8割クマのあなたに終日夢中

大倉くんに癒される日々をつづります

2018年10月

〜関ジャニ∞大倉忠義さん応援ブログ〜

関ジャニ∞、特に大倉くんへの思いをつぶやくブログです。

ファンの皆さんにとって有益な情報は全くと言っていいほど書いていないと思います(笑)

好きという気持ちをマイペースに語ります。

くらすますへの想いとか。

ここ最近の楽しみは、仕事終わりのくらすます。
夜道でパッと開けてニヤニヤするのが生き甲斐です。

はぁー。
私がくらすますの保存方法を考えてる最中にこの人はもう!
もうもう!
追っつかないよー。

でもそれが、し・あ・わ・せ♡

なんだよー、惚気かよー。
そうだよー、惚気だよー。
(一人遊び)

更に私得な写真もあってさ。
なんでか勝手に見ることがないと思ってた大倉君とれんれん♡←
のツーショットを見てから、はぁぁぁ…♡って感じです。

で、思ったんです。
やっぱり私が望む『大倉君と◯◯』を見せてくれるのは大倉君しかいないって。
(割と当たり前すぎる気づき)

関ジュに恋しちゃっただけあり、大倉君がとても丁寧に丁寧に後輩君達の紹介をしてくれてるのが痛いくらい伝わってきていて。
愛情をバシバシ感じてるんですよ。
やし覚えなあかんなぁ、とは思いつつも私には多分厳しいし(というのも最近二十歳以下の子の顔の見分けがつかなかくなってきたんですよ…)
というか結局大倉君の事ばっか見てしまってるし。
ピチピチなジュニアの子達と並ぶ、少しばかり30オーバーを感じる、結局そんな大倉君の事が一番好きなんですよね。
加工なんてしなくたって、本気で一番キラキラしてるしかっこいいと思う。
っていうか大倉君の顔が見れたら幸せなんだよー。
更に後輩君達を想う気持ちがプラスされて、やっぱ大倉君しか見えない!ってなる!!

最高だな、くらすます。
ほんと、なにこれ。

しかも昨日は安田君とのツーショットまで見せてくれちゃって!
ありがとう!!
やっぱりメンバーとのお写真はホッとするなぁ。
何より癒されました。
そう、これこれ〜♡みたいな。
わかってるなー。

とにかく期間限定のこの連載。
大倉君が思うように、納得できるように、何より楽しんで続けて欲しいなぁ。
私はそれを見て勝手に楽しむようにします♡

よし、そろそろ本気出してくらすますの記録を始めよう。

ひとまず、今日の分までを見た上での想いの発散でした。
 

まるくらが歌う『手紙〜拝啓 十五の君へ〜』をきいて(関ジャム感想)

仕事終わり、夜道でくらすますを開けました。
vol.13の1行目でぎゃっと奇声をあげました。
ヤバくないすか、これ。
なんだこれ。
アイドル感っていうか、なんていうか…。

好き。

こういうのニヤニヤが止まらなくなるからやめて、大倉君。
ごめん嘘、やめないで。

なんでこんなに毎日毎日好きを更新しにくるんですか。
すごい人ですわ。

今宵もひと通り告白したところで、関ジャム感想です。



*:--☆--:*:--☆--:



イントロ部分から素敵。
清塚さん越しに見るマルちゃんと大倉君。
かっこよすぎる。
この2人のちょっと厚みのある頼れる胸元がたまんないー!

『拝啓 この手紙読んでいるあなたは
どこで何をしているのだろう』

歌い始めの大倉君の優しい声が好きすぎて。
この時点でかっこよすぎて、好きすぎて、撃沈。

マルちゃんが歌う部分も少し口ずさんでて。
これ本当に好き。
しつこいくらい言うけど、大倉君のこういうところ本当に好き。

サビ部分のハモリとかもう。
耳に心地よすぎて昇天しそうなんですが。

私、この2人の歌声大好きなんです!
大倉君は言わずもがなですけど。
マルちゃんは歌が上手いから安心して聴ける。
(なんか偉そうな言い方で語弊があったらすみません。)

今回のこのセッションはもう、完全に私得です。
こないだの大倉君1人ボーカルの時とはまた違う魅力があって。
基本マルちゃんが主旋律なのかな?と思ったけど、たまに入れ替わるとこありますよね。
え?ない??

とにかく2人の声が混ざり合うこの感じとか。
アイコンタクトしたりとか。
見つめ合ったりとか。
(変な意味じゃなくね)

なんなのまるくら〜〜。
好き〜〜。

尊いー。
尊いよー。

これがエモいという感情??
使った事ないけど。
かっこよすぎて、涙出た。

大倉君が歌う、

『今を生きている』

部分。
響いてくる低音が胸にくる。
好きだなー。
大倉君の声好きだなぁー。
ずっと聴いていられるよー。

『人生の全てに意味があるから』

この時の2人の表情が本当に素敵。
ちょっとにやっと笑ったりして、こんなにかっこいいのにやっぱりいつもの2人の空気感だーって嬉しくなるー。

マルちゃんと清塚さんのアイコンタクトもいい♡

『今を生きていこう』

この時の2人の表情が最高だよ。
見終わったあと、放心してかっこいいーって呟きましたもん(笑)
そこから5回くらい繰り返して見た。
そして家に帰ってから10回は見た。
見過ぎかもしれないけど、やめられない。
だからまだ、トーク部分何にも見れてない。

楽器がピアノだけっていうのもすごくよかった。
大人な雰囲気のある、最高のセッションでした。

そして思ったよね。
2人のユニット見たいなぁーって。
しかもシンプルに歌声で魅せてくれるかっこいいやつ。
どうですか。
マルちゃん、大倉君。
こんなファンのためにいっちょやってくれませんか?

ラスト、ありがとうございましたって深々とお辞儀をする2人。
こういうところ、本当に好きだよー。

関ジャム様、またしても最高のセッションをありがとうございました。



*:--☆--:*:--☆--:



最後になりましたが。
錦戸君、月9おめでとうー!!!!
大河からの月9!!
華やかだなぁ〜♡
さすがとしか言いようがない!!
科捜研の本家(笑)も見てるし、楽しみに待ってます♪
寒い中での撮影、体調に気をつけて頑張ってください!

かっこいいセッションに、楽しいお知らせに癒されて幸せだー。
というわけで今週も頑張りましょう。


…。
よし、今から部ダメ見よ!!笑
岩橋君、ゆっくり休んでね。
(関ジュじゃなくそこ行くんかいというツッコミは無しでお願いします。)

関ジュに恋しちゃった話とか二頭のキリンとか(ANN感想)

くらすますの保存方法に悩んでおります。
せっかくの特別な短期連載。
なんかこう…いつものレンジャーとは違う感じで思い出を残したいんですよねー。
本当は都度都度感想書こうかなって思ったんですけど(もちろん自己満足のため)、大変ありがたい事に想像以上のハイペース更新で今の自分のブログ更新頻度ではまずこの方法は無理だし、どうしたらいいかなぁ。
更に私めっちゃ遅筆だしな。

うーん。。。。

もうちょい悩むとします。
しっかしまあ、我ながら幸せな悩みです事(笑)
おほほほほ。

続きはラジオの感想です。



*:--☆--:*:--☆--:



いつも通りの2人のこんばんはからスタート。
この一言で癒されるー♡
一週間の疲れなんてどっか飛んでいくわー。

10月が終わる話とハロウィン。

大「え!?
もう10月終わんの?
早~。」

本当にこの時間の流れの早さはなんなんでしょうね。

渋谷のスクランブル交差点に「行きてー!」な大倉君。
なぜ。

そしてドン・キホーテの仮装コーナー前にいるんだ。
てか大倉君ってドン・キホーテいくんだ。
何買うんだろう?
(そこ?)

大倉君がしたいのは、みんなが振り返る本気の仮装。
優君は仮装は何にもしたくない。

大「ギター侍とか?」

高「いやいや。
それメイクもいらなくないですか?
着物着ればいいだけ?
ほぼいつもの俺でいいじゃん。」

ここめっちゃ笑った。

関西ジャニーズジュニアのプロデュースの話。
(以下は文字起こししてます。聞き間違いや誤字等はすみません。)

□■□■□■□■□

高「大倉さんもだんだんプロデュースというか、演出をなさるようになってきたという。」

大「いや、まあ、そうなんですよ~。
初ですけど。
あの自分らのライブの演出とかっていうのは、結構何年か前からやらせてもらってるんで。
まあなんか、お勉強させていただきたいっていうところと。
こう、ね。
あんまりやっぱり関西って、無視されてるわけじゃないんですけど、東京もすごくいっぱいタレントさんがいて。
ちょっとやっぱり、目が行き届かないっていうか。
ところがあると思うんです。
でも昔に比べたら全然多分ある方なんですけど。
でも僕らもそうだった時が、結構辛かった思い出があって。
久々にあの、見に行ったんですよ舞台を。
4年間ずっとグループもなくやってて。
一生懸命やってるんだけど、なんか…その姿を見て自分のその頃とリンクして。
『なんかお手伝いできる事があればお願いしたいです』っていう。」

高「その舞台で行き届いてない感があったの?」

大「いや。
行き届いてない感はそんなに感じなかったんですけど。
まあでも、ね。
もうちょっと、みんなすごいんですよ、パフォーマンスが。
ダンスも歌もお笑いも出来るし。
それこそ僕らがこの年齢やった時は一個もできなかったですから。
で、人気もあるし。
だからそれがあまり知られてないんじゃないんかなーと思って。
だから僕らが関わらせてもらう事で、ちょっとでもね、話題になったらいいなーとか。
踏み台にしてほしいなーとか思いながら。
うん。
やらさせてもらいました。」

高「やりたいっていう感じで手をあげられたんですか?」

大「やりたい!」

高「へー。
関西ジャニーズジュニア?」

大「そうです。
そうです。
もうねー可愛いですよみんな。」

高「言葉の節々に我々おっさん感が(笑)」

大「いやいやまあもうもう(笑)
そうなってくるよね。
可愛いですよ。」

高「どんなところが可愛いんですか?」

大「全員ですけど、愛情わいてきますよね。
そりゃ。
もうだって、ずーと50人ぐらいでてるんですけど。
ずっと50人の事考えてるわけじゃないですか。
これってどうしてあげたらいいのかな?とか。
横山君も、バラエティコーナーみたいなところをやってて。
2人でずっとこれどうしたらいいんかな?とか言って。
で、本番始まってステージ見てると、
『はあ、なんかよかったなー。』みたいな。
僕だからずっと立ってる側じゃないですか。
だからね、なんか、リハの初日からずっと参加してみてると、『ここもっとこうした方がいいんじゃない?』とか色んな子に言ったりするじゃないですか。
その子たちがみるみるこう、変わっていく姿を見てると何かうるっとしちゃいますよね。」

高「画期的ですよね。
構成、演出を本業にされてる人もいるわけじゃないですか。
関西ジャニーズジュニアの人たちからしたら、今も第一線で活躍してる大先輩の人に演出してもらいながらのアドバイスって事ですもんね。」

大「でも、こうやって、なんだろう。
演出をしてきて、こうやったらお客さんが喜んでくださるとか。
なんか色んなこういうのを自分らで考えたことがないって言ってたんですよ。
それを、ノウハウって言うのは違うかもしれないけど、それを教えることで、僕たちが関わったことで後輩にもそれをしていってほしいなと思って。
自分らで考えられるようになって。
で、自分らでライブを作れるようになり。
で、下の次の世代の子たちも引っ張って行ってっていう、こうなんか紡いでいってほしいなっていう。
ですね。
だからそうやってなるまでは、う~ん…。
どうにか関わらさせてもらいたいなと。
ですね。」

高「そのノウハウみたいなやつって、大倉さんご自身はどっから得ていったんですか?」

大「でもそれって、やっぱ、なんか、色々チャレンジして失敗もしたり。
めちゃくちゃ先輩のライブDVDとか見てましたけどね。
ここはどうやったらいいんだろう、とか。
曲のつながりとか。
自分が高揚するのってなんで高揚するんだろうとか。
デビューする前からずっと見てました。」

高「そのやりたいって言うのがあったんですか?
演出とか構成とか。
関ジャニ∞としてデビューされる前から。」

大「いや、その頃はなかったです。
そんな事考えたこともなかったから。
ただ、好きだし、自分がなんか一番最後に入らせてもらったからグループに。
もう、人気がなくて。
どうしたらいいんだろう?って。
1人ずつダンス紹介コーナーとかあったりして。
錦戸亮でぶわ~ってなったりするわけですよ。
会場がね。
じゃあ、大倉忠義~ってなったら、2~3人が大倉頑張れーみたいな。
まあその2~3人ものすご大切にしてましたけど。
もちろんね。
だからシーンっていう状態ですよ。
MC喋れるわけでもないし。
なんか特技あるわけじゃないし。
っていうのから、どうやったらファンの人が見てくれるんだろう?みたいなとこから、自然と曲をこうやったらここが盛り上がっていくんだとか、ステージに立って勉強させてもらったこともありますけど。
でも優君もそうじゃないですか?
ライブ考える時、曲の組み合わせ方っていうのは、思ってもないところで例えばワッて会場がなってくれたりとか。」

高「あるね~。」

大「あれってなんなんだろう?って何かちょっと研究したりしないっすか?」

高「研究まではしてないかもしれない。
でも毎回セットリスト考えるとき、ここでこうなりそうっていう予想とかまではするけど。
研究まではいってないな。
やってみて思ってたのと違ったらツアー中にも調整を入れたりするし。
ここで盛り上がってほしいと思ってたけど案外シーンとなっちゃったとか。」

大「ありますよね(笑)」

高「そう(笑)
ここはしっとり聞いて欲しいんだって時にワーってなっちゃったりとか。
生ものだからね。」

大「だからそれを繰り返しながらじゃないですか。
なんかそういうのって。
ステージに立って、構成組んでみたはいいものの、なんか僕たちも周年の時とか、昔やったら人気やった曲とかをこれやったら盛り上がってくれるんじゃないかな?って入れて。
なんかシーンってなって。
イントロなったら盛り上がってくれてた曲があったんですよ。
イントロなってもシーンってなって。
誰も知らないと思って。
って言うのもありましたし。」

高「聞くモードになっちゃったとかじゃなくて?」

大「知ってくれてた、はいるかもしれないけど。
当時の熱量とは…っていうか温度が違うような感じがしたりとか。
だからそういうのも自分たちで、ここでこういった曲の流れがあってこうしたらいいんかなー?とか。
っていうのは立たないと分からないですからね。」

高「こういう関西ジャニーズジュニアの方たちってデビューする前でしょ?
っていう事はこの人たちの中での人気曲って言うのは未知だったりするわけでしょ。
その中で演出考えるって言うのは、個性とか、その人のいいとことか把握してないとできなそうだなとか思って。」

大「そうですね。
本人らともすごく話しましたけど。
自分でも過去の映像ずっと漁って見てきましたよ。
見ないと分かんないじゃないですか。」

高「うわー。
なんかすげーいい先輩。」

大「でもそこまでやらないと。
中途半端なものも嫌やし。」

高「そこは面倒見とかじゃなく、大倉さんは大倉さんで仕事を全うしたいっていう気持ちもある?」

大「もちろん。」

高「演出してもらう人たちからしたら、お兄ちゃん!!みたいな感じでしょうね。」

大「どうなんやろねー。
わからへんけど…。
まあでも、この曲って言うのはどういう位置づけっていうのを話しながらやから、なんか一緒に構成した感じはありますけどね。
うん。」

高「なんか、生意気な人とかいないの?」

大「生意気な子おれへん。
なんかねー、いい子しかいないんですよ。」

高「反抗期の子とかいないの?」

大「反抗期の子いないよね。
まず、その、反抗期の前知らんから、今反抗期でも俺には反抗期じゃないよなきっと。」

高「そっかそっか。」

大「でもそれも変わったなと思って。
生意気な人たちもいっぱいおったし。」

高「大倉さんは生意気な少年でしたか?」

大「僕は、うーん。
おとなしかったですね。
自分にも自信ないし。」

高「あー。」

大「消極的やった。」

高「物静かな少年だったの?」

大「うーん。
だからすごく仲いい仲間としか喋らない。
先輩とかいるとすっごい静かになっちゃう。」

高「ちょっとだけ闇が垣間見れる?」

大「こらこら(笑)
闇じゃない。
性質でしょ俺の(笑)」

高「いやでもすごいね、そういうなんか面倒見っていう言い方は違うけど、構成とか演出をやるって責任とかプレッシャーもありそうじゃないですか。」

大「いやだから、めっちゃ緊張しましたよ。
どうしようって。
責任感じるし、クレームは全部受け付けますっていう。
はい。」

高「そうやって男は懐が深くなっていくんだね。」

大「いやいやいや。
だってジュニア子たちは言われたら可哀想じゃないですか。」

高「すごい。
この話題をふると全部かっこいいな大倉さん。」

大「いやいやいや(笑)
優君もそういう事やっていった方がいいですよ。
35でしょ?
パフュームとかさあ。」

高「パフュームはいいだろう。」

大「先輩やし(笑)」

高「何をいまさら俺がダンスふりつけてるの。」

大「優君のフェチ目線で作るとかさ(笑)」

高「靴下はいてみよっかー♪って」

大「あははははは(笑)
謝ってや?(笑)」

□■□■□■□■□

最後はオチがついて終了したけど。
今回も改めて色んな事が聞けてよかったよー。
優君いつもいつもありがとう。

後輩を育てるという事は、ジャニーズ事務所を守る事にもつながるわけですもんね。
なんていうか、大倉君って生粋の事務所担ですよね。
本当に。
今回の事はきっと後輩君たちだけでなく、大倉君と関ジャニ∞にとってもいい経験になるんじゃないかなぁなんて思います。
どんな形であれ、大倉君がやりたいと思う仕事をたくさんしてくれたら嬉しいなぁ。
そしてなんでしょう。
結果、大倉君が好きしか出てこない。

イチローが残りわずかという話。
ラスト8個って。
ジョコビッチといい、イチローといい、結局何なのか分からずじまいでしたけど。
こんだけ話題に出ないという事はもらった人が喜んでないっていう流れに笑った。

大「ステッカーとか俺普通にほしいけど。」

大倉君ってステッカー好きですよね。
ちょこちょこステッカーって言ってる気がする。

高「ステッカーにしよう。
なんでステッカーにしなかったの?逆に。
あんな意味わかんないあれにしたの?」

大「意味わかんない(笑)
言っちゃってるやん。
パーソナリティーがグッズの事ディスったらあかんやろ(笑)」

自らの番組グッズをディスる優君に笑った。

大「俺、ステッカーほしいわ。」

高「ステッカーとかなったらロゴとかどうやって考える?」

大「優君デザイン。」

高「いいんですか?
俺やりますよ、全然。」

この流れからお絵かきタイム突入。

大「優君絵心とかどうなんすか?」

高「絵心あるかどうかはわかんないけど好き。」

大「一回じゃあそこにキリン描いてくださいよ。」

なぜかキリンの絵を描かせる大倉君。
キリンどっからでてきた。

大「すっげー引きのキリン描くやん。
優君それやったらずるいっすよ。
ドアップで顔描いてみて。」

高「キリンの顔!?」

大「首長くして動物っぽくしたらそりゃキリンになるじゃないですか。」

大倉君、厳しい。
優君作のキリンをみた大倉君の感想。

大「うまいっちゃうまいかもしれんけど。
恐ろしい馬やなこれ。
これに会ったら俺逃げるで。
スゲー怖いけど。」

恐ろしい馬(笑)
このワードのセンス好きすぎる。

続いて大倉君によるキリン作画実況。

大「やばい事なってきた。」

高「え?
ツノ?
ツノあるかー。
え!?
ヒゲ!?」

大「ヒゲないか。」

高「眉毛はあるよね~。」

大「眉毛じゃないです。
まつ毛です。」

面白すぎるんですけど…(笑)

大「あれ…やばい。
やばい。
サンタクロース、サンタクロース引っ張ってそう。」

高「怖い怖い。
首の長いネズミみたいになってきてるよ。
首の長いハムスター。」

大「それ可愛いやん。
めっちゃ可愛いやん。」

自分の絵には甘い大倉君(笑)
正解のキリンを見てのやり取り。

大「あ、俺近いやん!」

高「あーそうだわ。
フォルムは大倉さんのが合ってるね。
意外と首細いね。
大倉さん、なんていうの?
よくキャラクターにある3本のヒゲが描かれてるんだけど。」

大「いや、3本くらいヒゲあるやろ!多分。
3本くらい!
こういう系の動物なんかみんなヒゲあるやん!」

高「キャッチーなヒゲだよね。」

大「わかりやすく。
でもツノあるでしょ?」

高「ツノあったねー。
俺はツノ描かなかった。
…俺今ツノ描いてみたんだけどね。
ダメだね。」

大「こわー。
あの、鬼ヶ島で飼ってるペットっぽい。
門番とかにいそう。
何その産毛。
気持ち悪ー!」

鬼ヶ島で飼ってるペットって何!
もう笑いすぎてお腹痛い(笑)

番組放送後、優君のTwitterを訪問し二頭のキリンを確認。
個人的感想としては、2人とも普通に絵心あるよなーだったんですけど。
優君のキリンは輪郭がイケメンっぽい(笑)
あとイケメン感はまつ毛がふさふさだからか。
確かにまつ毛の奥にある瞳にはなんの輝きもなくて怖い(笑)
大倉君のキリンはボケーっとしてる感じ(笑)
口が半開きっぽいのがなんとも。
でも目は寂し気?
2人には全く関係ないけど、このキリン達が描かれたステッカーほしいなぁ。

やっちまった話。
小4と聞くだけで可愛いと思う大倉君。
やばい。
絶対ジュニア君たちに重ねてる。
大倉君のパパ感が…最近大好物なんですけど。
きゅんきゅんだもう。

マッチングアプリにマッチングしまくりだって突っ込むところが好き。
そして金子さんがマッチングアプリユーザー説好き。

イラじゃん。
第10シーズンにしてルールが難しいことに気付く大倉君。

今回「きゃっ♡」と思わず声をあげたのは、くらちゃんチームでしょう。
かわええなぁもう。
何くらちゃんって。

車の運転の話。
高速での煽り運転の話、共感しかない。
私も煽られたとき「捕まれ~」って思ってます(笑)
人の不幸を願うなんて…って思ってたけど、大倉君も同じこと思ってたならいっか♡
ああいう運転は危ないからね、本当に。

ラストのらっこさん3連発は確かにひどい(笑)
でも高校生男子のようにけらけら笑うあなたたちが好きだよー。

お知らせ。
ここにと、関ジュ君たちの舞台の事。
僕ちんも頑張るのだの棒読み感も素敵。

優君のVR特典をうけて。

大「俺もそんなんやってみたい。」

高「やったら見たい人いっぱいいるんじゃないですか?」

大「やってみたいわぁ。
大倉君の一日。
どんだけ俺がソファーから動かないか360度体験。」

なにそれ。
大倉君の一日VR動画ほしすぎる。
神特典映像ですな。
そんなんあったらずっと見てる。

というわけで今週も終了。
楽しい90分間をありがとうございました。

どうやら自分が思うよりもずっと大倉君の事が好きなんだって気がついた。

今週はもう、頭の中ぐっちゃぐちゃです!
決して悪い意味ではなく、もちろんいい意味で。
っていうかタイトル状態なわけです。

横山君と大倉君の関西ジャニーズJr.に関するあれこれ。
ビビットに始まり、レンジャー、そしてくらすます。
全部感想書こうと思ったのに、言葉が出てこないんです。

まずビビットさ、普段なら、すっぴん〜♡とか目が充血してる〜♡とかそんな事を書き散らかしたい気分なのに、いやそれはそれで思ったんですけど、好きなんですけど、でもそうじゃなくて、そんな見た目の事は一旦おいといて中身! 

大倉君の中に私の好きな大倉君が詰まっている。

読んでくださってる方、大丈夫ですか?
付いてきてくれてますか?
ちょっと何言ってんのか自分でもわからんのですけど、この気持ちなんです。

なんかもう好きすぎて、私の中の好きっていう感情は全部大倉君に捧げてるんじゃなかろうか(笑)

からのレンジャー。
そしてくらすます。

あー、もう処理が追いつかないー。
くらすますなんて怒涛の更新だし!

大倉君の対後輩君達に対する姿を見て。
それに関する色んな意見もきちんと受け止めてて。
どこを切り取っても大倉君が好きだよー!しか出てこない。

とりあえず今夜はラジオを聞いて心と頭を落ち着かせます。
落ち着くのか知らんけど。

大倉君を好きになってよかったなぁ。
今、とてつもなくそんな気持ちです。

さぁ覚醒の時間

へへへへへー。
やっと週の折り返し水曜日。
関ジャムの予告見てテンション上がったり色々してたのになんか身体がバテてます。
はやくマルちゃんと大倉君の歌声に溺れたいー。
めっちゃ楽しみ。
楽しみ楽しみー。

最近頑張ってる事。
(唐突)
純粋にダイエット、です。
ここ最近太ってきた気がする…。
いや気の問題じゃない。

お腹が…。
お尻が…。
背中が…。

ひゃぁぁぁぁぁ…川;゚;Д;゚;川

たるんでいる。
そう、たるんでるんです。

なのでとにかく家に帰ってきてから夜中までさまざまなトレーニングをしております。
エアロバイク、腹筋ローラー、バランスボール、ラジオ体操。
そして忘れてはいけないバッキバキ体操第一。
これがあったか!って感じです。
忘れてたよ。
正直。
危うく懐かしのビリー隊長のキャンプに入隊するところでした。

おかげさまで筋肉痛&寝不足なんですけど、この体操こんな難しかったっけ??
間奏部分の移動、あれどーやってんのか未だに謎です。
でも、鍛えたいから頑張る。

というわけで今宵も運動します。
がんばろーっと。
 
プロフィール

hiromi

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