明日でくらすますが見れなくなりますね。
見逃しもないし、保存もばっちりですけど…でもなんかさみしいなー。
大倉君。
改めて、くらすますありがとうございました。

そんな私、後輩君のブログに癒されてます。
みんな関ジャニ∞&大倉君のあれこれを教えてくれてありがとう。

今日はSONGS OF TOKYOが見れますね。
前回はアプリをDLして見たけど、今回は地上波で見れる時に見ようかなーと思ってます。
結構先だけど。

続きはラジオの感想です。



*:--☆--:*:--☆--:



今回の放送も東京と大阪の中継。

最初優君一人で始まったので、なんかもう、とにかくありとあらゆるよからぬ事を考えてしまった私。
信じるって言ったそばからごめんなさい。
(ノД`)・゜・。

だってだってだってー。
遅刻ではないけど、なんでかいない~みたいな…。
スタッフさんもふわっとしか理由知らないとか。
放送開始から1分30秒間(短)の私の心臓のバクバク具合半端なかったです。
お馴染みFaceTimeで~の一言聞くまで本当に本当に心配しました。
大倉君の事となると、本当に冷静さを欠いてしまうんですよね。
いかんいかん。

開始早々優君の顔色をディスる大倉君。

高「いきなり酷くな~い?」

に笑った。
そういや先日優君出演のしゃべくりを見たんですけど、優君ってお肌真っ白ですね。
こんなに色白だったとは。

大倉君in関西の理由。

高「大倉さんは元気なんでしょ?」

大「元気です僕はいつでも。」

高「元気ということは、元気がなくて行くとこなくなっちゃって関西の方に逃げ帰ったという事ではないという事?」

大「まあまあまあ。
ちょっと、そういう風に思われそうですよね。
あははは(笑)」

しゃ…しゃれにならん(笑)

高「そういうわけじゃないでしょ?」

大「そういうわけではないんですけど。
うん。
ちょっとね。」

高「今回どうして大阪さん…大阪さんだって(笑)」

大「大阪さんになっちゃったよもう(笑)
もういいよ、大阪さんで。」

高「大倉さんが関西にいるのってお仕事だよね?」

大「まあまあまあ。
それもそうなんですけど、大阪に再びはまってしまったなというとろがあって。
食べ物もそうですし。
人もそうですし。」

高「地元友達ってこと?」

大「地元友達とは全然会って無いなー(笑)」

高「関西の方の仕事仲間とか?」

大「そうですね。
仕事仲間とちょっと色々楽しい事してまして。」

高「それが今後なんかお仕事になったりする感じ?」

大「いや、それがお仕事…なんですかねー。
お仕事に入るんでしょうね。
うん。」

ここから優君の札幌弾丸旅行の話になり。

高「比べようとして喋ったけど、大倉さんはもっと壮大な仕事に関わったりするかもしれないって事だもんね?」

大「ええ!?壮大な!?」

高「関西の方々と仕事になるかもしれないようなお話ししてたって事でしょ?」

大「あーそうですそうです。
壮大…壮大ですね。
前回一緒に仕事をした人達なので。
より楽しいですよね。」

高「今までやったことがある方とまた新たな事したいな、みたいな。」

大「そうですよ。
やっぱり。
まああの、関西ジャニーズジュニアって子達なんですけどね。」

高「あれ?
めっちゃ最近の話?(笑)」

大「めっちゃ最近の話ですね(笑)」

高「関西ジャニーズジュニアの方たちとお食事とかしてたって事?」

大「してましたしー、お仕事も一緒にしてましたし。
まあお仕事なりそうな事というよりも、彼らにとってはお仕事なんですけど。
僕もお仕事っちゃお仕事ですね。
もうね、すぐ本番なんですよ、彼らが。」

高「それも大倉さんが演出したりするって事?」

大「えっとね、そうですね。
さしてもらったり。
皆で作り上げてます、また。」

高「ずっと大阪にいるの?」

大「行ったり来たり…っていうところもあるかもしれないですね。」

そうかー。
次の公演も携わってるんですね。
皆で作り上げてるっていう言葉がいいな。
素敵。
また、東京~大阪間を行ったり来たりで大変かと思いますが、健康第一で過ごしてね。

移動中の過ごし方。

大「あの空間って集中できないですか?
やる事がないから、携帯みてなんかすることはできるけど。
携帯から離れられるじゃないですか。
だからなんかを考え事するときとかにうってつけですね。
図書館みたいな感じっす。
本読んだりもしてますけど、ほぼなんかを考えたりアイデアを絞り出してます。
ノートに書いたりとか、ファミレス的な感じですかね。」

高「図書館からファミレス(笑)」

大「そう。
動くサラダバーがあったりね。」

動くサラダバー(笑)
めっちゃ面白い(笑)

優君が観た映画、触手。
知らなかったので検索してしまいました。
なんなら予告編も観た。

大「SFエロティックスリラーってなってる。」

高「俺、エロティックのところ見過ごしたのかな~?」

大「いやいや。
一番目に入ってくるわ。」

の後、優君が水を飲んだ音声がなんかエロかった。
(何書いてんだ私)

部屋でホラー映画みてる大倉君を想像したらとても可愛いな。
わぁわぁ言ってるの絶対可愛い。

大「Jが思い切って言っていいんかな?
SFエロティックスリラー観てみますって(笑)
まあそれ以上のもん観てるけど(笑)」

知ってる♡♡

グッズの話。
残り4個のイチローだからヨンロー(笑)
ここ好き。

自分の描いたキリンには甘々な大倉君がとにかく可愛くて癒し。

大「俺、おぞましいかな?
俺の見直してみると可愛げがある。」

私、しばらくこのキリンを待ち受けにしてまして。
不意に見られた人全員にフッて笑われてました。

大倉君が言う通り、優君のキリンは目の奥の方が確かに怖い(笑)

大「僕の奴は、動物ってピュアじゃないですか。
ピュアさっていうのが目に現れてるんですよ。
ちょっと爛々としてるんですよ。」

正直大倉君のキリンからそんな覇気みたいなのは感じなかったんですけど、あのぽけ~~~っとした感じと半開きの口が好きです。
本人も言ってたけど、ピュアだからなんも考えてないキリンっていうのがぴったりな気がする。

大「俺の方が街中おっても違和感ない。
あ、今キリン通らんかった?みたいな。」

面白い(笑)
違和感ありすぎだよ。

優君のキリンに対する、

大「新しいビルとか全部古くなりそう。
歩くとこ全部が腐敗していきそう。」

に笑った。
さすが鬼ヶ島のペット!!

てなわけで、2頭のキリンがおぞましすぎるためグッズとしては却下。
新しいグッズはステッカー、そしてデザインはリスナーから募集。
えー。
2人のキリンが良かったのに~。
といっても自分がもらうことはなさそうだしあんま関係ないや。

キリンですをやり忘れて反省してる姿がよい。

そしてついに知ったグッズの正体はイヤホンを丸めるだけのやつ。by大倉君。
どうしよ…。
パーソナリティにいらねーいらねー言われてるのに、普通に使ってましたよこのアイテム。
もし自分がもらったらきっと使ってただろうな(笑)

やっちまった話。
大倉君が演じるツンの彼氏がたまんない。
はぁ~~~~~。
かっこいい~~~。
妄想が暴走する~~~。

「まあいいけど。
別にいいよ付き合っても。
いやもういいよ、忘れたよそんな昔の事。」

なに別にって~~。
ツンツンしてるのか~~。
可愛い~~。
好き~~。

あはー。
楽しい。

イラじゃん。
ドラマ『孤独な大倉忠義グルメ』。
ふと、クロニクルのぼっち飯思い出した。
だから何だって話ですけどね。

大倉君のリクエストは湘南乃風『やめちまぇ!』

お知らせ。
関ジャニ∞からのお知らせは、関ジャム、紅白、GR8ESTの映像発売の事。
今回は大倉君からのお知らせはなし。

ラスト寝違えて首が痛い人のように首を真横にしてる大倉君。

「寝違えてないんですよぅ。」

の言い方可愛すぎ。
きゅん。

本人は、

「これだけは見せられないんだな」

って言ってたけど、優君がみんなに見せてあげたいくらいって言うくらいですからさぞかし可愛かったのでしょう。
絶対きょとん顔してる。はず。
またしても、優君から大阪さんと呼ばれ終了。

開始数分私の心拍数は大変なことになってましたが(お前だけだよって言われそう)
その後は全体的にほわっとした1時間半でした。

さー。
3連休も終わったし、明日からまたお仕事頑張りましょう。