窮鼠はチーズの夢を見る

〜関ジャニ∞大倉忠義さん応援ブログ〜

関ジャニ∞、特に大倉くんへの思いをつぶやくブログです。

ファンの皆さんにとって有益な情報は全くと言っていいほど書いていないと思います。

好きという気持ちをマイペースに語ります。

ヒナ祭り&くらすます&窮鼠のこと。

今日は楽しいヒナ祭り~♪

関ジャニ∞TV、なんかめっちゃ面白くて楽しくてキャッキャしちゃった«٩(*´∀`*)۶»
カメラマンは大倉君。
村上君に寄る時の画面ぐらんぐらん感は祭りみを出してるんだね(笑)
ちょっとばかし酔いそうになったよ(笑)

「ヒナ祭り。」

ってドヤ感満載で言う大倉君に対し、

「どういう事?」

ってとまどう村上君。
笑った。

ヒナ祭りだから自分達は写らないという安田君と大倉君。
姿が見えなくても感じるこの3人の雰囲気。
いいね。
これ以降の会話も面白くてめちゃくちゃ楽しかったー!

短い時間でしたがヒナ祭りありがとう。

昨日はくらすますを読んで。
ぬい熱さめてないから!って家でひっそり呟いて。
今日に至ります。
熱がさめるどころか、海外旅行に連れて行ってデート気分を味わうような痛い女だぞ私は。(えっへん!)
だからぬいの社長業の方も頑張ってね。

更に昨日は日本映画naviをチラ見。
テキストをちゃんと読もうと思ったんですけど、2人の横顔どアップの写真を見ただけで、

うわぁぁぁぁ!!

_:(´ཀ`」 ∠):_

ってなって。

こらあかん!と思い、ひとまず試写会情報を確認することにしました。
最初、この日なら休めるかも!って思ったんですけど、カレンダーみてびっくり。
5月7日ってGWあけ初日じゃん…!
ただの7日じゃなかったわ。
なんてこった。
我らの業種でここ休みま~すって言ったら総スカンくらうんじゃ?と思ったけど、でもなにもせずあきらめて結局後悔するのは嫌だしね。
当たったら頭が地面に埋まるくらいさげてでも休む!
という気合いを入れた次第です。

よし。
今日こそ大倉君の顔面美に負けずテキストを読むぞ。

セブンネット限定特典のこととか。

窮鼠のセブンネットの特典がわかりましたね。
ちょうどお弁当タイムだったので14時になった瞬間にセブンさんのサイトへ行き確認。

おお!
ハンカチ!
ハンカチ、使うかな~?

が、正直なところの第一印象だったんですけど。
写真をみょーんってアップにしたらチーズやらネズミやらの柄で可愛いなぁーって♡
特にチーズが可愛いなぁって♡
しかも色も緑の中でも好きな色味だったので、3分後にはポチってました。

このハンカチをライブに行くとき用のバッグにスカーフ風にして巻いたら可愛いだろうなぁー(*´∀`)♪
それかうちの双子ボーイ達の首に巻き巻きしようかなー( *´艸`)ムフフ

うへへ。
楽しみが増えた!

大倉君が言ってくれてるけど、窮鼠は日々秒単位で動いてるっ!
(そこまでは言ってない)
だから毎日心配になるニュースも沢山だけど、コロナさんには早く終息してくれ!と祈らずにはいられません。
みなさん健康第一で、そして落ち着いてすごしましょうね…。

*:--☆--:*:--☆--:

社会情勢も含め日々不安になることもあるけれど、私個人としてはここ数日間でこのブログを書いていて本当によかった!と思うことがいくつか続きました。
最初は自分の思いが発散できたら…と思って始めたけれど、やっぱりその思いに共感してもらえたら嬉しいし、人の優しさに触れたら感動する。
まだ数年だけど、それでも続けていてよかったって心から思いました。

それと同時に好きな人の名前を掲げてブログを書くって、責任があることだなぁって。
そういった当たり前だけど、何より大切な事に改めて気づかせてもらいました。

こんな風に言ってるけれど、まだまだ至らない部分も多々あるブログです。
ですが今後も大倉君をはじめ関ジャニ∞への思いを綴る大切な場所にしたいので、お付き合いのほどよろしくお願い致します。

予告編 解禁

タイトル通りです。

『窮鼠はチーズの夢を見る』の予告編が解禁されましたね。

(ノД`*゚)゚・:。.

私、朝から泣いてます。

映像がものすごく美しい事。
今ヶ瀬君がめちゃくちゃ可愛い事。
大伴さんがめちゃくちゃかっこいい事。
2人のラブシーンで胸がきゅんとする事。
2人がすれ違うと胸が痛くなる事。

などなど、あげだしたらキリがないのですが。
あの1分30秒の映像を観ただけで映画の世界観に引き込まれて抜け出せなくなってしまいました。
朝から何回も何回も観てるよ。

あぁー、私とにかく今ヶ瀬君に共感する。

「一瞬で恋に堕ちた」

とかさぁ。

まさしく高校生の時の私の心境。
大倉君を一目見た瞬間から完全に堕ちたもん。
こんなかっこいい人が目の前に現れたらさぁ。
そりゃ今ヶ瀬君も恋に堕ちるよ。
恋に堕ちる以外の選択肢が与えられてないよ。

「キスして?」

「やだよ。」

「…ケチ。」

可愛い。
このやり取りが最高に好き。
今ヶ瀬君が可愛すぎてぎゅってしたい。

動画になったポテチと頭なでなでの破壊力。

大伴さんの、

「バカだねぇ。
お前は。」

の声のトーン。
何これ言われたい。
バカだねぇって言われながらほっぺなでなでされたい。

「お前選ぶわけにいかないよ。」

って言ってからキスをさけるところ。
切ないよー。
すれ違わないでー。
2人が幸せになってほしいよー。

2人がスウェット姿でじゃれ合ってるところ大好きすぎて。
なんて可愛くて愛しいんだろう。

うん。
なんなのこの映画。
(語彙力)

どこまで素敵に作られてるの?

絶対絶対最高しかないじゃないですか。

本当に私のボキャブラリーが貧困を極めていて、この美しい映像に合う言葉で語れないのがすごくもどかしいけれども。

とにかく公開が楽しみで仕方ないです。

そしてこんな表現良くないってわかってるけど、あえて言わせてください。
現段階で胸のときめきが半端なくて息苦しくなって。
今朝予告編を観た時一番に思ったことは、

"公開日は私の命日か?"

でした。
映画館でこの素敵な作品を観てまともでいられる気がしない。
まず絶対奇声は発するし、汗かくし、もしかしたらじたばた暴れるかもしれない。
こんなにも美しくかっこいい大伴さんを大画面で観たら席で落ち着いてなんかいられないと思うよ。

どうしようかね?大倉君。

とりあえず公開日までに心臓を鍛えておくしかなさそうだけど。
映画、すごく楽しみにしてます。

公開日決定とレンジャー。

2020年6月5日(金)ですね。
今から有給とらなきゃ案件(まだ無理)

そんなわけで、ようやく発表された公開日を知ってワクワクのドキドキでございます。

いやー、本当に楽しみ。
ここ最近の体感時間をもってすれば6月なんて一瞬でやってくると思う。
それまでに完成披露試写会とか舞台挨拶とかもろもろあるのかな。
ってかあるよね。

行きたすぎる!!
ってか行くしかない!!
(すみません、言わせてください)

くらすますでもレンジャーでも大倉君から映画のことを聞けて嬉しかったな。

映画館で会おうね♡

レンジャーの方は大倉君の考えも知れて。
大倉君はお知り合いの方の話を聞いた事によって自分の中でストンと落ちたみたいだけど、私は今回のレンジャーを読んでなるほどなぁって思ったよ。

なんでだろう?って考えてみたら、大倉君って言葉で表現するのが難しい感情を言語化するのがとても上手なんだなって。
だからいつも、あーそうだそれだって納得できるんだと思う。

大倉君が皆さんの反応が楽しみですって書いてくれてるけど、どうしよう。
私、大倉君みたいに深く考えて作品を観れるかな。
初めて観るときは、わー!!ってなって、絶対こんな風に考えを巡らせられない気がする。
だから自分に許された限りは何回も観よう。
色んなこと、思いながら感じながら考えながら観ようと思います。

映画の公開が本当に楽しみです。

艶っぽくて美しくて切ない。

映画雑誌を買ってから、なかなかテキストを読む時間がなかったのですが。
日曜~昨日~今日にかけて、じっくりと読みました。

なのでその感想等を記しておきたいと思います。

なんというかテンションがしんどいかもしれないので、しょうがないなぁ付き合ってやるよ!ってな感じで受け入れて下さる方のみスクロールしてください。



*:--☆--:*:--☆--:



で、印象的というか、心を掴まれた言葉たち=タイトル。
他にも山のようにあるけど語呂が悪くなったのでタイトルには書いてませんが、どの媒体も素晴らしかったし、何より大倉君はもちろんこの作品の事をこんな風に素敵な言葉で表現してくださる事が嬉しくて嬉しくて。

本当にありがとうございました。

ってお前はどの立場から物を言ってるんだ!ですね。
すみません。笑

写真を見ては、はぁ~って吐息を漏らして。
テキスト読んでは、胸がきゅーんとなって。

造形美にはわかるわかる!って首がとれんばかりに全力で頷いたし、すやすや眠りそうになる大倉君の現場レポは可愛いし(実際寝てたって言ってたよね確か)。

喧嘩の緊迫したシーンからの2人のイチャイチャシーン。
お写真見てもわかるけどさ。
全然違うもんね、表情が。
今ヶ瀬君を見る瞳がさ、もー全っ然違ってて、繊細なお芝居っていう言葉がぴったりだなぁと思ったよ。

どのライターさんも言葉選びが素晴らしく、私が普段から大倉君にプレゼントしたい言葉ばかりだわって感じでそれも嬉しくて。

私が書いたら、
『大倉君やばいかっこいい。かっこよすぎて言葉に出来ないしもう記憶もないからみんな映画館で見てね!乞うご期待!』
とかになるもん絶対。

そしてこの映画はまず成田君の出演が先に決まってたんですね。
もしかしたら大伴さんが成田君だったかもしれないのかぁ~と思うと、その作品や役柄に出会えるのって本当にご縁なんだなぁと思うばかりで。

だからこそ脚本家の方の、
『大倉君をイメージして書いた』
という言葉が嬉しすぎて。

これって間違いなく大伴さんは大倉君って事じゃないですか…( ;∀;)
さっきから嬉しいしか言ってないけど、本当に嬉しい。

監督の、
『恭一を非常にフラットに淡々と演じてくれました。』
という言葉が印象的。
大倉君のそういった自然体な雰囲気のお芝居を観た上での大倉先生の謎脚本(笑)
大倉君のまた違う部分を感じ取ってくださったのかな?
そんな風に考えると、大伴さんはもちろん今後の大倉君の演技も楽しみです。

で、今回一番ぎゃっ!ってなったのはやっぱり成田君の言葉。
『大倉さんとは日を重ね、肌が触れ合うたびに(中略)自然と呼吸も合っていく感覚がありました。』
一番近くにいた成田君の言葉の破壊力は抜群。
この写真を見ただけで思うもん。
伝わってくるもん。
何より肌が触れ合うたびにの表現やばい。
触れ合ってた事はわかってるけど、こうもストレートに言葉に出されるとますます期待が膨らむ。

そんな成田君の事を可愛いですねって言っちゃう大倉君ね。

結局どんな時であろうとも大倉君の言葉が一番胸にぎゅってくるわけです。

今までとは違う役柄に出会えてよかったね。
素敵な環境でお芝居が出来てよかったね。

大倉君が大伴恭一さんとして最高の時間が過ごせたならそれが一番幸せ。

映画、本当に楽しみです。

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