大倉くんと高橋くん

〜関ジャニ∞大倉忠義さん応援ブログ〜

関ジャニ∞、特に大倉くんへの思いをつぶやくブログです。

ファンの皆さんにとって有益な情報は全くと言っていいほど書いていないと思います。

好きという気持ちをマイペースに語ります。

大倉青年の事件簿(ANN感想)

関ジャニ∞ベストアーティスト出演おめでとう。
どんどんお知らせが来て嬉しいね。
どの番組も楽しみにしてます♪

続きはラジオの感想です。
昨日の放送が面白すぎて今後も自分が笑うためにほぼそのまま残してます。



*:--☆--:*:--☆--:



今回は髪の毛のセットの話から。
2人とも普段は髪のセットをせず帽子を被ってるらしく。

大「僕外出の時に帽子被らないことがないので。」

高「それは職業柄ということですか?」

大「髪の毛面倒くさいじゃないですか。
セットすることほぼないですね。
冠婚葬祭ぐらい。
帽子被れないじゃないですか。
僕セットができないんですよ自分で。」

高「俺、最近ワックスを久しぶりに塗ったんですよ。」

大「ワックスを塗った!
あははははは。」

高「塗ったって言わない?」

大「慣れてない証拠っすね。」

高「ワックスなんてどれくらいぶりだろって俺も考えたんですけど。
多分ほんとに10年近くぶりで。
高校生くらいの頃はワックス使ってなかったですか?」

大「えっとね~。
ワックス使ってた時もありましたね。
でも、ステージの時ぐらいですかね。」

高「!
そうなりますか。
大倉さんになるとやっぱり。」

大「なるとってどういう事ですか。」

大倉君になるとワックスは使わない。φ(.. )

高「学校に行くときとかは?」

大「学校に行くときは寝ぐせ直して行くぐらいですね。」

高「それでよかったんだ。」

大「全然。
ワックスつけたらベタベタになるじゃないですか。
それ苦手で。
髪質的にも時間が経ってきたらぺたんってなるんで。
ふわってしてるの最初だけじゃないですか?
だんだんぺたんってなってきて、ベタベタで気持ち悪いから家帰りたいってなってきて。
だからね~苦手っちゃ苦手なんですよ。
セットするときしょうがないんですけど。」

すぐお家に帰りたくなる大倉君好き。
そういや関ジャムとかは結構ベタっとしてるセットしてるよね。

プライベートではメガネをかけない優君。

高「僕は普段メガネかけてるんですお?」

大「ですお(笑)」

ここ、なんか可愛くて好きだった。

街中で声をかけられた時の話。
大倉君が再現してた大倉君を呼び捨てする時の言い方、私が一番嫌いなやつだった。
私のようなもんでもあの呼ばれ方してるの聞こえた時嫌だな~って思ってるんだから、そりゃ本人はもっと嫌だよね。

大「このやろと思いながら。
本当に好きでいてくれてる方ではないやんその言い方って。
一回バカにした事にある言い方の雰囲気でしょそれ。
そういう人達が近づいてきたときは口調変わるんですよね。
一回それを覚えていて忘れるはずないから。
すみません、握手とかってなった時は、禁止されてるんでって。」

それでいいと思う。

高「うるさい、こらぁ!ってやんないの?」

大「(笑)
やんないっすよ。
やんないっしょそれは。
この時代。」

高「(笑)
お前さっき笑ってたやろ!って。」

大「この時代じゃなくてもそれはした事ないなぁ(笑)」

どの時代になってもそれはしないようにね。笑

女性のメイクの話。

高「すっぴんでいてもキレイだって意味で。
化粧しててもしてなくても変わんないよって言った事があるんですよ。
これすっげー嫌らしいんですよ。」

おう…。
優君(゚∀゚)

大「いやそれダメでしょ。」

高「なんで?」

大「化粧してる意味ってなるじゃないですか。」

高「でもしなくても美しいっていう褒め言葉にしたいわけもちろん。」

大「それはわかるけど。
それはでも、化粧をね。
人生の3分の1使ってしてるわけじゃないですか。」

高「それは悪意あるよ(笑)
寝てる時間と一緒じゃないですか。」

大「いやいや。
でもさー。
3分の1は言い過ぎか(笑)
1時間してるんだとしたら毎日その時間があるわけでしょ?
女性はその時間が圧倒的にあるわけでしょ。
それを変わらないっていうのはダメでしょ。
だから、そのままでも綺麗けど、化粧したらもっと可愛いねって言うのが…わかんないです。
僕は正解が。
女性がいっぱい聞いてくれてるから。
こういう話ってめっちゃ難しいですよね。」

正解が知りたい2人。
これって何が正解なんだろうね…?
女性だけど全然わからない。
どっちも可愛いよとかでいいんじゃなかろうか。
知らんけど。

大「俺ね。
メイクしてくれてる事も全然文句ないし。
すっぴんで出かける事も別になんも思わないし。
でも、何か予定してる事があったときに、メイクがとか、っていう事になって、なんかつまづくのは俺もうすっごい嫌。」

高「それで時間が遅くなっちゃったりって事?」

大「そうそう。
そういう時に言っちゃいけない事を言いそうになるというか。」

高「何それ。」

大「誰も見てへんやろって。」

高「うおおおう。」

大「最悪やろ。
自分にも思うんですよ。
誰も見てないからセットなんてせんでいいわって。」

高「一番の極論が最後に出ましたね。」

出ましたね。
分かってるさ。
誰も見てない事は。
でも自分の中では納得したいんだよね。

あと多分。
その状況の方は大倉君に可愛いって思って欲しいんだと思うよ(笑)
だからお化粧も気合いを入れてるんだよ。
てか思って欲しいやん自分だったら(笑)
大倉君に。
可愛いって。

玄関の扉が一番重い話。

大「一歩外出たらさ。
誰かが見てるかもしれないところに出るわけじゃない。
唯一休息できる場所が僕にとって、自宅しかないんですよ。
どこから撮られてるかわからんとか。
常に。
ストレスですよ。
カーテン開けるのもためらいますもん。
カーテンもほぼほぼ開けないですし。
…いらんな。
タレントの闇みたいな。
あははは。」

大倉君…。
そうだよね、そうだよね。
しんどいよね。
お家にいる時くらい、いやそれ以外の時も心穏やかに過ごしてほしいよ。

CMあけ。
今回もメアドの言い方可愛いし、優君が「君からのメールまってます。」って言った後の、「君からのね」がめちゃくちゃかっこよかった。
低音イケボ最強。

金田一少年の事件簿の剛君に憧れて、もみあげにワックスつけた方のメール。

大「わかるー!
同年代やろ俺と。
剛君てジェルじゃない?
あれは。
あれはでも僕、憧れてやってた時期ありました。
剛君に。」

この流れでもみあげの話に。

大「僕は何もしなくても尖ってこう。」

高「本当だ!
今もちょっと金田一っぽいもみあげになってる!」

大「金田一でしょ?」

高「金田一だわ。
金田一忠義だ。」

大「次の金田一の話けーへんかな。」

けーへんかね~。

この流れで流れる『kissからはじまるミステリー』。
喜んでる大倉君に可愛らしいなーって思ってたらやられた。

歌う大倉君!!
もうときめきすぎてお祈りポーズとってしまったわ。
イヤホン越しに聴く歌声。
腰が砕ける…!
ニヤニヤ止まらないよー。

大「いいね。」

高「声色も若いですね。
お2人の。
フレッシュな感じがありますね。」

大「キンキさんの2人で歌った瞬間の混ざり具合ってなんとも言えない魅力というか。
いいっすよね。」

高「いいですよね。」

雑誌のインタビューを読むまでkinki kidsさんは兄弟だと思ってた大倉君。
対して雑誌のインタビューを読んでkinki kidsさんと中居君を3兄弟だと思ってた優君。

大「上いかんとって!
俺をフリにすな(笑)」

高「マジでそうと思ってた。」

大「お兄ちゃんや!っていう感じの文章で書かれてるでしょ?
取材の時絶対そんな言い方せんから。」

そこから雑誌で変な関西弁で書かれてる話に。
これは本当に気になるよね。
今でもたま~にあるよね。
なんだこの関西弁みたいなやつ(笑)
絶対こんなしゃべり方で受け答えしてないだろって思うもん。

インタビューで嘘をつくのが嫌。

大「ない時はないで通しますね。
10回くらい聞かれても。
ないですって。
真っすぐ目を見て。」

高「今はもう誤解のない記事が出てるの?」

大「それはずっとそうですよ。」

高「なんか適当に言ったらそれが趣味になって仕事になったって(笑)」

大「ああそれは(笑)
スキーとかね。
適当に言ったんじゃないんですよ。
月に4誌5誌まとまって撮ったりするんですよ。
最近はまってることを聞かれすぎて。
途中から自分が楽しめるように。
あたかもそれをしてて、いつもそれで楽しんでますっていうのをどこまで喋れるんだろって。
言ってみて。
ジェットスキーっすかね、とか。
最近はスケボーでパークに行ってずっと滑ってます、とか。
そういう時期があったんですよ。
それは対談の時に多いですよね。
関ジャニ∞でみんなでやってる時。
絶対やってないやんっていうものを言って。
身内笑いですよね。
絶対ないやろって時にプッって笑ったりするんですよ。」

なにその現場想像できる。
楽しそう。
横山君とかニヤってしてめっちゃ鼻で笑ってそう。

大「暇あったら白馬で。」

高「乗馬が趣味みたいな。」

大「いや違う違う。
白馬スキー場。
あ、まあまあ白馬でもいいですね趣味。
白馬乗って現れる。
常に馬乗ってますとか。
っていうのを言ってた時期あって。
それが本当のプロフィールに載っちゃって。
全部。
スキーも小学生以来やってなかった。」

高「でも言った手前みたいな。」

大「言った手前。
スキーやってるんだってなって。
疾風ロンドっていう映画が決まった。」

すごいじゃん(笑)

高「めっちゃ山に慣れた人の役でしたよね。」

きっかけなんてなんでもいいんだよ。
かっこよかったよ、根津さん。
未だにスノーモービル乗せて欲しいもん。

そこで出来ないことも出来ると言う事が大切と教わった大倉君。

大「出来るようにすればいいじゃないって。
それに合わせていかないといけないですからね。
でも、言える範囲は決まってますけどね。
手術出来ますとか言われへんから。
お医者さんの役欲しいからって。」

高「でもやりそうですけどね。
医者の仕事とか。」

大「出来ます。」

高「お~。
きたきたきたきた。
いやほんとやれそう。」

大「患者の気持ちはすごい分かってるんで。」

高「ええ。
手術の仕方とかも。」

大「出来ます。」

高「大倉さんね。」

大「どの部位でも。」

部位(笑)
 
てか歌って踊ってスキーも手術もできるなんて。
なんてかっこいいの?大倉君。(全力で乗っかる。)

ドラマ・映画の関係者の皆様、是非とも大倉君に外科医の役をお願いします。

剛君の一ちゃんヘアはジェルだと思いますメールを受けて。
盛り上がる金田一少年トーク&サントラで大興奮する2人。

こっからがもー、面白すぎて。
笑いが止まらなかった。
2人で作り上げる金田一少年最高。
(主要人物の台詞の色変えたら一ちゃんが一番黒に近かったっていう。)

大「緊張感あるのがいいな~。
どれなんやろー?」

2人のリクエストにより流れる『the mysterious mallets』。

てかこの曲そんなタイトルだったのか。
初めて知った。

大「これー!!」

高「これだこれだ!」

大「これやばい。
"きゃーっ!!"」

高「密室殺人起こってるよ。」

大「"おい一。
なんか起こったんじゃないか?
 "」

高「それ誰?」

大「分かんないです。
警官。」

剣持のおっさんね。笑

大「"一ちゃんもうやめよ。これ以上行ったらやばいよ。"
"何言ってんだよ美雪。行くぞ。"」

一ちゃんってそんなんやったっけ?
面白いからいいけど(笑)

高「いいね~。」

大「いいっすね~。
3曲目どんなん?」

高「『clue to the mytery』って曲だけど。」

~♪

大「なんかあったんすね。
なんかあって、これはもう一ちゃんも分かってない。
謎に包まれてんですよ。
"なんでこの事件は起きたんだ?"」

高「"ドアノブには指紋がない。"」

大「"完全密室犯罪。
この中に、犯人がいるのか?
"」

高「だいたいこの中にいるね。」

大「いるんすよ。
いやいや絶対いるんすよ。
犯人は。
この中に。」

高「誰も知らない人が犯人だったらつまらないもんね。」

大「つまんないもん。
お前だ!って言っときながら、違いますぅつって。
全然別のところで犯人つかまりました!つって。
ドラマになんねぇ。
いや、みんな怪しいんですよあのドラマ。
よく出来てて。
全員怪しいの。
人が亡くなって、悲しんで泣き狂ってる人とかが、豹変したりするのよね。
"なんでぇ~"って泣いてるのに、"ははははは…あいつが悪いんだ。"みたいな。」

高「そういう曲も聴きたいな。
4曲目流してみて。」

大「4曲目はまだじゃないかな?」

~♪

大「あ~まだやな。
これは重い空気っす。
全然、理由とかもわからず。
"みなさん、リビングに集まりましょうか。"つって。」

高「館だねー。」

大「館で。
みんなソファーとかそれぞれ座りながら。
そわそわしてる人もいながら。
沈黙が続いてる時ですね。
これは。」

高「横柄な態度のヤツもいるよね。」

大「"おい!もう帰してくれよ!"とか言うてる中で。
"すみません。帰すわけにはいきません。"みたいな。
そういうシーンです、これ。」

高「からの6曲目。」

大「NEXT!」

高「『anxiety mood』」

~♪

高「さっきとちょっと似てる…」

大「だからちょっと進んだのかね?
"あれ?なんでこんなところにナイフがあるんだ?"」

高「ナイフ確信だな。
結構。」

大「あははは。」

高「絶対凶器じゃん!」

大「簡単な事件(笑)
"なんでこの部屋のタンスの中にナイフが…?"みたいな。」

高「それでやったんだろうね。」

優君の冷静なつっこみ好き。

大「"この部屋に入れるのはあの3人だけだ。"」

高「だいぶ絞られたね。」

大「ちょっとだから進みましたね。
次っ!」

高「大丈夫?
これ25曲まであるけど。
7曲目『horror』っていう曲です。」

~♪

大「あ、これ一回外出ましたね。
一回外でて裏山に入りました。
違うところから悲鳴聞こえたんですよね。
みんなでばーって出てって。
今探してるんです。
次っ!」

高「8曲目『anticipation』。」

~♪

高「あ~これはどうなんすか?」

大「これ2人目の被害者。
それが見つかって腰抜かしてます。
それから…次っ!」

高「9曲目『suspicious』です。」

~♪

高「こんなんあったっけ?」

大「だから…これは…。
解決すんのか?って。
"一、これはどうなってるんだ?わかるか? "
"全然わからないです。"
謎が謎を呼んで。
もう頭こんがらがってみんなパニックですね。
次っ!」

高「はい。
10曲目『dangerous zone』。」

~♪

大「これは。
色々ヒントを見つけるために一ちゃんが色んな部屋を捜索してるわけですね。
確信に迫ってきてるんですよ。
その時に犯人がコイツは危険だっていう事になって。
で、殴るわけですね。
一ちゃんを後ろから。」

高「急に!?」

大「殴って。
物音を聞いた刑事さんが走ってきて。
"一、大丈夫か!"ってなって。
走って行ってる犯人が足音が聞こえて。
"おい!待て!"でCM。
次っ!」

高「次。
11曲目かな。
『intimate piano suite』。」

~♪

大「これは回想ですね。」

高「誰の誰の。
どちら様の回想?」

大「えっとー、例えばその館に住んでる家族の。
仲良かった時の回想ですね。
ティータイムなんかしながら談笑してるシーンですね。
あははーって言いながら笑って。
あの時は仲良かったんですよっていう、家族の1人の証言が始まったんですかね。」

高「ずっとそこに仕えてる執事とかいるよね。
お手伝いの人とかね。」

大「そうね。
ちょっと悲しみながらの。
次。
次次。
次行け。
次行ってくれ。」

頑張れ大倉君。

高「次が『the mysterious mallets』。」

~♪

大「ミステリーが多い。」

高「これ同じじゃないかな、さっきと。」

大「これだから、CM前の提供流れてるとこっすね。
この番組は〇〇の提供でお送りします。」

高「今CMですね。」

大「CMです。」

高「回想シーンもあったから。
気になるよ、だいぶ。
続きが。
13曲目『a grief』。」

~♪

大「これは…。
これは難しいっすね。
どこに使いますか?優君。
監督なら。」

高「僕が監督だったら、執事が悲しく話してたんですけど。
暗い部屋に入ってくんですね。
一人で。
何かを片付けてるんですね。
誰も見てないけど、執事も怪しいんだよって思わせるシーン。」

大「何か分からないけど、手に取ったものがキランって光る。
凶器なの?
なんなの?って。
次っ。」

高「はい次。
次次次。
『mysterious mood#1』。」

~♪

高「これさっき聴いたかな?」

大「これ、だからあれやな。
一個のドラマん中じゃないな。
これ、全11話中に全部の中に使われてるわけじゃないですか。
だからこれ飛ばして、23曲目行った方がいいな。」

高「23最初に聴いた?
じゃあ22は?『repent』。」

~♪

大「このドラマは解決せーへんのか!
なあ。
もはや。
明るくなって解決するとこがないんかこれは。」

高「でも20の『the keys』あたり気にならない?
この辺り解決しそうな。
鍵って意味だからね。」

~♪

大「解決せぇ。
無理やったんや。
一ちゃんでも。」

高「解決しない?」

大「しない。
次週に続くってなって、25かけてください。
これもう。」

~♪

高「だいぶ明るいムードになりましたね。
もう一ちゃん!の方のやつ。」

大「その時はもっと平和な空気になってるんですよ。」

高「緊張と緩和がいいからね。」

大「今んとこずっと緊張やからね。
ミステリーがミステリーを呼んでミステリーしかない。」

ここまで打って思ったけど。
大倉君と優君。
お疲れ(笑)
2人の金田一少年面白かったよ。
一ちゃん解決できなかったみたいだけど(笑)

ここでようやく流れる『ひとりじゃない』。

剛君の声と重なって聴こえる大倉君の歌声。
いい!
めっちゃいい!

最高じゃーん!!

大「練習したもん。
剛君の歌い方。
だって。」

これ歌詞見ないで歌ってるんだよね。
よく覚えてるね。
すごい。
当時何回も練習したりしたんだろうなぁ。

そこから少しジャニーズに入った時の事とか話してくれて。
22年ジャニーズにいるのかぁ。
すごいなぁ。
続けてくれてありがとうだよ、ほんと。

この流れで始まる優君の淡い恋の思い出。

大「優君って普通に名前言うよね(笑)」

私もそれ思ってた(笑)
会ったこともないのに優君の交友関係に詳しくなるっていう。

お知らせ。
大倉君からは友よと47の事。
今日は宮崎県にいるんだよね~。
お泊りかな?

どんなステージだったかなぁ。
関ジャニ∞TV見るの楽しみだね。

金田一37歳の事件簿のオファーがきたらいいですねメール。

大「3年足らないな。
でもそれの話くるなら松本潤君じゃないの?
そこでなんで俺にくるんだって苦情が殺到しそうやけど。」

高「それこそ堂本剛さんがやるっていうのもアツイですよね。」

大「やっばそれ。
やばい。
見たい。
視聴者として見たい。」

高「大倉さんがやるのも見たいですよ、もちろん。」

大「うーん。
でも調子乗った部分あったな。
金田一やりたいなんてさ。
あの伝説のドラマをさ。
駄目だよそんなん。
でも。
ほんとに。
俺でも。
いいって人が。
プロデューサーの方でいらっしゃっるなら。
僕は全力でやらせてもらいます。」

急に謙虚になって。
可愛いったらない。

高「医者の役も出来るっておっしゃってましたもんね。」

大「出来ます。」

高「手術のシーンとかね。」

大「手術出来ます。
推理も出来ますから。」

高「完全密室ですよ。」

大「解けます。
うちのじっちゃんもすごかったから。」

高「大倉さんのじっちゃんがすごかったから(笑)
大倉さんのじっちゃんの名にかけて。」

大「名にかけて。
犯人見つけてやりますよ。」

かっこいい(笑)
なんでもできすぎる。

大「ばっちりキメてやりますよ。」

高「大倉青年の事件簿。」

ちなみに放送を聞きながら今回のブログタイトルは絶対これだな~って思ってたら、優君が全く同じこと言ってくれて嬉しかったです。

大倉青年の事件簿。
映像化する日を楽しみにしてるね。
医療ミステリーで決定ですな。

以上、超絶長くなりましたが感想と記録でした。

パパ倉君が想像の斜め上をいく可愛さ(ANN感想)

今日すごくいい天気だね。
ずっと今ぐらいの季節が続いて欲しいなー。
夏が苦手なので冬はまだいいんだけど。
でもこういう春とか秋の過ごしやすい季節が短くて切ない。

そしてようやく日本映画naviを受け取りました。
とりあえず窮鼠~関係の映画誌は全てゲットできたかな?
もれてないかな。
あー、なんか不安。

とはいえ今回もお写真が素晴らしくてね。
特にあのお布団べろんってしてるところさ…。
ここから口論するんだよね。
切ないシーンなんだよね。
わかってる、わかってるけど、ダメだね私。

もうここに潜り込みたいしか…。

ダメだもう。
邪念がすごい。
だってどのシーンも涙ちょちょぎれるくらいかっこいいんだもんよ大伴さん。
冷静に見れないんだよ。
かっこよすぎるって罪。

続きはラジオの感想です。
ツアーに関するとこなどはそのまま残してます。



*:--☆--:*:--☆--:



今回も2人の笑い声でスタート。
楽しそうだよね。
なんか笑い声を聞くのって本当に安心する。

ツアーの話。

大「はじまりました!
一発目。
大阪松竹座を皮切りにスタートして。
6日ですね。」

高「手ごたえありますか?」

大「うーん。
なんか手ごたえっていうと半々っすかね。」

高「ホールっていう環境でやるのも結構久しぶり?」

大「めちゃめちゃ久しぶりじゃないですかね。
DVDの特典みたいなので。
今年ライブ回る前に、一回だけやらさしてもらったんですけど。
っていうのが12年ぶりとかやったんかな?
ライブっていう形で言うと前回の47都道府県以来ですかね。」

高「松竹座はやりやすかったですか?」

大「やりやすいですしねー。
聴いてる音が全然違うかったんで。
それはよかったけど。
やっぱ規模がね。
全体的に、あの、全部回って6万6千とかですかね。
7万人ぐらい。
総動員数が。
なので、入れない人の方がね。
多いってところでは、あれなんですけど。
でも、あの、そうっすね。
久々に、めちゃめちゃ近い距離だったんで。
照れましたね。」

高「わかるかもしれないそれは。
僕はよくホールでやってるから。
最前列とかやたら近い時ありますよね。」

大「あのね。
見られなかった顔を(笑)」

高「照れ?」

大「照れ。
昔からそうやねんけど。
やっとね、5~6列目からなんとか見れるようになるんですけど。」

高「そうだよね。
ホールだと真っ暗にしたって真ん前見えるますもんね。」

大「全員見えます。
見えますし。
2階3階まであって。
3階の奥までわかるわけじゃないですか。
ってなると、あの、ごめんなさいやけど、慣れないまま終わってしまいましたね。」

高「あはは(笑)
見つめられず?」

大「あのまあ、見たりはしてたんですけど。」

高「めっちゃドキドキするみたいな。」

大「そう。
ドキドキしたね。
すごくね。
あの踊ってる時の顔って、俺どういう顔してたっけ?みたいな。」

高「そうですよね。
特に誤魔化しきかないですよねホールとかになると。」

大「そう。
細かい表情まで見えちゃうし。
どうしよって思いながら固まりそうになりましたけどね。
顔がね。」

高「いいですね。
それがまさにライブって感じじゃないですか。」

大「でもなんか、課題も色々見えたりもするし。
これが、あの、ちゃんと、なんですかね。
新体制で5人になって。
5人の、パフォーマンスを固めていくというか。
まだ、あの9月の3日にライブが終わってから、ね。
2か月くらいしか、経ってないですから。
そういう意味でも、ありがたい場所だなとは思いつつも。
でも、んあー…恥ずかしいっていう。」

高「ずっと目を合わせて喋ってるっていう感覚に似てません?」

大「そう。
似てるし。
そうそう、似てる(笑)
だからちょっと、あの、いつもはドームとかでやらせてもらうと、結構メンバーが何言ってるのとかも反響して聞こえないんですよね。
だからイヤモニっていうのして、イヤホンしながら、メンバーの声聞きながら喋ってるから、言ったらキャッチボールがあんまできないんですよね、お客さんとの。
でも、それじゃなくても聞こえる、ちゃんとわかるし。
だから、久しぶりになんかつっこまれたりとか。
お客さんから。
っていうのは、久しぶりで。
そういえばこんなんやったなとか。
あと一発目大阪やから。
関西人ぐいぐいくるなーって思いながらね。
MCとかでもね。
質問ある人いますか?みたいな感じでやってて。
前から3列目ぐらいの子が、普通に村上君に質問で。
サッカーの日本代表のユニフォームと選出されたメンバーについてどう思われますか?みたいな。記者みたいな質問があって。」

高「せっかく喋れるのにそれ聞くんだ(笑)」

大「でも質問ありますか?って聞かれたらいきなり。
なんか不思議な感覚でしたけどね。
当時からね、15年ぐらい前に松竹座でやってた頃から見てくださってる方がいたり。
でもほぼ松竹座に来たことがない人がいたりとか。
っていうのが面白かったんですけど。
時の流れを感じながらも、色んな所にお邪魔させてもらうので。
どういう方が来られるんだろうっていうのはね、これから楽しみだなって思いましたけど。」

高「楽しみですね。
その距離感で見れるっていうのは。
これぐらいの形なんだって見れるからね。
ホールって、人間のなんていうの?
目の前にいるっていう感覚になるから。
あ、やっぱ大倉君、首長い!みたいなさ。」

大「おおい!
何週にも渡ってコンプレックスって言ったとこ弄るな(笑)」

高「いやいや。
美しい部分だから。」

大「いやまあ、そう思ってもらえたかもしれないですね。
その距離感でね。
あんまり僕らもここ数年なかなかなかったですから。」

高「しかも関ジャニ∞は毎週色んなテレビに出続けながらのこれじゃないですか。」

大「そうですね。」

高「先週で言うと僕見ましたよ。
27時間テレビ。」

大「ありがとうございます。
見てくださったんですか?」

高「アラームつけてね。
見ました見ました。
それを見て。
からの流れでホールで見たらまたひとしおの思いがあるだろうなって。
翌日も裏側みたいなのもやってて。
村上君が27時間走りっぱなしで。
目薬さしたりとか、声が枯れないようにとかってやってるの見たらスゲーって。
テレビの世界スゲーみたいな。
それで会いたくなるもんね。
でも会えないじゃないですか。
簡単には。」

大「まあ簡単にはっていうか、そうですね。
今回はまた更にですから。
なんか、ね。
もっと、もっとっていうか色んな企画を考えていきたいなって思いましたね、やっぱり。」

まずは冒頭10分でツアーの事を話してくれてありがとう。
いつも話を振ってくれる優君には感謝しかないよ。

近くて照れるとか本当に可愛いな~。
恥ずかしいの言い方たまんないよ。
多分お客さんはその倍以上相当恥ずかしいし照れてたと思うけど。

あと、この話題になるとちゃんと他の企画を考えてるって言葉にしてくれてるのが優しいなぁって思う。

クロニクルの話。
金子さんは見たと。
石川さんもとりあえずオープニングは見たと。
一応見てくださったようでなによりです(笑)

大「あれでももう、寝れなかったんですよやっぱり。
3時間後くらいに起きなあかんかって。
普段でさえ1時に終わって、3時くらいまでいつもよりエンジンかけてるじゃないですか。
だからクールダウンするまで時間かかることずっと話してるじゃないですか。
それもあるのに、4時に起きなあかんプレッシャーもあって。
家帰って、お風呂に入ったんで、すぐベッドに入ったんですけど。
全然。
寝られないから、もうさ。
携帯弄っちゃったのが終わりでしたね。」

お疲れ様でした。

大「でも、リビングのテレビで27時間テレビずっとかけながら。
横にずっとなって。
僕ね、オールできないんですよ。
基本的に。
学生時代からそうなんですけど、眠くなったら家に帰ってたんですよ。
昼になったら合流するわーみたいな。
何でオールするの?
楽しいのかな?
ハイになる時間があって越えて。
昼前になったら息苦しくなってくるんですよ。
これは無理だっていう事で。」

それはあかん。
息苦しいなんて心配。
お家に帰って休んでもらわなきゃ。
ふかふかの布団ですやーって眠ってもらわなきゃ私が困る。

大「村上君はずっと出ずっぱりやったからね。
すごいなって思いながら。」

本当にすごいよね。
村上君。
27時間の時に限らず、常日頃から一体いつ休んでるんだ?って思うもん。
改めてお疲れ様でした。

大「俺はあれ終わってから、もう一本収録撮って。
ちょっと仮眠して。
次の仕事に行って。
その日はもうすげー寝れました。」

いいよいいよ。
たまにはぐっすり寝よう。
優君も言ってたけど身体が大切だもん。
本当にあなたたちの心身の健康が一番だと思ってるよ。

将来の娘の話。

大「今日ね、ちょうど個人でジャニーズwebっていうとこで、ブログみたいなことしてるんですけど。
ちょうどこういう話題を書いたんですよ。
それ見てくれてるんかなって思って。
どこでも喋ってるな俺。」

高「溺愛しちゃうっていう話?」

大「溺愛しちゃうし。
怒れないよなっていう事を思って。
で、しかも自分の娘ってなんかすげーかわいく生まれてきそうな気がしてて。」

高「可愛いでしょうね。」

大「いやもう自分の感情だけじゃなく。
ビジュアルもね。」

高「う、うん。
客観的に見てもね。
大倉さんに似たら美人になるでしょ。」

大「俺に似たら可愛いじゃないですか!」

高「そうだけど…。
そうだけど…。
そんなに真っすぐ言われちゃうとね。」

大「いやいや俺が男性やからあれやけど。
女性になったら俺可愛いと思うんですよ。
娘でちょっと、奥さんが誰かわかんないですけど。
ちょっと、女性の血も入って。
女性っぽくなるわけじゃないですか。
絶っ対にねぇ。
モテると思うんですよ。」

高「いやまあ、そうだとして。
そこ別にね。」

大「温かい気持ちで聞いてくれへん?笑」

高「なんの否定もできないけれども。笑
そうなった場合怒れないって事?」

大「心配。
しかも。
モテちゃうじゃない。
どうしよって思って。
絶対に可愛い可愛いってやっちゃうんやろな。
娘がNO1ってなっちゃうんでしょ、きっと。」

王子様妄想からパパ妄想へ。

娘が生まれた!

俺に似てる!

絶対可愛い!

絶対モテる!

心配!

ってなって一人で色んな妄想してる大倉君を想像したらめちゃくちゃ萌えるんですが。
奥さんに似て可愛いじゃないんだよね。
自分に似て可愛いって言いきっちゃうとこが好きだわー。

あとこの話を真剣に聞いてくれる優君の優しさね。
心に沁みるね(笑)

高「彼氏連れてくるよ、そのうち。」

大「ちっ。
嫌やなー。」

娘の手のひらでコロコロされてそうなパパになってほしい。

メール。
今回は睡眠の話。

お昼寝の話、そうなの!ってめっちゃ頷いた。
ほんと一日の半分近く会社にいたら夕方になったら頭なんも働いてないからね。
全企業にお昼寝制度導入してほしいもん。

ラジオ聞くから友達とのご飯を断ったジングルを聞いて。

大「リアルタイムで聴いて欲しいよもちろん生放送でやってるから。
でも俺は時間遅れてもいいとは思っている。
だって遅いもん。
俺らもだって半分寝てる状態でお送りしてるじゃないですか。」

高「そんな事ないでしょ。」

大「あはははは。
目が虚ろじゃないですか。」

いやでも、このリスナーさんの気持ちわかるけどな。

突然の誘いで気分が乗らない時は100%家から出ない大倉君。

高「世の中で一番重い扉は家の扉って言うもんね。」

大「なるほどね。
確かにそうやな。
ギギギーって音しそうやもんな。」

面白い(笑)

高「どう断る?
そういう時。」

大「体調悪いって言う。
これは嘘ではないから。
僕の心の健康がよろしくないから。
乗ってる時は誘うやん。」

わかる。
共感する。
でもこの2人へのお誘いの量ってすごいんだろうな。

明日の事を気にする話。

大「明日の事気にするようになってきません?
残らなかったし。
残るようになってくるとさ。
ずっとおるみたいな。
四六時中。
どっかに酒が。
顔もむくんだりさ。
これはもうあんまりよろしくはないんだけど。」

年齢的にもね。
ずっと残ってる感覚っていうのはやっぱり心配だ。
2人とも適度にね。

もう一軒行きたいときはスタッフさんに声をかける大倉君。
確かにスタッフさんなら断れないわな(笑)

大「自分で力尽きるまで飲むことに徹しますよね。
アルコールに対してストイックです。」

そんなギリギリまで飲まなくてもいいんだよ(笑)

立ち飲みの話。
他業種の方と飲める機会があったら行くようにしてると。
へぇー。
それがまた仕事に繋がったりするんだろうね。

大倉君の立ち飲み屋行っても座るもんが可愛い。
ずっと立ってるなんて疲れるもんね。

地方の立ち飲み屋にも行ってみたいとか。
お店に入って大倉君がいたら腰抜けるだろうな(笑)

イラじゃん。
出されへんとんでもないネタを一応ベンチに入れてるとこいいよね。
お守りがわりって。
逆に読んで欲しい。

ここ最近感覚的に判断せず、一度自分の中で落とし込む大倉君。
それに困る優君(笑)

メールのレスが遅いのはダメ。

大「レスが遅い人はダメだなって思ってて。
普段でも友達にならないかもしれない。
連絡したくないんだもん。
仕事は論外だと思ってます。
基本的には、僕は来たメールは秒で返します。」

へー。
偉いね。
やっぱり大倉君はマメなんだろうなって思う。

でもさ。
大倉君からメールきたらなんて返信すればいいのかわからなさすぎて一生返せないかもしれないよね…。(真剣)

娘になんて呼ばれたいですかメール。
の前に口笛ぴゅうぴゅう吹いてるのめちゃきゅーんってきた。
きゃわいい。

高「2人はなんて呼ばれたいですか?
パパですか?お父さんですか?っていう。」

大「あー。
なんやろ。
俺は一位は忠義君やな。」

まさかのただよしくん(・∀・)
想像とちゃうかった。
奥様じゃなく、娘からただよしくんと呼ばれたいんですか。
そうですか。
石川さんと全く同じタイミングで私も吹いてしまったよ。
そんなうっとり言わないでくれよ。

高「ほー。
君付けまさかの。」

大「友達感覚で。」

高「ナウいね。」

大「ナウいね。
ナウいねがナウくないけどね。
二位はパパかな。」

普通に一位がパパかと思ってた。

大「"私の同級生のお父さんより全然細いよ、忠義君。"
"そう?俺全然なんもやってないけどな~"みたいな。」

高「すごいね、なんか。」

大「理想が。」

ごめん大倉君。
爆笑した。
もうそれ親子じゃないと思う。

女子高生にデレデレしてるおじさん…(笑)

ここで流れる友よがさ。
いいよね。

お知らせ。
大倉君からは友よのセブンイレブン版の事と47ツアーの事。
昨日ぼちぼち大切な夜のトレーラー映像見たけどさ。
またしても心して見ないとなって思ったよ。
あれはもうなんか、やばそう。

山口県の方からメール。
山口ではフグが食べたい2人。
いいねいいね。
フグいいね。
山口県一回しかお邪魔したことないなー。
2人が全国のどこどこ行くっていう話をしてると自分も行きたいな~って思う。
遊びじゃないしなかなか時間もないかもしれないけど、2人とも美味しいの沢山食べられたらいいね。
なんか毎回お願いしてるけど、ケータリングも美味しいもの沢山用意してあげてって思っちゃう。

優君もツアーが始まってそれぞれ忙しくなると思うけど、やっぱり土曜の夜は2人の声が聴きたい。
大倉君が後からでもいいって言ってたけど、収録でもちゃんとリアタイするからね♡

本当に何から何まで大好きだーって思えるこの時間が幸せです。

以上、ラジオの感想でした。

秋の夜長に聴く哀愁ラジオ(ANN感想)

今日は早起きして(って別にいつも通りか。休みにしてはって事で。)27時間テレビ見ました。
村上君、本当にお疲れ様です。
あと少しだね。
頑張れー。

クロニクル。
大倉君のいいとこ好きなとこ大放出してたんでたまんなかったよ。

ウィケットを破損して、

「こんなとこ置いとくんが悪いねん。
誰や!こんなん置いてんの!」

って言ったり。

安田君の写真に海藻って突っ込んだり。
(相変わらず言葉選びのセンスが抜群♡)

その割に自分のお写真はどこかに召されかけてたり。

「誰や選んだん!」

にはめっちゃ笑った。
言動が全部可愛いし愛しいし好き。
はーもう、好き好き。
全部好き。

なによりあのお姿が似合ってるのがもうね!!
麗しくてかっこいい。
麗しくてかっこいいで賞を授与したい。

最高だったよ!

高校生の時にさ、こんな先輩いたら間違いなくこの部活に入るよなって思った。

とりあえずクロニクル、リピしまくりたいと思います。

関ジャニ∞のみんな、朝早くから笑いをありがとう。
やっぱり彼らの団体芸はさすがだなぁって思ったよ。

その後今日は朝から柿採りしてクタクタなので非常に簡単になりましたが、続きはラジオの感想です。



*:--☆--:*:--☆--:



先週のコンプレックスの話から身長の話。
179.8cmだけど、180cmと見積もるのが恥ずかしい大倉君。
身長は182~183cm欲しかったとか。
胸張って180cmって言いたがるの可愛い。
十分長身さんなのにね♡

子供の頃から同級生の子たちより背が高かったんだね。
それが悩みだったのかぁ。
みんなと違うのが悩みになるの分かるよ。
そこはめっちゃ共感する。
でも背が高いのなんてうらやましいしかないけどなぁ。
高い子は高い子で悩みがあるんだな~。
私は逆に子供の頃は背が誰よりも低くてそれが辛かったし。
今はまあ平均値くらいだと思うけど、それでも伸びるなら今からでもあとプラス10cm欲しい。

身長180cm以上の男性がいいという女性に対して。

高「こっちから除外してやるそんな人と思うくらい。
強がりなんだけど。」

大「優君、なんか…あの…。
毎週思うんやけど、日に日に卑屈になってない?」

優君、日に日に卑屈になる(笑)

大「何歳か超えたあたりから(笑)」

高「昨日今日で始まったことじゃないって事?」

ちょっと卑屈な優君面白い。

大倉君の夢を見た優君。

高「夢の中で出会った人ってめっちゃ恋しくなんない?」

大「好きになったりするぐらいだからね。」

高「その魔法今かかったまんまなの俺。」

大「えー??
謎。」

高「リスナーのみんなだって見た事あると思う。
大倉さんが夢に出てきて。
あの~、大倉さんの映像見ようとかさ。」

大「そっか。
登場することあんのかな僕が。」

高「あるだろう。
それはもちろん。」

大「それはちゃんとギャラを払ってもらわないとね。」

高「えぇ~~!?」

大「夢出演料。」

高「そこにも料金必要?
アイドルだと。」

大「いやいや(笑)
応援してくれたらいいですけどね。」

まさかのギャラ(笑)
ギャラが発生することも存じ上げず、大倉君の夢が見れますように♡とか連日書いて申し訳ないったらないわ。
そりゃUSJデートの夢いつまでも見れないはずだわ。
逆においくら払ったら出演してくださいますかね?

今回メアドの言い方いつもとちゃうね。
×2って省略してる。

大「×2はいらないからね。」

親切。

白黒の夢見ますか?メール。
大倉君が意識したことないって言ってたけど確かに。
夢って、普段色ついてるっけ?
白黒っぽい気もするような…?

夢の続き見た事ありますか?メール。
夢の続きって見れないよね。
夢の中で世界レベルの美女と恋しようとしてる大倉君好き。
そしてその夢の続き見ようとしてるとこもっと好き。

優君も大倉君もライブの失敗する夢見るんだね。
やっぱり仕事の夢はみんな見るんだなー。
しかも絶対失敗してるんだよね。
あれってなんでなんだろう?

哀愁がつきまとう2人。
大倉君は女性ゲストさんの洋服が好みだったらときめいていると。
ほうほう。

大「こういう人とデートする人生もあったよな。」

今からでも出来るよ!って言ってあげたいけど、彼らは出来るけど出来ないよね。
ただこれからも可愛いゲストさんに可愛い可愛い言う大倉君でいてほしい。

金木犀の香りが分からない大倉君。

大「金木犀の匂いってみんな言うけど何が金木犀か全然分からない。」

高「マジ?」

大「マジ。
金木犀を匂いに行きたいよね。」

大倉君、金木犀めっちゃいい香りするからぜひ嗅いで欲しいな~。
どうぞ来年の秋は我が家の庭へいらしてください。

風邪ひき中の大倉君の哀愁。

大「たまらんよね。
高熱でちゃってさ、ベッドで動けない時。
一人暮らしし出した頃は、実家ってよかったなって思ってたんやけど。
それさえも慣れちゃって。
どうせ一人やんなって孤独を感じて。
そんな中でも我慢してコンビニにフルーツゼリーとかヨーグルトとか買いに行ってさ。
スポーツドリンクとか買いに行って。
しんどいながら。
自分なりに凌ぐ方法も身に着けちゃってる。
ベッドからソファーに移動してそういう物食べながらさ、テレビ番組も集中できずにぽけーと見てる時に哀愁感じるよね。」

この話を聞いて一体何人の乙女の心がぎゅんっ!!となったであろうか。

大「だんだん結婚にそぐわないような。
こじらせて来てるんですよ、俺ら多分。」

高「俺らって言った?」

大「うん(笑)」

2人ともこじらせてるんかい。
でもこじらせてる2人が好きだよ。

将来大倉君がパパになったら。
娘に対するもしも話してたけど、めっちゃ優しいパパだろうなって思った。

大「いややねんけど。
恋愛とかもさ、ご自由にって事になると思う。」

高「マジで?」

大「分からん。
でもほんまに可愛かったらもう、ほんまに許さんかもしらんし。」

何それー。
めっちゃいい。
大倉君が娘のパパだったら、嫌われたくないから彼氏に理解があるふりしてるけど実は全然許してないみたいなん想像して萌えた。

大「弟しかおらんから俺。
妹いたらとんでもない事なってたと思う自分が。
過保護で。」

ひー。
こんなにかっこよくて自分に過保護なお兄ちゃんいたらたまりませんな。
自分が妹だったら絶対ブラコンになるわ。
絶対お兄ちゃんー♡ってなってる。
あ、禁断の愛とかじゃなくてね。
もちろん。

イラじゃん。
今回の罰ゲームんとこ好きー。
どっちも面白い。

『大倉君がいつもの感じで2人の弟と接してたら、"俺ら兄ちゃんのそういう態度昔から嫌やってん"とブチ切れられボッコボコにされ体力の衰えを実感させられる。』

大「おー!2人でこいや!
こいこい。
俺は今でも鍛えてるぞ!」

何そのイキった男子高校生みたいな(笑)
弟さんには高圧的なお兄ちゃんな大倉君最高~!

『高橋くんが30cmの定規一本でクマと戦う。』

大「こわっ!
プラスチック?
木?
どっちも折れるよ。」

気になるのそこなのね(笑)

じゃんけんで手も出しちゃった優君の真似する時の大倉君の声めちゃ可愛かった。
映像で見たら絶対ときめくやつで可愛い。

お知らせ。
今回は優君から。
珍しい。

大倉君からは十五祭、友よ、47、前田さんのANNゲスト出演の事。

ハリウッド・ドリーム・ザ・ライドがずっと言えなかったの可愛かった。

前田さんの番組は後日ラジコで聴くね。
どんな話するのかな。
楽しみにしてる。

27時間テレビのクロニクルの事もあり。

大「この後ちょっと皆さんには仮眠していただいて。
6時半には起きて見てください、これはもう。
強制です。」

大倉君に強制されちゃったら見ないわけにいかないよね。

高「見ましょ。
仲間だから。」

大「見てくれるんですか?
めっちゃ忙しそうやんみんな。」

高「こういう時のみんなの生半可な頷きな。」

大「わかった。
じゃあ俺らが出てるとこだけiPadにいれて来週持ってくるわっ。」

高「そんな事させちゃダメと思わないか?みんな!」

大「見て。
放送されてる間俺らの話聞かんでいいからさ。」

スネちゃう大倉君好き。
スタッフさん、どうか見てあげてください。

高「みんな見るかなぁ?」

大「見ぃひんなこれ。
持ってくるってだから!」

高「そんな事させない!」

優君の大倉君に対する愛情をひしひしと感じる。
Twitterでも呟いてくれてたけど、ばっちり確認してくれてたねー。
なんだかんだ言ってスタッフさんもちゃんと見ていてくれてますように(笑)

なんやかんやスタッフさんとも仲良しな雰囲気が伝わってきて癒される。
来週も楽しみにしてるね。

以上、感想でした。

#大倉くんと高橋くんの胸キュンシチュエーション(ANN感想)

やっぱ倉子、ときどきくらすます乗っ取ってるよね。

いやもう更新が怒涛すぎて、ちょっと時間を空けて見ると我がスマホでスクロール祭りが開催されるんですけど。
すごいなー大倉君。
大阪行って東京帰ってきてまた大阪行って東京帰ってきて…でこの数日過ごしてたんだよね。
あれ?違う?なんかもう混乱してきた。
そしてこのくらすます。
私の昨日の予定なんてインフルエンザの予防接種しに行くぐらいのもんなのに、その間大倉君はこのハードスケジュールをこなしてるのか。
同じ24時間のはずなのに。
やっぱ時空歪んでるとしか思えないよ。

っていう冗談はさておきすごいなぁ。
偉いなぁ。
立派だなぁ。
惚れるなぁ。

疲れ出ないかな?って勝手に心配になっちゃうけど、お仕事が充実してるのはとても幸せなんだろうな。
これからもハードスケジュールが続くと思うけど、大倉君にとって毎日が良い日になりますように。

あとさ。
全然泊まりに来てもらっていいよ。
条件が少なすぎてむしろこんな事でいいの?って思ったわ。

続きはラジオの感想です。
大倉君のお仕事の話もあったし、2人の会話が面白すぎたので結構そのまま残しています。
あと、大倉君の真似してタイトルに#つけてみた(笑)



*:--☆--:*:--☆--:



今回は話の途中からスタート。
笑い声が聞こえてくるといいなーって思う。

大「気を改めて。」

高「みんな大好きですよ。
大倉さんの事。」

大「突然言ったら変に聞こえるやんかそれ。
俺がすごいスネたみたいな話をしてたみたい。」

なんの話してたのかなー。
スネてたんだとしたら可愛すぎるけど。

USJのCMの話。
優君、天使かと思った。
まさかその話題を振ってくれるなんて。
いつもありがとう。

高「見ましたよ。
USJの新しくなったCM。
後ろから抱きしめる。」

大「はいはい。
大倉が恋人バージョンやらさせていただきました。」

高「見ました見ました。」

大「ありがとうございました。」

高「で、話題になってるかなと思ってTwitterとか見たら。
ばんばんトレンドでしたよ。
トレンドワード。」

大「ほんとに?」

高「大倉忠義ってなってました。
#大倉忠義ってなってました、その日。」

大「おお!
ハッシュタグ!」

高「ハッシュタグ。」

大「やったー。」

やったね。

高「チェックなさらなかったですか?」

大「してない。
怖いもんあーいうの。」

高「あーちょっとね。
エゴサって僕も傷つく時あるから。
でも、絶対いい意味だろなとわかるんですよ。
CMの内容見た時に。」

大「いやでも、心無い人もいるじゃない。」

高「いるけど。
心無い人は心無いから何言ったってわかんないって。」

優君、いい事言ってくれる。

大「わかんないからこそ、大多数の人がいいって言ってくれてたらいいと思ってんですけど。
でもさー、気分悪いじゃない。
みんなで作り上げてさ、やってるのになんか文句言われても嫌やから。
僕はそういうのはもう見ない。」

高「僕もばーっと見た感じだから。
全部じゃないけれども、いい意見しかなかったです。」

大「よかった。」

高「我らが大倉忠義さんなわけじゃないですか。
僕はこの人と5年間話してきたんだっていう誇らしい気持ちになるわけですよ。」

いやもう、本当にあの日の衝撃はすごかったもんね。
こんな素敵なCMがこの世に存在するのかと、USJと大倉君の存在に心から感謝したもんね。

大「あはは。
恥ずかしいより、あんな事ってあんまりないじゃないですか。
舞台、優君観に来てくれても。
渡辺いっけいさんとのキスシーンがあったりとか。
それはそれでね、衝撃的なんですけど。
あの、この、こうベタな。
恋愛みたいな感じってないじゃないですか。
5年間ね。
照れくさいですね。」

高「照れくさいもんなんですか。」

大「はい。」

高「それは撮影中のお気持ちという事なんですか?」

大「いや、撮影中は」

高「感情移入とかやっぱされるんですか?」

大「感情移入…いや、恥ずかしいっす。」

高「タイトルなんでしたっけ?
大倉忠義彼氏バージョン?
デートバージョン?」

大「恋人編やったかな。」

高「って事はやっぱりお芝居をなさる大倉忠義さんからすると、恋人役になってる方がいらっしゃるわけでしょ?
女性がいて。
僕が見てると大倉さんの首元のところに女の子をぐっとやってるように見えました。」

大「顎…なんやったっけ?
顎乗せか。」

高「顎乗せ~。」

大「顎乗せですよ~。」

顎乗せにきゃっきゃする30代男性2人のかわゆさ。

大「俺なんかあの、ジャニーズwebで企画をやってるんですけど。
ブログみたいな。
に、コメント欄を設置してっていう事をして。
自分が書いたものに自由にコメントしてくださいってやってんですけど。
それが届くじゃないですか。
じゃなんかすごくて。
一番ベストな身長、僕が180ぐらいだから。
顎乗せするには153cmか154cmくらいの人がベストなんですってっていうコメントがあって。
153cmって結構小っちゃくないですか?
約30cmくらい違うんですよ。
どういう計算なんかわからんけど。」

高「じゃあ大倉さんの恋人編のお相手さんは153cmくらいの方だったって事ですか?」

大「あれはまあ、CMなんで。
工夫して撮ってましたけど。」

高「なーるほど。」

大「やれって言われたら出来ますよ。」

高「え?」

大「やれって言われたら出来ますけど、ずーっとあの、リハーサルからカメラさんがあの体勢を見たいとか。
照明さんがセッティングしてる間もなるべくこうしてなきゃいけないから。
しんどくないようにしてくれてはいましたけど。
それもう僕はもう、全女性が対象ですから。」

全女性が対象ですから。

_:(´ཀ`」∠):_


高「…あーそう…」

大「出来ますよ。
身長が高くてもやりますよ。」

高「身長高くても?
180cmの女性もいますよ?」

大「ん~~って。
あはははははは。
き"れ"い"だ"ね"って。
あはははははは。」

高「首痛めちゃう。」

大「あははははは。
座るのが一番なのよ。」

高「座ってる女性にそれやるとかでもまあね。
シチュエーションとしてはいいじゃないですか。」

大「いいじゃないですかね。」

高「それを見てね、ときめいてる女性たちのタイムラインでしたよ。
女性と言うか大倉さんを大好きな方々。」

大「ありがたい。」

高「出たーと。
本領発揮じゃないけれども。
ラジオで話してる大倉さんとは一味二味違うね。
顎を乗せられたいと思うんだなーって。」

大「女性のディレクターさんだったんですよ。
だからすごいですよね、発想が。」

高「女性心。
一時期、壁ドンとか。」

大「そうね。」

高「そういうシチュエーションでやっぱり女性っていうのはドキドキしたり。」

大「顎クイとかね。」

高「顎クイ。
壁ドンより最近の?」

大「壁ドンが一番古いんですか?
顎クイは昔からあるけど名前がついてなかったのかな。」

高「顎クイ。」

大「あれ知ってます?
袖クル。」

高「??
なんですか??」

大「後ろから抱き着いて、袖をこう、まくってあげるみたいな。」

高「セクハラじゃないですかそれ。」

大「え?」

高「セクハラじゃないですか。」

大「それはだから恋愛対象の人に限るんですよそりゃ。
全部セクハラやそんなん言ったら(笑)
顎乗せは最悪ですよねー。
だって頭皮の匂いとかすごい気になるでしょあんなんされたら。
知らん人に。
すげー痴漢やろ。
あんなんしたら。」

高「大倉さんに顎乗せ出来る人なかなかいないでしょ?」

大「いや違う違う違う。
男が女性に対してよ(笑)
電車とかでさ。
いきなり、トンって乗せられたらさ。」

高「あくまでもこれはじゃあ恋人同士のシチュエーションなわけ。」

大「そりゃそうですよ。
気持ち悪いじゃないですか。」

大倉君のときめきCMの流れから、顎乗せ・顎クイ・袖クルを語るおっちゃん2人が面白すぎて。
そりゃ電車でいきなり知らない人に顎乗せられたら恐怖だよ(笑)

壁ドンについて。

高「えー、でも壁ドンは?」

大「壁ドンはダメでしょ。
っていうかなんかあの、見てる分にはいいけどって物議を醸しだしてましたよね。
腹立つとかさ。
威圧的じゃない。」

高「オラオラ系ですもんね。
でもそれで顔が近くなるとか、」

大「ドキドキがあんの?
Mの人の考えでしょ多分。」

高「っていう事なのかなって思ってて。」

大「そっからの優しさがいいんでしょ多分。
ツンデレなんじゃないですか?」

高「ちょっとどういう風にやるんですか?
大倉さん。」

大「どういう風にやるの大倉さんはて!
やらんわい俺。
そもそもやるシチュエーションがないでしょそんなん。」

高「これから例えばCMとかで。
大倉さん恋人バージョン第二弾、第三弾って。」

大「壁ドンとか関ジャニ∞のライブの映像でやったりしてますけど。
あ、女性相手じゃないですけどね。
カメラに向かってとか。」

高「お芝居に入り込むわけじゃないですか。」

大「それまあバラエティ映像ですからねぇ。」

高「バラエティとはいえね。
入りこまれるわけじゃないですか。」

大「入り込まないでしょ(笑)
ドン!ってするのにすごい気持ち入るわけじゃないけど。」

高「どういった意味合いなのか理解しないままきてるなと思って。」

大「あれは気持ちとしてイライラしてないとできないよね。
やる側が。」

高「やられる側はそこにツンデレの要素なのか、Mの発想とかっておっしゃってましたか?
それでキュンとして。
ドンされたときは怒られてるわけですよね?
でもそこにキュンとして。
帰ってく後ろ姿に、は~♡ってなる?」

大「だいたい壁ドンしてたら顔近くなってキス的な感じになってますよね。
なってないのか?
ドキドキすんだ。
あれで。」

高「された方が。
でもしてる方は怒ってますよね。」

大「ドン!ってなって。
怒ってなんか言ってるけど、声聞こえてなくて。
妄想の世界に入っちゃってるみたいな。
"顔が近い。あ、この人こんなとこにホクロがあるんだ。"
みたいなさ。
少女漫画でいうと。」

高「えーでもそれ怒ってる方の意図が全く伝わってないじゃないですか。」

大「優君さ。
どうしたいきなり真面目になって。」

高「だって。
話聞いてないじゃないですかそれ。」

大「キュンキュンアクションに対して厳しすぎません?」

高「さっきの腕クル、袖クルでしたっけ?」

大「あんなんだって、洗い物してて。
"ちょっと袖めくって"って時に後ろからやられて。
"あ、後ろから?"みたいな。」

高「それ何で見たの?
流行ったの?」

大「あるよ、絶対。」

高「俺、初めて聞いたんだけど。」

大「ほんま?」

高「腕クル。
あ、袖クル。」

袖クルがなかなか覚えられない優君面白い。

大倉君が好きなキュンキュンアクションについて。

大「俺が好きなのはあすなろ抱きですけどね。」

高「あすなろ抱きね。
ロンバケは見た方がいいよね。」

大「絶対見た方がいい。
僕知らない人いたら全員にDVDボックス家に送りつけたいもん。」

高「大サービス。」

大「大好き。
大サービスじゃないですよ、もう。
布教活動。」

2人でロンバケ再現(笑)

ここまでの会話が楽しすぎてずっと笑って聴いてたよー。
あー、なんて楽しい時間なんだろ~。

今回のさて!のテンション。
可愛いなー。

あすなろ抱きではなく今はバックハグじゃないですか的メールを受けて。

大「はぁ!?
はぁ!?やし。
日本語じゃないじゃない。
どうした日本よ。」

はぁ!?に笑った。

あすなろ抱きについて語る。

高「あれも恋人だからやるんでしたっけ?」

大「俺じゃだめか?って事は恋人じゃないですよね。
確認最中。」

高「確認作業。」

大「だからこそキュンとするんじゃないですか?
あれだけでキュンとしますが、シチュエーション、セリフによってキュンが増します。
ましましですね、あれは。」

大倉君ならこんな確認いらないよね。
てか大倉君がこんなんしてるの想像したら鼻血ブー子になるよね。
いつか大倉君にこういうベッタベタなドラマのオファーこないかなー。
キュンが止まらんよねー。
夢が広がるなー。

顎クイを語る。

120歳近くまで生きたい優君がなんか面白かったし、それに対して随分長生きですねぇって返す大倉君がツボすぎたし。

高「どれだけこの子俺の事好きかもって思っても顎クイなんて絶対やらないですよ。」

大「まあ、絶対に、なんでしょう。
付き合ってない状況の人には絶っ対できない。」

高「大倉さんも?」

大「出来ひん、出来ひん。
すごい自意識過剰じゃないですか?」

高「そう思うよね。」

大「それで、ちょっと…ってやられたらさ。
顎クイってやってさ、ちょっと…って。」

高「ちょっとねえ。
普通に払われちゃったらね。」

大「すみませんって。
ちょっとゴミ、ゴミが…ついてて…」

高「今の事、言わないでもらっていいですか?つって。」

大「(笑)
誰によ!」

高「チクられたらパワハラになるかなって。
考えちゃう時代じゃん、今や。」

大「すみません、SNSに書かないでもらっていいですか?って(笑)」

あかん、優君が面白すぎる~!
お腹抱えて笑ったー。
その口止め絶対意味ない(笑)
次の日にはクラス全員知ってるやつ。

先週話題になったニットについてのジングルから女性が肌を見せる見せないの話。
ちょいちょいこの2人はこの件について語り合うよね。笑
露出の激しい人がいたら景色の一部としてとらえればいい論に笑ったけど。

高「例えばですよ。
大倉さんのヘアスタイルの話していいですか?
赤でらっしゃるじゃないですか。
で、しばらく帽子を被ってたんです。
僕の前では大倉さん。
で、帽子今脱がれてて、髪赤いって思って見るじゃないですか。
でも別にそれは、僕赤も好きですし、大倉さん赤似合われてますしっていうニュアンスももちろんあるけど。」

大「でもやっぱ恥ずかしいから見ないで欲しいけどねっ。」

高「…いや~…」

大「どこ見てんのよって思ってたけど俺は。」

高「思ってたのぉ~?
え、ごめぇ~ん。」

大「いいよいいよー。
見せてしまってる俺も悪いし。」

高「じゃあ天井とか見て眼中の隅っこで大倉さんを見れば。
お咎めなしって事?
え、髪はありにしてよぉ~。」

優君(笑)
ごめんの言い方可愛いな。

ほんとなんなのこの会話。
好き。

大「イケメンだったり。
男性だったら可愛かったり。
それが正義なんじゃない?
お前が見んなよっていう事になってんじゃないの?
でも分かってないのが、別に俺も見たくて見てるわけじゃないねん。
これ本能やねんって思ってるけどね。」

高「あー。」

大「人間の本質なんだもんだって。
分かってないなーって思う。
隠してる方が魅力なのに。
そっちの方が膨らむじゃない。
色んな。」

高「それは僕もそう思います。」

大「でしょ?
そうっすよね。
だってそれやったらもうさ、例えばやけどA〇(当然伏字にします)のさ。
パッケージを見ただけでさ、買わなくていいじゃないですか。」

高「………。
え、あ、え、それ、なん??」

一瞬のものすごい間と困惑する優君。

大「違うな、これ。
あっはははははは。」

高「一瞬A〇って言葉が強すぎて。」

大「入ってこなかったね(笑)」

高「入ってこない。」

大「違う。
今のは違う。
違う違う、全然違うわ。
でもパッケージをみてドキドキするじゃないですか。
男性たるもの。
妄想するじゃないですか。
中身がどうなってんだって。
それで諦められますか?」

高「と言う事はそれをやっぱり借りなきゃいけないとか。」

大「見たいんですよ。」

高「あ、だから見せないで欲しい?」

大「はい。」

どんな内容でも大倉君の発言を理解しようとする優君ってなんて優しいんだろうか。

高「A〇のパッケージって言うのは内容…」

大「(笑)
内容によるよね。」

高「清楚な感じのパッケージなのかなぁ?」

大「あはははははは!
今のは完全、俺服着てたね!」

高「そうでしょ?」

大「俺の趣味じゃないよそれ別に。
あははははは。」

高「こういう時出ちゃう場合もあるけど。」

大「例え話。
趣味のジャンル言ってるんじゃないから。
僕は洋物が好きやから。
グローバルに生きてるから。」

ここで鐘がなり強制的にこの話題は終了(笑)

高「カンカンカンカンって。
これはみんなに鳴ったんだよね。
俺らの耳元だけじゃないよね。
そっちは僕がしょいますから(笑)」

ここへ来て大倉君の癖を知る事になるとは。

ご両親のプロポーズについてのメールを受けて。

大「ちっちゃい時に結婚式のビデオ残っててさー。
初めてキスした場所は?みたいなクイズ形式のあって。
正解はお父さんの部屋でした、みたいな。
まあ、そういうもんやけど。
すげー気まずかったよね。
何キスしてんねんって。
って思うけど。
うちの親結構ね、子供の前でも抱き着いたりちゅっちゅしてたからいいんですけど。」

大倉家のエピソード嬉しい。
大倉君も結婚したらそういう夫婦になりそうだけどね。なんとなく。

ねじポケ知ってますかメール。

大「ねじポケっていう名前がついてんだー。」

高「これはどうですか?大倉さん的には。」

大「これはだって、絶対好きでしょ。
俺がされたいもん。
だからちょっと寒いんすよ。
手が冷たくなってて。
自分も寒いから。
こう、コート、なんか、ちょっとポケットが大きめなんですよね、きっと。
で、そこに入れてあげるっていう。」

この萌えシチュエーションを説明する大倉君に胸がときめきすぎて。
本人もお好きなようなので、どうかこういう姿をなんらかの形で私に見せてください。

高「なるほど。
コートね。
なんか僕いちいち想像がおかしいな。
デニム履いてたんですよ、頭の中で。
ポッケ狭!みたいな。」

大「なんで出来る方に想像しないのよ(笑)」

高「全然知らない。」

大「例えば、男性側がポケットに手入れてて。
コートのね。
で、女性がそこにこう手を入れてるっていう映画のワンシーンがなんかの映画であって。
これやられたらドキッとするんだろうなーって見ながら思ってましたよ。」

この流れで優君のポケットの中身公開。
なぜか出てくるコンビニでもらうフォーク。
反対側からはネルネルテープ。
なんでもポケットにしまいすぎだよね(笑)

彼女にデレるかどうか。

高「デレる?
デレる、デレら、デレられる?
何て言うんだ?
Can you デレ?」

大「英語にしたところで(笑)」

生まれて初めて聞いたCan you デレ(笑)
今回、優君がいちいち面白くて笑いがとまらなくてやばい。

高「大倉さんだったら電車の中でチューってしてきたらどういう風に対応するんですか?」

大「電車の中とか嫌やって言う。」

高「あ、普通。
部屋の中だったら?」

大「部屋の中だったらいいよ、別に。」

高「しゃべり方とか変わる?」

大「俺、ずっとそのまんまかもー。
誰とでも。
弟だけかな、話し方変わっちゃうの。
関西弁になるっていう事もあるけど。
なんか、ちょっと変わっちゃうかなー。
クセやなー。
勝手になんか長男としてのマウントをとってきたクセがあるんやろうね。
ただ、お前より上やぞってなってんねん。
普通にこうやって話してて。
電話かかってきたら、"なんやねん"ってなる。
"うんうんうん、はいはい"って。
そんな用があってかけてくる…薄いんですよなんか。
"兄ちゃんそろそろ飯連れてってくれへん?高いの。"つって。
"寿司とかがいい。"って。
"なんやねん"つって。」

高いご飯を要求する弟さんさすが。
色々言ってるけど、弟さんと仲良しだよなぁ。
結局食べに連れて行ってあげるなんて優しいお兄ちゃんだなーとも思うし、何より大倉君のちょっとぶっきらぼうな関西弁たまらんね。

クールに見えて実は陽気な大倉君。

大「僕はずっとご機嫌かもしれないですよ。
どこでも。」

高「ずっとスキップしてるとか?」

大「ぐらいのレベルかもしらん(笑)」

可愛いなー。
ご機嫌大倉君、愛しいなー。

大「家族の中でも一番喋る方やったから。
うっさいなーってずっと言われてた。お母さんに。
お前はペラペラペラペラ、口から生まれてきたんかってずっと言われてた。」

高「おー。」

大「うるさいって言われたときに、"俺おらんかったらほんまにこの家族は一言も喋らん寂しい家族やと思うで。
知らんで"って。
今でも家族と飯行ってもずっと喋ってる俺が。」

高「そっかー。」

大「(弟にも)"最近彼女出来たん?"みたいな。
"もうええって。"みたいな。
"なんやねん、もうええって。できたかどうか言えよ。"って。」

高「聞きたいんだ、お兄ちゃん。」

大「そうそうそう。
もうええってって言うから。
真ん中の弟とかに、
"おい。ちょっと言えよ。こいつどうやねん?"つって。
"おるで。"っていうから。
"おーおるやんけー!"って。」

高「めっちゃいいじゃん!
キュンとする話でした。」

あーいいなぁ。
大倉家の食卓いいなぁ。
弟さんに絡むお兄ちゃんな姿が最高。
一人ご機嫌さんで沢山喋ってる大倉君も愛しいよう。
一度でいいから大倉家の食卓の醤油さしになりたい。
そしてその会話をずっと聞いていたい。

曲は『友よ』。
Мステのリピが止まらないね。
ホントに素敵な曲だなぁ。

電話。
くらすますで書いてたけど今回も持ち帰り案件だったのね。
仕事に関する悩みだったから余計に悩んじゃったんだね、きっと。
私もなんかずーんってなったもんな、なんか。
ただ2人ともいつもリスナーの悩み事に真摯に対応してて素敵だなぁーって思うよ。
その優しさにときめく。

そんな流れに続いての優君の曲もよかったよね。

お知らせ。
大倉君からは友よ、十五祭、Upd8のこと。

そうそうカップリングね!!

ここ最近大倉君とデートすることばかり考えていて、カップリングの事に触れておりませんでしたね。
ありえないですね。

作詞:大倉忠義
作曲:安田章大

ありえないですね。(2回目)
こんな大切な事をスルーし続けていたなんて。

恋をするとおバカになるのカナー?

後輩君達への曲提供から約1年。
どれほど羨ましかったか。
私も大倉君と安田君が作った曲が聴きたいよー、関ジャニ∞でも歌っておくれよーってどんだけ思ったか。

叶った。
叶ったよ、その思いが。
よかったね、1年前の自分!
信じて願って待つもんだね。

もう一曲のフォーリンラブ(全力でカタカナ発音)も楽しみだー!
なんかこう、冬にぴったりなラブソングが聴きたいなー!
可愛い感じ希望♪

ラスト。

大「関ジャニ∞も機会があれば関ジャニ∞のオールナイトニッポン。
やらして欲しいですけど。
是非前向きに検討してほしいですけど。
わちゃわちゃになると思うけど。」

そんなん絶対聞く。
どんだけ眠くても絶対聞く。

高「さっきの弟さんとのやりとりの話でさ。
大倉さんがすごいお話しするって話があった時に。
僕、関ジャニ∞では関ジャニ∞のバランスがあるよなーって思って聴いてたから。」

大「楽屋ではねー、僕とマルちゃんがずっと喋ってます。」

高「そうなんだ。
関ジャニ∞でも話してるんだ。」

大「そう。
うるさいんですよー。」

初夜でもずっと喋っててうるさいって怒られてたもんね。
クールに見えて実は誰よりもお喋りな大倉君。
魅力的すぎるなぁ。
はあ、もう大好き。
いやもう、大好きじゃ足りないくらいだね。

大「あ、もう終わりや。
じゃあ、バイバイ~。」

高「おやすみなさい。」

バイバイ~おやすみ~って返事して。
今回もめちゃくちゃ楽しくて大満足。


毎日色んなお知らせがあるけど、やっぱりレギュラー番組の存在って本当にありがたいなーってめっちゃ感謝してます。
だからこそジャニ勉の感想も書きたいし、会報についても書きたいし。
でも追っつかない(笑)
書きたい事いっぱいで本当にありがたいね。

改めて彼らの日々の活動にありがとうの思いでいっぱいです。

なんかめちゃくちゃ長くなりましたが、大倉くんと高橋くんの感想でした。

友よの発売がますます楽しみ(ANN感想)

昨日からずっと悩んでます。
私、どうしたらいいの?
一生この思いを抱えて生きていくんだね。

何って、十五祭のトレーラー映像見たら自分が異常なくらい大倉君の事が好きだと気付いたんですよ。
世界中の人が大倉君の事を好きになるんじゃないかなって思うくらい魅力が溢れていて。
パソコンで動画再生する手が止まらない。

なんぼほどいい男なのかな、このお方は。
いくら好きになっても足りない。

去年、後輩くんたちのプロデュースに携わって、その経験や知識を自分たちのステージへ還元する。
レンジャーで書いていてくれた通りの事を口だけでなく、行動で示してくれているんだもん。
有言実行。
かっこよすぎるでしょう。
あー、なんだか久しぶりにROT見返したくなってきたな。

サタプラでも言ってくれてたけど、マルちゃんが今回は"大倉が演出して~"って言ってくれるたび誇らしくなる。
そしてその姿を映像で見たら、本当に素敵な人を好きになったんだと思う。

もちろん十五祭は6人が作り上げてきたものという事は分かってます。
なのでそこは言葉尻を捕えないでいただけると助かります。

ただ、メンバーが大倉君がと言ってくれている事実、何より大倉君自身が自分で演出しましたと言い切る姿がとても誇らしくてかっこよくて好きだと思うんです。

たった2分の映像だけでこう思うんだもん。
全部見た時には自分の感情がどうなるのか全くわからない。
既に異常だと思うくらい好きなのに、この先まだ好きになる未来が約束されているのかと思うと、大倉君のかっこよさに若干恐怖すら感じてきたよ。笑
とにかく映像を手に入れたら家で一人でひっそりこっそりそして心して見よう。

ああもうとにかく大倉君の事が好きすぎる。
好きとかかっこいいとか大好きとかありがとうだけを延々と語り続けたいが今の気持ち。

あとこれ。
BOYくん手帳きゃわいい~~(*//艸//)♡
なんか走ったりこけたりしてるのきゃわいい~~(*//艸//)♡

とにかくこれらの思いが発散できる場がここしかないので気持ち悪がられようがなんだろうが気にせず書かせてもらいました。

というわけで続きはラジオの感想です。



*:--☆--:*:--☆--:



今回はギリギリまで打ち合わせをしていたため、番組開始のこんばんはがお互いちゃんとした挨拶だったとか。
忙しいんだねぇ。
2人とも夜遅くまでお疲れ様です。

大倉君はMステのアンケート答えてたんだね。
MステMステー♪
金曜日ほんと楽しみだよー。

先週の放送について。
電話で出来るっていう話になってたけど、やっぱりスタジオに来てほしいなぁ。
お互い顔を見て話してるからこその空気感というかさ。

大「(スタジオに)来る理由が…。」

是非来て欲しいけどね。

電話の話。
なにわ男子の子から電話来て、何でかけ直してくるんですかって怒られちゃう大倉君。
何だこの微笑ましいエピソードは。
癒されるわー。

携帯の話。
N501(笑)
懐かしい(笑)
初めての携帯はN503だったなー。

CDとカセットの話。
お互いのカセットに対する思い出話で盛り上がる2人。
そんな2人の話を31歳だけどイマイチ分からない表情で聞いてる金子さん。

高「僕MDですって言いやがった。
嘘つけ~。」

大「僕CDですやろ。
3つ4つでこんな変わる?
嘘ついてると思う、俺。」

私も嘘ついてると思う(笑)

高「少しは寄せろよ、俺らに。」

大「またここの壁厚くなった。」

どんどんぶ厚くなるスタッフさんとの壁。
CMあけもカセットやらラジカセやらでスタッフさんとやいやい言い合ってるのが面白い。
もうじゃれ合いにしか思えない。
楽しそうでいいね。

優君のお友達さんの話。
楽しく聞いてらっしゃる方には申し訳ないんですが、なんでこういうジングルを使ったんだろう…ってちょっと思ったり。
今時、結婚やらなんやらはデリケートな話題だと思うし、何よりお友達さんは一般の方なのでネタにし続けるのは私は好きじゃないなぁ。
ちょっと全部喋りすぎじゃないかなぁとも思うし。
まあ、お友達さんがいいのならいいんでしょうけども。
口うるさくて本当にすみません。

ただドラクエの例え話は好き。
最近よくドラクエの話するよね。
歩くやつやってるのかな。

ここで『友よ』初OA。
聴きたかったよー。
嬉しいです。
ありがとうございます。
昨日ももちろんドラマ見てエンディングで聴いてってしてたけど、こうやって曲に集中できるのは本当に嬉しい。
改めてちゃんと聴いて、なんていうかこういう曲調の歌が歌えるジャニーズって関ジャニ∞だけじゃない?って思ったよ。
めっちゃいい曲。
涙腺を刺激する。
この曲を生で歌ってる姿を見たら絶対に泣いてしまう。
バンド曲だと思うけど、『ここに』みたいに歌番組ではあえて立ってパフォーマンスしてくれてもいいなって思ったり。
今年のカウコンみたいに全員でぎゅーってなって歌って欲しいなーなんて。
そんな想像をするだけで幸せだよ。
早くフルで聴きたいし、発売日が楽しみです。

久々にヤスス様降臨。

高「今、色んなタイミングが重なったというか。」

大「そうね~。」

高「僕の友達の話から、新曲の友よが流れている最中に、大倉さんに友達から電話かかってきたような。」

大「ちょうど安田君っていう友達から。
話してる最中にさっきかかってきてたのよ。
ブーってなっちゃって。
やべって思って見たらヤスで。
で、その後に"あれ?出れないかな?どうしたかな?"って来たから。
いやいや、やからさ(笑)
あなた聴いてた時あるじゃない。
ラジオね。
土曜日のこの時間はって。
いっつもこの時間にかけてくるからさ。」

高「聴いてたというか出てくれた事ありますからね(笑)」

大「そうよ(笑)
だから、ごめんラジオやって。
"あ~~おめでとう"って謎のお祝いをされたけど。」

高「それはね、今僕も目の前で聞いてましたけど。
"いやめでたーないて"って優しくつっこむ大倉さんが面白かった。」

大「つっこむというよりね。
諭してあげた。
それ違うよって。」

高「毎日がおめでとうって気持ちで。
っていう事なのかな。
安田さん的にはね。」

大「ラジオ決まったぐらいの感じで言われた。
ずっと続いてるやつ。」

高「5年目。
5年目のおめでとういただきましたね。」

大「いただきましたね。」

高「CM終わるギリギリまで今話されてましたからね。」

大「なんか電波状況悪いのか、"ん?なんか聞こえないなぁ。"ってずっと言ってるから。
話、全然終わらなかったのよ。
でも大丈夫です最後まで話せたんで。
まあ、あのカップリングとかのちょっとね、凝った事をしたりしてるんで。
楽しみにしていただければなと思います。」

高「そういう打ち合わせがあったんだね。」

大「打ち合わせがあったんですよ。」

安田君の天然は最高だし、優しくつっこむ大倉君は最高だし、総じて2人の電話の内容は最高としか言えない。
てかカップリングのちょっと凝った事って何ー!?
タイトル未定AとBに一体何があるの??
そんなさらっと情報ぶっこんでくるなんて大倉君ってば。
楽しみと期待しかないじゃん。
こんなん教えてもらったら早く聴きたいしかないよー。
そわそわしちゃってもう待てない。
待つけど。

便利になった世の中の話。

大「便利になって弊害が出てきたらその時に悩めばいいんじゃないですか?」

っていうとこめちゃ好きって思った。
いつも思うけど、何て的を得た答えなんだろう。

この流れからのドラえもんの話。
STAND BY MEドラえもんを観て泣いた大倉君が愛しい。

大「周りの子供と一緒に泣きました。
あれはいい映画です。
あれは本当に色んな人に観てもらいたい。
心が綺麗になる。」

分かった。
まだ観てないから観るね。
心を綺麗にしようと思う。

そしてドラえもんをドラちゃんって言うの好き。
ドラちゃん呼び可愛い。

イラじゃん。
罰ゲーム内容さ。
大倉君が突然やってきてお風呂に入っていくですと!?
そしてそれが全然大丈夫ですと!?
一食食べれば仲良くなれるですと!?
大倉君が来てくれるならダ〇キンとか依頼して家中ぴっかぴかにして炊き立てご飯とおかずとビールとふかふかのお布団用意するからちょっと待ってて!(来ません)

やっぱり優君をイライラさせるならマネージャーさん系のネタよね。
今夜も曲できたもん。

首のところのタグがチクチクするTシャツにイライラしちゃう大倉君。
そりゃ誰もがイライラしちゃうよね。

大「タートルネックとか僕は着られないです。
僕、首が細長いんですよ。
これ、嫌なんですよ。」

高「えーなんで?」

大「だから僕、常に襟があるジャケットとかでも絶対パーカーがあったりとか。
隠してんですよ。」

高「えー。」

優君、ほんとにえーだよね。
私もえーってなったよ。

高「なんで嫌なんだろう?」

大「ネッシーみたいじゃない?」

高「そんなに長くないよ?」

大「あはははははは!
それは自分でも分かってるよ(笑)」

高「怪獣だよ、ネッシーって。」

大「っていうぐらいちょっとね、
長く感じるんですよ、自分でね。」

高「確かに細長いって思うかもしれないけど。
100%ポジティブな意味合いでしか言われないですよ。」

大「もっと太くなりたいと思って俺。
首の、あのちょっと鍛えた事あるもん。
格闘技選手がさ、首が太くないとパンチをもらった時に気絶しやすいっていうので、ボクサーとかが鍛えたりするメニューがあるんですけど。
とかやってたけど。
なかなかパンチされないなと思って辞めた。」

高「(笑)
目的が違ってきてる。」

大「辛いのよ。
ちっちゃいところ鍛えるって辛いのよ。
それが命に係わる事やったらやりますよ。
僕、見た目が嫌やっていうだけで鍛えてるってさ、モチベーション低いわけよ。」

高「いやー、まあ、その嫌やが全然、全然でしょ?」

大「いや、いっぱいありますから。
言い出したら。」

高「首以外でも?」

大「あるある。
言わないですけど。」

高「人って不思議ですねー。」

本当に不思議だねー。
今まで大倉君がコンプレックスだって言ってたとこ、目とか首とか体質とか?
こっちからしたら魅力的だし好きだよーって思うところばっかなんですけど。
てかこんなにイケメンでかっこいいのにコンプレックスがあるだなんて。
本人にしか分からないとはいえ、超贅沢者だよ大倉君ー。

ここから私の記憶にあるのは優君が熱く語ってるなーて事です。
なんなんだVRゴーグルプレイ。
1週間どんな感情をため込んだ優君は。

大「ニットってアナログな物じゃない。
VRはハイテクな物じゃない。
それを一緒くたにして流行ってるものってして、最近の物はとか最近の子はって言いだすタイプの人になってるよ。
もうそういう人だ。」

言い切った!
そういう人(笑)

高「今の例えさ。」

大「全然例えじゃなかったよ(笑)」

VRゴーグルの話に戻す優君。

大「ちっちゃくなっていきますよ。
メガネみたいになりますよ。
優君がメガネかけてるのはそういう理由でしょ?」

高「そんな進化したメガネかけてないって俺。」

進化したメガネに笑った。
今日は優君に対して冷静につっこむ大倉君が素敵でした。

この2人はどちらかが、お、おう…ってな状態になると片方がちゃんとつっこめるからいいよね。

お知らせ。
大倉君からは友よ、十五祭、Upd8の事。

ラスト。

高「2週ぶりにお届けしましたけれども僕らも。
ごめんなさい、2週分の思いがちょっと。」

大「それがほぼ下ネタやったけどね。」

高「下ネタじゃない。」

大「ほんと?
こういうラジオもゴーグルプレイで見れるかもしらんね。
いずれ。」

大倉くんと高橋くんのゴーグルプレイは大歓迎ですよ。

今週もほなで終了。
やっぱり2人のこの時間はいいね~。
今回も楽しかったです。



今夜は関ジャム。
今回のセッションがめちゃくちゃ楽しみで今からワクワクしてます。

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