNSの使い方も楽しみ方も人それぞれだけど、だからこそ私は自分が後悔しないように使いたいな~って思います。
だからこれからも大倉君の好きなとこばっかり書いてくよ。

骨折の話。

高「闇がなくてよかったんですけど、あのお怪我なさったという話がありましたけど、それは大丈夫なんですか?」

大「ラジオでね、足隠れてるから分からなかったと思うんですけど(笑)
今はもうね、サポーターしてるだけなんですけど。」

本当に順調に回復してるようで良かった。

ふざけてるジュニアの子たちを注意する大倉君。

大「マジふざけんなつって。
ケガするから!って言ってる俺が思いっきりケガしてる。
何の説得力もない(笑)
それはちっさい子に怒ってるんやけど、後ろの方で大人のジュニアの子たちがクスクス笑って弄ってくる。
後から楽屋行って、お前ああいう時笑うなよ、俺恥かくやんけつって。」

やっぱり後輩君たちにいじられがちな大倉君だけど、こういう話を聞くたび優しくて親しみやすい先輩なんだろうな~って思ってるよ。
そういうところが好き。

らっこさんからメール。
いじんなよってフリでしかないよ(笑)
逆立ちしながらツボ曲選んでたにはめっちゃ笑った。

大「骨折してるって言わなかったらしてない感じでしょ?」

高「わかんないです。」

大「俺も普通やと思ってるもん。
ほぼ治ってますよこれは。
歩けるって事は完治でしょ?」

高「強気。
ポジティブシンキング(笑)」

大「まあ無理はしなようにしてますね。
無理して同じところ何回も折ってたようじゃ。」

そうだよー。
無理だけはしないようにね。
今は極太な大倉君の骨。
極太の言い方好きだー。

ここからは企画スタート。

1つ目の電話の時のSさんに対する元関ジャニ∞じゃないよね?がさ。
先週も出てたから、ここにきてなんか安心するものがあるんですよね。

3つ目の電話の時の、

高「ヤッホーっていうと、ヤッホーって言うの?」

大「やまびこやないかい(笑)」

っていうのがなんか好きだったな~。
なんだこの可愛いツッコミ。

今回の企画は、個人的にはなんとも言い難いというか。
見ず知らずの何にも知らない人の事だけど、やっぱりごめんなさいの時の空気はラジオを聞いてるだけの私もなんていうかしんどくて。
2人もフォロー大変そうだしなぁと思ったり。

お知らせ。
GR8ESTとcrystalのこと。
大倉君からは金子さんがスライム色みたいなダウン着てること。
crystalといえば台湾公演の映像がいい感じでますます楽しみになりました。
早く見たいな~♪

企画に関する感想は薄いですが今週も大倉君の声に癒されたし楽しかった。
リアルタイムで声が聞けるって本当に幸せな事なんだなぁ。
なんかしみじみそう思いました。
この時間があるから色々頑張れるよ。
来週も楽しみにしています。

以上、感想でした。

大倉くんと高橋くんと横山くんと招き猫(ANN感想)

一週間ぶりの更新になりました。
続きはラジオの感想&覚書です。



*:--☆--:*:--☆--:



2人揃ってのこんばんはから始まり。
やっぱり一緒にいてくれると嬉しいですね。
先週のハイライトまで話してくれてなんて親切なラジオなんでしょう。
これで今回から聞く人もばっちり安心ですな(笑)

釧路のライブの話から47都道府県でのライブの話。
土地によって盛り上がり方が違うと。

大「噛みしめるように見てる方もいれば、わーってなってくれる人もいて。
なんかそれって面白くないですか?」

高「すごく面白いと思う。
ライブをやってて。
それが醍醐味だったりするよね。」

大「そん時やってた時が基本的にオープニングから僕たちの登場って言うのが、客席登場だったんですよ。
だからより分かりますよね。
わーって言ってくれる方達もいれば、本当に祈るように見てくれる方達がいて。
僕らはそんな風に思ってないですけど、『あぁ。いたんだ♡』みたいな。
感じで思ってくれる方達もいるんですよ。
自分の解釈が間違ってるかもしれないけど、やっぱそういう風に感じたりするわけですよ。
『いたんだ』っていうのはおこがましいですよ?思うのは。
でも手を前に組んで祈るような形で。
声も出さずに見てくれる方とか。
っていうのがなんかやっぱ47の時は面白かったんですよね。」

いや全然おこがましくないし、その通り思ってますよ。
なんならドームでだって本当にいるんだな~って思ってるもん。
常に存在に感謝してるから。

高「分かりやすく声を出してくれるのってありがたいじゃないですか。」

大「指標ですからね。」

高「ある時僕ね、自分でライブを見に行った時に自分は全く声を出さない人だって気づいたんですよ。
大倉さんどう?」

大「僕もそうです。」

高「手拍子したりとかあるじゃないですか。
あれもあんまやらないんだなって事をいつか気付いたんですよ。」

大「あぁ~まあ、そうっすね。
歌って~って時に歌わないし。
Clap your hands~って時に叩かないし。
それはするんだけど、手を上にあげてパンパンパンみたいにはしない。
それは自分が冷めてるんじゃなくて、自分なりの見方というか。
声だけが盛り上がってるっていう指標にしたらいけないんだなっていうのは、そん時に思いましたよね。」

普段はこう↑言う側の人たちでも、見る側になるとまた違うんだなー。

山陰地方に行った時の話。

大「山陰地方が結構ね、あの若い人たちがまぁ…。
日本の中でも問題になってるかもしれんけど。
過疎化?が問題になってる地域とかでもあるし。
で、そこに行くと、僕らの中で『いつか、また…。』っていう曲があって。
♪いつかまた、逢えるよね
って言うのがしみてもらってるというか。
そこに行くことがあまり、やっぱりね。
あの、ないから。
行っても、そこまで行ったら広島とか越して福岡行っちゃたりとか。
やっぱそこに行けてあげてないなとかっていう思いがあったり、するところでやると声じゃないなって言うような。
なんか、じーっと俺たちを見てくれてる感じ。」

高「全部一瞬一瞬がありがたいんじゃない?」

大「それがね、色々思うツアーでしたね。
あん時はだから。
めっちゃ面白かったし、バスで移動したりとか。
1つ1つが思い出ですよね。」

こうやって見る側の人の気持ちを思ってくれるのも嬉しいなぁ。
私は47の事を知らないからなぁ。
だから自分の住んでるところに来てくれるなんてありがたいし、幸せな事だし嬉しいだろうなぁと思うよー。
素直にいいなあって思うし。
でも47の大倉君の団扇は友達に買ってもらったから持ってるんですけどね(笑)

そんな大倉君の鳥取での思い出は駅前でいったパチンコ(笑)
地方に行くとパチンコ行くと。
大倉君の現実逃避の一個の手段なのか。
そうかいそうかい。

すばる君へ誕生日プレゼントを渡した話。
大倉君の口からすばる君の名前が出てきたの久しぶりだなぁ。
去年はこういう日常の切り取りのようなエピソードではなかった気がする。
2019年になって大倉君の中で気持ちが切り替わったりしたのかな。
分からないけど。
自然に話してくれるから、なんだかやっぱりほっとしたな。

メンバー間のお誕生日プレゼントについて。
大倉君は渡すのちょっとこっぱずかしいのね。

高「逆に他のメンバーの方は、大倉さんにプレゼントあげる時はどうされるんですか?」

大「それは性格によるというか。
それぞれの。」

高「人によって違う?
丸山君はどうするんですか?」

優君はマルちゃん担なのかな(笑)
よくマルちゃんの事気にしてるよね。

大「マルちゃんは~、いやふつーに渡してくれるかなぁ。
なんか『たっちょんおめでとー』って感じで。
『ありがとう、ごめんなー』ていう感じで。」

高「もらうときは、恥ずかしい照れるみたいなのはあるんですか?」

大「いや、なんかまぁ、こしょばい気持ちはあるけど。
でもそのままくれるから『ありがとうね~』つって。
『ごめん、マル次誕生日ちょっと楽しみにしといて』みたいな感じやけど。」

このやりとり妄想して悶えた…。
ていうかお誕生日プレゼントのやりとりをちゃんとしてるだけでときめく。

大「でも、だからそれが人によるんすけど。
横山君と僕、誕生日がほぼ一週間ぐらいしか違わないんですよ。
で、あの横山君はメンバー全員に招き猫をあげてんですよ。
招き猫。
全員に渡してると思います。
全員一体ずつ持ってる。
横山君は横山君の誕生日にくれた人に返してると。
で、やっぱちょっと近すぎるから。
なんか横山君と俺って、あの微妙な感じなんですよ。
あげんのかこれは…あの、あげてあげかえすみたいなプレゼント交換みたいになってしまう感じが、ん~?ってなってたけど。
もちろん自分も渡した事あるんですけど。
多分ね、僕だけ招き猫もらってなんです。
なんかちょこちょこみんなの家行ったりしたら招き猫置いてたりするんです。
玄関とかに。
あれ?俺だけないなぁ…。
で、『横山君あの、招き猫俺もらってないんやけど…。』」

高「言ったの?それ。そしたら?」

大「『ああ(笑)それはな~』みたいな。
『ああ~』みたいなんで誤魔化された。
未だにもらってないねん俺だけ。」

高「大倉さんも招き猫に値する何かをあげてないのかもしれないですね(笑)」

大「かもしれないですね(笑)
でもこうなってくると招き猫欲しいがためにプレゼント渡したみたいになるんじゃないかと思って。
どういう物をあげたらいいか分からなくなってきて。」

高「聞かないの?
何ほしい?とか。」

大「それはね~聞かないし。
で、自分でなんでも買えるやろうから、いらないだろ~って思いながら何か気持ちの物渡したいって思うけど。
それもわからない!(笑)
俺が何か渡すってなると招き猫だろって思われるから。
俺はもう渡せなくなった。」

高「逆に招き猫あげてみるっていうのはどう?
招き猫返し。」

大「でもね、あの人の家に行った時あるんですけど。
2体くらいいたんですよ自分のために。」

高「えっ!!なんでそんな招き猫買うの?」

大「知らない。」

横山君、大倉君にもぜひ招き猫を(笑)
でも本当になんで招き猫?

優君とイオンとRay-Banのサングラス。
武井咲ちゃんと優君との間には中立の立場にいる大倉君。
面白い。(笑)
そして大倉君の咲ちゃんのモノマネは一体(笑)

コンサート時、顔全開、バスローブ姿でキックボードに乗っているのに警備さんに引き留められた大倉君。
そんな人は逆に関係者しかいないと思うんだけど。
関係者どころか本人だし。
むしろ関係者以外でそんな人がいたら不審人物すぎるような…?
更に大倉君だけじゃなくメンバーもみんな止められるって聞いて驚き。

大「亮ちゃんが止められた時はめっちゃ怒ってたけどね。一回。
『関ジャニです!!』つって。」

高「なんかちょっと似てたね(笑)」

うんうん。
似てたね♡
大倉君がするメンバーモノマネ好き。
もれなく似てる気がする♡
さっきの横山君のああ~も横山君って感じだった(笑)

大「俺ら楽屋から、亮ちゃん止められてるって(笑)
それはもっと頑張らなきゃなーっていうのは思うけど。
でも警備員さんも仕事全うしてらっしゃるんでしょうし。
悪い事ではないいんですけど。
なんかちょっと、やっぱねー。
ショックなところはやっぱりあったりね。」

知らない世界の事だからあれこれ言うのは間違いだし失礼かもしれないけれど、個人的にその会場でその日コンサートをするタレントさんの顔を覚えないものなんだろうか?と疑問に思ったり。
とはいえ警備員さんって日々違う現場でお仕事されてるみたいだから難しいのかなぁ。
と思ったら、楽屋から出ていく姿も見られてるんかい。
それはもう、認識されてるされてないの問題ではない気がするわ。

大「まずその、関ジャニ∞の楽屋に入るところに、バスローブ、キックボード姿で入っていくやつおるか?
だいぶ変態。
だいぶ変態よ。」

だいぶ変態にめっちゃ笑った(・∀・)
厳しい警備をされてるテレビ局も間違いではないと思うけど、関テレさんの顔パスはさすがですね。

マニュアルに関して思う事。
2人の言ってる事は分かる。
分かるさ。
働いてる側も決してお客さんに面倒かけようとか思ってるわけじゃないんですよ。
もどかしい思いしてることたくさんあるさ。
でもマニュアルに従わないといけない事がたくさんあるんだよぉ~~。
っていうのが私の考えです(笑)

マニュアルトークをした後、自虐しちゃう大倉君。
急にどうした(笑)

crystal初オンエア。
わーい。
楽しみにしてました。
ドラマ見ながらじゃやっぱりちゃんと聴けないもんね。

大「あなたたちの未完成なクリスタルを俺らが完成できれば。」

なにそれかっこいい。
好き。

言われた通りダンスかバンドか想像しながら聴いたけど全くわからないなぁ。
曲の雰囲気と合いそうだし、久しぶりに見たいから個人的希望はダンスだけど。
TV出演と発売を楽しみにしておきます。
MV絶対かっこいい系な気がする。
クールでかっこいいのが似合うと思う。

バレンタイン企画。
企画に参加意思のない大倉君(笑)
来週はやらせになるのか、金子さんのプロポーズになるのか。
どうなるんでしょう。

お知らせ。
GR8ESTの事、crystal発売の事。
大倉君からのお知らせは毎週あると思うな(笑)
どういう事ですか(笑)

招き猫の話再び。

高「冒頭の話なんだけど、招き猫の話がずっと残ってて。
どうするんだろう?これから。
大倉さん的には気になってるわけじゃない。
なんで自分だけ招き猫がないんだろうって。」

大「そうなんですよ。
でもここまで来たら、渡さないで欲しいっす。
ここまで数年間ずっと渡されてないわけですから。
渡されたときに意味あるんかな?って思ってしまうやん。
それを感じさして欲しくないから。
横山さんにはそのまま貫き通していただきたい。
しかもバカラですよ。
めっちゃいい招き猫ですよ。」

高「それを他のメンバーにあげて大倉さんにはあげてない。」

大「どういう事ですか。」

高「あるんじゃない?もしかして。」

大「なるほど。
2個の1個俺のか。
聞いてみよ♡」

可愛い。
でもきっと2個とも横山君のなんだろうね(笑)

来週もお会いしてね!
声が聞けるの楽しみにしてます。
その前に今夜は大倉君と横山君の行列出演。
TVの前で会おうね♪

以上、感想&覚書でした。

大倉君の守るべきものとは(ANN感想)

この週末は寒かったですね~。
雪もパラついてたので完全に引きこもってます。

続きはラジオの感想です。



*:--☆--:*:--☆--:



大倉君1人の、

「こんばんは。」

で、始まった今回のラジオ。
今回は優君がライブで釧路へ行っているため二元中継。
相変わらずのなまはげおじさん呼び(笑)

そして優君、めっちゃ声響いてる!
大倉君はまた優君のホテルを暴こうとしてるし(笑)

大「ちなみにその特設スタジオはなんていうホテルですか?」

高「えーとね…釧路の…特設スタジオっていう(笑)」

大「あはは(笑)
もう一生このやりとりは変わらんやろね。」

大倉君が時々言う、一生なんとかっていうの大好きだー。
一生変わらないでほしいよ本当に。

気温の話。

大「関東辺りすげー寒波きてんですよね、今。
めっちゃ寒いんですけど。
2.5℃ですか?
いきなり2.5℃なんてなられる日にはもう、言っといてくれよっていう。
だいぶ前から言っといてほしいなっていう。」

寒さに弱い大倉君は可愛いね。
毛布とかに包まっててほしい。

大「そんな日に限ってね、ジャケット着てなくて僕。
パーカー1枚なんですけど。」

なんでそんなに薄着なのー??
寒い寒い。
聞いてるだけで寒い。
もうちょっと暖かい格好して。
身体が冷えちゃうよ。

といっても東京って暖かいですよね。
ダウン着てたら軽く汗ばんだし、大倉君はきっと普段から薄着なんだろうなぁ。

高「大倉さん大丈夫?風邪ひいたりとか。」

大「風邪は大丈夫なんですけどー。
世間はこんなに冷たいのかっていうのを感じながら街を歩いていますけども。」

なんの話ですか(笑)

インフルは間も無く到着しそうとの事で。
金子さんもインフルらしいしね。
金子さん、不在なのをいい事にここぞとばかりに弄られてますね。

優君の釧路での過ごし方。
優君、イオン2軒はしごって(笑)
好きだねぇ。

大「優君もイオンの楽しみ方っていうのをもうちょっとね、研究してもらって。」

高「そうね~。
イオンで何したっけ?って思ったら入ってすぐにあるカルディの試飲のコーヒー飲んだくらい。」

大「何してんねん。
まあ飲んでみるけど俺も。」

飲むんだ♡
おいしいよね、あれ♡

イオンと言えば2人の秋田での思い出。
サングラスだけでなくスリッパ壊れたエピソードおもろいな。

優君の少し切ないお話を優しく相槌を打ちながら聞く大倉君が好き。
うんうん言いながら聞いてるのほんと好きだー。
雑談力を買ってさっそく活かす優君も素敵だし。
この2人のゆるやか~な空気がいいね。

釧路で1番人が多いのは夜のびっくりドンキーというメールを受けて。

大「まじか…。
びくドン…。
でも俺の地元も結構そうかもー。
優君の地元行ったときに国道沿いのびっくりドンキーで昼飯食いましたよ。」

高「そうだよねー。
食べさせちゃったよねー。」

大「うん!」←可愛い。

高「びっくりドンキーどこでも美味しいけどね。」

大「いや俺大好きなのよー。
俺の地元にもあるし。」

2人がびっくりドンキー連呼するもんだから行きたくなってきた(笑)
ちなみに大倉君はチーズバーグディッシュかおろしバーグディッシュで悩む、と。
なるほど。
ちなみに私は基本チーズバーグディッシュだよ。(どうでもいい)
ここ数年行って無いけど。

高「サラダの上に乗っかってるマヨネーズうまいんだよね。」

大「あはは。
あとお皿でライスが来るってなんかうまくないですか?」

分かる。
あの木のお皿でワンプレートの盛り付けがいいんですよね。
夜中にお腹すいてきた。
よく飯テロするよね~。
困っちゃうよね~。

キリンの話。
キリンシールがついに完成。
優君が選んだ方に対する大倉君の評価が割と厳しめ。

高「ツアー中にこのシール貼ってキャリーバック持ってる人いたら嬉しいかもしんない!」

大「やめなさい。
そんな強要すんの。」

高「いやあって欲しいね~。」

大「貼っちゃうでしょ。
そんなん言ったら。」

高「俺が選んだ方のやつ~。」

大「それ空港で毎回止められそうやから。
すぐ犬が寄ってきそうな感じがする。」

ここ笑った。
どんなデザインなんだろう…(笑)
今回のグッズからもらった人は見せてOKらしいですね。
ちょっと見てみたい。

やっちまった話。

大「職員室の前に張り出されて何番とか選ぶあれかな?
古いかな?
的な流れの現代版かな。
そんな古い人間ちゃうわ俺。」

1人ツッコミかわいい。

大「優君お風呂にいるの?」

高「釧路にいます。」

のやりとり好き。
何この会話。

車の運転について励ましてくれるの優しいね。
卒検のことについてあれこれ聞いてるとかめっちゃ好き。
そんな人おんの~?
とか。
さりげない、
僕は無いけどね。
とか。
ときめきしかないんですよ。
私、大倉君のこういう話し方本当に好きなんですよね。
上手く言葉に出来ないんですが、身近な人なら絶対好きになるやつって思う(笑)
(わかる人のみわかってください。笑)

イラじゃん。
久しぶりのイラじゃんですな。
口じゃんけんのくだりかわゆい。
なんの譲り合いなの(笑)
更に苫小牧の言い方もかわゆい。

前から気になってた女の子とそういう感じになったネタ。

大「俺どうしたらいい??
アイドルに聞く質問ちゃうやろそれ(笑)
俺はどう言ったら正解なんや今のは。」

高「例えばっていう事さ。」

大「例えばで答えられへんやん。
俺の意見といて世の中に発信されるやないか。
例えばもくそもないねん(笑)
俺の価値観がばれちゃうじゃない。」

高「そういう感じになるのがどういう感じか分からないじゃない。」

大「みんなわかるやろそれ。」

ここ笑った。
アイドルの自分を守っていたのに、Short、Tall、Grandeのネタは読めちゃう大倉君。

高「それは…あのさ大倉さん。
大倉さんの守んなきゃいけない部分って、俺どこにあんのかがさぁ(笑)」

大「あははははは。」

めっちゃ笑ってるけども。
大倉君の守るべき部分、私もわからないよ優君。

高「大倉さんの価値観は揺らがないの?」

からの、

大「優さんは何サイズですか?」

の返しね。
中学生男子のような会話でゲラゲラ笑うあなたたちが好きだよ(笑)
楽しそうで何よりですわ。

バレンタイン企画について。
プロポーズ企画だけでも十分だよ~まじかぁ…って思ったのはひ・み・つ♡
それならいっそ企画中に2人にチョコレイトディスコ歌ってほしい。

リクエスト曲はゆずさんの『雨と泪』。
大倉君のゆずさんブームは継続中。

お知らせ。
GR8EST映像が発売になったこと、crystal発売の事。
来週初オンエアーなんだって。
わーい。
ドラマ見て聴いてはいるけどちゃんと聴けるの嬉しいね。
楽しみにしとこ~っと。
インフルの予防も頑張るよ、大倉君。

優君のいる特設スタジオにびっくりドンキー登場。

高「サラダがちょっと違う。
テイクアウトのやつ。
ポテトみたいなやつ入ってる。」

大「ぽてと。」

(●︎´д`●︎´д`●︎´д`●︎)ポポポッ

ポテトの言い方!!
言い方よ!!
控えめに言って天使。
めちゃくちゃ可愛いー♡
あー、大倉君は可愛いなぁ。
メロメロだわもう。

高「わ~温かいまだ。」

大「近いって事や!」

こら(笑)
ここは聞かなかった事にしようね♪

ラストは優君のハンバーーグ!!で終了。
いつも大倉君のフリに全力でこたえてくれてありがとう優君。

今週もたくさん笑って楽しかったー。
来週の放送も楽しみにしてます。
 

1/19 ANN感想

少し風邪をひいたためゴロゴロしていたお休みでした。
そんなわけで特に何もしてないんですが、どーっしても我慢できなくて見ちゃった大倉先生がたまらん大好きでした。

先生姿が最高!!
かっこいい!!!
好き!!!!!!

は言わずもがななんですが。
違うんです。
それ以外にもとーっても胸キュン♡なときめきポイントがあったのです。
本当は世界中の人にこの喜びを伝えてまわりたいくらいの素敵ポイントなんですが詳しく書けないためそれがとても残念です。
が。
私はこの映像を永久保存いたします。
(あっそうって感じですね。)
ああ、早く自宅のテレビで堂々と見たい(*≧︎艸≦︎)

続きはラジオの感想です。



*:--☆--:*:--☆--:



今回は録音のため1月14日の大倉君。

前回の放送から2日しか経っていないため、

大「友達とかもそやけどさ~、久々に会うからいいもんでさ~。」

と、少しブーたれてる大倉君。

高「大倉さんを目の前にしてそんな事僕は言いたかないですよ。
いつだって会いたいですし。」

大「そりゃね。
こんな贅沢な事はないのかもしれないですけど。」

高「贅沢ですよ。
ただね、今日だけに限って言うと早いんですよ朝が。」

大「朝早いわ。」

大「朝の10時に喋る事あるかね?
俺ほぼほぼ黙ってるわこの時間。」

前も思ったけど、彼らのお仕事って普段から夜型なんだなぁ。

大「世間からしたら結構ワガママな事かもしれないですよ。
もっと早いですよ。」

そうなんですよ。
早いんですよ。
なんなら9時出社でも遅めな気がするな~。
てか、

「さっき起きた!」

って元気よく言う大倉君が可愛い。
でも9時半くらいに起きて、10時には到着できるって準備すんの早っ。
寝起きで髪の毛とかぼさぼさなのかなぁ。
あは〜 ・:*:・(*´艸`*)・:*:・
想像だけで可愛い♡

センター試験の話。

大「なんなのセンターって。
どこのセンターなの?
何センター?
中心のセンター?
何??
何とかセンター?」

質問攻めが可愛い…♡←そればっかり。

大「どうにでもなるし、どうにかなるし。
だからそこまで根詰めてね、人生がかかってるって言うよりも、もうちょっと気楽に受けてもいいのかな。」

対、受験生に向けての言葉だけど、勝手に私もこの言葉もらっとこ。
ふふふ。

優君のお誕生日プレゼントである自己啓発本が登場。
これが1番好き~で大倉君が選んだのは素人ギャル。

ていうか大倉君ぶっ〇いくって言った…(;´゚,∀゚︎)??
そそそ…空耳かしら??(゚ロ゚;三;゚ロ゚)
女の子みんな可愛いキャラ設定は何処へ。

ギャルの定義。
ゲームはツムツムで渋谷のクラブで踊って遊んでいるっていうのがなんか好き。
ギャルの定義は分からないけど、2人の会話がおっさんという事は分かる。

今回のメアドの言い方可愛いなぁ。
待ってないんか~いの言い方も可愛いなぁ。

ギャルの定義続き。
2人の青春時代はルーズソックスと紺のハイソックス。
ソックタッチの話がもう懐かしすぎて…(笑)

というかこの話に割と尺つかったのに、ギャルは努力と工作って。
なんという適当なまとめ方(笑)

ギャル男の話。

高「木村拓哉さんの恰好した人いっぱいいたでしょ?
あれキムラーって言った?」

大「言わんやろ(笑)
聞いたことないわ(笑)」

ここめっちゃ笑った。
2人にとってのギャル男は岸田健作さん。
岸田健作さんからの2人が歌ういいとものOPテーマを聞けて幸せ。

この辺りの大倉君の喋り方がちょっとぽやぽやしてて可愛いなぁ。
眠いのかなぁ。

水着の話。

高「どういうのがお好きなんですか?」

大「僕っすか?」

あれ。
なんか急に声に張りが…(笑)

大「う~ん。
今流行ってる、ちょっと隠すようなやつあるじゃないですか。
まず、あれいらないですね。
まず、邪魔でしょ?水の抵抗的に。
実用性というところでいらない。
もしサメが来たらどうすんの?って。
サメ対策できてない、あれは。」

サメ対策(笑)

高「腹くくってない感があるよね。
水着なのに見せたくないみたいな。
じゃあ大倉さんの好きな水着は?」

大「ハイレグ(笑)」

多分ハイレグって言いたいだけやろうね(笑)
ちなみに横に紐がついてるのがいいらしいで~す。

やっちまった話1。

大「だって俺は美容室であらゆる女性誌を隅から隅まで読んでますから。」

のドヤ感溢れる大倉君素敵。
そして奈良のカフェをなんだと思ってるんだ(笑)

やっちまった話2。
突然の優君子持ちいじりは一体。
面白かったけど、優君困惑するよね(笑)

今回の大倉君のリクエスト曲はゆずさんの『贈る詩』。
うわあ~~。
懐かしい~~。
この曲私もめっちゃ聴いたよ~~。
大倉君は最近ゆずさんブームなんだね。

お知らせ。
GR8EST映像とcrystal発売の事。
大倉君からのお知らせはなぞなぞ。
下ネタやんって思ったら正解は君次第って…。
酷い(笑)
早く大倉君からのお知らせたくさん聞きたいな〜。

最後のじゃ~ね~がとにかく可愛い。

今週もたくさん笑わせてもらったし、楽しい時間をありがとう。
てなわけであっさりとしてますが感想でした。

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