今日は久しぶりにくらすますにコメントしました。
米献上のとき以来です。
採用される事はない。
(言い切る)

大倉君の目にとまる事もない。
(悲しいけど言い切れる)

でもあの時以上に炊きたては白く輝き美しく、お茶碗に盛ったらふっくらしていて、なんのお供もなしに1.5杯は軽くいけるくらいの事は書いたと思う。
(自己評価だけは国宝級)

まぁ冗談はさておき、自己満足でいいから大倉君になんかしらの形で届けばいいなと思って書きました。

大倉君、謝らなくていいよ。

って言っても仕事を休んで謝らない人はいないし、休んだ本人はどんな理由があっても休んだということはしんどいもんだと思う。

とはいえ私たちは人間です。
体調だって予期せぬタイミングで崩すし。
しんどくなる事があります。
自分事以外でもいくらでも仕事を休みますし。

そんな中で誰しも休めなくてしんどいなと思いながらも無理をします。
自分が我慢さえすれば丸く収まるんだもん。
本人だって誰かが喜んでくれたら嬉しいから働きたいし多少の無理は無理じゃなくなる。

休んだ後にどれだけ無理しても仕事に行けばよかったとか、後悔したこともあるんじゃないかな。
休んだあとのごめんなさいを言うことはそれくらいしんどい。

だからこそ、私は大倉君の周りに大倉君の異変に気づいて休ませてくれる人がいるのは幸運だと思ってます。
休むという選択肢を与えてくれる人が、目に見える範囲で4人もいる。
心強いとすら思う。
見えないところではもっといらっしゃるんだなぁと思うとそれだけで救われます。
それでも大倉君はごめんねって言うんだとおもうけど。

ありがとうでいいんだよ。
これから先、大倉君が"ごめん"より"ありがとう"を多く言える場所にいて欲しいと思う。

今日の写真ありがとうね。
なんという美しさ。
大倉君、写真集だそう。

あと数分でクロニクルF~!!
こんだけパソコンが完璧なイケメン同僚が隣の席に座ってくれていたらいいな…妄想しつつ楽しみます。