ラジオ

〜関ジャニ∞大倉忠義さん応援ブログ〜

関ジャニ∞、特に大倉くんへの思いをつぶやくブログです。

ファンの皆さんにとって有益な情報は全くと言っていいほど書いていないと思います。

好きという気持ちをマイペースに語ります。

2020年3月28日 大倉くんと高橋くん

昨日は用事で少し外出した以外は家に引きこもり。
ネットを駆使して時間を止める方法を検索するも見つからず。
夜は我が家の大倉君BOYに、
「足裏マッサージしてあげるね。」
とかって声かけつつ、
「あ、痛い痛い痛い…」
って1人2役のごっこ遊びして。
更新されたくらすます読んで。
関ジャニ∞TV見て。
自分が書いた大倉くんと高橋くんの感想記事読んで、私すげぇやんちゃんと残してたやんって過去の完全な自己満足に謎の自画自賛をして。
その後とてつもない虚無感に襲われ。

結局何が言いたいかって言うと、いつも以上に大倉くんと高橋くんの事しか考えられない土曜日でした。
関ジャニ∞TV見てももちろん笑ったし楽しかったけどなんかもう全然ダメで。
心ここにあらずって感じで。

KBS京都でやってる大倉くんと高橋くんの前番組・梶子のビューティーライフ(毎週この番組の最後の5分くらいからスタンバってる)のまた来週も聴いてくださいに、来週があるのがうらやましくて嫉妬するし。

そんなわけで世界情緒不安定GPがあればぶっちぎりで1位だった昨日の私。
でも今日は寂しいけど、少し心が落ち着いています。
ちゃんと見届けられたからかな。

そんな私の、私なりの昨日の大倉くんと高橋くんの文字起こしと感想とまとめです。
めちゃくちゃ長いです。
ご覧になる際は目がしぱしぱしますのでご注意ください。
誤字もスルーしてください。



*:--☆--:*:--☆--:



高「さあ、大倉くんと高橋くんが始まりました。」

大「こんばんはっ。」

高「こんばんは。
メールが届いてます。」

大「はいっ。」

はいの言い方可愛い。

まずはリスナーさんからのメールを読むところからはじまり。
コロナの関係でアメリカから早期帰国することになったという内容で。

大「大変ですからね、今。
最終回なんですけど。
今ね、僕たちもライブが延期になったり。
優君中止になったり。
っていう中で僕が見たんですけど。
花見をやってる方がいらっしゃったりね。
家から出ないでください、なるべくっていうところで。
でも、そこの、この新型コロナの事について僕が言うのもなんだけど。
でもなんか、僕たちが喋る事によって今聴いてくれる人に伝えられる場所ってここしかないんで。
で、その前に自分のブログのとこでは書かせてもらったんですけど。
まあこのね5年間、中身のない会話をずっと。
384時間ぐらい続けてきたわけじゃないですか。」

高「384時間(笑)
って考えるとすごいね。
すごい時間喋ってきました。
よくぞ中身なかったよね。」

大「よくぞよね。」

高「ちょっとは中身ありそうなもんだよ。
300時間も喋れば。」

大「でもそれでね。
僕たちも楽しくなってたし。
そういう時間も必要だって思ってたんですけど。
でもその5年間なかったことにより、ちょっと出来る事があるんじゃないかと。
ちょっと調べてきたんですよね。
コロナについて。
勉強してきたんですけど。
これはみんな知ってると思うんですけど。
今情報社会やけど、本当の情報ってどっからこうね、掴んでいいのか分からないじゃないですか。
正しい情報も分からないし。
で、これがこんだけね。
日本は医療も発達してるだろうから。
感染されてる方もいらっしゃるけど。
その、やっぱ悪いニュースが多いじゃないですか。
退院されてる方もいるっていういいニュースもあるけど。
そこって、やっぱりネガティブな部分にしか人間って目がいかない性質じゃないですか。」

高「いかないね。」

大「で、まあ周りにかかってる方がいらっしゃらなかったら、危機感も持ってないし。
その気持ちも分かるんですね。
でも、なんでこう、こんだけ自粛ってなってて。
テレビでも自粛疲れって言って、桜見に行ってる人がいたりってなってるけれども。
はたして疲れてる場合なのかと。
本当のとこどうなんだっていうところで。
みんな知ってると思うんですけど。
直接感染と飛沫感染っていう。
2つの感染が疑われてるところで。
まあ日本はね、行列ができてたりとかっていうのも見たけども。
世界って今ソーシャルディスタンスって言って。
2mくらい人と距離とって。
感染しないようにっていうのを求められてるんですよね。
その中で、自分たちが自粛の中だけど。
ハグとかキスとかできないけど。
楽しい事出来んじゃないかっていう動きがあって。
そうなってるのに、なんか危機感があんまり足らないんじゃないのかなっていうのがあって。
で、調べた結果。
風邪の中に元々コロナウイルスっていうのはあって。
新型っていうのが違うのは、喉と肺に親和性が高いから、細胞に入りやすいらしいんですよね。
よって呼吸が困難になったりする。
これが今、あの、感染されてる方もいらっしゃいますけれども。
こう、今出ないで欲しいって言ってるのは、普通に生活するってなったらいきなり30倍近くになってしまうみたいな。
そうなってしまうと、呼吸困難になって人工呼吸器を使って治療しないことになるわけだけども。
あまりにも増えすぎちゃうと、人工呼吸器もより重症な方に回されると。
で、助かる人が助からなかったりという事が出てくると。
ここで、感染をゼロにする事っていうのは不可能なんだから。
ワクチンが出来るまで、今2年くらいって言われてますよね。
ていう事は2年くらいこのコロナと付き合っていかなくちゃいけない。
じゃあコロナと付き合うというか、向き合っていく中で、どうやったらこう、自分たちが元の生活に戻るためにいけるんだっていうところを考えていかなくちゃいけないと思うんですよ。
普通にする事で、どんどん倍々になっていきますよね。
それを止めるためにしてるわけで。
感染する人の(グラフの)カーブを緩やかにすることによって、医療崩壊も起きないし。
っていう事で、助かる人を増やそう、亡くなる方を少なくしなきゃっていう動きだから。
だからやっぱりみんなで危機感持たないと。
僕たちのライブももちろんやりたいけども。
こういう事の為に中止とか延期にさしていただいてるわけで。
っていうのを僕たちも率先してやらなくちゃいけないし。
というのを情報として、しっかり、正確にして。
若い方も亡くなってるじゃないですか。
世界見てると。
高齢者だけじゃないと。
ってなってくると、本当のところって、プロの方でも分からないところってまだまだ多いらしいんですよね。
っていう事はやっぱり気を付けるしかないと。
そこで、我々エンターテイメントっていう所もそうだし。
飲食業界も大変かもしれないけれども。
よりよくね、復活できるように。
日本全体ですけど。
復帰出来ていくようにっていう事に、心掛けていきたいなと。
っていう事を調べてまいりまして。」

高「最終回にして。」

大「最終回にして。
なんか僕に出来る事があるんじゃないかと。」

高「大倉さんが。」

大「はい。」

高「DJ大倉忠義さんが。」

大「DJただよしが(笑)
DJただよし真面目な事もします。」

高「明日雪降るらしいですよ。」

大「ねえ。
ほんとに。」

高「ね。」

大「ネタがほんまになってしまうっていうね。」

高「今夜降って欲しかったよね。」

大「まあね。
でも寒いから。」

高「なんか、色んな情報が飛び交ってる事に関して僕も思う事が沢山あって。
1つ思ってるのは、すごい嫌な事言うようだけど。
かからないようにするっていう考え方も大事だけど、自分がもうかかってるかもしれないって思って人と接するのも大事なんじゃないかなって思うんですよ。
広まらなきゃいいけどさ。
今もうこういう状況じゃないですか。
次の手段、次から次に考え方を変えていかなければという中で言うと。
2m離れるとかさ、注意する一つの意味としてさ。
かかっても大した症状が出ない人達がたくさんいる事を考えたら、もしかしたら今自分だってかかってるかもしれない。
それで大切な人と会って、うつしてその人が大変な思いになるかもしんないと思えば、また少し変わるんじゃないかなっていうような思いはある。
それくらい危機感を持って人と接して、今大倉さんがおっしゃったみたいに、グラフが今急激に上がってきちゃってるけど。
少しでもね、抑えられることで、それこそ関ジャニ∞のライブを一日でも早くまた観たいし。」

大「優君もね。」

高「歌いたいし、本当に。
勘弁してくれよなんですよ、本音を言えば。」

大「まあね。」

高「なんだよ、と。
早く、と。
でもそこは感情だけでは話せない部分が沢山あるから。
冷静に。
とにかくかかってるかもしんないと思いながら、周りの人を大切にしてあげる、生活を送ろうかなと思って、部屋に閉じこもっています。」

大「うん。
でもやっぱり本当にあるらしいよ。
菌を持ってて。
自分は症状が出ていないけれども。
家に帰っておじいちゃんおばあちゃん達がかかって、やっと気付くみたいな。」

高「そんな悲しい話ないからね。」

大「そうならないように、愛する人たちはちゃんと自分で守らないとっていう所が。
うん。
なんか伝えたかったので。
ちょっとお時間いただきましたけれども。」

高「いやいやいや。
とんでもない。
まさかの始まり方。」

大「ええ。」

高「最終回にして。」

大「こっから。」

高「こっから。」

大「中身なくなっていきますから。」

高「中身が濾過されていきます。」

大「それではそろそろ最後のタイトルコールを噛まずにビシっと言ってみましょう。
オールナイトニッポンサタデースペシャル!大倉くんと!」

高「高橋くん!」

"最後のタイトルコール"って言葉に寂しさ爆発したけど。
この番組では過去も震災等、何かある度にテーマにして振り返ったり、その状況の方を元気づけたりしてくれていて。
最終回だけどって前置きした上で、今一番大切な事を伝えるために話題にしてくれてよかったと思いました。

知ってる?
こういう所が本当に大倉くんと高橋くんって感じで大好きなんだよ。

CMあけ、初回放送&イラじゃんのジングル。
僕が大倉君を守る!って優君、大倉君のヒーローじゃん。
前から気になってた女の子を押し倒した時のこのネタめっちゃ好きだったな。
大倉君が戸惑ってたの可愛かったな。

高「最初に聴いてもらったのが初回放送で。」

大「初回ね。
なんか声も若い感じしましたね。」

高「ねー。
沢山のカメラマンだかスタッフの人達がスタジオの外にいたし。」

大「まさに今日みたいなね。
お偉いさんもみなさんいらっしゃって。」

高「あ、ほんとだね。
…お偉いさん来てるの?」

大「ご挨拶だけ。」

高「ご挨拶させていただきましたね。
緊張して喋ってた。」

大「初回言ってたね。
下ネタから守るって。
後半下ネタしか喋ってなかった。」

高「いやいやいや。
遠回しだから。
間接的な。
物の名前言って無いから。」

大「直接的やろ。」

高「いやいや(笑)
だってわかんないじゃん。
お相撲とってたかもしんないじゃん」

大「お相撲をとってるメール読むぅ?
どんな番組やねん。」

高「ベッドの上で。」

大「ベッドの上で相撲とる?」

高「ベッドの上で相撲とって、私たち付き合ってるの?って聞かれたら何て言うのかなっていう。」

大「付き合って無いって言うやろそら。」

高「それが正解だったのかもしれないよね。
守ってた。」

大「いやいや。」

高「守ったつもりだったよ、5年間。」

大「すごい湿った声で言ってたやん。
"私たち付き合ってるのぉ?"
おかしいやん。」

高「そういう事言いそうな人を想像したの。」

大「まあでもそれは。
確認は大事やで。
しといた方がいいよ。」

高「白黒つけたい人結構多いから。
もやっとした感じでそういうのしちゃだめさ。」

大「そういう事?」

高「ん?
相撲をね。」

大「もやっと相撲したらあかんの?」

高「1番取るためには。
付き合ってないかどうかは大事大事。
付き合ってるなら、グッてもっといけるかもしんないじゃん。」

大「すごいよ。
猛スピードで内容なくなったな!」

高「ジングルのせいだよ。
いやだ。
初回の放送聞きたくなかったぁ。
ぞわぞわする~。」

大「なんかでもあれっすね。
俺らずっと喋ってるレベル変わらへん。
5年間。」

高「ちょっと思ったのが初回の方が内容ある気がした。」

大「あははははは。」

いやいや。
変化が当たり前の世の中なのに逆にずっと空気が変わらないなんて。
そんな素晴らしい事ないと思うよ。

またしてもCMあけ過去のイラじゃんジングル。
こういう過去の放送流れると、一気に思い出すよね。
彼氏の何かの大きさのネタもめっちゃ覚えてるわ。
このネタは大倉君的にはオッケーなんだよね。

高「鼻の大きさかもしれないよね。」

大「成長。
成長がすごいね。」

高「成長がすごい。」

大「大倉君の。」

高「大倉さん成長しまくり。」

この5年間で立派になったんだね。

大「でも鼻も結びつくからね。
あはははははは。」

なんだろ。
今すっごく大倉君の成長を感じた。
お赤飯炊こうかなって思うくらい。

大「アホな事言ってるなー。
でもこういう事を、リスナーのみんなもオッケーなんだこの2人って言って送ってくれてたじゃないですか。
その気持ちも嬉しかったんですよ。
無下にしたくなかった!」

何て優しい心遣い。

大「でもね。
俺、下ネタ嫌いだからね。」

高「…そうであって欲しいよ。」

大「俺だって普段一切喋らないじゃない?」

高「そうであって欲しい。」

大「おいっ。
嘘になるやんそう言ったら。
ちゃうちゃう。
僕は好きではないんですよ。
それは期待に応えるためっていう。」

高「あくまでね。」

大「すごい重責。
もう。
毎週プレッシャーやったから。」

高「それを言うなら俺もそうだよ。」

大「ほんま?」

高「下ネタ俺普段喋らないでしょ?」

大「めちゃくちゃ喋るやん。
ラジオより喋るやん。」

高「すぐ嘘バレた。」

大「メインやん。」

高「メインディッシュ。」

大「すごいな、優君って毎回思ってた。」

大爆笑する大倉君。
でも苦手な下ネタ(本当かな?)を乗り越えた事で、若い男の子のリスナーなんかも増えたんじゃないかなって勝手に思ってるし。
よかったね。

福山さんの話になり。
福山さんと食事に行った優君。
優君の福山さんのモノマネさ(笑)
悪意を感じるのは気のせいかな(笑)

下ネタは福山さんから受け継いできたものだったと語る大倉君。
次のSix TONESはどう受け継ぐのか心配するらしく。

高「アドバイスなさったらどうですか?
事務所の大先輩として。」

大「僕が言うんだったら。
絶っ対喋らん方がいい!」

高「(笑)」

大「マイナスしかない。」

高「マイナスな事あったの?」

大「俺はねぇ。
あんまなかったんですよ。」

高「大倉さんないでしょ。」←

大「ない。」

高「別にね。
間口が広がった感じしたもん。」

大「間口は広がってもない。
俺にとって影響力ゼロ。
プラマイゼロ。
何もない。
ただただ変な奴なんやなって見られ方するけど。
でもデビューしたばっかでそんな話しない方がいいでしょう。」

高「イメージがついちゃうからね。」

大「まだ20代前半の子たちだと思うし。」

高「Six TONESの方々はどういう形式なの?
全員で喋られるの?」

大「あ、ローテーションなんだ。
担当じゃないの?皆さん。
"来週のOAをお楽しみに。"?
え、それはもう全部聞こうよ。」

高「先輩(笑)
気になってしょうがないじゃん次の人達が。」

大「俺も聴こう、radikoで。」

高「後輩の事もう愛してやまないじゃん。」

大「だって気になるんだもぉん♡」

高「行ってあげればいいじゃないですか、番組に。」

大「それは違うやん。」

高「手取り足取りではないんだ。」

大「うん。
なんかやらしいな、その言い方。」

何かさ、このバトンタッチの仕方がすごい大倉君だなって感じがしてすごい好きだった。
どっちのファンにも優しいというか。

…伝わりますかね。

次のCMあけは準レギュラーとしきさんのジングル。
優君のモノマネ。
"にゃ"って言った。笑

高「おい!!」

大「にゃあつってたやん(笑)
あははははは。」

にゃあ言う大倉君の可愛い事。
そして爆笑する大倉君の可愛い事。

この笑い声に癒される人間からしたら、大倉君を笑顔にしてくれる人には感謝しかない。

高「悪化してるじゃん。
どんどん一人歩きしてるよ。」

大「♪かがぁ~やきぃ~にゃって言ってたやん。
すごいね。
5年も経つとにゃあって出てくるんや。」

大倉くんと高橋くんスタッフさんは質の悪い先輩っていうの面白い。

大「今何してんやろあいつ。
ちょ電話してーや。」

高「かけてみてーつって。」

2人が演じる?質の悪い先輩が本当に質の悪い先輩っぽくて好き。
電話の絡み方もそんな感じで好き。
『太陽と花』を歌わせようとするときなんかまさにそれだったよ。

大「連絡くれよ東京来たら。
飯でも食おーや。」

高「怖えー先輩だな。」

こんな風に飯でも食おうって言ってもらえたら嬉しいよね。
一生の思い出になるよ。

大「でも、としきに俺らも青春もらったけどさ。
としきに青春あげたのは俺たちやで。」

こういうとこが大倉君って感じ。

最後ありがとうって言う2人に目がウルウルしたよ。

大「お世話になったリスナーの人。」

高「本当にリスナーの方々に救われながらね。
僕ら2人の番組は続いてきたのは間違いないんだけど。」

大「らっこの事俺は一言も喋りたくないけどね。」

高「俺も何回もよぎったよ。
よぎったけど、名前を出してあげる時点で優しい。」

大「先週の俺のイラジャンに対してのメール見て。
もう最悪やってん。」

高「全部ボツにしてなかった?」

大「ド下ネタ。
友達でも引くくらいのド下ネタ。」

高「大物になると思うよ。
らっこはらっこで。」

大「らっこ?
おっきいらっこになんの?」

高「フェスがでかくなんじゃない?」

大「(爆笑)」

フェスティバルだもんね(笑)

らっこさんって1週間に100通もメール送ってらっしゃったの?
すごいな。

過去番組に出演された方からのメール。
そういえばあったなあ。
放送作家になられたってやつ。
いやー、ちゃんと覚えてるもんだわ。

優君がこの方のメールを読んでる時、なぜか"え~?"って連呼する大倉君が気になったけど。
優君めちゃくちゃ読みにくそうだった(笑)

大「いい事よね。
好きでそれが仕事に出来るってさ。
俺らもそうかも知らんけど。
すごく楽しいじゃないそれって。」

高「ほんとねー。
そこに関しては思う事が色々あります。」

大「楽しい事ばっかじゃないよね。」

高「好きな事を仕事にしても、やっぱ辛いと思います。」

大「どういうとこ辛いっすか?」

高「好きだからこそ、嫌いになりそうになる日もあるから。」

大「なるほど。
深い。」

高「好きじゃなかったら嫌いにもならないでしょ?
でも僕らは好きな事を仕事にしてしまってるが故に。
曲作りとか歌う事とかが、疲れたな今日は歌いたくないなって思う日があったら、自分で自分の人間否定が始まってしまうんですよ。
そこを保つために距離をあけたりとか。
僕はそういう風にやってるんですけど。
好きじゃないことを仕事にしてる人の方が世の中には沢山いるんだからっていう話をされるんですよ。
でも僕はそこに関して…いいや。
俺のこの話なんか…あんま、長くなりそう。」

大「全然。
優君大丈夫?」

高「何が?」

大「心配になった。
今。」

高「なんでなんでなんで?」

大「嫌いになりそうになる時があるってこと?」

この時の声たまらんかった。

高「たまにね。」

大「ええ~。」

高「恋愛でも家族でも友達でも。
僕が闇を抱えてるからかもしれないけど。」

大「うんうん。」(小声)

高「ありますよ、やっぱり。
ずっと向き合い続けてたら。」

大「嫌いになりそうな事が?」

高「うん。
っていうか大っ嫌いになります。」

大「大っ嫌いになるの??」←この言い方超絶可愛い。

高「大っ嫌いになる。
大っ嫌いになるって貴重な経験だと思うんです。
大っ嫌いになるくらい感情をむけてたんだっていう事になるから。」

大「なるほど。」

高「大っ嫌いになるものにはまだなんかあるんだって思って。
チラチラ見るんですよ。
プン!ってやるけど。」

大「大っ嫌いだけどプン!レベルなんですね。
ふ~ん。
可愛い。」

高「(笑)
で、またプン!をやめて、向き合って。
俺この物が好きなんだなってなったり。
勝手に一人でやってますけど。
大倉さんはどうですか?」

大「僕ですかぁ?
僕はずっと大好きですっ☆」

高「あ~あっ。」

大「(笑)
無駄だったなじゃないねん。」

高「ちょっとなんか日本酒かなんか。」

大「きつめの酒!
きつめの酒やって!
俺ウイスキー。」

この時の大倉君の喋り方が全部可愛らしくて好きだったけど、なんか優君ごめんねってなった(笑)
日本酒飲んじゃって!

ジングルはらっこさんの電話。
開口一番に「はぁ?」という大倉君が大倉君過ぎて。
確かにはっぴーらいふをおおくりしましょう笑っちゃったけど。

大「話変えよう。」

高「話変わるかな?」

イラじゃんファイナル。
最後のイラじゃんだようー。
罰ゲームはAD野上さんによる足つぼマッサージ。

罰ゲームの内容を聞いて足の匂いのチェックをする大倉君。

大「スゥイーティーだった♡」

さすがアイドルとしか。

自分の足の裏の香りをチェックする大倉君の様子を聞いてさ。
唐突に魚の目潰したばかりさんの事思い出しちゃった。
元気かな。
魚の目さん。

間違って彼女の歯ブラシを使ったネタで見事優君をイライラさせた大倉君。
というわけで、優君が罰ゲームの足つぼマッサージを受けることに。

自分の足を見られるの恥ずかしい優君。
なんかすっごい気持ちわかる。
プロの人ならともかく、リアルの知り合いに足の裏なんて見られたくないし触られたくないよね。

高「ちょっと待って。
今のとこやってくれてるんだけど。
痛くない。」

大「やば。
これは…もう。
さいっあくやな。」

まさかの罰ゲーム失敗。
痛くない足つぼマッサージはただの気持ちいマッサージ。

高「俺の足触り損だね。」

大「でもなんか最後の最後のオチがさ。
イライラしなかったっていうのが一番いいじゃない。」

高「そうだね。」

大「俺らの成長だね。」

また一つ成長した大倉君。

大「優君、気が済むようなもの読んでよ。
俺19ポイントで罰ゲームにもならないけどイライラするから。
チリンチリンって聞きたいでしょ?」

高「聞きたい。」

ラストのネタを読む優君。

大「おぉ~!」

高「真っすぐ行きました。」

チーン!

高「ちょっとぉ!!」

大「あはははははははは。」

チリンチリンで締めるんじゃないんかい(笑)

あーもー。
大倉君のこういうとこ。
こういう所大好き。

ジングルはヨーグルトの方。
このジングルも紹介されたメールも2人を友達のように思ってるというような内容で。

大「友達増えたな。」

高「聞いてて思ったのは。
僕らも友達が多い方ではないじゃないですか。」

大「うん…。
多くないよ。
限りなく少ないよ。」

高「るきあも同じことおっしゃってたでしょ。」

大「やっぱさぁ。」

高「類友ってさぁ。」

大「やっぱそうやんな。」

高「俺らのこの雰囲気に。」

大「闇が闇を呼んでない?これ。」

私も友達少ないからなんかすごい共感した。
っていうか仲良くなるまでにすごく時間がかかるの。
2人が実際友達が少ないのかどうかはもちろん知らないけど、この2人の話を聞いてて心地いいのは共感する事も沢山あるからだろうなって改めて思った。

いつだったか優君が土曜のこの時間にラジオ聴いてるなんて云々言ってたなぁ~なんて事も思い出して。
今日の2人の会話どこを切り取っても思い出にあふれてる。

ヨーグルトの方と電話がつながったものの話がノロケ話だったため。

「ちょお、まってまてまてまて。
ノロケけ?」

っていう大倉君。

ここ笑った。
また怖い先輩出てきてるー。
ノロケけ?の言い方好き。

曲は友よ。
もうこの番組内で聴くことはなくなるんだなぁ。

高「さてさて。
5年間にわたってお送りしてきた大倉くんと高橋くんも、残り時間があと20分ほどとなってますけども。」

ここできっと全リスナーが心臓ぎゅーってなったよね。

高「今でこそ、毎週中身のない話を繰り広げているものの。
5年前に我々が見せられた企画書の段階では、音楽番組だったと。」

大「ああ。
リニューアル前ね。」

放送前にリニューアルされてるって新しい番組だな(笑)

高「5年たって最終回を迎えた今。
2人ともライブが中止とか延期になっちゃってる状況です。
今こそエンターテイメントの力を何らかの形でやれないかという事を考えて。
最終回、音楽の力を見せて皆さんに届けて終われないかなと思った結果。
一曲作っちゃいました。」

大「ありがとうございます。
優君。」

優君!!

来週何しましょうかね?っていうスタッフさんに対し、俺作りますよって言ってくれた優君。
なんて優しいんだろう。
しかも一晩で作ってるなんて。
ほんとすごい。
嬉しい。

高「ちょっとやそっとの事をやったのでは何もできないなと僕自身が思っちゃったんですよね。
だから、もうなんかね。
自分の人生をかけるような気持ちで。
あの場で啖呵を切って帰ったらもう寝れなくなって。
なんか作らないと寝れねーぞってなって、まずワンコーラス作ったんですよ。
で、ワンコーラスたたきを作って、大倉さんにまず送って。
大倉さん的にこの曲いい感じってなったらみんなに共有して。
あの時大倉さんにしか送ってないんですよ。」

大「そうなんや。
いや、素晴らしくて。
さすがです!しかも早!つって。」

高「やべー。
ハードル上がってきてる。
曲のハードル上がってる。
素晴らしいって言ってくれちゃった。」

大「いや、優君の曲いい曲ですけど。
僕たちの5年間っていうストーリーもあるじゃないですか。
だからこれは、曲ももちろんですけども。
みんなもね、その当時を思い出して、振り返ってもらいながらね。」

高「そうなんですよ。
この一週間で勢い任せで作っちゃいましたけど。
歌詞の中には我々の5年間を思いながら書いた歌詞って沢山詰め込まれてるし。
だからって我々だけでなく、あと1人って言うんですか。
今聴いてくれているあなた。
3人の登場人物が出てくる歌です。」

大「僕も優君から曲を送ってもらい、歌ってみた結果。
難しすぎて歌えません。」

高「最初は2人で歌おうかみたいな話があったんですけど。
いかんせん高橋節が。」

大「カラオケで歌わせてもらっていつも思うけど。
難しいよね。
だから僕はカホンで参加させていただきます。」

高「どういう感じで2人でやろうかってギリギリまで話しましたんで。
完全ぶっつけ本番でやらせてやらせてもらいますけど。
我々の心の闇をよく話してるんで。
心の小窓をあけるか閉めるかって話をしてたから。
『開け放つ窓』というタイトルの曲を書きました。」

大「ここにきてね。」

高「ここにきて。
開け放つ窓です。」

大「開け放とうよ。」

高「行きます。
やります。」

大「はい。」

『開け放つ窓』

優君のギターで始まって。
優君のギターと歌声と大倉君のカホンが混ざってそれがめちゃくちゃ心地よくて。

すごく心に届きました。

これもう歌詞がまんまこの5年間の大倉くんと高橋くんで。

2番が始まって、焼肉のあみってワードが出てきたとき、先週思い出したところのやつだ!ってなっちゃって。
本当に自分が3人目の登場人物になったような気がしました。

こんなに素敵な曲をこの短期間で作る優君天才か。
こんなん泣くわもうー。

ラスト。
いつも聴いてる"ニッポン放送をキーステーションに全国34局ネットでお送りしました"がいつもと違う意味でのお送りしましたに聴こえた。

大「さあ。
2015年4月4日から丸5年間。
合計258回、387時間に渡ってほぼほぼ生放送でお送りしてきた大倉くんと高橋くん。
最終回の今週もエンディングでございます。
最後に僕たちからのお知らせはといえば、変わらず、ライブがやりたい。
っていう気持ちがありますけど。
でもこれ以上ね、やっぱり冒頭でも話しましたけど。
感染される方が少なくなり。
早く収束することを願いながら。
僕たちはずっと準備をしたいと。」

高「そうですよ。
うずうずしておりますよ。」

大「この曲もなんかライブでバンドバージョンで聴いてみたいですね。」

高「ねー!
本当にやりたいです。
やる事でしょう。
この曲を歌うたびに、っていうか歌わなくても思い出すんですけど。
本当にいい5年間だったと思います。」

大「ねえ。
5年間。」

高「あっという間だったな。」

大「ね。
5分くらい喋っていいらしいですよ。
5年間の振り返りに与えられた時間5分て。」

高「ほんとだよ。」

大「でも湿っぽくならなくてよかった。」

高「そうそうそう。
曲もバラードとかにしたくなかったんですよ。
しっとりみたいな感じじゃないじゃないですか我々は。」

大「週末の反省会をずっとしてきたわけやからね。
反省してきたからこそ僕たちの成長した、今の僕たちがあるんじゃないでしょうか。」

高「…そうなんじゃないですか(笑)」

大「(笑)
僕、僕あの。
曲作ってないから、なんか同じレベルまでいけないかなって今頑張ってるんですけど(笑)」

高「いやいやいや。」

大「あはははは。」

高「だからってね。
映像に乗っかんないのにめちゃめちゃキメの顔で僕を見つめられても。
もったいないもったいない。
僕だけがそれを見るのも。」

だから優君すごく戸惑ってたのか。
見たかったなー。
大倉君のキメ顔。

大「いや~でも楽しかったですね。」

高「そうですね。
楽しかったし、僕自身はね色んな事勉強させてもらいました。
バラエティーというものなのかなんなのか。」

大「バラエティーみたいな企画もありましたし。
真面目な話もしたし。
こう、30代の中でね5年間。
こうやって貴重な時間を、こう過ご…。
一番なんか、一番といったらあれかもしれないですど楽しい時間じゃないですか30代のこの時って。
変革期であるかもしれないし。
男性としてもね。
っていうところにやっぱり優君がいてくれて。
グループで色々あった時に色々フォローしてくれたことも僕はすごくありがたかったですし。
それは多分僕だけじゃなく、自分たちのエイターも優君にすごく感謝してると思います、僕は。
僕はそう感じます。」

高「大倉さんにそう言っていただけるだけで。」

大「なので関ジャニ∞、エイター共々ありがとうございます。」

高「とんでもない。
一応エイターって言ってますからね僕も。
グッズ買ってるし。」

大「いつも買ってくれるからね。」

高「身にまとってライブ見て関係者挨拶いって1人気まずいから。
関係者であそこまでグッズ身にまとってる人いないんで。」

大「そうね。
毎回ありがとうございます。」

高「僕もね人の力といいますか。
僕1人だとね、闇闇だから。
人と会うってすげー大事で。
こんなにね、なんか相方とか友達とかそういう風に言える人いたけど。
今までも。
バンドメンバーとかね。
いたけどね。
必ず毎週会ってね、話せる人って、僕人生の中でもね、いなかったんです。
それは。
さすがに。」

大「確かにね。」

高「そうそうそう。
この5年間。」

大「長い期間ね。」

高「そうそうそう。
で、ただ会うだけじゃなくて。
会ったらもらえるもの必ずあるんですね。
やっぱ。
パワーっていうか。
一週間大倉さんがテレビだったりライブだったりでやられてきた事が、全部話してもらえなくても。
聴いてる人達も思ったと思うけど、声とかでもらえるものって沢山あって。」

今回の放送、涙が出た時も目がウルウルしたくらいで。
こらえて笑って楽しく聴いてたけど。

優君のこの言葉で涙腺決壊してめちゃくちゃ泣いた。

昨夜も呟いたけど、大倉君のファンとして、大好きな人をこんなにも愛情に溢れた素敵な言葉で語ってくれる人が相方でよかったって心から思いました。

大「ありがたい。」

高「土曜日の深夜だからさ。
ぶっちゃけね、疲れそうなもんじゃないですか。
なんかしんどいって思いそうだったけど。
毎回元気になって帰るんですよ。
ラジオ終わると。」

大「お互いそうですよね。」

高「大倉忠義パワーが。」

大「いやいやいや。
あるかな(笑)」

あるよ。
大倉忠義パワーと高橋優パワー。

高「沢山もらった。
5年間。
これをね、これからちゃんと無駄にせずにというか。
自分の中の一部としてね、高橋優としてもやっていきたいから。
これからも高橋優もお願いします。」

大「よろしくお願いします。」

高「へへへ。」

大「何より、5年間聴いてくれたリスナーの皆さんがいたからこそね。
この番組は成り立ってたと思いますし。
みんなのメールでそれこそね、色んな事があったりする中で。
メール送ってくれる内容で、その時間考えなくていい事が、その笑う事で、そのなんだろね。
自分の中でぐっと引き上げられる部分もありましたし。
2人でバカ話して。
自分たちも、自分も内容のない話を2人でしてる事が、なんか救われてたんだなっていうのを思いますね。」

高「ちょっと俺こじれすぎちゃってね、リスナーの人に毒吐く事もあったけど。」

大「僕も電話でキレちゃった事もありましたしね。」

高「感謝前提だからね。
ありがとう前提でキレてるからこっちは。
向き合ったんだよ。」

大「本気で向き合ったから。
僕未だに覚えてるけど。
三股してた人にね。
っていう。
でも僕は友達でも。
ああいう言い方になります。」

高「友達だからああいう風に言うんじゃない?
リスナーを他人事じゃないと思ったから大倉さんはああいう風に言ったんだよ。」

大「そうなんです。」

高「俺もそうだもん。」

大「こうやってね、本気でリスナーともそうだし番組とも向き合ってこれた5年間っていうのは僕は、何か、宝物の時間ですね。
やっぱり。」

高「宝物だったな。
本当に。」

大「うん。」

高「だからもう1人聴いてくれてるあなたにとってもね。
宝物か宝物にちょっとでも近い何かになれたらいいけどね。」

大「そうですね。
この後まあ、みんなで乾杯してビール飲むだろうから。
みんなもさ、この後、ビール飲んでくれていいよ。」

高「ねっ。」

大「あははははははは。」

高「二十歳すぎのね。
元気な人達は。
家の中でわいわいやる分には全然いいんだから。
みんなで楽しい時間をこれからもね。
この5年間を思い出しながらまた、みんなで次の一歩を踏み出せるといいよね。」

大「はいっ。
という事で。
時間でございます。」

高「うっし。」

大「皆さん、本当に5年間ありがとうございました。」

高「ありがとうございました。
またいつか。」

大「お元気で。」

高「お元気でね。」



*:--☆--:*:--☆--:



本当に終わっちゃったね。
2人が言うように私にとってこの番組は宝物だし、この一週間の中で一番大切な時間でした。
2人の会話を聴くのが何より幸せでした。
2人にとっても宝物のように大切だったことを教えてくれてありがとう。

この時間も、日曜日の感想を書くための自分の時間も全部なくなったんだなって思うと、虚無感が半端ないけれど。
2人をこれからも応援できるように、自分なりに前を向いていきます。

大倉君、優君、スタッフの皆様、沢山メールを送って番組を支えてくださったリスナーの皆様、毎週同じ時間を共有した皆様。

全員、5年間本当にありがとうございました!!

最後に『開け放つ窓』の歌詞が載ってる優君のツイートを載せて終わります。


いつか2人でこの曲を歌ってくれてるのを聴きたいな。

ついに土曜日が来てしまった。

来ちゃったよ…。

今週は月末&期末&毎月の繁忙日のトリプルコンボのせいで一瞬で過ぎていったような気がする。
いつもなら嬉しいけど、今日はちっとも嬉しくない!

大倉くんと高橋くんの最終回。

放送は明るい気持ちで聴きたいけど、正直今はため息しか出てこない。

嫌だなぁ。

聴いたら終わるんだ。

時間が止まればいいのに。

まあ、今週はさ。
忙しさのおかげで、あんまりこういう事を考えずに過ごせたんですよね。
てか考えたくなかったし。
ただ昨日、会社でめっちゃ面白い話を聞いて全員で爆笑したりとか、Twitterで見かけた画像で1人腹筋よじれるくらい笑ったりとかして。
(優君の写真ではない。もちろん優君の写真も見たけど。笑
見せてくれてありがとう。)

大倉くんと高橋くんが終わりますと発表があった今月の頭から約1ヶ月。
こんな笑ったことあったかなー?なんて思ったのが最後。

47の中止に関するお知らせも合わさって、昨夜からものっすごく落ち込んでます、私。

寂しすぎてすでに泣きそう。

朝なんてせっかくの休みなのに5時前に目が覚めたしな。

夜な夜なクリスマス会でも見ようかなって思って再生したけど、今はなんかこれじゃない感があって、途中で終わっちゃって。

はぁ。
どうしたらいいのでしょう。

心のぽっかりが半端ない。

今日の段階でこれだったら明日からどうなるのか。
来週の土曜日の自分なんて想像するのも恐ろしい。

なんか冗談じゃなく朝からほんっとに何もする気が起きなくて。
私は大倉君に支えられて生きてるんだなぁって改めて感じてます。

こんな気分の時は大倉君の顔を見たり声を聴いたらすぐ元気になるのに。
今日は聴いたら終わるんだって思うと辛いし。
でも聴きたいし。
複雑だよ。

今日もいつも通りたくさん笑って放送してくれるんだろうな。
そんな事考えるだけで胸がぎゅーってなる。

あー、もうやだ!
さみしいさみしいさみしい!!

今、部屋でめっちゃジタバタしてる。

いらっしゃるか分からないけど、同じような状態になっておられる方。
何とか耐えましょうね…。

今日の東京は寒くなるみたいですね。
気温差はもちろんコロナの事も含め、大倉君も優君も体調を万全にしてスタジオに来てね。

私は夜まで我が家の大倉君BOYを抱き締めて、寂しさ紛らわせて何とか過ごします。

大倉先生と高橋先生による卒業式(ANN感想)

音楽って素晴らしいですね。
昨日のFNS、関ジャニ∞すごくよかったー。
オープニングのスカパラさんとさかなクンさんとのセッションにラストの友よ。
どちらもかっこよくて、見ていて本当に幸せでした。
TVの前でめっちゃはしゃいだ。

大倉君のドラム叩いてる姿、めちゃくちゃかっこよかったなぁ。
あの大きな身体を目一杯動かしながらドラムを演奏してる姿を見たら、心臓がきゅんとして大変だったよ。
久々のハット姿にもやられたし。

あ~~。
かっこよかったな。

ビジュアルも全員素敵だったね。
特に横山君の髪型よかった~。
かっこよかったよね。

オープニングもラストも飾る関ジャニ∞にますます惚れるばかりのFNSでした。

続きはラジオの感想です。



*:--☆--:*:--☆--:



今回も2人のこんばんはーで始まり。

冒頭で残り2回と言われるだけであ"ーーーってなったり。
残り2回っていうか1.9回くらいになったよー。
どうすれば。

若干、っていうかかなりの寂しさを抱えつつ。
始まったスペシャル企画。

~コロナに負けるな!深夜のラジオ卒業式~

これ↑言う時の大倉君のテンションが妙に高くて、んっふふふふふ♡ってキモイ声漏らしたよ。
たったこれだけの事でねぇ。
すーぐ可愛いってなっちゃうもんで。

コール後流れる手紙のイントロ。

大「あ、こんなテンションじゃなかった。
言っといてよ。」

ちょっと空回っちゃったね。

今回の企画は大倉君発という事で。
そうかー。
くらすますでも卒業式の事書いていたもんね。
何かしたいって色々考えてくれたんだね。

大「前回はね。
振り返りながらも色々お話しさせてもらったじゃないですか。
で、結構まぁ、振り返るには5年間長いんで。
というよりも。
振り返って懐かしむのもいいけれども。
こういう事をやってもいいんじゃないかと。」

高「素晴らしいと思います。
全面的に僕は協力します。」

FNSに出演して、

大「この3時間の間に音楽のパワーってすげーなと。」

と、感じた大倉君。

大「(卒業式で)泣かなかった僕ですが、そんな僕でも旅立ちの日にを聞いた瞬間に、当時の事を思い出せるぐらいの力があると。
だから、考えを改めましてですね。
僕は間違ってたと。」

実際卒業式で泣かなかった人って大勢いると思うし、私も泣いたことないし、間違いではないと思うけど。
でもそれって自分にとっては当たり前にあるものだったからかもしれないなぁ。

メール募集中は2人のフリートーク。

まずは近況。

大「仕事ばっかりですね。
映画の宣伝とかもさせてもらってるんで。」

最近は映画の宣伝とφ(.. )

そういえば前に言っていた20誌以上の雑誌もまだまだ全然世に出てないよね。
それに加えての宣伝活動。
公開日まで大倉君じゃなく私がパニくりそうな勢いで仕事してくれてるんだね。
なんとありがたい事でしょう。

先週に続いてうんこの話から、優君の曲作りの話。
ジップロック曲作りって(笑)
ちょっと名言チックで好き。

卒業式の思い出。
前髪だけ金髪に染めてる大倉少年。
なぜ??
なぜ前髪オンリー?(笑)
それはイケてるのか…?
そんな大倉少年を見かけた日にゃ私が先生でも黒彩振りかけるかもしれんな(笑)

優君による金八先生のモノマネ。
あ、がらがらがら~っていうの何回聞いても面白いー。
がらがらの前の"あ"がまたいい味出してるよね。

大「懐かしい(笑)」

高「考え直した方がいいよって(笑)」

大「おかしいもんね、あれは(笑)
金八先生の声で音がなってるんだもん!」

これ聴きながらケラケラ笑う2人に癒されるー。

優君の闇。

高「もっとさわやかな男でいたかったよ。」

大「俺もいたかった。」

高「ね。
どっかでなんか決壊したんだね。」

大「根っからさわやかじゃないとさわやかな空気出ないから。」

高「でも根っからさわやかな奴の事俺は信じないけどね。」

ここ爆笑。

大「心の闇ぃ~。」

闇ぃ~の言い方。
半音上がった。笑

大「今週も出てる。
いいとこ出てますよっ♪」

優君の闇を感じて嬉しそうな大倉君。

高「仲良くなるきっかけとかもさ。
話してて、ちょっとなんか闇があるなって思って。
その闇加減で結構人を判断してる。」

闇加減って何。
優君にとってどの程度だったらいいのだろう。

大「俺もさ、いつからか目の光を失ったのよね。
あはははははは。」

高「大倉さんってそう…そうだよねっていうの失礼だけど。
ライターさんとかと話すときの大倉さんってさ。
人見知りみたいなの出る?
怖くなってた。」

大「え?
怖くなる?
嘘~。」

高「仕事モード?
何モードなんだろあれ。」

大「集中モードじゃないですか?
いらん責任感が出ちゃうというか。」

高「いらんくはないでしょう。」

大「このラジオほんっまにめちゃくちゃ無責任にやってるもん。」

高「それはねぇ。
みんなもう、周知の事実。
無責任ってわけじゃないけどね。
ここでちょっとでも素の大倉さんが聴こえてるような気がして。
嬉しいんじゃないかな。」

そうそう。
なんやかんや優君めちゃくちゃ綺麗にまとめてくれた。
闇というか、大倉君ってちょっと面倒くさいのね!(焼肉の網の話は忘れない)でもそんなところも好き♡ってなって、それがまた嬉しくて幸せで大切だったんだよね。

懐かしのジングルを聴いて。

大「色んな事やりましたね。
ラジオ来て。
足つぼやってる優君見て。
来週の収録も頑張ろって思うわけですよ。」

大倉君にとって優君の頑張りは原動力になってたんだね。

ひっそりとルームランナーが置いてあるスタジオ。
私、あの回の優君が可哀想すぎて辛かったんだー。
臭いタオルは拷問だよね。

リスナーさんからのメール。

大「お母さんと同い年くらいやなぁ。
お母ちゃんと。」

大倉君がたまにするお母ちゃん呼び。
もう、たまらん可愛い。

大「おかんに聴かせられへんわ、このラジオ(笑)
あんた大丈夫?って電話くるわ。」

絶対聴いておられる気がするけど。
どうなんだろう(笑)

優君曰く、このラジオは闇に語りかける場らしく。

大「そんなつもり僕は無かったですけど(笑)」

高「あれ??」

2人の間でめちゃズレ生じてるよ。

リスナーさんのラジオネームに対して。

高「この名前にもさ。
闇を感じるよ。
暗いんだろうな。
分かるよ。」

優君。
すごいコメント。

大「あははははは。
明るい奴かもしらんやん。」

高「明るい奴ってさ。
時々心配になる人いない?」

大「いる。
いずれ限界がくるぞって思っちゃうよね。
無理してる子がいるからね。
無理しなくていいよって言ってあげたいけどね。」

はっ…!
マルちゃん??

高「俺、先祖どっかで切腹とか経験してる気がするもん。
憂いを帯びてるもん。」

先祖がどっかで切腹してるっていう発想が面白すぎてめちゃくちゃ笑った。
そら大倉君も優君にバラエティー進出おススメするわ。

リスナーさんからのメールを受けて流れる、『嗚呼、青春の日々』。

良かったよね。
これ本当に良かったよね。

この頃は番組が終わるなんてなー。
頭の片隅にもなかったんだよなー。

って考えながら聴いたら涙出た。
くそぅ。゚(ノдヽ)゚。

ここで企画の始まり。

名前を呼ばれた卒業生の方はラジオの前で"はいっ"て返事すると。
大倉先生と高橋先生に名前呼ばれたらそりゃ大きい声で返事しなきゃですよ。

卒業生でもなんでもない私は坂本金八先生もとい、高橋金八先生による卒業証書授与で、

「あなたは来週を持ってこの番組のリスナーを卒業することを賞します。」

って言われて、

えぇーー!?
何急にー。
いやだぁー。
卒業したくないー。
留年してやるー!!(問題児)

って叫びながら胸が張り裂けそうになってたんですけど。

続きで全国の卒業生に対する言葉(以下に一部抜粋してます)を聴いて。

大「僕らのグループも色々と。
卒業と言っていいのかわからないけれど、出会いと別れがあったりする中で。
過ごしてきた仲間たちとの時間っていうのはかけがえのないものだし。
それはみんなも、悲しい事かもしれないけれども。
その時間って言うのは嘘じゃなく、みんなの中にあったものだから。
これからまた新たな出会いがあったり、別れもあるかもしれないけど。
そんな中で頑張る、励みになって欲しいなと。
失敗したときに心の支えになるのは今まで過ごしてきた楽しい時間っていうのが支えになるので。
色んな楽しい事が待ってますよ。
人生捨てたもんじゃないなって思う事も沢山あるし。
希望を持ってね。
今はちょっと暗い時期かもしれないですけれども。
波がありますから。
また上がってってね。
楽しい時期も来ると思うし。
っていう時に喜べる人になってほしいなっていう事で。
改めて卒業おめでとうと共に、これからも頑張っていただきたいと思います。」

自分なんて卒業式と全然関係ないのに。
勝手に関ジャニ∞に関するあれこれとか、今回の番組が終わる事とか、色んな事を重ねて聴いちゃって。

何でこんなにも各方面の人間の心に沁みる事を言うんだ大倉君てば。
そういう所がかっこいい。
好きで好きでたまらない。

ってなって、また頑張ろうって思ったよ。

長っっ。

そんな中で少ししんみりしたけど。
お馴染みの徹子さんとのやりとりで笑わせてもらいました。
これ、ご自身で考えてらっしゃるのすごすぎる。
ボイストレーニングでのあいうえお作文とスタッフの顔を思い浮かべての5・7・5めちゃくちゃ面白かった。

優君の『さくらのうた』の弾き語りもよかったね。
大切な時はいつも優君の歌声があったんだよなぁ。

しんみりして笑って感動してで気持ちが忙しいけど。笑
でも、そういう気持ちになるのが卒業式って感じだなぁ。

お知らせ。

大「僕たちからのお知らせは、早く世の中が明るくなることですね。」

高「そうですね。
願ってます。
卒業式味わってもらえたかな?」

大「思い出すときのきかっけにしてくれれば。」

2人の想いが届いていたらいいね。

高「番組的には次で最後。」

大「そうですね。
ちゃんと僕らも卒業式出来たんで。」

高「そうだね。」

大「悔いなく。」

高「晴れ晴れとした気持ちでね。」

大「晴れ晴れと。
来週も笑ってお届けしたいと思っております。」

私、絶対泣くけど。
気持ち的には晴れ晴れとして聴きたいと思ってます。
絶対泣くけど。
絶対絶対泣くけど。

高「イラじゃんの罰ゲーム大丈夫かな?」

大「こうなってきたら。
もう、プライベートでやりましょう。」

・゚・(ノД`;)・゚・

ちょっともう。
この返しやばい。

高「(笑)
誰も知らないところで?」

大「行われましたっていう事だけ後で報告。」

その報告待ってるよ。

大「ありがとうございました。
お付き合いいただき。」

高「ほんとありがとうございました。
僕ら2人の卒業式って感じになってるけど。
みんなにとっての気持ちの踏ん切りの一個になればいいし。
楽しい事が待ってますよ、これから。
皆さんにも僕らにも。」

大「という事で。
来週も楽しんでいきましょう。」

来週もいつも通り沢山笑って過ごそうね。
私、泣くけど。(何回言うねん)

やっぱり大倉くんと高橋くんが好きだと思うしかない。
そんな今回の放送でした。

DJ忠義の素敵なROOM~ゲストは毎回高橋優~が始まればいいのにな(ANN感想)

最近本当に音楽は世界を救うんじゃないかって思ってます。
しつこいけどまあまあ心が落ち込んでる私。
そんな中とある曲を聴いて心臓に矢がささったような感覚になり。
聴いただけできゅーんって胸が高鳴るのです。
対人じゃなく、対曲でこんなの初めてで。
どうしたものか。
もっと早くこの曲に出会いたかったな。
実は出会ってたけど気付いてなかったのかもしれないけど。
何これ。
こんなんまるで恋。

続きはラジオの感想です。
2週連続で書けてないからすごく久しぶり感があるな。



*:--☆--:*:--☆--:



今回は冒頭からDJ忠義さん登場。
そらそうだよね。
関東地方リアル雪だったんだもんね。
もう私の中で雪=DJ忠義ですよ。

もちろん曲はクリスマスソング。

高「クリスマスじゃない。」

優君のこのツッコミも好き。

高「歌詞、素敵だけどね。」

大「雪が降るとね。
すぐにクリスマスに戻れるように。」

高「戻れるかなぁ??」

ロマンチストなDJ忠義とリアリストな高橋優。

大「都内では桜も咲いてる中での。
こんな時の雪。
ロマンチックですね。
雪なのか桜なのかどっちなのか。
まさになごり雪ですね。」

高「じゃあなごり雪…(笑)」

大「こういう時はクリスマスソングって決まってるんです。
私の番組では。」

うん。
クリスマスソング欲してる自分がいるもん。

大「さぁという事でね。
DJ忠義の素敵なROOM。」

高「素敵なROOM!?」

いつの間にそんな番組に。
この時点で番組開始3分35秒くらいなんだけど笑い疲れてしんどい。

大「なんかね。
到着すると、すぐに。
こういうメールがいっぱい届いてますという事で。
ありがたく紹介させていただきました。」

高「雪降って一番最初に思い浮かんだの忠義さんでした。」

大「僕もね、先週のラジオすぐ思い出しました。」

2人にとっても世の中的にも雪=DJ忠義だね。

DJ忠義とリスナーの関係。

高「リスナーの言ってる事は全部鵜呑みに信じられますもんね。」

大「信頼関係がすごいんで。
嘘なんてつくはずないと思ってるから。」

言う事が男前すぎるDJ忠義さん。
大倉君と同じくらい好きになりそう…♡

高「僕はちょっと疑っちゃうから。」

大「この時間っていうとね。
勉強止めて。
ココア飲みがちなんですよ。
両手で持ってね。
寒いねつって。」

高「想像力が豊かですね。」

優君のこの冷静なツッコミがこれまらたまらん。

ここで流れるなごり雪。
このスタッフさんとの絶妙な連携も…。
やばい。
全てが愛しい。
大倉くんと高橋くんという番組の全てが好きだ。

大倉君が歌うなごり雪もよくてさ~。
もっと歌声聴きたい。

#DJ忠義について。

高「先週Twitterのトレンドなってましたよ。
#DJ忠義って。」

大「すごっ。
毎年ね。
この季節になって。
雪を見た時は。
どうかDJ忠義の顔を思い出して欲しいな。」

高「この季節で思い出すんだ。」

大「あははははは。」

私ここでめっちゃしんみりしちゃったよ。
本当に寂しいんだけど。
大好きすぎる大倉君の笑い声で余計にさみしくなるよ。

大「さあ、という事で今日はね。
ホワイトデーです。」

高「まだ(DJ忠義)ちょっと続いてますよね。」

大「あんね。
スッと戻られへん(笑)
CMあけタイトルコールしたら戻れるから。」

CMあけ、タイトルコール。
今回の言い方可愛かったね。
そろそろいってみましょうの、そろそろのそが、そおろってなってたのぎゃってなった。

高「戻られました?」

タイトルコールを終えたら颯爽と部屋から出て行かれたDJ忠義さん。
また会いたい。

今日寒かったねって話。

大「俺、Tシャツパーカーで来ちゃったからさぁ。」

ひぇっ。
何でそんなに薄着なのー?
って去年くらいにも思った気がする。
大倉君って一回外に出てその日着る服選んでるんだよね?
どうして今日はそんな薄着を選択したのか。
心配だから寒い日はもっとぬくぬくした服装しておくれ。
それかもういっそ今日寒くなるから1枚羽織って行き的アドバイス(犬井〇ロシ)を誰か大倉君にしてあげて欲しい。

大「舐めてたな、雪を。
みなさんね。
体調には気を付けて。」

大倉君も優君もね。

免疫力上げるためにやってる事。

高「免疫力上げるためになんかやってますか?」

大「免疫力別に下がってないので。」

高「食事制限とかも特になく?」

大「ちょっとしてるんすよ。」

高「したらちょっと下がらない?」

大「それがダメだなと思って。
ちょっと食って、ちょっとやめてとかって繰り返してるから。」

高「絶妙なバランス保ってるんだ。」

大「バランスというかね。
減りもしないね。
体重。
あんまり痩せすぎるとさ、風邪ひきやすくなったりする。
今はそれちょっと怖かったりするので。
でも痩せてくださいって言われたので。
葛藤がね。
すごい戦ってますけど。
もちろん手洗いうがいとか。
マスクの除菌スプレーとかいただいたりして。
一番困ってるのがトイレットペーパーなんですけど。」

悩み事、一緒だね。

大「売ってない。
ないのよ。
俺あと5ロールぐらいやねん。
行くたびおびえてんねん。」

大変。

大「どうしよ、5ロール終わった瞬間。
公園まで行かなあかん。」

都内のどこかにトイレットペーパーが豊潤にあるスーパーなどないんですかね。
あればその情報を大倉君にあげてほしい。
心配。
そして好きな人のトイレ事情でここまでソワソワする日が来るなんて思いもしなかったな。

大「過剰な買い占めはどうかな?って思っちゃいますよ。」

高「必要な人達がいると思うんですよ。
お子さんがいらっしゃるご家庭だったり。」

大「俺みたいに回数が多い人とかさぁ。」

大倉君は回数が多いφ(.. )

高「そうだぁ。
そういう人も必要だ。」

大「なくなったらどうしよう。
気持ちはわかりますよ。」

高「こんな時こそね。
自分の予備の部分の心を人に分け与えるような。」

大「いい事言うな。
優君。
めちゃめちゃええ事言うた今。」

本当に。

大「誰かの心の予備をもらう。
それをテーマにお届けしましょうよ。」

そんだけ心に刺さったのね。

高「まじで(笑)
むずくない?」

戸惑う優君。

大「DJ忠義よりむずい。」

DJ忠義の役作りってそんなに難しいのか。

リスナーさんのジングル。
先週の優君のこじらせが結構的を得てたっていうのが面白い。

先週に引き続きこのリスナーさんをいじる2人。

大「俺ラジオネーム考えるんやったら、俺も絶対たかなにするわ。」

高「何それ。
何が?」

大「似てるわ。」

高「どこが?
感性?」

大「すごい似てる。
感性が。
すごいセンスある。
おにぎり絶対高菜食べるもんな俺。」

よし。
大倉君とピクニックに行くときは高菜のおにぎり持っていこう。

高「そっちの方が絶対弄ってるよ。」

大「ううん。
高菜は美味しい。
高菜のキムチとか大好き。」

高「たかなって食べ物の高菜かわかんないじゃん。」

大「いやきっとね。
好きな物から選んでますよ。
感性が似てる、俺と。」

高「それは弄ってるよ。」

ここの流れ笑った。

大「でも人に気を遣えるっていう事は。
その人の立場になって考えられるって事だから。
素晴らしいよ。」

高「そっちのポジションでいってください、大倉さんは。
俺はまた今日こじれる。」

優君のこじれる宣言。

高「大倉さんがそうやってフォローしてもらえれば。
なんか好きになる気がする。」

大「じゃあ、おにぎりだと何選びますか?」

高「え、俺焼きたらこ。
たらこにする、俺。
ラジオネームたらこ。」

ラジオネームはおにぎりの具な2人好き。

大「あははははは。
ほぼ一緒やないか(笑)
感性似とるわ。」

高「シンパシーを感じてる。
1人のリスナーのメールでここまで話せるって俺ら、僕は褒めたいよ。」

いや、本当に素晴らしいよ。
私も褒めたいよ。

土曜日はちょっと寂しい大倉君。

大「金曜っていいやん。
土曜日日曜日待ってるやん。
土曜日ってもう終わりが見えてるやん。
日曜日なんてもっとさびしいやん。
だから、寂しいの土曜日は。
金曜は金曜ロードショーがある。」

高「金曜ロードショーの音楽知ってる?」

大「何?
何すか?」

高「ラッパの。
あれってもう誰も知らないんだよ。」

大「そうなの?」

へー。
私も金曜ロードショーって言ったらこの曲のイメージだなぁ。
てか今ってオープニングみたいなのあるっけ?
見てるはずなのに思い出せない。

高「俺あの音楽大好きで。
YouTubeでたまに見るんだけど。」

大「なんで見んの?」

いいじゃん(笑)
見せてあげてよ。

大「お母さんが金曜ロードショー見せてくれたのよ。
それで俺はポリス・ストーリー見て。
ジャッキー・チェン好きになって。
それがなかったら僕今側転できてないからね。」

高「人生変えちゃってるじゃん。」

大「もしかしたらジャニーズと結びつかなかったかもしれん。」

高「金曜ロードショーがなかったら!
お母さんも23時まで起こしてくれてよかったし。」

大「そう。
全部がつながってるんですよ、人生って。
だから土曜日って寂しいよね。」

土曜日寂しい云々は置いといても、金曜ロードショーと大倉君のお母さまとジャッキー・チェンに感謝してこれからも生きていこうって思った。

優君のモノマネジングル。
私、結構優君のモノマネ似てると思ってるけど、こう"ぎゅっ"てされちゃうと何とも言えない気持ちになるのはなんで?笑

大「優君って愉快な人ですね。」

感想(笑)

高「似てなかったしね。
客観的に聴いたら。」

大「いやいやいや。」

高「似てたかな。」

大「7、8割は高橋優でしたけど。」

高「全部俺じゃん、ただの(笑)」

ここ、むちゃくちゃ面白い。

大倉君は優君の金八先生のモノマネが好き。

そして大倉君のモノマネは酷い。
愛菜ちゃんも福君も心君もそんなんじゃない(笑)

大倉くんと高橋くんのリスナー人口。

大「だいたいどれくらい?
100人ぐらい?」

そんな少ないわけないじゃん!!

高「100人聴いてたら嬉しいけどね。」

大「すごいよ。」

高「聴いてくれてる人がいるって一番ありがたい事です。
こんな2人のね、なんの生産性もない話を聴いてくれてるわけですから。」

大「でもこういう、あれっすね。
生産性がなくてものんびり呑気に話してるっていうので、明るくなってくれてる人がいるって事よね。」

はいはい!!
ここにいます。
めちゃくちゃ救われてるよー!!

高「生産性がない会話ほど価値があるものないんじゃないかと思います。」

大「ねっ!
中身がない事にしてるのよ。」

どんだけ中身がなくたって私にとって2人の会話は生産性しかなかったよ。
うう、自然と過去形になる。
つら。

リスナーさんからのメールを受けて。

大「最近はどうですか?
AV見てますか?」

濁さないアイドル。

高「見てないな~。
ご覧になられてますか?」

大「AV見てないな~。」

高「10代の時なんてさ。
その辺の異性にドキドキしてた。
女の子だ~みたいな。
なってませんでした?」

大「う~なってたような気もする…」

高「わかったわかった。
ごめんごめん。
同意を求めちゃだめだよね。」

大「何も考えてないって言いつつも。
今、ジャニーズっていうフィルター通っちゃった。」

高「俺もそのフィルターがかかったの見えた。」

急にジャニーズフィルターがかかる大倉君。
私も見えたよ優君。

大「もっとヘビーな事話してたのにさ。
結構軽いところでストップしたな俺。」

そんな大倉君に俺が話す??ってなる優君が大倉くんと高橋くん。

大倉君にとっての結構セクシーな方は叶姉妹。

大「(叶姉妹は)隠れはらへんのやろなと思って。
街に出たら隠れたいやん。
全身真っ黒で歩いてたりするんやけど。
めっちゃ目立つねんあれ。
逆に普通の格好した方がまぎれられるんやなって。」

いや、普通の格好しようが真っ黒だろうがこんなかっこいい人が街中にいたら注目の的ですよ。
まぎれるとか絶対ない。

今回ときめいた発言はこれ。
叶姉妹からのお姫様からのアラジンからのここ。

高「私を野蛮な街に連れ去ってみたいな。」

大「いいよね。
連れ去りたいよ。」

連れ去りたい。

ひーっ!!
かっこいい。
連れ去ってー。
(どこに?)

野蛮verでもいいし王子様verでもいいからとにかく連れ去って欲しい。

高「イメージとしては大倉さんも上品な方なのかな?って思ってる人もいると思いますよ。」

大「それは親父の店名で言ってるでしょ?
めっちゃ弄られるから俺。
貴族っていうのが出るともう終わりよね。
貴族扱いされちゃうんですよ。」

貴族扱いされちゃうのが悩みなんだ…。
そっか。
されたことないから寄り添えないけど、大倉君は世の中が認めるリアル貴族だよ…。

高「ごめんごめん。
過去の傷、かさぶたはがしちゃった?」

大「5年やってきてるのにさ。
そういう所のコミュニケーション?
足りてなかった。」

高「ごめん。」

大「うん。
全然大丈夫。
気にしてないから。」

高「傷ついちゃった大倉さん。」

傷ついた大倉君の"うん"の言い方が可愛い。

大「今日、中身なさすぎひん!?」

大爆笑する2人。
中身なんてなくていいんだよ。
私にとっては中身詰まりまくってるから。

曲作りのあれこれ。
最近うんこの曲を作った優君。
何それ。
是非とも聴いてみたい。

どうやって曲を作ってるのかに興味がある大倉君。

大「気になってるんですよ、最近。
どうやって曲を作られてるのか人によっても違うし。」

曲を作れるってすんごい才能だもんね。
人の心を掴む歌詞とか、別に難しい言葉じゃなくても自分なら絶対に思いつかないなって思うし。
興味があるって事は、大倉君もまた歌詞を書いたりしたいなって思ってたりするのかなー。
っていうかしてるのかな。
もしや現在進行形で書いてるのかな。
もしそうならまた聴けたら嬉しいな。

街中でウンチをよく踏んでた大倉君。

大「六本木のドン・キホーテのはす向かいのとこで踏んでんで。
最悪やん。
なんで六本木に落ちてんの?ってなるやん。」

六本木の事全然知らないけど確かになんで落ちてるのってなりそう。

高「お酒飲んだ人かなぁ。」

優君。
その返しめっちゃ怖い。笑

大「いや、犬でしょう。
犬であってほしいよ。
俺はそのままドン・キホーテでズボン変えたからね。」

高「ズボンにもついたの?」

大「ズボンにもついたのぉ。」

のぉが可愛かったけど可哀想。

高「でもそういう所に俺は感性に感じる。
大倉さんでもうんこ踏むんだみたいな事もさ。
希望になるし。」

大「なんで希望やねん。」

高「この番組で見せてくれる大倉さんはさ。
僕らよりもかっこ悪いんじゃないかって思う部分があるじゃん。」

大「かっこ悪いよ。
でもテレビだったらカットされるんだもん。」

高「だからそこをなんの迷いもなく話してくれるとさ。
男子も大倉さん、めっちゃ好きってなる気がして。」

大「ほんとぉ?」

ほんとぉって可愛い。

大「自分って本当にどんくさいなぁって思って。
すぐぶつかるし。
距離感ないし。
家の中で転ぶし。
ストレッチポールを踏んでトイレに行くチャレンジしてみんのよ。
じゃあ、すごいすってんころりんする時が。
あとクイックルワイパーを走り回ってするとか。
で、こけるよね。」

大倉君のお家での過ごし方が可愛すぎて想像しただけでギャーってなる。
どんくさエピ大好き。
すってんころりんしてるとこ映像化して欲しい。
そして走ってクイックルワイパーかけるなんてどんだけ広いお家に住んでるの。

Tシャツしわくちゃな話。

大「俺さ、浴室乾燥機あるのに。
つっぱり棒みたいなのないのよ。
だから洗濯機で全部乾燥してんのよ。
僕のTシャツ全部しわくちゃなんですよ。」

高「どうするのそれ。
アイロンかけるの?」

大「いや。
ジャニーズwebっていう日記に僕のシャツはしわくちゃですって書いてる。」

高「いやいやいや。
それ解決になってない(笑)」

違うの優君。
これは完璧な解決策なの。

大倉君のお誕生日会のジングルから、震災についてのメール紹介。
とにかく2人が子供みたいにはしゃいで楽しそうな回とか、1年に1回ある震災の特集とか。
思い返すと本当に全部大切だったなぁ。
今週含めてあと3回になってる~でやっぱ凹む。
今週も楽しいからこそすんごい寂しい。

安田君から優君にメールが来た話。
そのメール、Twitterで拝見させていただきました。

大「ヤスも色々経験したからね。
だからこそヤスからのメッセージに力がありますよね。」

このコメントなんかめちゃくちゃ好き。

その日は確か安田君のボク。を読んで、ヤスス!?って若干混乱したんだけど(笑)
このメールを見てやっぱり安田君は優しい人だなって思ったし。
長野で地震があった時も、大倉君にメール送ったって話があったと思うけど。
こういう事が普通に出来るのはすごい事だと思う。

高「僕も共感して。
自分にもなんかできたらいいなって思うし。」

大「それが僕らの仕事でもあるし。
エンタメの力でもあるしね。
色んな形で色んな角度から皆さんの不安を取り除けるようにね。
なるべく頑張っていきたいですね。」

それこそ今エンタメの世界に携わってる人は生活に関わるような状況なのに。
そんな時でも自分たちではなくファンの事を考えてくれてるのがなんてありがたいんだろうって思う。
いつもありがとう。
あなたたちに救われてる人、本当に沢山いるよ。

中身のない話が全て。

大「今考えるとうちの親父も中身なかったなーと思って。」

高「お父様が??」

大「これ、遺伝子やな。
中身のない家族団らんやなと思って。」

中身のない家族団らん最高じゃないですか。
お父さんが楽しい会話をしてくれるなんて幸せだよ。
大倉家のDNAはもはや言うまでもなく最高だし、こんな素敵な人に育ててくれたご両親にはやっぱり感謝しかない。

高「僕らこの大倉さんを見る機会しかないから。
裏で頑張ってる大倉さんとか見ると、この人違う人なんじゃないかって。」

大「1年に数回だけ映してくれる瞬間があるの。
あははははは。
ジーエーピー。
ジーエーピー。」

ジーエーピーって何ってなったよ。笑
ギャップってすぐに出てこなかった。

大「1年に数回ある中身を求められる瞬間のために僕は生きてます。
ずっと中身がない大倉忠義。
こいつどうなってんねんくらいの時にライブを見てもらうと。
ゼロに戻るんです。」

ギャップでゼロに戻る大倉君。
私の場合、中身のない部分を見てもライブでかっこいい部分見てもどこ見てもプラスにしか働かないからゼロになるっていう感覚が全くわからない。
そう考えたら大倉君の身近な人ってすごいな。
選ばれし者のみ感じることができる感覚なんだろうな。

おしらせ。

大「お知らせと言いますか。
ライブしたい!っていう風に強く思ってます。」

高「思いだけはね。
表明していこうって。」

大「どうなるのかね。
全然わかってないですもんね。
どうにか出来るように。」

2人ともツアーの真っ最中で、仕方がないとはいえすごく悔しい想いがあるだろな。
そんな彼らのためにも、そしてその時間を何よりも楽しみにしていた人のためにも、本当に早く終息してほしいです。

大「こんな時こそね。
エンタメが必要だと僕はね、強く思いますけど。」

高「僕も思います。
福笑いを聴いていただいてる最中、大倉さんには僕のうんこの歌を聴いていただいてましたけど。」

大「うんこ素晴らしかったです。」

高「ありがとうございます。」

大「あれがライブ会場で。
披露される日。
匂いも充満させて。」

大倉P、それはあかんっ(笑)

大「めっちゃ気持ちわかりました俺。
当時の気持ち思いだしました。」

高「音楽の力ですよ。」

大「うんこが英語に聞こえました。
UNNKO♪
そんな単語ないですけど。」

大倉君の英単語風うんこをどう表現していいか分からないからとりあえずローマ字表記しといたけど。
ここで腹筋よじれた。

大「せめて中身のない会話で笑っていきましょうよ。」

高「我々2人はそうですよ。
中身のない代表で行きましょう。」

なんか何回も同じこと言うけど、本当に2人の会話は最高ですよ。
会話だけでなく今回は関ジャニ∞と優君の象も流れてすごく嬉しかったし。
私にとってこの土曜の夜の90分はギューギューに中身が詰まった大切な時間です。

あー、やっぱり終わるのいやだよー。
寂しいよー。

あと2回。
なんだか実感もないし信じられないけど。
本当に大切に大切に聴こうと思います。

やっぱり大倉くんと高橋くんが恋しいって話。

今朝、通勤中に発作が起きました。

眠いなー。

でも今日行ったら明日休みやし頑張ろ。

明日はラジオもあるし…。


……………。



ラジオォォォォォッ…!!!



。゚(゚´Д`゚)゚。




途端に息できなくなって、頭の中はその事でいっぱいに。
おかしい。
こないだくらすますを読んでちょっと気持ちが落ち着いたはずなのに。
自分なりに前向きにって思ったのに。
おかしいおかしいおかしい。

気持ちが変。
行ったり来たり。

さみしい。

んだ、私は。
とにかく。

大倉くんと高橋くんが終わるという事実で心にぽっかりの穴があきまくってる。
もちろん頭では番組が終了する事を理解しているし、こればっかりは受け入れないといけないのに拒否している。

大大大大大大(延々と続く)大好きな人にほぼ毎週リアルタイムでおやすみって言ってもらえるんですよ。
この幸せな時間がなくなる。

もちろんあんな事やこんな事や下ネタや大切な事やあれもこれもぜーーーんぶ聴けなくなるんだなぁ…。

あー…。

くっっっっっそ!!
(くそとか言ってはいけません)

失う物が大きすぎる。

何で終わるのかなぁ。
あと4回だって思ったら喉の辺りまで色んな思いや感情が混み上がってきて吐きそうになる。

出会いがあれば別れもある。
わかってるけど。

はぁぁぁ。
こんなにしつこくウジウジしてるの自分だけなんだろうなぁ。
昨日までは落ち着いてたのに今朝からほんとダメでさ。

とりあえず先週から楽しみにしてたれんれんの庭ラジ聴いて。
もうすぐ大倉君不足になるであろう私は大倉君を大量摂取したれんれんにだいぶヤキモチをやきました。
嘘嘘。
この2人のあれこれは私得なんでこれからも沢山聴きたい。
ばーにゃかうだとぽっぷこーんは可愛すぎんだろ。

ありがとう、れんれんのラジオ。
癒されたよ。

こういう事を聴けるのってさ。
ラジオならではだもんね。
ほら、やっぱラジオって最高。

明日の放送もいつも通り笑って聴きたいなぁ。

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