ラジオ

〜関ジャニ∞大倉忠義さん応援ブログ〜

関ジャニ∞、特に大倉くんへの思いをつぶやくブログです。

ファンの皆さんにとって有益な情報は全くと言っていいほど書いていないと思います。

好きという気持ちをマイペースに語ります。

DNAとかびっくり箱とかドラクエとか(ANN感想)

ようやく。
何で今になったのかわからんけど。
『ライオン・キング』を観てきました。

シンバが子供がゆえ、といえばそうなんだけど、スカーおじちゃんに結構酷いこと言ってて。
叔母目線だと胸が痛かった。
大人になったらおじさんに指図出来るんだよとかなんとか。

指図ー?!

ってなったけど。
だって、甥っ子にこんなこと言われたら軽く泣けるよ。
でも楽しかったです。

そこで『決算!忠臣蔵』の予告が流れてキュンときたよ。
大画面で観る関ジャニ∞メンバーの活躍はたまらんものがあって。
もう、うわ~ってなった。
映画の内容も面白そうだったし、絶対観に行きます。

続きはラジオの感想です。



*:--☆--:*:--☆--:



今回は大倉君1人でのこんばんはで始まり。

今週は東京と秋田の二元中継。
優君、フェスお疲れ様でした。
そんな優君をいじる大倉君。
エンディングまで一人でやるって(笑)
いやいや、2人で喋ろうよー(笑)

野球の話。
そうかー。
優君、先週の目標にしてた2回塁に出るは無理だったのね。
でも点数とれたなんてすごいじゃん!
おめでとう!
(私はこの2人にめっぽう甘い人間です)

大倉家の話。
ええもう。
大好物です。
大倉家のエピソードはどんなものでも何回聞いてもニヤニヤしちゃうー。

大「ムカつくのが自分の親父が、ちょっとね、顔をファンの方に知られてるっていうとこもあって。
でなんか、あんまり観に来たことないんですよ。
お母ちゃんはよく観に来てくれるんですけど。
でなんか、お父ちゃんお母ちゃんが来てくれるみたいになって。
「大丈夫かなぁ?」みたいな。
親父から。
いやいや、大丈夫やろ。
何有名人きどりやねん。」

高「まあでも、有名な方。」

大「いや、まあまあまあまあ、ね。
色んな所で親父の顔を知ってる方は、多分ファンの中にはいらっしゃるでしょうけど。
何を心配してんねんと。
どうにかなんか、もみくちゃにされて。
胴上げされるとでも思ってんのかと。」

高「息子さんばんざーい!つって(笑)」

大「そんなんされるわけないやろ。
なんの心配なんやろうと思いながら。
ムカつくわぁと思って。
過信しやがってとか思って。」

お父様が可愛いすぎて。
胴上げっていう発想の大倉君も可愛すぎて。
まあね。
気持ちはいつも息子さんばんざーい!って胴上げしてるからなぁ。
お父様の心配も無理ないよ、大倉君。

大「まあ、なんか、あれやったらいつもと違うメガネとか、帽子とか被ったら?とか言って。
ことは言ったけど。
後でお母さんから聞いたら、いつも通りのまんまで行ってたわって。
ちょっと声かけられたかったんじゃない?って。
お父さんですよね?とか言われたかったのかな。
なんやねんとか思いながら。」

高「いい話じゃないですかそれは(笑)
ほっこりする。」

ほんとほっこりする。

大「いつまでもライバルやと思われてるんですよね。
ビジネスじゃないですよ。
ビジネスはすごいですからね。
じゃなく、男としてライバル視してくるの僕はもうね。
本っ当にやめてほしい。」

高「大倉さんはそれに対してどうなの?」

大「いやもう。
ええ大人がですよ。
昔からですよ。」

高「何歳ぐらいからそれ感じてたの?」

大「いやもう、小・中ぐらいから。
僕ジャニーズにね。
ジャニーズジュニアとして小6から入って。
「お前は、ジャニーズやからファンもいてくれるし。
モテてると思うかもしらんけど。
俺は、なんもやってないのに高校の時ファンクラブあったから。」

誰も証人おらんのに。」

高「ライバル視する場所がモテるかどうかなんだ。」

大「そう。
どうでもええやん。
しかも家族みんなで焼肉とか食ってるときにさ。
へーとかって。
マジでどうでもいいから。
もうええわと思って。
「いや、ほんまやねん。
お前信じてないけどな。
お父さんの友達に会った時聞いたらええわ。」
つって。
聞いたらええって、お父さんの友達会わんし。
こんなことないでしょ?
証人のおらん裁判。」

あー、大倉家のエピソード最高。
その食卓最高。
一緒に囲みたすぎ。

大倉君のお父様とは打って変わり、優君ファンにもみくちゃにされる優君のお父様。

高「なんだろう。
僕は父にライバル視されたことは一度もないですし。」

大「いや、そんな事ないと思うよ優君。
表に出す出さんだけの問題で。
優君がだってこういう仕事してるっていうのも。
僕はなんかお父さんが歌い手のね、一面があって。
なんかどっかで無意識に受け継いでるんだと思うんですよ、僕は。
意識もそうだし。
細胞レベルで。
優さん歌い手になるっていうのは必然だったのかもしれないですよ。」

高「なんか深い話。
一郎のDNAがね。」

大「僕の中には忠司のDNAが一切ないですけどね。」

高「そんな事ないでしょ(笑)」

大「ははははは。
いやいや俺だって全く焼き鳥焼いてないなやっぱ。
俺がなんか焼いてたらあれやけど。
何も焼いてない。」

焼くっていうか大倉君は私のハートをいつも燃やしてくれてるよありがとう大倉家のDNA。

妄想話。
このゾーンのジングル。
あの…。
本人達にこれ聞かせて本当にいいの?
単純にちょっと引いてしまったのよ…。
まあ、2人が盛り上がってたしいいのか。
うん。

以降、続く下ネタ。
大・小じゃなくあるのかないのかは素晴らしい返しだと思う。

そして相変わらずの着衣論。

大「その中がどうなっててもいいんですよ。
それは気にしすぎやと思う。
なんか。
コンプレックス持ちすぎじゃない?
悩みがある、悩みがあるみたいな。
身体に悩みがある。
体型に悩みがあるとかさ。
でもそれはもう、開けておっかなびっくり箱じゃない。」

高「ええ。
開けて…おっかなびっくり箱?
っていう言葉はちょっと僕は今…あの…途中からは聞いたことあるけど。」

大「俺も初めて言ったけど(笑)」

大倉君作の新語に戸惑う優君。
ここめっちゃ笑った。

ここからは2人のいい話。

大「でもね、生活習慣が身体に現れるわけじゃない?
やっぱり、なんか共感を得られる方がいいよね。」

高「おっかなびっくり箱を開けた後に、(腹筋が)ちょっとタル~んってなってても。」

大「全然。
それはそれで。
全部が別にね。
開けた後にクラッカーがパシャーンっていう事じゃなくていいんですよ。」

高「これね、結構いい話だと思うんですよ。
僕は。」

大「俺はね。
僕ら今日いい話してると思うよ。」

そうか(笑)
ただ自分の身体をびっくり箱と言われて嬉しい女性は少なかろう。

大「女性はこれ聞いてて、不快な思いする人もいるかもしれないけど。」

気付いてた。笑

大「これはね。
色んな人に対しての希望だと思う俺は。」

高「コンプレックスからの解放だと思ってる。
男の子っていうのは、女の子がガリガリに痩せてればいいなんて思ってはいないんですよ。
痩せてるのが悪いんじゃないんだよ。
太れないっていう人もいるからさ。」

大「相手を選ぶときに自分がドラクエだとして。
自分の仲間のパーティーを選ぶときに、こいつは勇者の装備シリーズを持ってるから仲間に入れようなんて思わないわけですよ。
持ち物で。
でもそいつの事がやっぱりバランスが良くて。
好きだから。
俺の仲間になってほしい。
ただそいつの持ち物は何もなくていいよと。
俺が、モンスターを倒して、お前に装備を与えるよと。
勇者として。
最強の装備を持ってなくてもいいわけですよ。
だから、
"こんなにも私の持ち物なにもなくて。
能力も低いですが、これでもいいんですか?"
"でもお前が好きなんだよ!"
っていう事でしょ?
これはかっこいい事言ってるよな、俺。」

高「大倉さんかっこいい。
ほんとこれ、僕らいい事喋ってると思うんですけどね。」

大「いい事しか喋らないよね。
もうこの番組ってさー。」

高「深いなー。」

大「ドラクエの例えがちょっと弱かったと思うんだよねー。
それは色んな方に謝りたい。」

高「そんなことない。
装備なんかいらないんだよ。」

優君。
大倉君に激甘すぎるよ。

大倉君、ここでくる例えがドラクエって(笑)
ってなったけど。
なったけど。
なったけどー。

私。

でもお前が好きなんだよ!

に撃沈しました。

くっそう、かっこいい。
(チョロい)
言われたい。
(無理)

女性の妄想をまたしてもドラクエに例える大倉君。
ゴーレムって。
なんでそんなにドラクエ推しなの。

3年B組大倉先生。

行定監督からまさか大倉君宛にストーリーのメールが届いてるなんて。
中間テストの問題を作って欲情するとかとんだ変態教師じゃないですか。
一体なんなんですか。
その映画。
普通に気になります監督。

自分たちのあれこれが色んな方に届きすぎていて震えあがる2人。

大「本人に届いてもうてる。
俺そこまで覚悟ないのよこのラジオに。」

ここ笑った。

お知らせ。

大倉君からは十五祭の映像発売、47ツアー、映画の事。
とりあえず、早く十五祭の映像予約したいな。
なんか、もしや私だけ予約してないの?って不安もあるから落ち着きたい。

ラスト。
大倉君は北海道に住みたいという情報を得て終了。
ええよね、北海道。

最後の、

「ほな!」

に今日も癒された。
今週も本当に楽しかった。

いつも通りの大倉くんと高橋くんの時間を届けてくれてありがとう。

優君、今日もフェス頑張ってね。
大倉君、今日は何してるかな。

2人もやる事いっぱいで忙しいと思うけど、応援してます。


さー。
今夜は関ジャム。
この一週間待ちに待ったセッションー!!
楽しみすぎて楽しみすぎて。
明日も休みだし、久々に関西時間だけどリアタイしよーっと。

2019年9月7日 大倉くんと高橋くん

昨日のANNは今回の事があってから初めて嗚咽がもれるくらい泣きました。

今回の事が悲しい、寂しいとか。
そう感じる自分の心はそれはそれでしょうがない事だとは思うけど、自分の感情ばかり優先させているなという情けなさにも気づきました。

大倉君の手紙。
胸が痛かった。
辛かった。
こんなに素直にそして正直にしんどい、休みたいと口にする人だった?
よくバラエティーとかではそういう事を言ってたりするけど、実際のところでは違うよね。
本当はそれくらい疲れてるんだと思った。
去年から6人を取り巻く環境が自分が想像していた以上だった事。
こんなにも素直に、正直に弱っている自分を見せてくれた事。
本当の気持ち。
言いにくい事も。
伝えてくれてありがとう。

いつもは、こちらが大倉君に手紙を書くのにね。
まさか大倉君がファンに手紙を書いてくれるなんてね。
そして、それがこんなに大切な大切な内容なんてね。
一生大切にするよ。
本当にありがとう。

続きは感想というか、記録です。
文字起こししているサイトは他にもたくさんあるし、なんなら昨日のマルちゃん含め彼らの言葉の数々はたくさん記事にもなっています。
なので、これは完全に私の自己満足です。
誤字や聞き間違いもあるかと思います。
その点、ご了承いただける方のみ読んでください。



*:--☆--:*:--☆--:



まずは今回も2人のこんばんはで始まり。

大「さあ。
もう、始まってあの早々なんですけども。
まあ、関ジャニ∞にとってですね。
えー。
まあちょっと、おっきな出来事がありまして。
まあ優君も、知ってくれてはいると思うんですけども。
あのー、ちょっとですね。
まあそのまま、なんかあのお話しするのも全然大丈夫なんですが。
なんか、ちゃんと、あの、この頭の部分で。
自分のまとまった考えっていうのを、あの、あの、なんですかね。
聞いていただいた方が。
あの、まあちゃんと、なんですかね。
つた…お伝えすることはお伝えして。
お送りできるかなと思ったんで。
ちょっと手紙を。
書いてきたんですけれども。
あの…その、リスナーの皆さんにはね、優君のファンの皆さんや。
で、全然ね、あの関ジャニ∞には興味ない人たちもいらっしゃるとは思うんですけれども。
あの僕なりに、ちょっと。
ちょっと長いんですが、ちょっと書いてきたんで。
あの…聞いていただければ。
と、思います。
じゃあちょっと読ませていただきます。
はい。」



□■□■□■□■□□■□■□■□■□

エイターのみなさんへ。

今回自分の考えをしっかりと伝えたいと思い、手紙を書いてきました。

聞いていただければ幸いです。

この度、亮ちゃんが抜けて、関ジャニ∞が5人になるということになりました。

同期の亮ちゃん、ヤス、マルとは出会って約22年。

僕にとっては唯一ですね。

幼馴染のような存在です。

沢山の時間を過ごして、喜び、悲しみ、色んな事を分け合ってここまで過ごしてきました。

僕たちは、個々の思いが強い事や、強烈な個性が集まっているからこそ、今まで沢山ぶつかってきました。

それでも、内が抜けてからずっと7人で走ってきました。

皆さんに沢山の夢も叶えてもらって、沢山の素敵な景色も見させてもらいました。

その時の僕はですね、グループとは永遠に続くもんだと、当たり前のように思っていました。

ですが、すばる君の脱退という事で永遠はないのだと改めて知り、ヤスの病気で命について深く考え、濃い2年間を過ごしてきました。

7人が6人になる事。

世間からは、1人減るだけ。

言葉にすればそれで終わりですが、そんな簡単な事ではありませんでした。

1人がいなくなる事により、絶妙に保っていたバランスが急に崩れてしまいました。

そこからヤスが動けない状態での五大ドームツアー。

どうにかみんなに気付かれないように、頑張っていたんですけれど、心は擦り切れて限界に近づいていました。

そしてそんな状態で、この6人でこれからどうやってアプローチしていくんだという会話を始めました。

でも今で精一杯なのに、来年の事なんて考えられないと。

2004年に活動を始めてから、初めて立ち止まりました。

そこから6人になった自分たちの方向性。

来年はどうするんだと。

何も見えない中、手探りで話し合い。

一度立ち止まろうとか、全員がグループを閉じる覚悟もしたはずです。

そんな心の状態で話してもネガティブな意見しか出ないものです。

それでも6人で時間をかけて沢山話し合った結果。

今、この選択になりました。

チャレンジの方向性の違いです。

亮ちゃんは多くを語る人ではない分、これから自分の活動で体現していくはずです。

3月末には今の状態になる事が決まり。

約半年、どうやったらエイターのみんなが安心してくれるんだろうとすごく考えた結果、いつかもう一度やりたかった47都道府県ツアーでみんなに直接会いたいと、スタッフに申し出ました。

新しい僕らの方向性も示さなきゃいけない。

複雑なエイターの子たちにこれで進んでいくんだと、決意、覚悟を見せなければいけない。

正直、ハードルは高いと思います。

でも、傷だらけでも、泥臭くても、前を向いて、上を目指して行こうと。

僕らは、元々諦めの悪い人達です。

こんな状態でも頑張って行こうと、今5人で結束しています。

まだ、発表されて2日。

エイターのみんなも気持ちが追い付いてないと思います。

素直に応援できない人もいると思います。

実際5人になって、覚悟できていたはずの僕も、ぽっかり心に穴が開いたみたいですけど。

すげー寂しいですね。

でも、一歩ずつ、ゆっくりでいいから歩きださなきゃいけないと、僕達は歩き出そうと頑張ってます。

でも、みんなはまだ立ち止まっててもいいかなと。

後ろを振り返ってても全然大丈夫です。

時間が経って、前を向いた時に。

ちゃんと僕たちがそこに立っていられるように。

笑顔で迎えられるように準備をします。

やっぱり色々あったこの2年間はめっちゃしんどかった。

でも改めて、僕は関ジャニ∞というグループを愛しているんだと、再確認できる時間でもありました。

今まで夢を見て過ごしてきた15年間は、本当に宝物のようなキラキラした僕にとっての青春です。

だからこそ15年を祝ってもらう、そして自分たちにとっても、めでたいライブを悲しいものにしたくない。

そしてエイターのみんなには、心から楽しんでほしいというところから、発表はライブが終わってからという事に決めました。

十五祭のライブは、セットリスト、細かい演出まで、初めて全て僕が担当しました。

何一つ嘘はついてないつもりですし、全ての演出に意味を持たせたつもりです。

なのでメンバーは何も悪くない。

納得いかない事があるなら、僕の演出が間違っていたという事です。

責めるなら、僕を責めてください。

ただ、僕の横には仲間がいます。

重い荷物を分けて持ってくれる、頼もしいお兄ちゃんたちがいます。

なので、大丈夫です。

泣きたい時には泣きますし、辛い時はしんどいってちゃんと言います。

みんなも、自分の気持ちには嘘をつかず、5人になった僕たちに正直に向き合ってくれて大丈夫です。

スカパラ谷中さんが、僕達の1年前の事を歌にしてくれた『メモリー・バンド』という曲の歌詞の中に、『ぼくら人生のステージの上ではいつだって全員で並んでいる』もうその通りで。

これからもそれに変わりはありません。

僕にとっても、グループのメンバーにとっても一度きりの人生。

今の選択が、正解になるように頑張ります。

ただね、ライブが終わったばっかりで、2日前に発表もあって。

正直今、みんなもそうかもしれないし、というかそうだと思うけど。

心身ともに、すごく疲れています。

このラジオで優君のファンもいる中。

こんな時間を設けさせていただき、ここまで語らせていただいて、本当にありがとうございました。

色んな記者さん達がいると思うんですけど、もうこれ以上は無いので。

僕達6人を、もう追っかけないでもらえるとありがたいです。

そして、エイターのみんなには本当にすごく感謝しています。

あなた達がいたから、この半年ずっと笑顔でいられました。

みんなも日々辛い事悲しい事、多分沢山あるよね。

でもだからこそライブで、笑顔で会えるあの瞬間が、すごい幸せなんよね。

明日からお互い頑張って、またライブで会う時には、泣いててもいいから、笑顔で会えるといいなと思ってます。

お互い元気もらって、支えあって、ここまでこられたと自分では思ってるんで、これからもこんな大変な俺たちだけど、よろしくお願いします。

これはもう本当にメンバーも関係なく、事務所も関係なく、個人的な意見を言わせてもらいますが。

こういう事があると、いつも突然だから安心できないよね。

もう次こういう事があるなら、僕はもう終わりでいいと思うし。

ちゃんと、お互い心の準備ができるよう発表したいと、自分は思ってます。

リスナーの皆さん。

個人的なお手紙にお付き合い、ありがとうございました。

2019年9月7日 

大倉 忠義より。

□■□■□■□■□□■□■□■□■□



大「ありがとうございます。
すみません。
これ以上の事もないですし、これ以下でもないですし。
なんか、あの、ね。
素直に言わせてもらえる場所だったんで。
なんか、どうすればいいやろうと思いながら。
あの、一人部屋でずっと書いてたんですけど。
でも、ありがとうございました。
優君もね。
観に来ていただいて。」

高「うん。
東京ドーム。
拝見させていただきました。」

大「このラジオのスタッフの皆さんも皆観に来てくれて。
優君はちょっとね、次の仕事があるし先出ますって。
ここのスタッフさんだけが。
いつも優君がいるから助かってますって話してたじゃないですか。」

高「挨拶でしょ?」

大「優君おらんかったから。
めちゃめちゃ困ってたよ(笑)
どうしよーってなった時にマルちゃんが、うちのスタッフの親戚と会って、車に乗っけてもらったみたいな話を一回してたじゃないですか。
で、聞いてましたよー!みたいな。
マルちゃんが言ってくれたんですよ。
すげー助かりましたよね?
金子さんね?」

高「助けられちゃってんじゃん。
出演者に。」

大「結構長くマルと喋って。
ほぼほぼマルだけが喋って。」

高「ダメだよー。
出演者に気を遣わせちゃ。」

マルちゃんさすがだなー。
ほっこりするよ。

大「でも優君も含め、15周年のライブに来ていただいて。
嬉しかったですほんと。」

高「あれは、本当に細部に渡るまで大倉さんが演出だったんだねー。」

大「なんかねー。
うん。
そうっすね。
なんか、自分がしたいなーっていうところで。
だからなんか、あの映像とか。
色んなとこの全部。
ステージ。
自分でこんなん言うのも嫌なんですけど、今回に関しては、もうあの、自分がやるって決めましたね。
まあ、その。
うーん。
なんかね、どんな事をやってもきっと。
やっぱ3月下旬に色々決まってた部分もあったから。
色んな事、どんな事をやっても、腑に落ちない子たちが絶対出てくるし。
そんな完璧なライブなんて俺は作れるわけないし。
ただ、全員で話し合ってより、自分があの、それを作ってる事によって。
なんか受け取り方がね、あの人によって違うかもしれないけれど。
でも、なんか。
う~ん、自分が15周年のライブ作りたかったっていうのもありますし。」

高「東京ドームって大きな会場なんですけど。
なんか今までで一番すごく近く感じた気がしました。」

大「うわ。
ありがたいっすね。」

高「いや本当に。
もうあれなのかな。
内容の事喋っていいのかな。」

大「全然全然。」

高「物理的にも近づいて来てくれる機会が多かった感じがしたし。」

大「距離もそうですし。」

高「俺未だに目が合ったー!って思ってるもん。」

大「あはははは。」

高「俺だけじゃないだろうけど。
大倉君と目が合ったー!って。」

大「そうね。
関係者席にも一番近づいた公演かもしれないですね。」

高「めっちゃ手ふったもん俺。」

大「うん(笑)
なんかね。
ステージもそうだし。
なんかどうやったら一番全員の近くに行けるんだろうとか。
あと、まあ、15年俺らはやってきてるけど。
もしかしたらその、2002年からだから、17年、18年、応援してくれてる人達も懐かしく思えるような。
いつファンになってくれた人も楽しめるような公演になってほしかったし。
僕らがその、オープニングの映像で。
松竹座のね。
知らないんですけど、多分全員が知らないんですよ。
松竹座の緞帳になる瞬間があるんですよ。
リアルに松竹座のブーっていうブザーが鳴るんですね。
オープニングの映像で。
で、多分ほぼほぼ15年前の僕達には会えてないんですよ。
でも、15年前の松竹座にみんなを連れて行きたかったんですよ。
っていうところから始まって。
で、この、う~ん。
まあ、すばる君、内もおったし。
始まった時は。
それも、先ほど言った通り、嘘にはしたくない公演にしたかったし。
で、みんなにとって近い公演にしたかったし。
最近はね、結構バンドも多かったから、バンドじゃない自分たちの魅力もちゃんと知って欲しかったし。
なんかねー。
その、うーん。
関係者の方には色々ね。
もっとバンド聴きたかったよーとかって。
色々言われたりとかあったんですけど。
今回の事は申し訳ないけど、関係者のために作ってるライブではないので。
まあまあ、そのちょっと、それでこれ聞いて仕事すんの辞めよとか思わないでくださいね。
関係者の人。」

高「思わないでしょ(笑)
バンドやらないから仕事切るってどんな関係者よ。」

大「(笑)
でも、俺と、俺らとファンのためのライブだから。
なんか、それをね。
めちゃくちゃ大事にしたかったというか。
だから、自分たちも楽しかったし。
うん。
めちゃめちゃ楽しかった。」

高「素敵だね。
でもアコースティックセットよかったですけどね。」

大「ほんとっすか?」

高「あれもバンドっていっちゃバンドじゃないですか。
しかもエレキの音とか使わないってむずいっすからね。
単純に。
リズム感とか。
生音だから嫌な言い方ばれるというか。
ミスったら生楽器ってばれるから。
それをあんなにちゃんと綺麗に奏でてるところも実は。
関係者はそこを見るべきだよね。」

大「あーいやいや(笑)
ありがたいっすけどね。それは。」

高「アコースティックセットでもやるんだーってとこ、意外とオツな部分だと思うんですけどね。」

大「アンプラグドみたいなね。
うん。
それもなんか関ジャムを5年くらいやらさせてもらってるからこその。
なんか、出来ることですし。
それを詰め込みたかったっていうとこなんで。
そうなんですよ。
だからね。
あの、色んな意見がおありでしょうが、うん。
なんか、僕らはすごく楽しくできたし。
うーん、なんかそうっすね。
その6人で15周年ライブ十五祭を、9月3日までやらさせてもらいましたけど。
ちゃんとやり遂げる事が出来たかなと。
うん。
思いました。」

高「すごく力をもらいました僕は。
あのコンサートから。」

大「よかったです。
ありがとうございます。」

高「やっぱエンターテインメントだよなーとか思って。
で、その後の色んなジャニーさんのお別れ会のニュースだったりとか。」

大「そうですね。
その次の日に僕らのセットでジャニーさんのお別れ会だったんで。
でまた、それが関係者の会には僕ら参加させていただいたんですけれども。
その、あの一般の方たちの会の時に、88,000人やったみたいで。
その数字とかも含めて、なんか僕らエールを送ってもらってるような。
ジャニーさんに。
頑張れよつって言われてるような気もして。
それぞれね。
うん。
っていうのを思って。
うーん、ちょっとね。
一層頑張らなきゃなっていう思いになったっていう。
うん。」

高「なんかね。
メディアで見ない日はなかったというか今週は。
コンサートが終わって、そういう錦戸さんのことがあったり。
47都道府県の発表があり。
お別れ会の報道があったりとか。
色んな事があったんだろうなって勝手に想像して。
さっきの腑に落ちるとか腑に落ちないとかあったけど。
そんな急いで腑に落とす必要もないことなのかなと僕は思ったりして。」

大「僕らもね、去年から色々話しだしてたところもあったので。
みんなとはね、時間の流れ方がやっぱり1年続けてずっと話合ってきたのと。
2日前、3日前に聞いた事っていうのは絶対違うので。
いざやっぱり僕らも5人になってみてっていうところは、今から思っていくところだし。
全然ね、すぐ整理ついてなんて言うつもりもなくて。
もう、うーん、無理だしそんなの。
だからそれは、勝手にね、こっちが47っていうのを掲げてやっていくっていう事を決めたかもしれないけど。
そんなの全然俺らに乗っかってくれなくていいし。
うん。
なんか、お互いなんか、止まる事ってやっぱできないんですよね。
うん、なんか。
休む事も出来るだろうし、止まる事もできるだろうけど。
なんか、う~ん。
それをしちゃうと…もうなんか、なんだろう。
うーん。
すげー、力が、もっといりそうで。
今より。
ずっと走ってきて、あの、例えが合ってないのかもしれないけど。
ランナーズハイになってる状態から、一回さ、あのゴールして。
一回家に帰って休んじゃってってなると。
もう一回、めちゃくちゃそこまで行く自分の精神状態とか。
身体、心どっちもそうだし。
そこにいくのがすごい大変なような気がして。
このままなんか、自分勝手だけれど、俺らは走り続けてなくちゃいけないのかなって思って。
ほんとに、だから僕らが強制する事なんてほんとなくて。
うん。
ただ、なんか。
うーん。
一回は、次のところまでに行くところまでは。
走ってる状態かもしれないけど。
まあ、自分も一回ちょっと休みたいっていうのはあるけど。
うん。
でも、次のところから、コンチクショーってところもあるから。
すぐ走り出したいなって思ってるんで。
なんか、うん。
そのまんま、いてくれたらなって。
無理せず。
っていうのが正直なところですね。
すみません、なんか長い間ね。
もしかしたら優君のファンもそうだし。
僕らのファンももちろん聴いてくれてるし。
全然関係ないタクシーのおっちゃんも聴いてくれてるし。
タクシーのおっちゃんと優君のファンごめんっ!」



*:--☆--:*:--☆--:



大倉君も言ってたけど、まずは2人の貴重なラジオの時間を、関ジャニ∞とファンの為に使ってくださったスタッフさんありがとうございました。
優君の話を聞きたいだろうに、一緒に聞いてくださった優君のファンの方もありがとうございました。

そして大倉君の話をいつも、うんうんって聞いてくれる優君ありがとう。
感謝してもしきれません。

そして私は元々週刊誌が嫌いだけど、今回の事でますます受け付けなくなりました。
やっていることが酷すぎる。
彼らの優しい想いがたった一つの報道で踏みにじられたなんて。
悔しくて許せない気持ちでいっぱいです。
もう、本当に本当にお願いです。
金輪際6人に関わらないで。
心無い報道で、どうかこれ以上彼らを傷つけないでください。

もう大倉君のこんな声を聞きたくないし、あんなにつらい事言わせたくないよ。
メンバーの悲しそうな顔も、もう絶対見たくない。

でもね、自分の弱っている部分を見せてくれて少しほっとしたのもある。
しんどいって正直に言ってくれた事に、教えてくれてありがとうって伝えたい。
ファンでは頼りにならないかもしいれないけれど、あなたたちが辛い時にはこうやって想いを聴くことはできるから。
47については、いつもみたいにやったー!ライブ!みたいな気持ちじゃなく、本当に大丈夫なのかとか、正直とまどっている自分がいるけれど。
でも、だからこそ絶対会いに行きたいとも思ってる。

"次こういう事があるなら"は。
もうこういう事はこれが最後だよって意味として捉えています。

関ジャニ∞を続けてくれて本当にありがとう。

また、一緒に笑い合おうね。

続きを読む

ぱやぱや♡(ANN感想)

今日から十五祭東京公演が始まりますねー。
素敵なお祭りとなりますよう、遠くから応援しています。
オーラスでアルバム発売と冬ツアーが発表されますように♪

続きはラジオの感想です。



*:--☆--:*:--☆--:



今回は夏が終わるねって話から。

大「もう夏も終わりますね。
早いもんで。
こないだ梅雨明けたと思ってたのにね。
早いっすね。」

ね。
早いよね。
もう9月だよ。
2019年終わるよ。
どうしたらいいの。

おヒゲの話。

大「すごい髭のびてるよね。
まじまじと見ると。」

今日はワイルドすぎる優君。

高「大倉さんも割と髭が今。
ちょっと蓄えられてて。」

髭、備蓄中。

大「えっ。
そう?そう?
生えちゃってる?」

高「大倉さんはいっぱい生える人じゃないもんね。」

大「いっぱい生えないのよ。
ぱやぱや。」

ぱ…!?
ぱやぱやってなに?

髭に対する擬音ってボーボーくらいしかないと思ってたけど、ぱやぱやってのがあるんだ。

可愛い♡

好きな人の口から聞くぱやぱやを処理する能力が私の脳には備わってなくて。
開始2分で大倉君の可愛さにやられちゃって胸が苦しい。
はぁ。
ぱやぱや可愛いぱや。

続・ヒゲの話。

大倉君は3日ぐらい髭を備蓄してる模様。
優君のお髭はちゃんとしたサッカー場。
大倉君のお髭はブラジルのサッカースタジアム。

優君のアー写を見て。

大「この時にはこれくらい蓄えられてたんですね。
僕だって、濃くなりだしたんとか30超えてからやもん。」

高「それで濃くなったんだもんね。
全然生えなかったんですか?
じゃあ。」

大「なんかね…あの…もっと。
あの、ぱやぱや。
柔らかい感じの。」

でた。
ぱやぱや。
可愛いからもう。
わかったからもう。
好きだから。

髭剃りの話。

高「頻繁に剃ったりしないですか?」

大「僕ねー。
髭剃りがなくて。
家に。」

高「T字も電動も?」

大「T字怖いじゃないですか。
すぐ切るんですよ。
傷だらけになるから。」

うえー。
痛そう。
男の人って大変だなー。
そりゃ伸ばしたくなる気持ちわかる。

てか大倉君が全身脱毛したのってムダ毛が嫌だからだと思ってた。
濃くするのが目的だったんだ。

女心とジャニーズと髭。

大「女性はね、髭好きな人、嫌いな人って言うと、不潔やっていう人もいるじゃないですか。
僕らも、もうみんな30代ですけど。
でも言ってもね。
ジャニーズを好きになってくれる人は、多分髭好きじゃないだろうなっていうのも分かってるんですよ。」

高「そうなのかな~?」

大「いやだって、みんなキレイじゃないの。
顔が。」

高「お肌がね。」

大「うん。
若い子とかもさ。」

高「えーえー。」

大「やっぱあの、自分らも髭のまんまね、もういっかつって出たりすることもありますけど。
でも、あの後輩とかが髭生やしてたり。
それ多分役作りとかでやってるんでしょうけど。
テレビ見てたりしたら”はっ!いやっ!"ってなるもん。
俺がなんでファンになってんのか分からへんけど。
なんかね。
気持ちになっちゃうっていうか。」

高「多角的な視点をもってらっしゃる…」

大「視点じゃないけど(笑)
なんか見て"いやっ!やめて!"ってなる。
ちょっとね。」

高「そこがまたいいって事なんじゃないですか?」

大「まあ、ギャップは感じますけど。
やっぱり男の子なんだなって思うけど。
でもなんかやっぱり。
う~ん、髭もなく、なんかキラキラ踊っててほしいよなって思うからさ。」

確かに元々髭はそんなに好きな方じゃないけど。
でも、ある時から髭もあり♡って思うようになったなぁ。
なんていうか、その時々に良さがあるからさー。
大倉君の場合はどっちもかっこいいし、胸キュンすんだもん。
まあ、大体どんなビジュアルでもオッケーを出す私のような者の意見はなんの参考にもならんだろうな。笑

優君の思い出話から女子はどうやって色々知っていくのか話。

大「それってさー。
女子ってどうやって知っていくんだろうね。
だって、さー。
俺らもさ、こう出させてもらう側じゃない?
じゃあそういうさ…。
下の…あれ想像とかされてんのかな…とか色々さ…。」

高「そりゃーされてるでしょ!」

大「そうなのか…」

高「それはもちろん大倉さんされてるでしょ!」

大「えーそう?
めちゃめちゃ知りたい。」

高「知りたい!?」

大「詳細を。」

高「募集してみる?
メール。」

大「いやいやいや。
あかんあかんあかん(笑)」

大倉君…。
なんでそんな事が知りたいのー。
絶っ対後悔するからやめた方がいいよ。
世の中には知らなくていい事がたくさんあるんだよ♡

高「リスナーの皆さんの中での。
例えば大倉さんの身体の部位を見てとかの。
大倉さんのね、ファンの方々からしたら妄想の遊園地みたいなもんですよ。」

大「妄想の遊園地。
すげー例え出たな。」

高「こっち行こう、あっち行こうって。
どっちにしようか迷って贅沢なバイキングだよ。」

大「いやいやいや(笑)」

高「大倉バイキングだよ。」

大「例えが多すぎて困るわ。」

高「今日はどうしようかしら?って。」

あなたたち2人はなんの話をしているの。笑
めっちゃ笑ったわ。
私は完全に妄想遊園地内の大倉バイキングで毎日食事をしている住人だなー。

CMあけ。
いよいよキリンは電話の候補者にすら渡すようになったのねー。

そういや大倉君、今日はよく飲み物飲んでるね。
喉渇いてるのかな?
ライブ前だしケアしてるのかなー。
なんかゴクって音にドキドキする。

白髪の話。
大倉君は右の前の方から3~4本生えてる。
今度じっくり見てみよう。

鼻毛の話。
鼻毛を剃る機械を使ってるときは何にも考えなくてめっちゃ幸せな大倉君。
大丈夫?
相当疲れてない?

1人で鼻毛抜きをするのは怖い大倉君。

大「1人でやってんのスゲー虚しくなるねんな。
家で。」

高「わかる。」

大「うん。
家事とかもそうやねんけど。
ずっとしててさ。
洗濯物干したりとかして。
"よしよし終わった終わった"つってパンパンってしてさ。
なんか無性に寂しくなるわけよ。
爪切ったりさ。
爪切って、パチパチやってさ。
で、整えて"よし終わった"とか1人でやる作業全部。
まだそれはしょうがないじゃないですか。
爪とか楽器もあるし痛いし。
でも鼻毛なんて、別に抜かんでもいいもんのやん。
より孤独を感じてしまうと思う、俺。
どうせなら、"うわーいっぱい抜けてる"とか言ってくれる人がおった方が。
うん。」

なんて寂しがりんぼさんなの。
呼んでさえくれたら鼻毛抜きも爪切りも最後まで一緒に見届けるのに。
ていうか、私の大好きな大倉君の短く切りそろえられた爪がまさかそんな寂しさの代償の上に出来上がっていたものだったなんて。
衝撃なんだけど。

この流れから来週大倉君の鼻毛処理を放送する事に。
(本当にするのかは謎)

大「誰が知りたいんやろ?
やるって言ったのはいいけど。」

高「知りたいとかっていうと。
さっきのその、大倉さんで妄想しているかもしれない人達?
例えばだよ?
大倉さんと恋愛することになって。
妄想だよ?(優君めっちゃ気を遣ってくれてるな)
で、大倉さんはその日オフとかでさ。
全然毛の処理なんかしてなくて。
あ~って一緒にいる時に。
大倉さんの鼻毛が出てた。
っていう事を見つけられる人は極上だと思うんですよ。」

大「えー。
そうなんすか。」

そらそうだろう。
鼻毛を見つけるってめっちゃ至近距離にいるって事だもんね。

高「じゃない?
そこで幻滅するの?
そこも知りたいんだけど俺は。
大倉さん好き心理としてはどっちなんだろ?」

優君の言う通り。


大倉君から鼻毛が出てたって嫌いになるわけないわー!

とりあえず大倉さん好き心理を叫んでみました。

百年の恋も冷めるライン。

大「俺も基本大丈夫やけど。
でもなんか、不潔なんはちょっと嫌かな。
お風呂に2日入らないとか。」

ラインが低くてよかった。
本当によかった。
横山君の百年の恋も冷めるラインが結構高くて(虫がとまる女性だとか)そんなん人間の女子には無理やんって思ってたから、大倉君が思ってた以上に普通で安心した。
ご馳走様と言わない人と財布を出さない人はちょっとと思うとかさ。
本当に普通でよかった。

関西でGTOが再放送してる話。
そうそう。
今、GTOなんだよねー。
反町さん、ほんとかっこいいよね。
たまに休み時間に見て、かっこいい~ってなってる。
金曜の放送回のんとか若かりし日の玉木宏さん出ててキャッ♡ってなったし。
疲れた心にイケメンがしみるのよね。
そういや大倉君も放送されてること知ってたね。
いつ見たんだろー?

3年B組大倉先生。
今回もあらすじ紹介から。
大倉さんのクラスの女子はほとんど帰国子女ってとこが好き。
ゲラゲラ笑う大倉君に癒される。

今回、コーナーの途中で突然のチャイムが鳴って。
何かと思ったらスタッフさんが出演オファーをしたデヴィ夫人からのメッセージが流れて笑った。
ずっとやばいやばいって言う2人。

デヴィ夫人「片方の方は背が高くって。
自然でいいし。
片方の方はメガネかけててちょっとお茶目みたい?」

ここで盛大に吹いた。

平野君にラジオの話をした優君。

高「今大倉君とのラジオの中で。
紫耀君の話させてもらっててねって話したら。
"聞いてます!"って言ってくれて。」

大「ウソやろ!?
あかんあかんあかんあかんあかん!
俺、平野君とさ。
三言くらいしか喋った事ないあんまり。
ライブツアー頑張ってる?くらいのさ。
めちゃくちゃな役になってるやん。
聞いてくれてんのかい。」

高「聞いてくれてるし。
"面白そうですねー"ってすごい前向きな返事を返してくれましたよ。」

大「いやいやいや。
それはもう。
主役にしよ。
平野君を。
主役にしよ。」

高「生徒でって事?
それ大倉先生の意味わかんないよ。
恋敵の大倉先生って事?(笑)」

大「ただただ物語の端っこで不倫しまくってる先生役でいいよ。
平野君の恋愛ストーリーでいいよ(笑)
まさか聞いてくれてるなんて思わなかったから。」

なにその役。
逆に気になる。

電話。
どうやら今週も慶應ボーイに憧れてる大倉君。
そらテレビやラジオの作家さんなんてみんな良い大学出てらっしゃるでしょう。
そのためスタッフさんに不信感が募る2人。
ダンスとドラムで勝負挑んだり、漢字の間違いを指摘したり、2人のネチネチ感がたまらんな。

大倉テレポン。
大倉テレフォンじゃなくてテレポン。
可愛いしかない。

私はラストの中2の恋愛会話が好きだった。
癒し。

大「ありがとう、憧れてくれて。」

これどういう事?
俺に憧れてくれてありがとうって事?
なんかよくわからんかった(笑)

お知らせ。
大倉君は十五祭の東京公演の事。

大「楽しんでいくんで。
髭もちゃんと剃りまーす。」

いいなーーーー。
私も行きたいよー。
無理だけどー。・゚・(ノД`)
関ジャニ∞に会いたいよー。
ライブビューイングとかあったらいいのになぁって本当に心から思うよ。

8月が終わったけど一個も日焼けしてない2人。
大倉君ちょっと黒くなりたかったみたいだけど、私は白い大倉君が好きだなー。

ラストは「へば!」かぶりで終了。
今週も楽しかったよー。

素敵な時間をありがとう。

てなわけで、以上ラジオの感想でした。

8/25 ANN感想

今日は関ジャニ∞の関西デビュー日ですね。
おめでとうございます。
関ジャニ∞を見て楽しむ事ができる毎日に感謝します。
本当にありがとう。
これからも、よろしくね。

つづきはさらっとラジオの感想です。



*:--☆--:*:--☆--:



今週は夏休みの宿題についての話題から。
自由研究はしない大倉君。
理由は自由だから。
自由研究の自由ってそういう意味だったのかー。
そっかそっかー。
知らなかったー。
自分が先生で生徒がこんな屁理屈言ってきたらぷちんときそうだなー(笑)
大倉君だから許すけど♡
だって私、大倉君が好きだから♡
(贔屓がすぎる)

優君の最近近所にダムできて~話わかるよ!!
私は共感するよ、優君!
ダムできちゃうんだもんね、だって。笑

飽き性だった大倉少年の話。
一週間で習い事にあきる大倉少年。
それでもなんやかんやちゃんと習わせてあげるご両親優しいなぁ。
そんなすぐ飽きたら自分だったら絶対やらせてもらえなかっただろうなーと思うもん(笑)

大倉少年が習ったのはそろばん、ミニバス、空手。
他にもありそう。
バスケの試合で緊張してゴール決められないって話が可愛いーってなったよ。
なにもう。
タイムスリップして大倉少年をぎゅっとしたい。

そんな大倉少年が自ら唯一続いたと言うジャニーズ。
ほんと感謝しかない。
大倉少年とジャニーズの出会いに感謝しかない。
大倉君は天性のジャニーズアイドルなんだよやっぱり。

大倉少年が体操スクールに行った話。
1個下の子たちの前でお母さまにバチンバチンとされる大倉君よ。
笑っちゃあかんけど笑っちゃう。
お母さまのすぐ辞めるやろ!も好きすぎる。

でも、塾はちゃんと行ってたんだね。
えらいえらい。
私は塾だけは何があっても絶対行かないって暴れて壮大な親子喧嘩を繰り広げたわ。
懐かしいなー。

中学生の大倉君めっちゃ寝てるな。
愛しいな。

学歴について。
これはデリケートな話だもんね。
大倉君自身が大学に行きたいと思うなら大学受験もありきなんだろうなぁ。
こればっかりは周りがどうこうじゃなくて本人がどう思うかが大切なとこだと思うから。
でもさ。
ジャニーズに入って、大勢の人に愛されて、5大ドーム埋められる芸能人として活躍してるっていう事実がすごいと思うんだけどなぁ。
大学に行くから経験できることもあるけど、そうじゃない選択をしたからこそ経験できたこともたくさんあると思うもん。

大学の話。
優君の自己評価が低くて時々そわそわするよ。
なにその学食カースト(笑)
想像したらしんどいわー。
私も絶対7階がいい。
8階なんて行けなくていい。

新歓コンパの話。
優君の思い出話めっちゃ面白いー。
札幌の街で走り出した話、前に聞いた時めっちゃ笑ったもんなー。

大「それ最下位じゃないですか。」

っていうツッコミすんごい好き。

まあでも彼ら2人の語る自分がイケてない的話なんてな…。
(遠い目)

35歳の大学一回生大倉忠義君。
(ちなみにこの〇回生っていうの関西だけって本当なのかな。)
大倉君が参加する新歓コンパってなにそれ。
行きたい(笑)
やたらとお酒が強そうな新入生大倉君を愛でたい。
酔っぱらってたらそっと保護したい。
肩あけとく。

お知らせ。
大倉君からは十五祭、東京公演の事。
まだ先かと思ってたけど、あっという間ですねぇ。
素敵な公演になりますように。

スタッフさんの合コンの話にイライラしつつ今週は終了。
キャンパスライフを妄想しつつ自己紹介練習する2人を想像したら可愛いしかない。

大「じゃあ、来週も聞いてね!」

初々しいなー。
可愛いなー。
そんなさわやか大倉君で終了。

今週も楽しかったです。
大倉君の声を聞けてほんと幸せ。
満たされる。

来週はライブ前日っていうか当日だねー。
会いたい思いを募らせつつ、自分の居場所から応援しています。

大倉君ご乱心!?(ANN感想)

まず初めに。
大倉君酔ってるな?
酔っぱらってるな?
ぽやぽやしてるよ?
酔ってなかったらごめんね。笑

ただ、可愛いなぁって♡(末期)

思わずほろ酔い大倉君がお家に帰ってきたら可愛いだろうな~妄想しちゃったぜ。

「たっだいまぁ~」

って言って帰ってきてほしい。
そんな大倉君が帰ってきてくれたら、玄関で尻尾ちぎれんばかりにブンブン振って待ってる犬になって扉開いた瞬間に飛びつきたい。
そらもう全力で。

ぽやぽや大倉君に優君もタジタジだったねぇ。笑
まあでも、ご機嫌さんでよかった♪

ってなわけで続きは感想です。



*:--☆--:*:--☆--:



今回は笑い声とギターの音で始まり。

大「あ、始まってる。」

またそれー。
もうそろそろ気づいてるだろー(笑)

ギターのチューニングしてる大倉君とかほんと癒し。
沁みるー。
大倉君の指から奏でられるギターの音色が我の五感と心に沁み倒すー。

今日の大倉君の過ごし方。
ジムに行こうと思ったら、改修工事中だった模様。

大「そのままあかんかったーって言うておかあちゃんに会いにいって。
お母ちゃんの飯食うて。
そのまま来た感じっす。
今日はお休みでしたね~。
お母ちゃんのご飯を食べれたのはめちゃめちゃよかったですね。」

お母様のご飯食べるなんて素敵なお休みを過ごしたんだね。
大倉君がお母さんのことお母ちゃんって呼ぶのほんと可愛いなぁっていつも思う。
てか、こんなかっこよくて可愛い息子たまらんなー。

優君の姪っ子さんたちの話から子供の頃の話。
夜中起きてるの嬉しかった2人。
大倉君の口からオバケって。
オバケって。

きゅん♡

んーTube(笑)の話。

大「今ってさー、んーTubeがさー、主流じゃない?
ちっちゃい時からそれを見てるから。
何分でまとめられてるやつが多いじゃないですか。
数分で。
だから1時間のドラマがみられないとかなってるんですって。」

へー。

大「突き詰めると過程がいらないんですって。
例えば出会い、途中で何かが起こる、最後に結ばれる、キスする。
その過程がいらないんですって。」

へー。

大「ある人に聞いたのは、キスをする動画がまとめられてる動画を見てキュンキュンしていると。
それは、違う意味でキュンキュンしますよ、僕は。
それはそれで僕は好きですよ。
色んな人のキスがありますから。
それだけでいいんじゃなくて、もどかしいドラマがあって、2人がやっとくっついてキスするっていう感動で涙を流すわけじゃないですか。
これ、ないんかいと。」

大倉君、こないだからめっちゃキスキス言うよね。笑

高「まあねー。
飛ばして見れますもんね。
YouTubeとかも。
自分の指でシーンも横にスライド出来るじゃないですか。」

大「うん。
えっちなやつもね。」

高「えっちなやつ…は確かに飛ばし見する事ありますよね。」

大「ありますか?」

高「全部見る派ですか?」

大「見ない…っすね。
全部、見ないっす。
僕は全部を見ないっす。」

高「んっ?」

大「何も見ないっす。」

高「そういう類のものを大倉先生はご覧になられないと。」

大「僕は着衣が一番好きなんで。」

高「着衣?
…どういうこと?」

大「早いけどそろそろいきましょうか。
あははははは。」

私も優君と全く同じタイミングでどういうこと?ってつぶやいた。
ここでタイトルコール。笑

大「そういう事じゃないんだよ。
着衣系っていうのは、僕は脱ぐのが好きじゃないっていう事の。
えー。
そういう事っすね!
脱ぐのが好きじゃないっていうアピールをしている、関ジャニ∞の大倉忠義です。」

高「未だにちょっとあんま何言ってるかわかんないですけど(笑)
何言ってるかよくわかんない高橋優です。」

優君、頑張れ(笑)
私もわかんないから(笑)

ここから大倉先生の着衣論。

大「違うんだよ。
脱がないでって事だよ。
脱がないところに自分の頭の中のイマジネーションが働くわけじゃない?
それが一番の自分の中の幸せだと思ってるわけよね。
見ないって言うね。
現実を。
イメージの中だけで生きている。
俺らもそうよね。」

高「んっ?」

大「高橋優は色んな曲を出している。
ああいう曲を出しているけど、本当にそんな人なんだろうか?
でも、脱がす機会がない。
あなた、着衣…」

高「…難しい…着衣?」

大「服を着たまんまなんだよ。
歌詞という服を着たまんまなんだよ。」

高「歌詞という服?」

大「それを脱がす事がないんだよ。
着衣のままの高橋優なんだよ。
俺もそう。
俺もそう。
俺もそうよ。
衣装というね、着衣。」

高「衣装という着衣…(笑)
それ普通の事…」

大「テレビを見たまんまの大倉忠義なんだよ。
脱がす必要があるのかと。」

高「脱がされたことあるんですか?」

大「いやいや。
違う。
それは見てる人、聴いてる人が、脱がす必要があるのかと。
そのままでいいじゃないか。
っていうのがもう僕の真意。
…なんなの?
どうしたん?
どうしたん?
なんか。
今日どうしたん?みんな。」

高「どうしたってこっちのセリフですよ(笑)」

大「忙しいん?」

あかん。
もう冒頭から意味がわからなさすぎてめっちゃ笑った。
優君のツッコミが的確すぎて更にお腹痛い。
ほんとどうした大倉君(笑)
忙しいって今みんなはあなたの話を理解するのに忙しいのよ(笑)

金子さんに攻撃的になる大倉君。

高「大倉さん今日あれですか?
スタッフに対して眉間にしわ寄せて睨んるシーンがありましたけど。
なんかあったんですか?」

大「いやなんかね。
僕、見ての通りちょっと白いじゃないですか。
こんな真夏なのに。
ドームツアー中なんですけど、全部室内なんですよ。
でも黒くなりたいんですよ。
今日来てみたら黒い人おるなーって。
何してたんやろ?って。
すれ違ったときに、どっか行ったんんですか?
全然~みたいな感じになってて。
サマソニ??
サマソニに関わってた感じの言い方したんですよ。
あ、すんませんサマソニでって。
でも、見に行ってただけやろ?」

高「お客さんとしてね。」

大「かっこつけんなよ。
なんなんそれ。」

高「あはっ…」

大「運営側でやってましたって感じだして。
海水浴と一緒やん。
それやったら俺も海水浴いけばよかったって。
俺も江の島辺り行って、サザンでって言えたのに。
一緒やん。
ただ行ってただけやん。
言い方がちょっと違うよね。
こういう業界でね。
サマソニでって言ったらそういう仕事だと思…」

ここでCMへ行く流れに。

大「おい!
CM行くんじゃないよお前。
おい!
困ってCMじゃねーぞ。
お前。
CMやめる方法ないんかい!」

突然の輩感かつ若干のウザ絡み。笑

高「おおおおお…。
今日はだいぶご乱心の大倉さんです。」

大「まだまだ終わらないよ。」

優君にそっと託します♡

高「大倉さん、今日何飲まれてるんですか?
ちなみに。」

大「これ?
ちなみにジャスミン茶。」

高「ジャスミン茶なんですよね。
ハイボールじゃないですよね?」

大「ハイボールやったらべろべろやで。」

ジャスミン茶でもべろべろやん。

男子高校生にかっこいいと言われてるというメールをうけて。

大「知ってんのかいほんまに。」

高「知ってるでしょ。」

大「知らないよ。」

高「なんでさ。」

大「大倉君いっぱいいるから。
今の時代。」

高「イケメンだからって言ってるんだから知ってますよ。」

優君。
今日は子守りが大変。

大「20%しかないのよ充電が。」

高「なんか今日、大倉さんずっとあれですね。
ご乱心ですね。」

大「ご乱心ではないですねぇ。
集中したいんですよ。
ラジオに。
物がねー。
やるたびに多くなって。
なんかさー、窮屈なのよね。」

高「窮屈だそうですよ。」

大「すっげー広かったのに。」

あ、なんかブツブツ言いだしてる(笑)

どうも今日はスタジオの居心地が悪いらしい大倉君。
そのため優君と席替え。
なんかソワソワしてて可愛い。
そんな戸惑わなくても(笑)

大「すげー!
こっちが主軸よね!
景色が違うよね。」

高「すごい新鮮。」

席変わっただけで楽しそうな30代男性2人。
可愛い。
優君の席の方が気に入った様子。

そして優君に歌本を差し出しておねだりする大倉君。

高「歌ってって事?」

もうぽわぽわしてるやん喋り方。
可愛いなぁもう。

ここで優君の『福笑い』生歌生演奏。
ミヤネ屋での渋野選手特集時に福笑いが流れてて嬉しかったようで。

大「僕は昼からちょっとウルっとしたんですよ。
感動したんです、まじで。
曲が2~3曲流れてたんですけど、2曲目が優さんだったんですよ。
優君の曲がかかると、あ!優君の曲だってなって。
しかもそれが一番あってたんですよね。
笑顔でスポーツしてるっていうのはいい事なんですよ。
結果もそうだけど、評価されてるのがスマイルって素晴らしい事じゃないですか。
なんかいい事言ってんな、今日。」

高「途中からねぇ。
最初の方は着衣っておっしゃってましたけど。」

大「うん。
着衣はちょっとなしにしよう。」

取り消しできないよ。笑

CM前にチョコモナカジャンボと叫ぶ大倉君。
優君も大変だー(笑)

イラじゃん。
久しぶりな気がするー。
席替えしたので読むのも逆転。
なんか新鮮だね。

新宿をスンドゥブっていう彼女のネタ。
ちょっと辞めてっていうけど、スンドゥブ行こねっていう彼氏の大倉君ほんと優しい。
とにかくいつも彼女に優しい。

途中でいぶりがっこ食べだしちゃう大倉君。
自由奔放。
めっちゃぼりぼり聞こえる。
好き。

CMあけ。
結局席は元通りに。

3年B組大倉先生。
まずはあらすじ。
あらすじどんどん長くなるね。

行定監督とお食事に行き、ドラマの話をした大倉君。

大「こういう話を、ちょっと勝手にさせていただいてると。
そうなのー全然いいよーつって(笑)
こういう恋愛で、上手くいかない感じでって、ちょっとだけ概要説明したんですよ。
言ってたら、俺ねー高橋優君とご飯食べたいんだよー。」

高「ええっ!」

大「俺あの、この説明してたんですよ?
真実の愛に目覚めるクズ教師。
っていう説明をね。
結構2、3分してたんですよ。」

高「結構2、3分(笑)」

大「でもね、大倉君ねーつって。
僕は高橋優君、なんか色々ちょっとやりたいんだよ。
大倉君セッティングしてほしいんだよねー。
それはもちろんそうなんですけど。
このドラマは?」

高「このドラマを盛り込んでいけばいいじゃないですか。」

大「そういう事じゃないんですよ。
大倉くんと高橋くんを使いたいという事じゃないんですよ。
行定さんは高橋優さんを気になると。
娘さんも含め。
そうなると話は違うんですよ。
平野廉先生を使ってもらわないと。」

平野廉先生が監督にはまるといいんだけど(笑)

今日も新しいアイデアが続々と。

大「まじでさ?
ふざけんのやめてくれへん!?」

めっちゃ怒ってるやん!

美人な帰国子女ネタ。
嬉しそう。
抱き着かれて好き好き言われたいのね。

大「平野君に関わるのやめよう。
平野君の出番増えちゃって、キラキラが増えたら俺はもうちょっとどうしようもないから。
佐藤はね。
何にもできないよ。
佐藤はもうね、3シーンくらい。
挿入歌は歌ってくれるけどね。
ごめんと。
3シーンしかないけど、挿入歌はキンプリお願いしますってマネージャー含め事務所内に話通しますけど。
多分NGくらいますけど。
悪だくみって事になると佐藤君のシーン増えちゃうんで。」

もう、平野君が出演する意味(笑)

帰国子女役にデヴィ夫人に吹いた。
世界観おかしいって。
デヴィ夫人は長い事行ってたにめっちゃ笑った。

学園祭の着ぐるみのエピはめっちゃいいと思ったよ。
ただ、別に着ぐるみの中の顔撮らなくてよくない?
着ぐるみの表情というか。
そこにきゅんとするというか。

大「手つなぐところだけはリアルな手出すとかね。
手はちゃんとつなぎたいから。
恋人として。
温度が、体温が知りたいから。」

にじみ出る下心。

大「で、デヴィの…」

高「デヴィさん?!
もしかして主人公の女の子って…」

大「違う。
デヴィの着ぐるみでいいよ。」

デヴィの着ぐるみで腹筋崩壊。
夜中に爆笑したわ。
適当に喋りすぎー(笑)

高「どんな学園祭。」

大「やめなさいよ。
カンペが出るからそのまま言ってるだけで俺は。」

高「いやいや。
石川さんなんも書いてないよ。」

大「デヴィの着ぐるみなんて思ってないのに。
カンペがすごいから。
ラジオってこんなカンペが出るんだと思ってびっくりした。」

ほんまくだらん会話だなー。
面白いわー。
もう大っ好きだわー。

お知らせ。
大倉君からは十五祭、映画の事。
お鼻がムズムズしてるね。
大丈夫??

大「今日はこんなところで。」

高「席替えがあったりとか。」

大「不思議な回をお送りしましたけど。」

主に大倉君が不思議だったからね。

冒頭にも書いたけど、終始ぽやぽやの大倉君が可愛かった。
甘やかしすぎ?笑

優君、色々ありがとうね。

ほんと土曜の夜は2人の会話を楽しむに限るねー。
週末ちょっと落ち込んでたけど、沢山笑って一気に元気出ました。

やっぱり私は大倉君が好きだなー大好きだなーって感じる大切な時間。
毎週、本当にありがとう。
もちろん来週の放送も楽しみにしてます。

以上、感想でした。

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