2019年03月

〜関ジャニ∞大倉忠義さん応援ブログ〜

関ジャニ∞、特に大倉くんへの思いをつぶやくブログです。

ファンの皆さんにとって有益な情報は全くと言っていいほど書いていないと思います(笑)

好きという気持ちをマイペースに語ります。

3/30 ANN感想

まんぷくが終わってしまった。
かなりしっかり見ていた朝ドラなので寂しさがありますなぁ。
で、その続きでみた特番的なやつ。
朝、夜どちらも見てたんですけど。
夜の方で錦戸君がうつったー♪
可愛かったぁ~。
気持ちまだ声が高い気がしたなぁ。
そんな可愛い錦戸君のプロポーズ(告白だけだったかな)シーンのクイズは東出君曰く一生当たらないらしく(笑)
それがもうおっしゃる通りすぎて。
とはいえ不意打ちで若かりし日の錦戸君を見て癒されました。

続きはラジオの感想です。



*:--☆--:*:--☆--:



今回は二人そろっての放送。
二元中継、以前よりはずっと聞きやすくなったけどね。
やっぱり2人揃ってくれてると嬉しいよね。

先週イチローさんの話で熱くなり、優くんを呼び込めなかった事を反省する大倉君。

大「1週間落ち込んで参りました。
昨日まで。」

めっちゃ落ち込むやん(笑)
はぁ。
たったこれだけで可愛い。

暖かくなってきたって話。
2人が言ってる目黒川の桜はニュースで見たけど、全国的に桜咲いてんのかな?
この辺(っていうか私の近所)全然咲いてないんですけど…。
ってかここ最近ずっと寒いんですけど。
まだ冬用のコート着てるんだけど。
まぁそれはいいとして。

大倉君の中のカレンダーは週9日制(クロニクルより)で、3月は30日。

大「今日で3月終わりですよね。」

高「明日までかな。」

大「3月って30までじゃないの?
あれ?
うるう年?」

違うよ(笑)
なんか独自の暦をもってる大倉君がただひたすらに可愛い。

花見に物申す2人がなんていうか大倉くんと高橋くん。

卒業の話からの、

大「ずっと茶髪やったからぁ~。」

になんの話って思わずつっこんでしまったよ。笑

大「地毛、地毛って言ってたんやけど。」

反抗的な中学生の大倉少年。

優君が先生に「めんどくせっ」って切り捨てられたエピソードめっちゃ笑った。

先生の話。
体育の授業中友達とおしゃべりしててバスケットボールを投げられた大倉少年。

大「頭に当たってん。
ガーンって。
バスケットボールって重いやん?
だから俺の顔バスケットボールに変わったと思ったもん。
俺の顔飛んでって。
ポンポンポンってなってんの俺の顔で。
すり替わったと思ったもん。」

高「大倉さん新しい顔よーって事だよね(笑)」

笑っちゃダメなのかもしれないけど、ここめっちゃ笑ったー。
大倉君の新しい顔がバスケットボールだなんてヤダ(笑)
よかったすり替わってなくて。

その先生に対してバスケットボールぶつけてやるって思いつつも、お母さんが呼び出しされるから踏みとどまった大倉少年。
我慢して偉いぞ。(甘)

てか大倉君の小学生時代の先生めっちゃ怖い…(((( ;゚д゚)))
ビンタされるとか嫌すぎる…。
大倉君が出会った先生達もれなくキャラが濃い気がする。
叩かれたエピソードも多いし。
大倉少年はやんちゃ坊主だったのかしら?

大「好きな子が叩かれてるときはショックやった。
気になってる女の子がこけたりするのも好きじゃないんですよ。
50m走で全力疾走してる姿も見たくない。
その子がビンタされてよろけてる姿とか見たくないから。
先生に叩いてあげんなよって思うと共にその姿見たくない(笑)」

その子悪くないんだけどね(笑)
関ジャニ∞メンバーが語るこの手の話(女子の〇〇見たくない)は、おいこら無理言うなよって常々思ってる(笑)
その筆頭は横山君だけども。
次点で錦戸君。

チェリーさんとチョコさんの誕生。

高「『高校を卒業して初めてやったアルバイト先で年上のお姉さんに誘惑されて…みたいなとにかく童〇と大倉君が大好物そうな話。』」

大「やめてくれよ。
2人とも好きやわそれ。
なんで俺だけやねん。」

高「(笑)
『などなど君のやっちまった話待ってます。』」

大「俺が童〇みたい…まあ…そういうとこもあるけど(笑)」

うん(・∀・)
よくぞ踏みとどまった。
みたい…後のゼロコンマ何秒の間にきっと色んな事を考えたんだろうな(笑)
そう。
あなたはアイドルなのよ。

大「チェリー大倉。」

高「それいいの?
大丈夫?」

大「あはははは。
可愛いやん。」

優君はチョコレート高橋。
意味さえ考えなければ2人とも響きは可愛いけどね(笑)
ただまあ何ていうかおバカやな~(褒め言葉です)
好きやわー。

先生の話から教育や仕事について熱く語る2人。
聞いてるとうんうんと思う部分とそれだけじゃない部分。
もちろん色々あるけど。
自虐とかではなく自分自身やっぱりお金が欲しいから仕事をしてるのが働く一番の理由だし(笑)
だからこそ、若い頃からやりたい事が明確でその夢に向かって努力してきた2人はすごいなぁって思うよ。
お金以外に自分の仕事にやりがいをもってると堂々と言えるのは素敵だと思うし。
いやほんと、夢を叶えてアイドルになってくれてありがとうですよ。
大倉君がいてくれるからお金だけが理由じゃなく日々の仕事も頑張ろうって思うし生活が潤ってるよ。
あ、なんか大倉君への感謝になってしまった。

色々語ってるのに、

大「危ない。
偉そうな事言ってる。
偉そうな事言ってるわ。
もうちょっと軽い話しよ。
桜がきれいだねって言ってるくらいが俺らちょうどいいんじゃない?
何を言うてんねんほんまに。」

突然我に返る大倉君。
優君は~?って困りながら聞くのも可愛かった。
桜の話も楽しいし、大倉君の考えを聞かせてくれる時間も好きですよ。

大「チェリーはただただメディアに出て笑ってる。」

それだけで救われる人間がいるという事を今ここに宣言しておきます。

ディーンさんのライブに一緒に行ってた2人。

大「チェリーさんとチョコさんがディーンさんのライブに行ってた?」

高「行ってた行ってた(笑)」

大「全員外人みたいやけど(笑)」

お買い物もしてタクシーから桜見てライブに行って。
夜はラジオがあるけどお休み(?)満喫できたようで何よりです。
優君の選曲は『Echo』。
大倉君も言ってたけど懐かしいね。
ドラマも約1年前の事なんだよね。
しみじみ。

やっちまった話。
生駒に食いつく大倉君。

大「俺、布施やねん。
知らんかった?
近大とか?
近大いい学校やん。」←親戚のおっちゃんみたい。笑

大倉君から聞く地元トークにテンション上がる♡

大「布施っていうのを知らないって事は絶対優君のファンやな。」

私、大倉君のファンだけど東大阪市ってことしか知らなかったよ。
あはは。

18歳を口説こうとする33歳。

大「33歳はどうですか?
33歳の人に本気でアプローチされたら?」

何聞いてんのよチェリー(・∀・)

イラじゃん。
サラダを草と言う大倉君。
草て。

大倉君の携帯見る時間は10時間。
結構見てるんだねぇ。
本人も分かってなかったけど本当に何見てるんだろう。

通知音オフにしてると言った瞬間ブーとなる大倉君のスマホに笑った。
ちゃんと音拾ってたもんね。
鳴ってるやんってつっこんでしまったよ。
マネージャーさんナイスタイミング。笑
おかげさまでカレンダーだけ通知音設定してるというという情報も手に入りました。

大倉君のリクエスト曲は『咲く、今。』
本人の番組とはいえ関ジャニ∞の楽曲が流れるっていう事が何だかすごく尊い気がする。

お知らせ。
GR8EST、crystal、十五祭、映画の事。
ライブも映画もまだ先だけど楽しみだね。

来週はいよいよ5年目突入ですね。
これからも変わらず2人の色んな話が聞けますように。
楽しみにしています。

ありがとう、ヘビ。(ジャニ勉感想)

昨日のジャニ勉感想です。
今回は演技王に絞ります。 



*:--☆--:*:--☆--:


とは言いつつ、まずは偉人の頑固道。

『ナイチンゲールが予備の消毒液と包帯を使用するためにとった行動は?』

この問題を見たときに私、

『長官を殴って怪我させる。』

が答えだと思ったんですよね。
そしたらなんと大倉君が、

『長官を殴る。ケガさせる。』

と答えているではありませんか。

え??
もしや丸被り??
大倉君と私が??

嬉しい…!!

とか思っちゃって。

実際の答えは全く違ったけど(笑)
一瞬でも大倉君と同じことを考えていたなんて嬉しかったー!!
ってことを書きたかったので残しときます。

演技王。
今回のテーマは『ヘビと触れ合い演技王』。
挑戦者は大倉君と大西流星君と大西風雅君。
見極め者のリチャード君が本物のヘビと触れ合っているのは誰かを当てます。

この情報↑を得たら思いますよね。
是非とも大倉君にヘビを担当してほしいと。
ヘビにびくびくしてる大倉君とか絶対可愛いもん。
見なくても可愛いんだから見たら絶対可愛いわけですよ。

はぁー。
見たいなぁ。

と思った私の気持ちが通じたのでしょう。
画面の中の大倉君がヘビと触れあっているではありませんか。(二回目)

ありがとう。
神。
そしてヘビ。

ここからは答えがわかった上で私がたぎりまくった萌えを書きます。

まずはヘビにタッチ。
店員さんに、

「顔・首は触ったり持たないようにしていただいて…」

といわれ、

大「首って…
どこまでが首よ!?」

といつもより強気で聞く大倉君。

可愛い。

そらそうだ。
ヘビの首がどこかって聞かれたらわかる人なんていないよね。
うんうん。
わかる。
わかるよ。

ヘビボックスに手を入れる大倉君。
ねぇ。
大倉君の手…。

美しいんですけどー!!!!!!!!

何あの白くて美しい手。
細くて長い指。

しんどい…。
好き。

ヘビに触れ、

大「うわぁぁぁ!!」

と叫び、逃げ出す大倉君。
ただ撮影当時はギプス中のため片足でピョンピョンしてて…。
その姿を見て、大丈夫?って心配したり。
でもそんなところも愛しくて。

みんなに大倉君どうした?って聞かれ、

大「動いた…」

と弱々しく答える大倉君。

えええええー。
何それ。

可愛い。

続いてはヘビマフラー(そんなコーナーではない)。
摩りガラスの前でヘビを首にかけて誰が本物をかけてるか見極めます。

ヘビをみて、

大「まぁじぃかぁぁ…。
あはははは!!
うわぁぁぁぁぁ!!」

と若干壊れ気味な大倉君。

ヘビを首にかけられ、

大「ちょっと待ってくれぇ!
…わぁぁぁ!」

の反応。
…うん。
なんだろ。
私、こんな大倉君を初めて見た気がして。
そんなことないんだろうけどそんな気がして。

早い話がすんげー萌えるんだけど。

何もう。
何なら好きすぎてイライラしてきたんですけど。
ずるいぞ。
大倉君ばっかり可愛い才能独り占めして。
こっちばっか好きって思わないといけないんですけど。
不公平(笑)

大橋君に、

「どうですか?」

と聞かれ、

「木のようです…。
自分が木になってます…。」

と答える姿はさながら紅天女の演技対決で梅の木を演じた北島マヤのよう。
木を演じるなんてリアル演技王じゃないですか。

大橋君「もっと動いてください。」←鬼か。

大倉君「無理。
ちょっと、これ、もう、あの、ギブアップです。」

大橋君「ギブアップですか?笑」←鬼だ。

大倉君「はい。
これちょっともう外してもらっていいですか?」

後輩君にも敬語で弱気になってる大倉君がただひたすらに可愛い。
くそー。
好き好き。

首から外してもらってる最中にヘビと顔が近づき、

大「…店長?
店長??
店長ぉ!!!
店長顔が…!!」

と、店長三段活用を用いながら泣きそうになる大倉君を見た私はもう彼に白旗をあげるしかありませんでした。

可愛すぎんだよぉぉぉぉぉ!!
なんなの大倉君。
愛しさが過ぎる。

邪な私の大倉君がヘビをみてビクっとしてるの見たいわぁ欲を叶えてくれるばかりか、その希望・期待・欲望を遥かに上回る映像を見せてくれるなんて。

好きとしか言えない。
っていうか大好きです。

はぁ。
今日のジャニ勉も楽しかった。

そういや今夜はなにわ男子の番組があるんですよねー。
どんな番組かわからないけど、大倉君の名前もあるし楽しみにしとこーっと。

なんか読みにくいけど感想でした。

少しだけ東京に行った話をします。その3。

タイトル通りです。
その3なので1と2があります。
前回はスカイツリーに行きました。

そして今回は渋谷へ。
渋谷の目的はもちろん!
ファミクラ。

これが!
念願のファミクラ…!
(写真等はありません。)

実はファミクラに何があるのか、はたまた何をする場所なのかすらもわかってなかったけど、是非とも東京観光するなら行っておきたい場所のひとつではありました。

ファミクラでは関ジャニ∞ゾーンで彼らのメリクリ&あけおめメッセージを写真に撮り。
GR8EST発売前だったのでベビちゃん手帳の現物を見て萌え萌えし。

特大ベビちゃんも展示がしてあって。
見つめながらのその時の私たちの会話↓

「汗とか汚れとかついてないかな?」

だった気がする。笑
ついてたらどうするんだって話ですけど、あのベビちゃんを彼らがめちゃくちゃに抱いてたんだと思うとそれくらいの痕跡は見つけたいと思いますよね?

そしてファミクラってモニターでずっと各グループのメッセージ動画が流れてるんですよね。
それを見て気づきました。
私、関ジャニ∞のあけおめメッセージ見てないんじゃない?って。(当時ね。)
そしてそこからのお友だちとの会話で、なんなら彼ら自身の誕生日メッセージみたいなのもみた記憶がなくて。
マルちゃんのだけは見た覚えがあったので、存在に気づいてるのに見てないっていうか見落としてるっていう。
そんな自分に驚愕しつつも楽しくファミクラを後にしました。

渋谷では友だちが調べてくださった横山君がヒルナンデスで訪れたというスクランブル交差点が上から見えるという某スポットへ。
高いとこって無条件でテンションあがるし、人がいっぱいのスクランブル交差点すごいし。
こういう景色ずっと見てられる。
もちろんここでも、あの○○(好きな場所を入れてください)に大倉君が遊びにきたりするのかしら?と盛大に妄想しました。

そしてここから移動してこの日のメイン晩御飯。
ずっと行きたかった関ジャニ∞が新年会をしていた居酒屋さんへ行ってきました。

彼らが座っていた場所に座れるかなー?と思って予約段階で確認しましたが、あの席はファンの方々からのプレゼントがおいてあるので現在は座れないとのこと。
確かに当日席を確認したらたくさんのプレゼントが置いてあって。
席だけじゃなく通路にも手紙やイラスト等ファンの方々からの贈り物が飾ってあって、関ジャニ∞ってすごく愛されてるんだなーと感じてほっこりしました。

今回は唐揚げ、厚揚げあぶり納豆、だし巻き等々彼らが注文していたメニューを単品で注文したんですが、これらのメニューがついたコースもあるそう。
コースなら他にもプラスであったと思うんですけど、これ以上メニューが出てきたら正直食べきれなかったと思います。
なんせ一品一品ボリュームが半端ない。
唐揚げなんてケンタッキーかと思ったし(笑)
普段ならこの一切れでごちそうさましてるかも。
でも味はどれも美味しかった♪
厚揚げあぶり納豆~♪(言いたいだけ)が食べられたことが個人的に大満足。

食事中は関ジャニ∞の映像を流してくださってたのですが、一発目がなぜかすばる君ラストのクロニクル…。
さすがにどういう気持ちで見ていいのかわからなかったりもしたんですが。
クロニクル以降はExcite!!とパッチのライブ映像を流してくださいました。
お友達とこんな風にライブ映像を見たりっていう機会もなかなかないので、思う存分大倉君の好きなシーンを語らせてもらいました。
聞いてくださった事にただただ感謝します(笑)

そんなこんなで関ジャニ∞の事を語れてとっても楽しい1日でした。
お付き合いしてくれたHさん、本当にありがとうございました!

この旅行に行ったのも年明けてちょっとしてからなのでいつの話やねんって感じですがなんとか年度内に記録に残せてよかった。笑

というわけで以上、東京に行った話でした。

3/23 ANN感想

気付けば一週間。

続きは簡単に昨日のラジオの感想です。



*:--☆--:*:--☆--:



大倉君1人でのこんばんはではじまり。
今週は東京と名古屋での中継。

イチローさんの話。

大「俺と村上君でご飯食べてたんですよ。
2人で食べてて、そろそろ2人おもんないなってなってきて(笑)
鶴瓶さんやったら面白い話してくれるんじゃないかみたいな。」

このエピソードはA-Studioで話してたやつですな。
鶴瓶さんの携帯の暗証番号変えちゃうエピめっちゃ好きだったなぁ。
いたずらっ子。

そしてその電話からイチローさんにつながるのすごいね~。

大「なんでも気さくに答えてくださって。
俺野球全然知らんし、どうしようと思って絞り出して。
イチローさんとお話しさせてもらったら全部ね、素人の僕にわかりやすいようにお話ししてくださって。
野球についての会話だったんですけど、この話がテレビで出来るなら相当数字がとれる特番になるんじゃないかっていうくらいの。
人間性が本当にレジェンドだなって思いながら。
ニュースを見ながら、すごいひと時だったなって思って。
もし機会があるならもう一度お食事したいなっていう…思いにかられながら感動の一週間を過ごしたわけですけれども。」

大倉君しゃべり方からすごく興奮してるというか、感動している様子が伝わってきたな。
憧れの人と時間を共にする機会ってそうそうないし、本当に貴重な時間が過ごせてよかったね。

大「幸せとはなんだろうっていう話になったりするんですけど。
他の人と比べてる人って幸福度が低いと。
そういう対象物がなくなった時、その人は幸せを感じられなくなるから。
常に自分なんだと。
自分がいいと思ってるものに幸せを感じられるかどうかなんだという話になるんですよ。」

食事しながらこういう会話をしてるんだなぁと知ったり。
大倉君の仕事に対する思いも感じとれて、それがめちゃくちゃかっこよかったりしてね。
自分の仕事や思いに対してこうだって言いきれるところがやっぱり好きだなって思うよ。

そういう真面目でかっこいいところはもちろん、煮物作りすぎちゃったからのご飯くらい炊きますけど?の一人芝居も面白くて好き。
ずっと聞いてられるわ。

やっちまった話。
さすが株式投資に興味津々な大倉君。
資産運用は難しいよね。

そして金子さん結婚されてたんですね??
おめでとうございます。

イラじゃん。
フルーティーな排泄物…(笑)
さすがアイドル…(笑)

お花摘みに行ってきますに、花摘みに行くの?って真面目に返す大倉君に笑った。

結構ぬるめの湯豆腐嫌だね。
分かる分かる。

今回の曲は『ぼくたちの失敗』。

お知らせ。
GR8EST、crystal、十五祭、映画のこと。

大倉君は左脚からズボンを履く。
靴はどっちでもいい。
気分がいい日は両足で履く日もあるとφ(.. )
なんじゃそれ(笑)

真面目な話から最後の最後に大倉君の不思議なこだわりも聞けて楽しかったな。
このラジオはやっぱり私大倉君が好きだわって実感する時間です。

以上、簡単ですが感想でした。

今日もまた大倉君の事を好きになってよかったって思った(ANN感想)

昨日の大倉くんと高橋くん最高だった。
もちろんいつも最高だけど、昨日はまたタイトル通りの事を思いましたとも。

とにかく自己満足だけど残したい部分が多すぎたので文字起こししました。
もはや感想というか記録です。



*:--☆--:*:--☆--:



今回は2人揃っての放送。
久しぶり。
やっぱり嬉しいね~。

映画がクランクアップした話。
大倉君お疲れ様でした。

高「なんか涙のクランクアップみたいな…」

大「えっ?
そんな事なってました?
涙は出てないですけど…(笑)
でも涙ってなってるなら涙で大丈夫です。
あはは。」

記事に合わせていくスタイル。

大「長い撮影だったので。
長いって言っても一か月ですけれども。
なんか、あのいい経験をさせていただきまして。」

大倉君にとって素敵な現場だったならよかった~。
撮影後半はほぼほぼ裸という聞き逃せないワードも出てきたことだし、2020年まで期待しながら生きていきます。
ありがとう。
 
打ち上げの話からのあれこれ。

大「昨日映画の打ち上げだったんですよ。」

高「大倉さん、お酒絶たれてたじゃないですか。
昨日はどうだったんですか?」

大「飲んでました。
カラオケあるところでやってたんですけど歌わず。
皆さんと喋ったりしてたんですけど。
途中で成田君帰ると。
『ありがとう~』みたいな。
僕、ちょうどトイレ行ってて廊下で会ったんですよね。
『お疲れ様でした。お先に失礼します。』みたいな。
『またまたまた。』とかって言ってたら。
成田凌にキスされたんですよ。」

高「!!」

大「『大倉君また。』つって(笑)
映画ではそりゃもう腐るほどしましたけど。
えっ…何?と思いながら。
でもなんか、あのね、もう変な事ではなくなってる。」

高「あいさつみたいになっちゃってる?」

大「あいさつみたいなっちゃって(笑)
そのままみんなが喋ってるところに帰って行って。
『成田君にキスされましたわ。』つって。
変な事ではないですよ?ないですけど、なんで俺キスされたんやろ?と思いながら(笑)
まあ、お酒も入ってるからね。」

高「口と口?」

大「もちろんそうです。
チュッってされて帰られました。
成田凌が。」

高「それって何?
役柄がまだ抜けてないの?」

大「僕は抜けてますけど、わかんないですよね、役者さんやから。
抜けてないのかな~?って思いながらも。」

高「すごいねそれ。」

大「いや、すごかったですよ。」

高「成田さんもお酒を結構飲まれる方みたいな?」

大「もう強い方なんで。
わかんないです。どれだけ酔っぱらってるかわかんないですけど。
僕ももう男女の境界線といいますか薄くなったなと思って。」

高「まじで?」

大「あはははは。」

高「ある意味成田さんだけに許された大倉さんへのあいさつ?」

大「それがね、人がおるところで盛り上がるためにやるんやったらいいんですけど。
2~3人しかいてない廊下で。
帰っちゃったからその時言えなかったですけど、やるんやったらみんなの前でやってくれと(笑)
個人的に俺にキスしてくるなと(笑)」

高「これはなんか…僕はその世界がわからないけど。
とある世界の人たちが超喜びそうじゃない?」

大「まあまあまあ、ねー。」

高「きゅーんってなってると思うよ。」

大「今まだ公開されてないですけど、映画の中でどういう事が行われてるんだっていうね。
僕は恋愛ストーリーだと思ってる部分があったので。
まあ、この話をしてよかったのかというとこもまたね。
物議を醸しだしたら申し訳ないなと思いながらも。
僕からしたらちょっとした苦情ですよね。
成田君に対しての。」

高「そういう苦情を言えるくらい仲良くなったって事なのかな。」

大「そうですね。
連絡先とかは交換してないですけど。」

高「してないの?(笑)」

大「してない。」

高「あはは。」

大「会うから。
公開に向けてね。」

高「公開まだ結構先ですよね。」

大「来年。」

高「来年だよね?
そん時まで会う機会あります?」

大「もうないかもしんないすね。」

高「大丈夫だった?今の話して。」

大「いやまあ、大丈夫じゃないですか?うん。」

高「映画がある意味もっと楽しみになるよね。」

大「そうっすね。
俺もキスされてなんとも思わなかった自分っていうのも。
俺は目覚めたっていう事を言ってるわけじゃないですよ。
ただ、不思議に思わなかった。」

高「例えば今日仕事終わりで、ディレクターの石川さんにチュッってされても?」

大「また別っすねそれは。
やめて下さいって。
高橋さんにされてもやめて下さい。」

高「(笑)そりゃそうですよ。」

大「それとこれとはってなりますけど。」

高「前よりはちょっと緩くなった?」

大「緩くなったかもしんないすね。」

高「例えばみんなで飲んでて、罰ゲームとかで男同士でってなった時は?」

大「うえって思ってたけど。
思わなくなってるかもしれないので。
罰ゲームにならないかもしれないですね。」

高「成田さんに関わらずってこと?」

大「いやでも自分にもタイプありますから。」

高「かっこいい男の人の方がいいってこと?」

大「かっこいい男の人の方がいいでしょそりゃ。
イケメンの方がいいでしょ。」

高「それ、目覚めてないですか大倉さん。」

大「目覚めてない僕は。
僕は女の人が好きですよ。」

高「でも男ならかっこいい人。
タイプとかある?」

大「タイプとかっていう事はでてきてません。
考えてもいません。
あのそっちに掘り下げるのやめて下さい。
あと、思ったよりみんなが冷たい視線感じる。
でも題材がね、LGBTだからそんな軽率な話ではないんですけれども。」

高「役者魂というかさ。
役作りとかさ。」

大「でも優君はそっち方面じゃないですか。」

高「僕が?」

大「やだぁ~とか言う人じゃないですか。」

高「ああ、たまに言うね俺それね。」

大「そっちの人なんだなって僕思ってたので。」

高「ああ。
僕も今日から大倉さんのことそういう目で…」

大「やめてください。
これが終わった後キスでお別れやめて。」

もうなんていうか、なんだって?ってなる話が盛りだくさんすぎて早い話が大満足です私。
成田さんと大倉君の関係がリアルに今ヶ瀬君と大伴さんって感じでギャーってなるんですけどどうしよう。
無理。
好きすぎてしんどい。
でも実際には連絡先交換してないっていうのが大倉君って感じがしてまたなんていうかそれがますます萌える。
優君の言う通り、ただでさえ楽しみな映画がますます楽しみになったよ。
なんなら生きる希望ですよ。

タイトルコール。
あらためましてこんばんはの今回の言い方すんごい可愛かった。
大倉君の喋り方が本当に好き。

寝る時ほぼ気絶でやってきたって何。
危ない危ない。
とりあえず大倉君がゆっくり尚且つ快適な睡眠がとれるよう祈っておきます。

曲はcrystal。
歌番組での宣伝がないから大倉くんと高橋くん内で聴けるのすごい嬉しい。

クランクアップの記事のこと。

高「僕が見かけたネットの記事ですね、涙という記事がでてますよ。」

大「まあそう…涙って思ってる方がいらっしゃったんだったら涙でいいですけど。
うん、涙は流してないですけど、そう思ってる方がいらっしゃるならそれでいいですよ。
色んな方がね、周りにいらっしゃいますから。
それでいいんですけど。
撮り終えた時はやっぱり嬉しかったですよ。
そりゃもちろん。
一か月かけて、あの精魂こめてやってきた作品ですから。
でも、作品終わって泣くってことはなくなりましたね。」

高「前はそういう事もあったんですか?」

大「悔し涙はありました。
一番最後いいシーンなのにうまく出来なくて。」

高「それは自分の中でなんですか?」

大「自分の中でです。
リハーサルで泣いちゃって本番泣けなくて。
で、そん時長瀬君が主役で。
出さしていただいたんです。
長瀬君は僕に付き合ってくださり。
もう5回6回。
僕の涙だけじゃないんですよ。
長瀬君が泣くシーンですから。
全部泣いてくれたんですよ。
で、もう僕は涙が枯れてしまい泣けなくて。
で、終わって。
どうしても監督は俺の涙が欲しいと。
でも終わった瞬間に『すみませんでした』っていう悔しい思いが。
涙流れないんですよ。
でも打ち上げで泣くっていう。
いやもう今泣くなと。
本番中泣けってみんなに言われながら。
すみませんっていう苦い思い出がありつつ。
やっぱね~、お芝居中に泣くとかっていうのは繊細な事なんですよね。」

高「すごいよね。
どうなってるんだろと思うもん。」

大「本番、カメラが回ってるとこで泣かないと。
リハーサルで泣いたとて。
でもやっぱりカメラマンさんの方のあの、練習もあるじゃないですか。
だからみんなで息を合わせようっていうためのリハーサルですから。
だから役者さんはリハーサルで泣かないように。
本番の時にばって感情を出すわけですよね。
で、それができない自分。
先輩にそんだけやらさせてしまい。
で、アップして長瀬君に電話させてもらって。
『すみませんでした長瀬君』って言ったら。
『何が?よかったよお前。全然大丈夫。』」

高&大「「かっこいー!!」」

いやほんと、長瀬君かっこいー。
そういう悔しかった経験もやっぱり糧になってるんだろうなぁ。

なんていうか今日のトークは大倉君の口から聞きたいことばっか聞けて嬉しいし、その話を聞いてくれる優君の優しさにめちゃくちゃ感謝してる。
いつもありがとう。

優君からの「メールがきてます。」に「なんですか?」って答える大倉君好き。
よく言ってるけどなんかツボ。

ホワイトノイズの話。

大「無が嫌いなんですよ。
無。
無音とか。
暗闇。
そういうものに対して僕は非常に怖い思いを抱いていますので。
音がちょっとなってくれてるだけで非常に安心して眠れるという。
嫌なんですよ、無が。」

高「無に対して恐怖を抱くきっかけというのがあったんですか?」

大「無に始まり無に終わっていくでしょ?」

高「わあ~深い話になってきた。」

大「いやいや(笑)
そうなのよ。
宇宙の事考えだすと怖くて。
途中で考えられなくなるんですよ。
嫌だって思って。
っていうのと一緒で、寝る時に無になると考えることがネガに行き過ぎて。
もう嫌やってなるから。
(音があるだけで)無の恐怖から自分がいなくなれる、こんだけ眠りやすく、怖くないとこにいけるあれはないと。
重宝してます。」

高「わかります。」

大「わかる?」

中略

大「僕ね、死ぬ役多いんですよ。」

高「確かに。」

大「今回は幸せな事にそういう役じゃなかったですけれども。
でもあの、多くて。
生死にかかわる役が。
自分が殺されるとか、っていうのがあったり。
恋人が死ぬとか、奥さんが死ぬとか。
多かったんですよ。
じゃあその、生死に対して考える時間が人より多い気がしてて。
33年生きてきて。
深く考えてる時間が長いと思います。
それについて考えないとできないし。
そういう事考えるの苦しいじゃないですか。
毎日、いつ終わりを迎えるかわからないってなるとそれを意識して生きるようになったんですよ。
何歳からか。
じゃあそん時からなんか自分の中で達観したというか。
嫌いな人の為に生きる必要はないと。
自分の人生なんだから。
だから嫌われてもいいし、ただそれはワガママになるという事ではないんですけど。
なんかね、その瞬間に、何でしょう。
友達に聞いた話なんですけど。
10人中ね、6人が興味ないんですって。
2人ぐらいは嫌いなんですって。
で、2人ぐらいは大好きなんですって。
で、この8人もどっちかっていうと好きになってほしいと思って気を遣って生きてきたけど、もうその2人以外の人どうでもいいやって思ったんですよ。
だからちゃんと好きな人にはご挨拶しますし、まあそうじゃないというか、どうでもいいと思ってるんだろうなって人にもちゃんと形式的に挨拶しますけど。
そん時から僕は割り切りまして。
そっから楽になりましたね。」

高「めっちゃいい話だと思う。
大倉さん、関ジャニ∞に関わってる10人って話だったけど。
僕らも色んなものに関わってる側の人間でもあるわけじゃないですか。
このラジオしかりTVだったりね。
その時に、どうでもいいって思いながらそこにいるってすごい時間を無駄にしてることだと思うんですよ。
どうせだったらそこに対してなんかしらの感情が向いてる方が、結局その人の為になるというか。」

大「このラジオのリスナーもそうですけど、数ある番組からこの番組に合わせて聞いてくださってる方だと思うんですよ。ほぼほぼ。
でも、TVに出るってなったら僕らを選んで見てくれる人と、チャンネルそのままで見てくれてる人とっていうのはいらっしゃいますけど。
そうやって僕たちのフォロワーでいてくれる人には、僕はちゃんとしなきゃなと。
で、まあまあ言える事とか言えない事とかっていうのはお仕事上ありますけど。
誠心誠意、誠実にいたいなというか。
っていうのは思うんですけど。
やっぱりね、どうでもいいとか、嫌いな人はもちろん分かりますよ。
俺の事嫌いなんやろなと。
嫌いな人はわかるし、俺も嫌いやしそんな人。
自分の事嫌いなんやから(笑)
で、そんなところに目を向けてたら、でも目を向けがちなんですよ。
嫌いな人達に向けて。
なんかもう、なんやねん!ってなりがちなんですよ。
そこに大事な時間費やしてしまうんですよ人って。
なんであいつ俺の事嫌いやねん、俺も嫌いやわっていう事に時間を多く費やしがちなんですけど。
どうでもいいやんと。
そこじゃない、好きって言ってくれる人達の為に仕事してるとか、っていう有意義な時間が目に見えてるのに。
ネガティブな方に引っ張られちゃうというか。
やっぱもう、強いんですよね負の力って。」

高「重力のようだよね。
放っておくとそっちになってくよね。」

大「だから80人好きっていってくれる人がいても、5人嫌いっていう人の力の方が強いんですよ。
俺らにとって。
そっちに今やSNSもそうやし、俺らの時代で言うと2ちゃんねるですか?っていう人達はそこに集まるわけですよね。
もっと俺らの事をちゃんと思ってくれてる人は何倍、何十倍いるのに、そこに目がいっちゃうみたいな。
これはね、すごく無益な時間だろうと思っちゃうんですよ。
でもやっぱり引っ張られちゃうですね、そっちに。」

高「ライブとかしててもさ、みんなで楽しい時間すごしてると思ってるんだけど。
つまんなそうな人いると目立つもんね。」

大「そう。
それはもう僕らもやっぱりジャニーズ事務所でライブやってると、客席の間をトロッコで通ったりしてるとね、やっぱり本当に好きでいてくれて手をふってくれる人もいたら、手もふらず睨む人もいますし。
でも睨む人を見てると、こんにゃろ!俺も別に好きちゃうわい!とか思ってるとさ、ライブ中その感情になっちゃうでしょ?」

高「まあそこに吸い込まれてるよね。」

大「俺の事嫌いなんや~でもわざわざそんな態度示さなくてもって思いながら。
でもその人達にアピールするわけじゃなく、嫌いなんですね、僕待ってくれてる人いるのでって違う方を向くだけで、自分がハッピーな気持ちになれると。
なんかそういう事をやってると、仕事中だけでなくプライベートもそうですし。
あの、好きじゃない人と時間を過ごすことがどんだけ無駄か。
プライベートとか余計そうじゃないですか。
自分の仕事につながるからこの人と付き合うっていうのは一切しないです。
だから仕事が別に増えなくていいんです僕は。
ストレスがたまるとか、この人を愛することができないっていう人とは、もう付き合いたくないんですよ。」

高「尊い今日しかない1日でね。」

大「そう。
まだ30やから平均寿命にしたら4、50年生きれるって事になるんですかね。
でも違う計算にすると、あと何回メシ食えるんだとか、1年に1回旅行するんだとしたらそれにしたら4、50回。
考え方によったら意外と少ないなと思って。」

高「そこで意識を自分のいい方に持っていける人って、やっぱ上手というか。
時間を無駄にしない技術をもってるんだと思うんですけど。」

大「嫌われてもいいって思いません?別に。
ほんまは嫌われたくないっていうのが人のね。」

□■□■□■□■□

大「自分が見返りも求めてないし。
自分が愛を与えられる人たちには与えていいじゃないですか。
でもそれが、返してくれよって言ってる時点で愛じゃないし。
与えるもんだと思ってるから。
無償の愛を与えられる人物と出会えることが僕は幸せだと思うので。
別にお金でもないし、対価を求めてる時点で違うと思うから。
それが全部の仕事につながってくると思うんですよ。
僕たちは一応選択できるわけじゃないですか。仕事もそうですし。
このラジオもずっと続いてるっていうのは、僕たちが必要だと思って、このスタッフの方たちを好きだと思ってやってるから、それを俺ら2人が選択してやってる仕事だから。
これを始めて下さったことが嬉しいじゃないですか。
どういう事かわからないけど。
僕たち違う事務所でね、ジャニーズとアミューズでなかなかないコラボじゃないですか。
それがないとこで始めてくださった方にっていう感謝もありますから。
そこにね、返していかなくちゃなっていう思いがあるからね続けられているところというか、続けなくちゃいけないというか。
生の声をね、届けられるところも僕はここしかないので。
大事だなと思ってんですけど。
それが別に愛情を感じなかったら僕はマネージャーさんに『あの仕事すみませんやめたいです。』って言うかもしれないですし。」

高「あくまでも大倉さんが選んでここに来てくださってるっていう。」

大「優君もそうじゃないですか?
そういう仕事の仕方になっちゃいましたね。
ホワイトノイズから始まりましたけど。」

高「今もしラジオの前で、高橋もう!って思ってたら大倉さんの声だけ聞けば大丈夫って思うわけ。」

大「それはもう逆もしかりですよ。」

高「俺がホワイトノイズだから。」

大「いやいや。
癒しになってるやん(笑)」

高「眠れるから。
雨音だと思ってもらって。」

大「我々の事はホワイトノイズやと思ってもらったらいい。」

高「で、あわよくば両想いでありたいよね。」

大「あわよくばね。」

高「大倉くんと高橋くんとあなたと3人でやってるラジオだいう風に僕は思い続けてやりたいなと。」

大「我々はホワイトノイズになれたらいいですね。
(笑)
なんのまとめやねん。
全然きれいでもないけど。
あはは。」

ホワイトノイズからすごくまじめな話になったけど、大倉君が言ってくれた言葉が嬉しくてどこ端折っていいか分からなかったのでがっつり残しました。
対ファンだけの話じゃないだろうけど、本当にこっちを見て仕事をしてくれてるんだなぁって、誠実な人だなぁって嬉しくて、こんな風に思われててファンとして幸せです。

タイトルに書いたけど、大倉君の事好きになってよかったなぁ。

今聞きたい言葉を届けてくれる。
言ってほしい事を伝えてくれる。
人としてめちゃくちゃかっこいいと思う。

このラジオがあって本当によかった。

あと大倉君に知っててほしい。
遠いとガン見できるけど、近いとただ恥ずかしくて見つめらなくて顔そらしたり直立不動になる人もいると思うんですよ。
あなたがかっこよすぎて、近すぎたら直視できないんですこれはもう本当に。
だから好きが行き過ぎててそうなってる人間もいるって事だけ知っててもらえたら嬉しいです。笑

やっちまった話。
東京だとどこに住んでるかが気になる感じの大倉君が面白いな。
関ジャニ∞のライブに来てもらってないとすねるの可愛い。

イラじゃん。
何かを倒したと思われる大倉君が大好物です。
可愛い。
絶対肩ふるわせてると思う。

蒸したてあつあつのシラスをぶつけられるってのがなんか好き。
シラス美味しいよね~♡

商品名言うなってピリピリする空間面白いな~。
そこだけでめっちゃ笑ったのに、大倉君の那覇那覇で吹いたわ。
もう意味わからん(笑)

彼女のモノマネネタで、楽しんでるよ多分俺はってさらっという大倉君に激萌えしたんですけど。(いつも思うんですけど架空の彼女に対して優しすぎて好き♡)

大「女性が全然笑ってないわ。」

っていう冷静なツッコミ好きだったなー。
それ以降の2人のあれこれはセクハラとしか言えないけど。笑

お知らせ。
crystal、GR8EST、十五祭の事。
大倉君からは映画の事。

ありがさん弄りが気に入ったらしい大倉君。

大「好きです。」

の言い方かっこよすぎて布団の中で撃沈。
こっちが好きですって話だよ。
くそう。
かっこいい。

高「ちゃらいー。
やだぁ~。」

っていう優君のおネエっぷりに笑ったー。

今週も楽しい時間をありがとう。
真面目な話も、最後みたいなふざけたやり取りも、全部大好き。

これからも3人両想いで楽しい時間が過ごせますように。

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