関ジャニ∞ごとが充実した一週間でしたね。
最高だったリモートクロニクル。
47グッズの通販。
Smile Up! Project。

クロニクルは弾き語りのとこね。
まもりたいからの、ゆずさんのいつかを歌ってる姿に倒れそうになりました。
良すぎ!!!!!
もっと見たいし聴きたい!!!!
この甘くて優しい歌声をもっと堪能したい。
そして個人的に村上君のペン立てに尊敬の念を抱きました。
なんですか、あれは。
美しすぎでしょ。

47のグッズはブランケット!またの名をぬいの毛布。
まんまと2個ポチっちゃいましたよね。
お腹出してよだれ垂らして眠るタディーちゃん見たら可愛くて可愛くて。
この子を何としても守らなくてはという気持ちになりました。
お腹冷えたら可哀想だからそれこそブランケットかけてあげたいよね。

Smile Up! Projectは笑ったー。
めちゃくちゃクロニクル感ありましたねー。
本当にこういう企画させたら彼らの右に出る者はいないって思う。

せっかくだし今回も貼っとこう♪



個人的にこのイラスト好きなので、あれでなんかグッズ出ないかなって秘かに思ってます。
4コマ漫画集とか…(笑)←自分にしか需要がないグッズ。

明日は大倉君の関ジャーニー(あるよね?)とクロニクルとCDTV。
1日の終わりにお楽しみが盛りだくさんで、嬉しいし楽しみです。
頑張って働こう!

何だか既に色々書きましたが、続きにロケーションジャパンの感想を書きます。



*:--☆--:*:--☆--:



窮鼠関係の雑誌祭り。
沢山素敵な雑誌が発売されてますね。
写真が美しい物、インタビューが素敵な物。
冊数もすごいし、それぞれ良さがあり読み応えありますよね~。

そんな沢山の雑誌の中で、これ好きだなと思うものは人それぞれあると思いますが、私は個人的にロケーションジャパンがとても好きでお気に入りの一冊となりました。

おいしい写真_20200524_111210

まず表紙の大倉君がとても好き。
笑顔も好きだけど、このクールな表情と瞳が好き。
階段に座ってるポーズとシチュエーションも好き。

表紙でグッと心を掴まれて。
ページをめくっての、大倉君のロケ地日本地図もいいな~って。
大倉君にとって大切な思い出が詰まった過去のロケ地が1ページにまとまってるのが感慨深い。
これからも大切な場所が増えたらいいなぁって思う。

で、ページをめくって微笑む大倉君に撃沈。
クールな表情も最高だけど、やっぱり笑顔も素敵。
結局、どっちも好き。
うー、そんな優しい眼差しで見つめないでおくれ(笑)
恥ずかしいー。
照れるー。

またページをめくって、住宅街を歩いてる姿とか、階段のとこで立ってる姿とか。
最近よくわからない癖に気付いたのですが、私どうやら大倉君×階段がすごい好きなんですよ。
多分、ジャニ勉でヘビから逃げて階段のところにいるシーンを見てからだと思うんですが、階段にいてポーズとってるだけで嘘みたいにかっこいいし絵になる!って強く思ってから、大倉君が階段にいるだけで胸がぎゅんぎゅんします。
だから今回のこのお写真も好き。

もう一度ページをめくって、右上の写真。
はい。
好きな口です。
この「んっ」って感じの口大好きです。
よーくよーく見たら歯が見えそうなぐらいの開き具合も最高。
そして下にある写真、大倉君の笑顔三段活用ね。
これが可愛いんだっ。

スタジオの中でなく、外でお散歩しながら撮ったよ~って感じがする写真の数々も好きで。
その写真だけでも癒されるな~と思うのですが、テキストも大変に私好みでして。

まず、大倉君の事を大倉さんって書いてあるのがいいな~と。
そこ!?って感じですが(笑)
こういう雑誌のインタビューって敬称略のイメージ(〇〇だと言う大倉…みたいな文面が多い気がする)なので、さんってついてるのがなんだか珍しい気がして好きだなと思い。

なによりこのテキストで書かれている大倉君が私が好きだなと思ってる大倉君をまんま表現してくださっている!というか。

すごい!
思ってる事一緒!
ありがとう!

となりました。

好きだなと思ったのは、8ページの"役に真摯に向き合う"という部分。
ここ、すごーく共感しまして。
4月頃なんですが、久しぶりに蜘蛛女のキスのパンフレットを読み返していたんですね。
その時の大倉君の言葉を読んで、改めてこう思っていたところで。
大倉君って、本当に丁寧に時間をかけて役の背景を考えているんですよね。
こんな風に自分が見て信じている大倉君の大好きな部分が、ファン以外の多くの人にも発信されるのが本当に嬉しくて。
なんか何目線?っていう発言ですが(笑)

10ページの"大げさな表現を使わず、丁寧な敬語と等身大の言葉で"っていう部分は読んだ瞬間涙出ました。
ほんとに。
ウルっと来た。
大倉君の言葉選びが大好きな者として、そうなんですよー!って感謝の握手しに行きたくなったし。
大倉君の素敵なところが、ぎゅっと詰まっている一文だと思います。

こういう雑誌のインタビュー記事って、書き手側が受け取った人物像をその人の言葉で表現されるじゃないですか。当たり前ですが。
対して私は、自分の中にある大倉君で、こういう表情・声のトーン・口調で答えたのかな?って想像しながら読むんですけど。
正直、たまに???って違和感があるときもあって。
まあ、それは勝手に私が作り上げた大倉君像との違和感ですから、何が正しい、間違ってるもないんですけどね。

ただ、このロケーションジャパンはその違和感がなく、インタビュアーさんが感じた大倉君の姿はファンが信じて大好きな大倉君なんじゃないかなぁ?と、思いまして。
ってファンが~って一括りにしちゃだめですね。(>_<)

色々語りましたが、個人的には大倉君の人柄が伝わるこのテキストに大満足です。

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他にも窮鼠関係の雑誌、お気に入りが沢山あるので、また色々感想書けたらいいな~とは思ってます。
…思っているだけになりそうに10チーズくらい賭けられるな。