2018年12月

〜関ジャニ∞大倉忠義さん応援ブログ〜

関ジャニ∞、特に大倉くんへの思いをつぶやくブログです。

ファンの皆さんにとって有益な情報は全くと言っていいほど書いていないと思います(笑)

好きという気持ちをマイペースに語ります。

2018年のご挨拶。

皆さま、今年も大変お世話になりました。

8時だJの感想も書けず、年内ラストの大倉くんと高橋くんも聞けず、個人的に気持ちが急いているまま2018年の終わりを迎えようとしています。

今年は色々あり、よっぽどの事がないと辞めないと思っていたこのブログも、正直辞めようかなと思った事が何度かありました。
って突然なんのぶっちゃけやねん!って感じですが(笑)
前半から色々ありましたが、1番そう思ったのは11月ですね。
大倉君のレンジャーから自分はどういうファンでいたいかのかと考える事が多くなり、このブログを書いてる事自体がそもそもどうなんだろう…と思った事がきっかけです。

でもどんな時でも関ジャニ∞を見たら笑顔になって、特に大倉君の顔を見たら無条件に幸せになって、そうなるとやっぱり好きだと言いたくて。
このブログを書いてる時間だけは大倉君のことをゆっくり思う事が出来るんですよね。
結局、そんな勝手な理由で今も続けています。

ただその時間が大切だと言うのはもちろんのこと、続ける1番の理由はLINE読者数が今年一年で増えたことです。
情報もなく、ただひたすら大倉君カッコいい♡を正義に好き好き言うてるこのブログを読んでくださってる方が、少なくともこの人数はいてくださるんだな…と思うとすごく有り難く、ブログを書くモチベーションになりました。
本当にありがとうございます。
仲良くしてくださる方が増えた事も本当に感謝ですし、ここは自分にとっては大切な場所です。

情報もなく、誤字も多く(そこは気をつけます…笑)、きっとこれからも大倉君カッコいい〜♡しか書いていない、大変拙いブログではありますが、これからも遊びに来てくださると嬉しいです。

今日は大好きな彼らと年越しできるので、これでもか!と楽しんできます♪
関ジャニ∞の笑顔が沢山見れますように。

それでは、来年もどうぞよろしくお願い致します。
良いお年を〜♡

何が知りたいかなぁー?

久しぶりにジャニ勉を見ない木曜日です。
そういえば先週で今年のジャニ勉納めだったもんね。
来年から大倉君が登場する新コーナーも始まるし、それはそれで楽しみにしとこーっと。

で、レンジャーですよ。
仕事終わり、帰り道に読んでめっちゃ悩みましたよね。

なんなら今も盛大に悩んでますよね。
えっ。
どうする自分。

大倉君に聞きたい事ですよ。
普段はあれもこれも聞いてみたい♡って思ってるのに、いざなんでも答えるよと言われると、何を聞きたいかわからんくなるという。
このポンコツ頭め。
今働かずしていつ働く気だ。
いや、自分の質問に答えてもらえるわけじゃないんですけどね(笑)

でもせっかくの機会なので、練りに練って考えて送ります。
考えすぎて〆切を忘れないようにしないとですね。
〆切いつか知らんけど。
待っててね、大倉君!!
(無視してください。)

新曲も楽しみだなぁ。
早く聴きたいー!
お楽しみが約束されてるって幸せ。

これからの楽しみに期待して、明日一日頑張ります。
 

笑うだけで爽やかな風が吹くかっこよさ(かんさい情報ネットten.〜恩人〜感想)

メリークリスマスイブですね。
クリスマスを全く満喫していませんが(笑)
でも昨日お友達と忘年会できて楽しかったー!
大倉君の一挙一動に全く同じタイミングでキャーキャー言える幸せを満喫しました。
ありがとうございました。

そして今日は楽しみにしていたten.での大倉君のインタビュー。
タイトルはコーナー冒頭にてアナウンサーさんがおっしゃっていた言葉です。
まさしく!と思い引用させていただきました。
皆さんに嫉妬される対談よね〜にも納得(笑)
いやほんと、心から羨ましかったですもん(笑)
でも本当に素敵な時間でした。

続きは感想等です。
少し下げます。
(一瞬アップしたんですがよりによってタイトルにありえない誤字をしたので修正しました。はぁ恥ずかしい。)















*:--☆--:*:--☆--:















2018年12月14日。
この日の大倉君なんですね。
場所は大阪の松竹座。

「はじめまして。
大倉です。
よろしくお願いします。」

これだけでかっこいいし、好きだし。
中谷さんが、やっぱりかっこいいですねとおっしゃると、

「いやいや。
ありがとうございます(笑)」

の笑顔。
この笑顔の破壊力よ。

中「今日ね、すっごく緊張してて。」

大「いやいや。
お聞きしました。
あの、全然緊張しないでください。」

なんでしょうね。
この時点でもう好きが止まらないんですけど。

11月17日の振替公演の映像から、大倉君のお写真。
一番初めのは七五三かなぁ?
ちょっとほっぺがぷくってしてて、お目目もくりくり。
あー可愛い。
次は小学生かな。
黒板の前での写真。
これは大倉君の絵??
貴重なもの見た。
そして中学校一年生?
学ランの袖がちょっと長いのがまたもう…。
着慣れてない感じがいいなぁ。
大倉君のアルバム覗き見してる気分。
大倉君のアルバムかー。
可愛いなぁ。
絶対可愛いよなぁ。

中「当初からお客さんが埋まって反応も伝わってくる感じだったんですか?」

大「三階二階とか埋まってなかったですからね。
平日は埋まってなかった。
僕メインじゃないんで、関係ないんで。
それよりもまず自分は関ジャニ∞の中での立ち位置がなくて。
まず、なんでこいつが感がすごいあったんですよ。
紹介してくれるんですけど。
みんなの時はキャー!ってなるけど、ザワッて感じでしたね最初。」

中「ほんとですか?
今なんかキャーしかないでしょ?」

大「いやいやいや。
今はそうですね。
ありがたい事に(笑)」

私は当然ながらその時の大倉君の事は知らないのですが。
大倉君の口からこういう話を聞く度に、自らジャニーズに入りたいと思った人が、キャーって言われる事を目標にしてる人が、こういう厳しい現実を目の当たりにしてでも続けてくれた事に感謝しないといけないなぁといつも思ってます。
自分なら正直打ちのめされそうだし、もう辞めようって思ってもそれはそれでしょうがない気もするし。
だからその当時の大倉君に、続けてくれてありがとうって思います。

今はそうですねの部分も愛おしくて。
むしろ今なんて大倉君に操られてんのかと思うくらい、大倉君がしてくれる事にキャーキャー言ってるからなぁ。
ありがとう、大倉君。
いつもめっちゃかっこいいよ。
ふへへ(告白)

今回のプロデュースの話。

「僕は出る側なので、出る側から言える事は、沢山言いましたし。
伸びてくる子だったり、輝いてくる子だったり。
みんなでも顔つきが変わってきましたね、すごく。」

このバックで流れる映像がまたもう。
あー、こんな風にしてるんだなぁとか。
こうやっていつも見てるんだなぁとか。
後輩君達との関わり方を知れた事が嬉しい。

「段階踏んで最後は城ホールが待ってるので。
でも15,000人を集中してもらって夢中になってもらうのはすごく難しい事なので。
だから段階踏む上で、色んな事を勉強してほしいなっていうところが、彼らには言ってないですけど、裏テーマとしてはありましたかね。」

この時も流れる映像で、こうやって後輩君たちと接してるんだなぁって感じる事が出来て。
足の無作法を注意のとこなんて…パパかと思ったよー。
めっちゃ表情が優しいの。
何これ。

後輩からどう思われているか。

「まぁ嫌な子もいるんじゃないですか。
早くどっか行って欲しいなって思ってる子も(笑)
いるんじゃないですか、そりゃ。
あんだけいたら。
別にどう思われててもいいなと思うんですけど。」

後輩君たちのインタビュー。
なにわ男子の子達曰く、伊藤兄弟を見る時と自分たちを見る時は帽子のツバの角度が違う。
何そのタレコミ可愛いなー(笑)

もっと先輩らしくきて欲しいのに、

「何してんの?」

みたいな、フランクな大倉君。
あと服のレパートリーが少ないとの事。
でも大倉君のファッションを真似してくれる子もいるとか。
えへ。
大倉君がオシャレって褒められてるの初めて見た♡←

大倉君とズブズブという伊藤兄弟のインタビューもあり。
いやほんと可愛いなぁ。
これは夢中になるわ。
大倉君がフッて笑うのめっちゃいい。
でも2人の憧れの先輩は小山君と藤ヶ谷君。

Q大倉くんは?

…。
めっちゃかっこいいです。

の間がもう出来上がってて(笑)
はーかわゆいかわゆい。(甘々)

Q大倉くんに何かお願いある?

大倉君の小ちゃい頃の服。
お下がりほしいです。

かーわーいーいー╰︎(*´□︎`*)╯︎♡︎
でも、オススメしないよ。
私達の子供時代の服なんてとにかくダサいからね!!

これを聞いて、

「ないわ(笑)」

って答える大倉君のパパ感たまんないよー。

大倉君の洋服の買い方。

大「いつも行くお店に行って。
どれがオススメですか?っていうのを聞いて。
これとこれとっていうのを全部買ってるだけです。
勧められるがままです。
試着もせず。
サイズ感をわかってくれてるので。」

中「買って後悔することないんですか?」

大「ないですないです。
変やなって言われたら後悔しますけど。」

周りの目は気にするのテロップ笑った。

大「きっちりイジられてるでしょ?僕。」

それがいいんだよー。
それが大倉君の魅力だよー。

大「ほんまに頭にきたときは、僕ほんまに冷静になるので。
高圧的になっても違うじゃないですか。
自分のポジションを誇示したいだけのような気がするので。」

中「理詰めタイプですね?」

大「そうですね(笑)」

ジュニア時代に怒られた事。

大「髪の毛染めただけで怒られた時ありますし。
お前ごときが生意気なんだよ!みたいな。
怒りやすいんでしょうね、僕は。
僕を怒って緊張させるみたいな。
怒られ役でした。
だから思春期の時は、くっそ!って思ってましたよ。」

中「辞めたるわ!って思ったことないですか?」

大「ないですけど。」

ここで即答する大倉君が好きだなぁ。

「なんで俺やねん!って思ってました。」

そらそうだわ。

「まぁでも、あの。
なにくそっていうパワーに変わってたので。」

偉いねー。
本当にジャニーズが好きなんだろうなぁ。

カレーが好きだっていう話。

「なんですか突然。」

ここからカレーの話をする大倉君の笑顔がめちゃんこ可愛い。

大「カレー、ラーメン大好きですね。」

中「カレーラーメン?」

大「カレーと、ラーメン。」

中「最近カレーラーメンも出てきてるの知ってます?」

大「カレーラーメンは、俺インスタントしか食うたことないかもしれないです。」

中「カレーとラーメンがブームで。
合体させたものが流行ってるんですって。」

後ろを振り返る大倉君。

中「いやいや!」

大「出てくるシステムないですよね?
ラーメン食べてきたばっかりなんでちょっと…(笑)」

中「朝からラーメンですか?」

大「朝からラーメン食ってきました。」

中「朝からラーメンですか?
炭水化物も気にせず召し上がるんですか?」

大「今は、ちょっと…。
あの…気が緩んでます。
顔もちょっと一回りパンパンになって。」

どこがやねん。
どこが顔パンパンやねん。
謎の自虐はやめなさい(゚∀゚)
行き過ぎた自虐は時に嫌味になるのよ??
でもこの仕草がすこぶる可愛いのなんのって。
ほっぺに手を当ててるのとにかく可愛いー。

「もー、ダイエットしてる自分がほんま嫌になってきて。」

なにその真っ直ぐな瞳。
これからもカレーとラーメンに癒される大倉君でいてね。

後輩に相談、質問する大倉君。

中「もっと来て欲しいみたいなのありましたけど?」

大「そこは、甘えるなよって思いますね。
もっとこうしたらいいのにっていうのを、言い過ぎても面白くないじゃないですか。
僕なりのメッセージも、色々と込めてるつもりなので。
気づいてる人は気づいてるなって思います。
うん。」

大倉君の恩人はジャニーさん。

「突然ジャニーさんが楽屋にきて。
右っ側の岩の1番上に立ってるの誰?ってなって。
褒められるのでも怒られるのでもいいから、アピールしないとと思って。
すぐ、はい!って言ったんですけど。
かっこいいよ、みたいな。
YOUに目がいっちゃうんだよ、みたいな。
でもまあ1番高いところに立ってるからそうよな…と思いながら。
そっから、メインでやってた子の1人が辞めちゃったんですけど。
その子がドラムをやっててドラムがいないと。」

ドラムをやらないかと言われ。

「まじかと思いましたね。
歌も上手くなりたいし、ダンスもずっとやってきたことだし。
まさかのドラムかと思ったんですけど。
でもこれはラストチャンスやなっていうのを、なんかパッと感覚的に感じたというか。
16歳とかだったので。
これを逃したらきっと俺もう終わるなっていうのがあったので。
できる?って言われた時に、頑張ってみますって言ったんですけど。」

なんていうんだろう。
世間的にはまだ16歳ですよね。
でももう後がないって本人が思うような厳しい環境でずっとずっと頑張ってたんだなぁって思うと、本当にありがとうしか言えなくなります。

プロデュースの話。

大「色んなことを言う人がいるだろうけど、いい物を作ったらYOUたちの勝ちだからみたいな。」

中「目指すのはジャニーさんのような演出家なんですか?」

大「いやいやいや。
僕は決して演出家になりたいわけでもなく。
プロデューサーになりたいわけでもなく。
やっぱりこう、出てないといけないなと思いますし。
出てるからこそ、彼らに何か言う時に説得力があると思いますし。」

私も大倉君には表舞台にいてほしい。
少なくとも大倉君自身がやりたい事が全部できたって満足するまではいてほしい。

中「大倉さんは関ジャニ∞でやっていきたいと。」

大「そうですね。
関ジャニ∞が6人体制になったところで、関ジャニ∞、ジャニーズWEST、関西Jr.っていう、これからの関西から生まれるスターも途切れさせちゃいけないと思いますし。
一丸となってやらなくちゃなってところもあるので。」

最後のありがとうございましたも言い方がすごく優しくて。

「いいえ、とんでもないです。」

がなぁもうなぁ。

今日何回ありがとうって言ったかわからないけど、大倉君、色々教えてくれてありがとう。
ten.のスタッフの皆様、素敵なインタビューをありがとうございました。
やっぱり大倉君が大好きだと改めて思う時間でした。

石田靖さんも仰ってたんですけど、後から入ったからこそ、俯瞰で見れると。
バランスの長けた子と聞いてなんかもう胸が熱くなりました。
だからこそきっと、大倉君の今のこの時間もこれからの関ジャニ∞にとってきっとプラスになるだろうなぁ。
そう信じてます。

これからも関ジャニ∞の、大倉君の活躍を楽しみにしています。

12/22 ANN感想

Mステのリピが止まりません。
関ジャニ∞がかっこよすぎる。

大倉君、年末まであの髪型でいてくれるかなぁ?
いて欲しいなぁー。
かっこいいんだよなーあの髪型。

続きはラジオの感想です。



*:--☆--:*:--☆--:



大倉君のこんばんはーから始まり始まり。
今回は東京と福岡の中継。

「僕は昨日Mステスーパーライブに出させていただいて。
毎年の、当たり前ではないですけどまた呼んでいただけて嬉しいな~っていう思いとともにまたこの季節がやってきたって思ってる。」

私も嬉しかったよー。
やっぱり歌番組は嬉しい。
いつも忙しいと思うけど、年末年始は本当に忙しいんだろうなぁ。

お茶飲んだ時の音に萌える~♡
喉仏とか想像しちゃうよね。

全然優君の事を呼ばない大倉君。
弄るな~(笑)
ナマハゲおじさんとは一体。

福岡のラジオ局で手厚く歓迎された優君。

高「お菓子めっちゃあんの。」

大「両端に美女が…」

高「美女は大倉さんフェイクしてますけど。
スタジオの中にくす玉みたいなの用意してくださってるんですよ。」

大「今じゃあ開いてみてくださいよ。
わけわからん物は最初にいじっときましょ。」

高「RKBラジオさんの手作り?」

大「えー。
俺そこまでしてもらったことない…。」

ちょっとすねる大倉君可愛い。
くす玉を割る優君。

大「『歓迎、高橋優様。RKBラジオ。』って言う、くす玉にするような文言かね?」

高「あ、裏にもなんか書いてある。」

大「いいなぁー。」

高「見えるかな?」

大「『わざわざこの局じゃなくてもよかったのに…』って事ですか?」

高「いやいやいや。
そんな事書いてないでしょ。
何を言い出すの君は。」

大「あははは。
『まもなくお誕生日おめでとうございます。』
なんすかその愛情は。
…。
僕の時そういう事なかったよ…。」

はーもう。
スネスネモードな大倉君の可愛さよ…!!!!
キュンとする~♡

大「こっちなんもないなー。
ラジオ・チャリティ・ミュージックソンのキスマイのポスターが貼られてる。
ずーっとキスマイが俺の顔見てる。
苦笑いで。」

あかんもう。
可愛いしか言葉が出てこない。

手を繋いでジョギングしてるカップルの話。

高「どう思う?」

大「大変そうやねそれ。」

高「もっとびっくりしたのが、片一方自転車で、片一方走ってて手つないでるの。」

大「えー。
どういうことなのそれ。
まあまあまあ、外にいても一緒にいたいんじゃないのー?
ちょっとイラっとしちゃったの?」

高「間、走り抜けてやろうかと思ったもん。」

大「まあその気持ちは分からんでもないよ。
なんでここでってやつね。
一時も離れたくないんじゃないのそういう人らは!」

急に熱を持つ大倉君。

大「人前でそういう事するかね?
どこでも走れるわけやからさ。
工場地帯でいいじゃないですか。
そんな人が多い公園でさ、手つないで走ってさ、
僕たちラブラブなんです♡じゃねーわ。」

高「それを1人で走ってる人に見せびらかす意味がわからないわけさ。」

大「おーおーおー。
そらよう気持ちがわかりますわ。
ホンマに表参道のイルミネーションのところで手を繋いで歩いてるやつだけでも腹立つもん。
なんで手繋いでるんやろうなって。
くっついておきたいのか。
なんなのかあの感情は。
キュンとすんのか。」

高「手を繋ぐこと自体大倉さんはなし?」

大「恥ずかしい。
人前で手繋ぐなんて。」

高「いい感じになっても手は握らないんだね。」

大「それは時期によるかもしらんよね。
片思いの時期やったら、手を貸してくれ~って思ってるかもしらん(笑)」

高「手を貸してくれって何?」

大「片思い相手にさ、お前の手を握りたいって思ってるかもしらんけど。」

高「握りたいっていう思いにはなるんだ?」

大「なるかもしれない。
ボディタッチさえした事のない、もどかしい片思いの感情。
そういう人もおるんかなーと思って俺は我慢してる。
邪魔するわけにはいかないし。」

高「表参道にいる人みんな片思いかもしれないもんね。」

大「そんなわけあるか!!
叶っとるから来とんねん表参道に。
あんなん確定的なもんや表参道行こうって。
横浜の赤レンガはまだわからんけど、表参道はばっちりや。
結ばれました感がすごいやろ。」

なんかわかる気がする(笑)

大「ガッツリ決まってるやんか、参道の方は。」

高「そうだね。
目的然り、ムード然り。
全てが揃ってる。」

大「目的地まで見えてくるでしょ?」

高「目的地っていうのはちなみに?」

大「最終目的地まで見えてくるでしょ。」

高「最終目的地っていうのは大倉さんにとってどのへん?」

大「いや、どの辺って優君と一緒よ。
全く。」

高「わかんないわかんない(笑)」

大「脳内は一緒よ。
それはもうそこに行きつくんだから。」

高「ちなみにどこだと?」

大「ラブホテルでしょ!」

高「(笑)
男らしい(笑)」

優君ってば言わせたくせに(笑)

大「ラブホテルに行くんでしょ。
いいんじゃないの?
ラブラブしてる人たちがラブホテルに行くんだから。
そんな健全な事ないでしょ。」

高「クリスマスイブに手繋いで表参道歩いてラブホテルに行ったらそら幸せだよね。
ドラマみたい。」

大「ドラマっていうかそこで人生のピーク迎えてる気もするよね。
恋愛的に。」

それがピークの恋愛って一体…(笑)

高「そんな絵にかいたようなデートする人いるのかね?
今この番組聞いてる人の中には俺はいない気がするそんな人は。」

大「いないのか?」

高「だって土曜日の夜の一番いい時間に大倉くんと高橋くん聞いてくれてる人たちは、そんなハイソサエティなね、青春というか…。」

リスナー、パーソナリティにディスられるの巻(笑)

大「いやいや(笑)
そら中にはいるでしょうよ。
それでも、そっちを断ってでも聞いてくれる人も中にはいると俺は信じて喋り続けますよ。
俺ららしくいくってなると、幸せとか世の中のポジティブなものに関して、どっか悲観的にいきましょうよ。」

ここまでめっちゃ笑った~。
くだらんなー。(褒めてます)
好きだなー。

昨日はドラム練習してた大倉君。
なんの曲かな?
また聞けるかな~。

手を繋いでジョギングしてるカップルの話その2。

大「外側に対してのアピール感?
スピード違う人たちが歩幅合わせてまっせって事なの?
俺ら歩幅合わせて付き合ってまっせって事なの?
あはは。」

高「ちょっと歌っぽいね。」

湘南乃風さんとか歌ってそう。
(個人的な感想です)

大「歩幅合わせてまっせ(笑)
俺たちの気持ちの大きさは一緒だぜ。
だから手ぇ繋いでまっせ(笑)」

まっせ推しな大倉君。

大「海とかやったらまだわかるんですよね。」

高「海?」

大「海って波が強かったりするからさ。
泳いでなくても浅いところにいって、波が強いところで手を繋いであげる感じ?
意味あるやん?
『助けてあげなきゃ。こいつ俺より背がちっちゃいんだから。』
それをプールでやってる人ね。
何で?って思う。」

ちょっとー!
妄想したよね。
大倉君と海に行ったら手を繋いでもらえるんですか。
そうですかそうですか。
ありがとうございますご馳走様です。
こいつ俺より背がちっちゃいんだからで激萌えしてニヤニヤが止まらんくなったんですけど、どうしたらいいんでしょう。

優君のコンビニでのエピソード。
箸三つくださいと言ったら、ハチミツが入ってた話がほんわかしすぎてて最高すぎる。

優君のお誕生日当日の話。
それサプライズじゃないの~?って絡む大倉君可愛い。

大「毎日を楽しく生きていこうっていうキャンペーンをしよう。
だから優さんも忘年会っていう名の誕生日会かもしれません。
サプライズが待っていると思います。
わかっていてもそこを楽しんで。
マジか~!騙されたわ~!高橋騙されたわ~!って。
優はそこまで気付かなかった~!って。」

高「マジで優の事祝ってくれんの~って?
一緒の思い出だーって?」

大「僕らの仕事って言うのは、こういう仕事をしてない人に比べ、すごく祝われてるわけですよ。
僕らが見えないところでも祝ってくれてるかもしれない。」

高「それもう泣けちゃう。」

大「泣けちゃうよね。
泣けちゃうっていう時に涙が出るまでキャンペーンしようね。」

高「泣けちゃうって言う言葉がいいけないよね。」

大「ビジネスの香りがしたからさ。
俺らからビジネスっていう言葉をとっていこう?」

2人のビジネス臭好きですよ。

1月5日の放送は録音。
金子さんの大切な予定のためならもちろんオッケーですとも(笑)
ピースフルな大倉君に冷静な優君面白い。
前半のひねくれた大倉君は演出だったのね。
てか金ピッピて(笑)

というわけでこの日の放送はツボ曲。
大倉君が聞きたいのはsweet19blues。
もうリクエストしてるやん。

やっちまった話。
相変わらず女子高生への絡み方がおっさんな2人。

大「恋の始まりやん?」

の言い方めっちゃ好きー。
ちゅーってあなたもう(笑)

「そこらへん詳しく聞かせてよ。」

の言い方もたまらん。

「好きになれなかったの?」

この時の喋り方全部かっこいいんですけどぉ。
声のトーンとか。
ささやくような言い方最高。
好きー。
バイバイの言い方とかやばかったよもう。
ほんと好き。
大倉君の声と喋り方ってほんといいよね。

お知らせ。
8時だJ、紅白、カウコンの事。

大「きゃわわな北山きゅん。
24時間がんばるのだー。」

がきゃわわ。
北山きゅんに負けず劣らず大倉きゅんがとってもきゃわわ…。
きゅーん。
・:*:・(*´艸`*)・:*:・

ラストはオードリーさんとの中継。
いつか4人でやってほしいねー。
実現したら3時間半頑張って起きて聞きます。

2018年は来週でおしまい。
優君のお誕生日スペシャル楽しみにしてます。

てなわけで以上、ラジオの感想でした。

Mステとジャニ勉感想

Mステリアタイできたー!
マルちゃんのマイク(笑)と大倉君がおててフリフリしてるのに癒されたぁ。
てかマルちゃんの衣装が不思議なんですけど(笑)

錦戸君と大倉君の満たされないけど部分。
2人とも可愛いー!!
めっちゃ可愛いー!!
あのはにかんだような笑顔たまらん!!

マルちゃんのチャックをイジイジする錦戸君。
なにそれズルイ可愛い。

安田君が後ろでパタパタ走ってるのも可愛いんですけど!

まるくらぁーーー!!
(●︎´д`●︎´д`●︎´д`●︎)ポポポッ
最高かっ!!

最後横山君と大倉君がちょっとだけ長くステージにいたのも嬉しかった。
2人ともカッコいいー。

でも何よりここにいーる!でカメラに抜かれた大倉君にときめきすぎました。

あかんあかん。
あれは何?
あの素敵な笑顔は何?
私は一体何を見たの?

かっこよすぎるってばもうー。
大倉君てば一体何事なの。
なんであんなにかっこいいの。

こんなに素敵な姿見せてくれちゃってもう。
私、この映像あと何回見ればいいの!?
今夜は眠らせないぞって事!?
(=リピしすぎて眠れない)

大好き大好き。
本当に好きすぎてつらい。
でも幸せー!!

とりあえず自然と睡魔が襲ってくるまでひたすらリピしまくる事にします。

一通り興奮したところで。

昨日のブログ、半分寝てたな。
途中考えるの放棄してる…(笑)
いや、放棄はしてないんですけど断じて。
彼らの今の思いを読んで、教えてくれてありがとうが私の今一番思いであり。
でもそこを深く掘り下げる事が今の私には出来ないんだなぁと。
だって今年は十分すぎるくらい色んな事を考えたもん。
もう考える容量が残ってない感じです。
だから、過去よりもこれからある楽しい事に目を向けていきたいし、さみしい気持ちより楽しい気持ちで彼らを見ていたいし、いつかあの時こうだったね〜って言えるようになったら振り返ればいいかなくらいに思ってます。

今日、楽しそうに歌う関ジャニ∞を見たら、ますますこの思いが強くなって。
昨日、ちゃんとこれくらいの事は書ければよかったのになぁと思ったのでちょっとだけ付け足しておきます。

で、なんかこうそんな感じで(どんな感じだ)昨日眠りについたらキリンが二頭夢に出てきて。
山登りしているとやたらと首の長い馬がいて、一緒に登ってる人と、なにあれ馬?っていうやりとりをして。
よく見たらキリンだったんですけど。
その二頭のキリンが共食いしてるっていうとんでもない夢でした。
何とは言わないけど思いっきり何かの影響を受けています。
一体私はどこまで大倉君に染まってるんだろう(笑)

続きはジャニ勉感想です。



*:--☆--:*:--☆--:



ゲストはモーリー・ロバートソンさんと千秋さん。
今回はトーク部分で個人的に思うただよしんごの好きなとこ♡があったのでそこに萌えました。
萌え萌えキュン♡

1つ目。
モーリーさんの偏屈頑固道。
『婚姻届は絶対に出しません』
モーリーさんは奥さんと生きてる限り非日常でいたいという話を聞き。

横「実際そうしててゆっこちゃんのことは好きなんですか?」

モ「そうですね。
だって毎晩…」

大「毎晩?」

毎晩に反応する大倉君好き。

村「センサー敏感なんで。」

この後の表情ならびに頭をふっとふる仕草がまず素敵で。
この時、村上君が大倉君の肩ポン&なでなでするのがたまらん。
たまらんすぎる。

モ「毎晩してる…そういう事じゃなくて…」

大「毎晩してる?」

大倉君の顔(笑)
めっちゃモーリーさんの事見つめるやん!

毎晩してるのはマッサージの事でしたけど(笑)

大「あ、そっから始まるって事ですか?」

こらこら(゚∀゚)
めっ(゚∀゚)

その後爆笑してる大倉君も好き。
可愛いー。

2つ目。
千秋さんの頑固道。
『上手く生きるために必要なのはゴレンジャーの法則』

千「グループがあったとしたら、赤のリーダー、青の知能派のサブリーダー、黄色のムードメーカー、女の桃レンジャーがいて、緑は存在感がそんなにないけど、いないとダメな…」

村「成り立たないぞと」

これを聞いて考える人のように俯く大倉君。

村「5の場合や、5の場合。」

大「5の場合な。」

またしても村上君から大倉君への肩ポンー♡
一瞬だけどめっちゃいい。
2人のこの空気感めっちゃ好き。

指さし。
『関ジャニ∞の中で何かで歴史を変えそうなのは?』

安「歴史?
歴史を変える?
変えれないでしょ?
えぇ??」

イマイチお題がピンときてない安田君(笑)

大「うるさいなぁー(笑)」

村「落ち着けって(笑)」

この時点で面白い(*≧︎艸≦︎)

安「歴史を変えるって…」

村「例えばや。
どんなことでもええわけや。どんな分野でもええから。」

大「自分なりに咀嚼しろよお前。」

安「無理でしょ…」

大「ちょっと待とかじゃあ。」

錦「歴史を変える…確かに難しい質問やな。」

安「ねぇ?
わかりました。
僕一個でました。」

横「出んのか〜い。」

やめてー(笑)
笑いすぎてお腹痛い。

結果。
村上君と錦戸君はマルちゃん。
村上君に、

「俺はジャニーズの歴史は変えたと思うよ。」

と言われたマルちゃんの表情(笑)

横「鳩が豆鉄砲食らってる!」

大「なんちゅー顔してんねん、お前(笑)」

ぴょんぴょん飛び跳ねるマルちゃんに危ない危ないって頭を庇う錦戸君と村上君にキュン。
優しいー♡

横山君とマルちゃんは安田君。

丸「僕はヤス君ですね。
絵を描いたり音楽作ったりマルチやから。
海外とかで出展してるかもしれへんくらいの可能性秘めてる。」

大「なんでみんな豆鉄砲食らうん?」

安「海外かぁ〜おもて。」

豆鉄砲食らった2人の顔可愛い。

安田君は大倉君。

安「僕、ワイナリー開いてそうやな思って。」

横「誰に言うてる?」

安「大倉、大倉。」

村「主語をくれ!」

横「ワイナリー開いてそう?(笑)
どういう事?」

安「大倉ワインって作れそう。」

村「だっさいでそれ!」

安「国産で。
甲府じゃないのにすごいワイン作れそう!」

大「お前あんだけ考えてそれか!
何やねん大倉ワインって!(笑)」

安田君の発想が面白すぎて、笑いすぎてお腹痛い。
歴史を変えそうをお題にワイナリー開いてそうって頭に浮かばないし(笑)
天才か。

とはいえ老後にワイナリーを開いた大倉君を想像したけどね。
ブドウと大倉君の拘りがこれでもかと凝縮されてそうな大倉ワインを是非とも飲んでみたいです(笑)

というわけで今週も楽しいジャニ勉でした。

三連休はラジオもあるし、tenもあるし、大倉君ごと満喫したいと思います。

記事検索
プロフィール

hiromi

読者登録
LINE読者登録QRコード
  • ライブドアブログ