関ジャニ∞15周年おめでとうございます。

15年。

改めてすごく長い年月だと思います。

今日まで関ジャニ∞として活動してくれてありがとう。
そして何よりこれからも関ジャニ∞を続けると言ってくれてありがとう。

彼らを応援できることは決して当たり前の事じゃない。
だからこそ、一緒に過ごせる時間を大切にしたいと思います。

何もできない、しがないただの一ファンですが、これからもよろしくお願いします。
関ジャニ∞と出会えて、好きになって、本当に幸せです。

大好きだよー!!



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本当はもっと長文を書いてたんですけど、あまりにもわけのわからない文章になったのでサクッと消しました。笑
もう、自分は自分らしく書くことにするー。

というわけで続きはラジオの感想です。



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今回もこんばんはからはじまりはじまり~。
番組始まる前、よしって声ちょっと漏れたね。
なんだろー?と思ってたら、ギターを弾いてたらしい大倉君。
うわー。
聴きたい。
聴きたい。
是非とも聴かせておくれ。

優君のフェスの話。
お疲れ様でしたー。
今朝シューイチでこっそり拝見しましたよ。笑
スカパラさんとステージ上で大倉君のお話をしてくださったとか。

大「またそんなお恥ずかしい。
僕の名前なんか出さなくていいのに。」

照れちゃう大倉君。

本人がいないのに、関ジャニ∞は欠かせないって思ってくださるのが本当に素敵な人達が周りにいるんだなぁって思って。
本当に嬉しい。

今回はいつもよりスタジオにいらっしゃるスタッフさんが少ないらしく。
石川さんがお休みなので、聞こえてくる音が違うとかなんとか。
確かに笑い声とか違うね。
あとペンのシャシャシャーって音とか。

47の話。

高「ツアー。
大倉さんのツアー。」

大「そうですね。
47都道府県ツアー。」

各会場のキャパに驚く優君。

高「めっちゃ近いじゃん。」

大「近いからね。
恥ずかしいんですよ。
いや近いと恥ずかしいんですよ。
こないだ、特典の撮影のために松竹座でやらさせていただいたんですけど。
1000人ぐらいなんですよね、松竹座は。
その時にやらさせていただいた時も。
恥ずかしかったですね。」

ファンも近いと嬉しい反面ものすごい恥ずかしいけど。
大倉君も恥ずかしいのか~。
えー。
可愛いなぁ。

ここで野球に関するあれこれが入るため、タイトルコール。
見慣れない顔の方が増えてきて恐怖に怯える2人。
ついでにちょっと小ボケをかます大倉君が好き。

引き続き47の話。

大「47都道府県のツアータイトルがUpd8っていうタイトル名なんですけど。
そのp、dが小文字になっててね。
繋げて∞マークになってるんですけど。」

高「なるほど。
そういう事なんだ。」

大「それでね、47都道府県回らせていただくという事で。
富士山の前で。
富士山がよく見えるところでアー写も撮らしていただき。
47都道府県回らせていただけるのであれば。
全部とはいかなくても、なんかね。
その土地、県となにか繋がれるような事ができればなと俺らは話してるんですけれども。」

高「街に根付いてる場所じゃないですか、ホールって。
だから余計思いが深いんじゃないですか?
そこに関ジャニ∞がくるって。」

大「あー。
そうか。
うちの地元の市民会館、夜中に自分の姿が映るからダンス踊ってる子たちがいるところだけど。
あそこに、そうか。
ミスチルが来るみたいなもんか。
俺から言えば。
いや俺らとミスチル一緒にしていいんか?
例えば俺が好きなアーティストって事ですよね。
ってなると震えるよね。」

高「そうですよ~!」

大「どこの店の何食ったかとかさ。
すごい張り紙されそうよね。
桜井さんがいただいたプリンですみたいなさ(笑)」

高「ローカルあるあるだよね(笑)
大倉さんが座った席です。
特等席みたいになってる感じじゃない?」

大「そう。
あれありがたいんですよね。
長野で撮影してた時、バーのシーンで。
大島優子ちゃんと2人のシーンで。
僕が座った席を、どこですか?っていつもね、座ってくれるんですって。
で、プライベートで行ったときにね。
そのテーブルの裏にね、サインしてきましたんで。
行った人は裏見てみてください。
こんな事言っていいんかな?
やっていいんかな?
わからん、怖くなってきた。
あれっ。
ちょっと聞かんかったことにして。
カット出来ひんもんなこれ。
あはは。」

ななな…なんだって。
大倉君が怖くなったと同時に全私が奮えた。
そりゃ行きたいってなるよ。
テーブルの裏っていうのがいいよねー。
そんな粋な事をしてるのかー。
なんか、大倉君が大きい身体をキュッて丸めてテーブルの下に入ってサイン書いてる姿想像したらめっちゃキュンとくる。
さぞかし可愛いだろうな。

続く優君のサインの話も笑った。
お店のサイン全部優君って(笑)
毎回書く優君も素敵だなー。

高「全国47都道府県、ゆっくり出来ない街もあるかもしれないけど。」

大「そうね。
でもなるべくね、地元のテレビ局とか。
どこまでね、お話し出来るかわかんないですけれども。
その地元に根付いてる人気番組とか、僕は個人的に出たいです。」

高「マジで。」

大「出たいよ~。」

高「秋田でも?」

大「出たい出たい。」

高「それ立ち会いたい。」

うわー。
泣きそう。
もうその気持ちだけで泣きそう。
優君の立ち会いたい気持ちも分かる。
私もテレビの前でその瞬間に立ち会いたいもん。

大「それでね、喜んでいただけたりとか。
来たよーっていうのを観に来てくださる方以外の方にも、なんか知っていただきたいなっていう気持ちはありますけどね。
ライブってさ。
もちろん、ファンの方は知ってくださってるんですけど。
何も情報知らない人がほぼでさ。
なんか人集まってるけど何々~?ってなって。
あ、関ジャニ∞ねっていうのが多いと思うんですよ。
それが知って下さるとより嬉しいなっていう。
この前関ジャニ∞来たよって、思ってもらえる方がさ。
嬉しいなっていうのを、今言ってる途中ではあるんですけど。
なんせもう、すぐなんでね。
2か月後とかから始まるんでね。
色んな準備しながら、みなさんに楽しんでいただけるように。」

高「いやほんと。
楽しみですよ。
前に東京ドームで観ているだけに。
ホールで何をどうしてくれるんだろうっていうのも楽しみですね。」

大「あー、そうね。
あと昼公演はどっかの都市でやって。
夜公演が県またいでだったりするんで。
そんなに長くは出来ないっていうのと。
僕らねアルバム出してないから。
新しい姿を見せなきゃっていう姿勢をね、ちゃんと提示しなければいけないっていうお話をしたんですけど。
姿勢っていうより、なんだろう。
気持ちはもちろんそういう気持ちでいますけど。
なんせね。
曲がないよね。」

高「ない事はないでしょう。」

大「いや、15年分の曲はあるよ?
新曲で新しい僕たちを表せられるっていうのが。
まあでもあの、ニューシングル。
斗真君の主演ドラマの主題歌を僕ら歌わせていただくことになって。
『友よ』っていうのが発売されるんですけど。
まあ、そのシングルを引っ提げながら。
47、回りたいなっていう。
思っておる次第でございます。」

高「セットリスト楽しみなやつじゃないですかそれ。」

大「いやそれヤバいヤバいヤバい。
もう、プレッシャー。
みんな何してほしいやろ?
みんな何してほしい?
あはははは。
みんな何すればいい?」

何すればいい?って。
言い方が~!!
急に超ド級の可愛いが放り込まれて胸が痛い。

高「聞いてくれるなら答えたい人いっぱいいると思うけどね(笑)」

大「うん。
所々で変わってもいいと思うし。
いっぱい、長い事やるしね。
半年間くらいやるし。
で、あの、まあずっとね。
全編トークでもいいと思うし。
一曲くらい歌えよって思いながらね。
帰っていくね、回もあっていいんじゃないかとか。
色々思ってますけど。
ま、でもね。多才なメンバーがいるからこそ出来る事もあるので。
はい。
今、絶賛みんなでワイワイ言いながら考えてる途中でございます。
お楽しみにしてください。」

みんなでワイワイ考えてる途中。
この一言でどれだけ安心したか。
よかった。
彼らが楽しみながら考えてくれてるなら、こんなに嬉しいことはないよ。
信じて待ってます。

スタッフさんの出会いの話から、世の中のバランスについて。

大「やっぱさ。
高学歴同士がくっついてさ。
その息子、娘もやっぱり頭がいいわけよ。
だから、そういう事がダメだと思うわけよ。
俺みたいなさ、高校中退とさ、高学歴がちゃんと付き合って。
真ん中の子を産まなきゃいけないわけよ。
世の中のバランスをとっていかなくちゃいけないのよ。」

大倉君。
貴方は学歴とはまた違う別の物を手にいれてるじゃないですか。
なのになんでこないだからそんな…。
ほんとにもう、やんなっちゃうわー。
一体何のバランスとろうとしてるんだろ?
凡人にはさっぱりですわ。

二日酔いの話。

高「二日酔いになったやつが治る瞬間って感じた事ある?」

大「ない。
あ、でも今日そろそろ飲めるなっていうのはあるよ。
起きた時は二度と飲むかと思うわけよ。
だいたい僕は夕方5時ぐらいになってきたら。
なんかおかしいな~って。
飲めちゃうなーってなってきて(笑)」

ダメじゃん(笑)

大「1週間とか飲んでなくて。
よし!今日飲める!ってなって飲みに行こーってなった時は。
すげー飲めるのよ。
で、その次の日も、なんか結構ケロっとしてんなーつって。
それがさ、段々こうHPが減っていくのがわかんのよね。
最後の時なんてさ、ちょっとしかHPないのに無理してグイって飲んで。
次の日僕動かれへん~ってなって、酒抜かなきゃってなるんですけど。
なんでこんなダメダメな話して…(笑)」

楽しそうにお酒飲む大倉君好きだし、ダメダメエピソードも可愛らしいけど。
でもやっぱり大倉君の肝臓が心配なのでお酒はほどほどにねー。
いつまでも健康でいてほしいもんね。

そんな大倉君が選んだ曲が選んだ曲は『Street Blues』。
最っ高じゃないですか。
無条件で体温上がるー。
ライブ、かっこよかったなー。
惚れ惚れしたなー。
ほんと、肩にそっと寄りかかるレベルじゃなくて全体重預けてそこから1ミリも動きたくないわって心から思ったもんな。

大倉君も言ってたけど、どこか飲料メーカーさんー。
関ジャニ∞をお酒のCMに使ってくださいー。
みんなお酒おいしそうに飲みますよー。
ファンとして売り上げにも貢献しますので何卒お願いします。

イラじゃん。
耳に入った水のネタ。

大「これね!
こより作るやん?
こより作ってさ、耳に中にぎゅーって入れていくやん?
じゅわ~って取れるの知ってる?」

高「マジで!?」

大「衝撃やってんけど。
あれね。
こよりで吸い取られるんですよ。」

高「マジ!?
最近気づいたんですか?それ。
えー。試したー。」

大「大量の水とホース持ってきてくれへん?」

高「やだー。
俺耳に水入るのすげーやじゃない?」

大「俺もすごい嫌。
1回やってみて?
耳かきの要領でゆーっくりと中に入れていったら、じゅわんってなって。」

高「えー!それ気持ちよさそうですね。」

大「めーっちゃ気持ちいいですよ。
で、抜いたらティッシュが濡れてるんですよ。」

高「えー!!
すげー!!」

大「今日一番の盛り上がりを見せておりますけど。」

こより一つでこんなにはしゃげるなんて、この2人の会話どんだけ平和なんだよー。

その後想像力の話で助け合う2人が面白かったです。

電話。
大倉テレフォンの言い方にバリエーションがあって素晴らしい。
パチパチ~(拍手)

大「これ待ってる人いるから。
このためだけに聴いてる人おるから。」

はい。
ここにおります。

お知らせ。
十五祭映像発売、47ツアー、新曲発売。
なんか久しぶりに沢山ある気がする。
純粋に嬉しい。

大「そして今日ですね。
関ジャニ∞全国デビューから15年。
デビュー日なんですよ。
今日15歳に正式になり。
8月25日は関西デビューで2日あるんですけど。
16周年目になるんですかね。
なので16周年目からも関ジャニ∞をどうぞよろしくお願い致します。」

最初にも書いたけど、本当におめでとう。
これからもよろしくね。

ラストはツアーの話。

大「楽しみでしかないんですけど。
でも、ね。
体調管理には気を付けながら。」

高「ご当地グルメ的なのを堪能する時間もあるといいですよね。」

大「なんかねー。
僕は勝手にケータリングをすごく楽しみにしてますけどね。
その土地にね、いらっしゃる方とお会いできる事が嬉しいので何より。
っていうのを楽しみに。
回ろうと思ってます。」

大倉君も優君も、健康に気を付けて素敵なツアーにしてください。

大「お客さんのパワーをもらってね。
沈んでる時でもぐいんって上がったりしますからね。」

高「それが一番あるかもしれないですね。」

そんな風に思ってもらえて嬉しいね。
うんうん。
お互い持ちつ持たれつで、やっていきましょう。

今週も楽しい時間をありがとう。
次のツアーへの思いも沢山聴けて嬉しかったです。

そんなわけで47詳細が出てからパニくりまくりだった私の脳内もとりあえず落ち着き、エントリー先を決定しました。
どこかはひ・み・つ♡(誰も知りたくない)
まだ応募はしてないけど、正直どこも厳しい事には変わりないと思うので、後は日ごろの自分の行いを改め清く正しく働き、ついでに大倉君におっかなびっくり箱とか言われない身体づくりをしていきたいと思います。

さてさて今日は関ジャムだー。
今週も頑張って起きて見ようかなー。