今日は朝から関ジャム録画みて、だらだらしまくって過ごしました。
はぁ~~休み最高っ!
このまま冬眠したい(笑)

続きはラジオの感想です。



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今回の放送はバレンタイン企画。

ダイエットの話とチョコモナカジャンボの話。

大「よく僕ダイエット期間に入ったりするんですけど、そん時にはね、食っちゃうんですよ甘い物。」

そうなんだ♡
大倉君が甘い物を食べる時は何選ぶんだろう?
大福とかかな??

大「効果的なのが糖質抜きなのでね。
やっちゃうんですけど。
一気に糖質とっちゃうっていう。
暴挙に出てしまうんです。」

高「リバウンダーですか?」

大「リバウンダーです。」

高「チョコモナカジャンボなんて最高の食べ物だもんね。」

大「最高ですよ。」

高「完璧だもんね。
あれね。
食感もにおいも…」

大「そうなのよね。」

高「中の板チョコが最高じゃないですか。」

大「うん…何?狙ってるんですか?
渡しませんよ。」

高「狙って無いですよ(笑)
美味しいなーって言ってるだけです僕は。」

大「いやいやいや。
俺の方が美味しいと思ってるから。」

高「パリっとするのがいいんですよね。」

大「誰もが知ってる情報やからね(笑)」

ここのやり取り好き。
優君には申し訳ないけど(狙ってないでしょうが笑)まだまだ関ジャニ∞にはチョコモナカジャンボのCMに出てもらわないといけませんからね♪

大「バニラモナカジャンボも今ね、人気ですから。」

高「CMの中では大倉さんはバニラモナカジャンボ食べる方でしたっけ?」

大「そうです。
わかれてたりするんですけど、僕はどちらも好きだという。」

高「さすが。」

さすがぁ♡

バレンタインチョコの話。
今年は今のところ1つだけスタッフさんからもらった模様。

大「これ、だんだんとやっぱ嬉しくなってくるもんですね。
ちょっと業務的になるところあるじゃないですか。
お互いに。
なんか女性も、この仕事相手の方に渡さないといけないのか。
受け取ります、ありがとうございますって一連のビジネス感があるじゃないですか。
これをもうちょっと、ビジネス感をなくしていけば。
なんか生まれるもんも生まれるんじゃないかって。」

高「ええ~??
生まれるの~??
すごい展開じゃないですか。
月9みたいな(笑)
ホワイトデーに大倉さん返しちゃったりするわけだ?」

大「そうそう。
それをね、学生だけの物じゃないけど、ちょっとそういうイメージないですか?
10代だけのものじゃないと本気の活動をしてくれる方が立ち上がってもらえれば、僕はそこに全力でのっかりますよ!!」

高「向こうもその気ならホワイトデーに返しがいもあるよね。」

大「そう。
でも俺が革命家にはなれない!」

あなたにチョコを渡せる環境にあり尚且つ何かが生まれる日ならね…。
女子たちも本気の活動をすると思うよ。
私は去年も書いた気がするけどお返しなんてどうでもいいから、そもそもこの風習がなくなってほしいと思ってる派です。
だから大倉君、私も革命家にはなれません。

おにぎりバレンタインだったらいっぱい買っちゃう大倉おじさんが大好きだ。

SNSへのあれこれ。

高「色んなTV番組とか出させてもらって。
で、エゴサとかするじゃない?」

大「うん。
それがあかんのじゃない?(笑)
そもそも。」

高「あれはやめた方がいいね。
やめたやめた俺。
去年の末くらいで。」

大「やめた?
最近やなぁ(笑)
そういうさ、SNSで自分の考えだったり、思ってることをそのまま書いたり、それが人が不快になることを書いたりで。
みんなそれがストレス解消になってるのかもしれないね。
現代の人たちは。」

高「いいと思いますよ、それは全然。」

大「いいんじゃない。」

高「書くこと自体はあんまりにも特定の誹謗中傷みたいな事は人としてやらない方がいいと思うけど。
僕らみたいにTVに出させていただいたりして、思った事を書くっていうのは皆さんの権利ですから。」

大「そうね。」

高「好きにやったらいいとは思うけれど。」

大「匿名希望が故に強く言えるじゃない?
でもこっちはバレてるじゃない?
全てが出てるじゃない。
そこに攻撃してくるのはずるいなと思いますけどね。
勝手に書いてる分にはいいと思うんですよ。
それはほぼほぼ見てないじゃないですか誰も。
その人のアカウントなんてさ。
いて何十人くらいでしょ?
その人たちに興味ない事をつぶやいてたとしても、
「やばいコイツ…病んでんのかな?」みたいなさ。
そっとしておこうくらいに感じるけどさ。
でも直接言われてきたらさ、こっちは言えないじゃない?
でも言ったら言ったでそこがまた炎上したやらなんやらっていうところがあるから。
だからすごく上手く使わなければ僕は、なんかメリットってどこにあるんだろうって思いますけどね。」

高「まあね~。
全員評論家時代みたいなもんですから。」

大「まあそうよね。」

高「それを取り上げるじゃないですか。
メディアの方々も。
炎上してる~って。
炎上っていうのはある意味で何も起こってないですから。
人の心の中で起こったことが形になったように見えてて、ざわざわすることが主流になってますけど。」

大「炎上してるっていってから炎上しますもんね。
全然知らんかったのに(笑)
無くならないんじゃないですか?悪口は。
そんなのがなくなるって100ないですよ。
どうしても、何を訴えても悪はなくならないなと思いましたもん。」

高「僕らの中にもあるっちゃあるじゃないですか。
心の闇みたいなものが。」

大「いやぁ、僕は無いですけど。」

高「アイドルさすが(笑)」

ここはなんというか、考えさせられる部分でしたね。
自分も気を付けないといけないなぁと。
SNSの使い方も楽しみ方も人それぞれだけど、だからこそ私は自分が後悔しないように使いたいな~って思います。
だからこれからも大倉君の好きなとこばっかり書いてくよ。

骨折の話。

高「闇がなくてよかったんですけど、あのお怪我なさったという話がありましたけど、それは大丈夫なんですか?」

大「ラジオでね、足隠れてるから分からなかったと思うんですけど(笑)
今はもうね、サポーターしてるだけなんですけど。」

本当に順調に回復してるようで良かった。

ふざけてるジュニアの子たちを注意する大倉君。

大「マジふざけんなつって。
ケガするから!って言ってる俺が思いっきりケガしてる。
何の説得力もない(笑)
それはちっさい子に怒ってるんやけど、後ろの方で大人のジュニアの子たちがクスクス笑って弄ってくる。
後から楽屋行って、お前ああいう時笑うなよ、俺恥かくやんけつって。」

やっぱり後輩君たちにいじられがちな大倉君だけど、こういう話を聞くたび優しくて親しみやすい先輩なんだろうな~って思ってるよ。
そういうところが好き。

らっこさんからメール。
いじんなよってフリでしかないよ(笑)
逆立ちしながらツボ曲選んでたにはめっちゃ笑った。

大「骨折してるって言わなかったらしてない感じでしょ?」

高「わかんないです。」

大「俺も普通やと思ってるもん。
ほぼ治ってますよこれは。
歩けるって事は完治でしょ?」

高「強気。
ポジティブシンキング(笑)」

大「まあ無理はしなようにしてますね。
無理して同じところ何回も折ってたようじゃ。」

そうだよー。
無理だけはしないようにね。
今は極太な大倉君の骨。
極太の言い方好きだー。

ここからは企画スタート。

1つ目の電話の時のSさんに対する元関ジャニ∞じゃないよね?がさ。
先週も出てたから、ここにきてなんか安心するものがあるんですよね。

3つ目の電話の時の、

高「ヤッホーっていうと、ヤッホーって言うの?」

大「やまびこやないかい(笑)」

っていうのがなんか好きだったな~。
なんだこの可愛いツッコミ。

今回の企画は、個人的にはなんとも言い難いというか。
見ず知らずの何にも知らない人の事だけど、やっぱりごめんなさいの時の空気はラジオを聞いてるだけの私もなんていうかしんどくて。
2人もフォロー大変そうだしなぁと思ったり。

お知らせ。
GR8ESTとcrystalのこと。
大倉君からは金子さんがスライム色みたいなダウン着てること。
crystalといえば台湾公演の映像がいい感じでますます楽しみになりました。
早く見たいな~♪

企画に関する感想は薄いですが今週も大倉君の声に癒されたし楽しかった。
リアルタイムで声が聞けるって本当に幸せな事なんだなぁ。
なんかしみじみそう思いました。
この時間があるから色々頑張れるよ。
来週も楽しみにしています。

以上、感想でした。