今日は木曜日。
というわけでジャニ勉の感想をあれこれ書こうかなと思います。



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今回のゲストはダチョウ倶楽部の皆様。

松田龍平さんに断られるりゅうへい会に笑った。笑

きました。
ケンカしてチュー。

上島さん(以下、上で。)「こないだ出たときに、大倉君とケンカしてチューをね。
大倉君としようとしたら完全に否定したんだよね。」

大「否定はしてなかったですけど!」

横「ちょっと、ケンカやめましょうよ!」

横山君~!
悪いわ~(笑)
ケンカしてチューでの舘さんとの違いを責められる大倉君。

上「それと比べてなんだよ!」

みんなからやいやい言われる大倉君。

大「すみませんでした。」

と、特技の"謝罪してチュー潰し"を上島さんに食らわせる。
私、大倉君のそんなところが好き。

いくつかトークをしたのち。
某法律番組の弁護士さんにチューを怒られ、

上「〇〇弁護士だったらありでしょ?」

村「流れ的にもね。」

上「バカやろうって怒られて。
びびっちゃって。
それはもう大倉君にも言いたいんだけど。」

と隙あらば唇を狙われる大倉君。

上「女優さんはしょうがないよ。
でもケンカしてチューはね?
俺の法律みたいなもんなんだ。」

大「あっそうなんですか。」

ちょー…もうさー。
この言い方萌えるんですけどー。
超あっさりしてるー。
好きー。
あと、この流れの時髪の毛を触る一連のしぐさが全部ツボー。

上「それ否定されたらさ。
俺生き方否定されてるみたいなんだよ。
どう思ってんだお前。」

大「どう思ってる…?」

ここまで大倉君の顔がずっとかっこよくて無理。
ずーっっっとイケメン。

大「そんなん言われても…。
でも僕、来年公開の映画で、男性との絡みある映画が公開されるんで。」

横「宣伝入った(笑)」

村「成田君とやるやつな。」

お兄ちゃんたちからの援軍最強。

大「窮鼠はチーズの夢を見るっていう映画が公開される。」

村「喧嘩してるのそれは?」

大「喧嘩も…まあしてますね。」

村「喧嘩してチューしてるんや。」

大「まあチューもどうかってところなんですけど。
それは見ていただかないと。」

番宣(笑)

上「成田君とやれるんだったら俺だってやれるだろ。」

個人的にはやれな…んでもない♡

横「そういうことですよ!
行きましょうよ!」

なんで横山君まで熱が入ってるのー(笑)
いぢわるぅ~~~。
でもそんなとこ好きー。

ただ皆さん、ここからの大倉君は激カワです。
その可愛さたるや、この世の中の可愛いを独り占めしたんじゃないかな?ってくらい。
世界中のみんなから可愛いを分けてもらっちゃたのかな?みたいな。
っていうか後々、世界中でこの時間だけ可愛いが不足したという研究結果がでるんじゃないかとすら思うんですけど。

だってこれ、可愛くない?↓

大「いやでもそれ…それは…」

このたどたどしさ。
たまらない。
大倉君のこういうとこ大大大好き。

上「どういう事だ!
さっきから。」

大「台本がないとやっぱり。」

上「台本がないとじゃないよ。
どうなんだよ、大倉!」

この後の観念した大倉君の表情がなんとも…。
客席の悲鳴と同時に私も悲鳴をあげましたけどね(笑)
大倉君!
めっちゃ目が泳いでるよ(笑)
ただなんていうか唇をずっとぎゅーってしてる大倉君が好き。

横「普通におっさん同士のチュー。」

またしても的確なつっこみをくれる横山君に笑った。
そんなわけで次なるターゲットにされた横山君は華麗にチュー逃れをしてました。

アツアツおでん初体験のマルちゃん。
お玉で口を冷やすマルちゃんかわいいー。
(*´ε`*)チュッっていう効果音で可愛さマシマシ。

その流れで上島さんとチューする安田君の自然なこと(笑)
ほんの一瞬なのにちゃんと唇とんがらせて受け入れてるからすごいな安田君は。

指さし。
『ビリビリペンを用意。
一番リアクションが見たいのは?』

丸「ビリビリペンは亮ちゃんの仕事やろ(笑)
一番好きやん!」

なんかわかる(笑)

大「誰だよこんなの考えたのは!」

ドンッ!

ぴょんっ!(丸村安横じゃんぷ)

なにこれぇー。
すーきー。

横「なんでやねん!」

村「選ばれてからやるやつやそれ!」

安「なんで今やんねん。」

横「そういう事やな(笑)」

大「いやーん!!
〇△✕ー!!(ノー??って言ってるの?笑。聞き取れず。)」

この流れから全員一致で大倉君。

丸「久々じゃない?
たっちょんそれ。」

マルちゃんのたっちょん呼びにキュン。

大「まじかー。
ちょっと待って。
足は守らないと。」

待って大倉君。
その姿勢で本当に足は守られてるの?

大「まじかー。
初めてかもしらんこれ。
えー!!」

村「やる前からリアクションええやん。」

大「…ほんまに痛いんかなこれ。」

左手の位置好き。

村「そんな痛ないよ。
言うても。」

大「ほんまぁ?」
可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い…カワ(・∀・)イイ!!

村「指先だけやから。」

(ビリビリ)

大「あいたっ!!」
ぎゃー.。゚+.(・∀・)゚+.゚
かーわーいーいー。

ぴょんぴょん走る大倉君。
ちょっ!
右手ー!!

そしてそのままバイバイする大倉君の右手はどこか懐かしさとちょっぴりキショさを感じる不思議な動きをしていました。
そしてそんな大倉君が大好きな私です。

どうしよう。
ぎゅっとまとめて感想が『抱きしめたい』しかない。

ああ、今回もめちゃくちゃ大倉君が可愛くて愛しかった。
そんな楽しいジャニ勉でした。

仕事帰りレンジャー読んで桜の絵文字にキュンときてそしてますます夏が楽しみになったよ。
早く会いたいな。

明日も一日がんばろ。
おやすみなさい。