映画雑誌を買ってから、なかなかテキストを読む時間がなかったのですが。
日曜~昨日~今日にかけて、じっくりと読みました。

なのでその感想等を記しておきたいと思います。

なんというかテンションがしんどいかもしれないので、しょうがないなぁ付き合ってやるよ!ってな感じで受け入れて下さる方のみスクロールしてください。



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で、印象的というか、心を掴まれた言葉たち=タイトル。
他にも山のようにあるけど語呂が悪くなったのでタイトルには書いてませんが、どの媒体も素晴らしかったし、何より大倉君はもちろんこの作品の事をこんな風に素敵な言葉で表現してくださる事が嬉しくて嬉しくて。

本当にありがとうございました。

ってお前はどの立場から物を言ってるんだ!ですね。
すみません。笑

写真を見ては、はぁ~って吐息を漏らして。
テキスト読んでは、胸がきゅーんとなって。

造形美にはわかるわかる!って首がとれんばかりに全力で頷いたし、すやすや眠りそうになる大倉君の現場レポは可愛いし(実際寝てたって言ってたよね確か)。

喧嘩の緊迫したシーンからの2人のイチャイチャシーン。
お写真見てもわかるけどさ。
全然違うもんね、表情が。
今ヶ瀬君を見る瞳がさ、もー全っ然違ってて、繊細なお芝居っていう言葉がぴったりだなぁと思ったよ。

どのライターさんも言葉選びが素晴らしく、私が普段から大倉君にプレゼントしたい言葉ばかりだわって感じでそれも嬉しくて。

私が書いたら、
『大倉君やばいかっこいい。かっこよすぎて言葉に出来ないしもう記憶もないからみんな映画館で見てね!乞うご期待!』
とかになるもん絶対。

そしてこの映画はまず成田君の出演が先に決まってたんですね。
もしかしたら大伴さんが成田君だったかもしれないのかぁ~と思うと、その作品や役柄に出会えるのって本当にご縁なんだなぁと思うばかりで。

だからこそ脚本家の方の、
『大倉君をイメージして書いた』
という言葉が嬉しすぎて。

これって間違いなく大伴さんは大倉君って事じゃないですか…( ;∀;)
さっきから嬉しいしか言ってないけど、本当に嬉しい。

監督の、
『恭一を非常にフラットに淡々と演じてくれました。』
という言葉が印象的。
大倉君のそういった自然体な雰囲気のお芝居を観た上での大倉先生の謎脚本(笑)
大倉君のまた違う部分を感じ取ってくださったのかな?
そんな風に考えると、大伴さんはもちろん今後の大倉君の演技も楽しみです。

で、今回一番ぎゃっ!ってなったのはやっぱり成田君の言葉。
『大倉さんとは日を重ね、肌が触れ合うたびに(中略)自然と呼吸も合っていく感覚がありました。』
一番近くにいた成田君の言葉の破壊力は抜群。
この写真を見ただけで思うもん。
伝わってくるもん。
何より肌が触れ合うたびにの表現やばい。
触れ合ってた事はわかってるけど、こうもストレートに言葉に出されるとますます期待が膨らむ。

そんな成田君の事を可愛いですねって言っちゃう大倉君ね。

結局どんな時であろうとも大倉君の言葉が一番胸にぎゅってくるわけです。

今までとは違う役柄に出会えてよかったね。
素敵な環境でお芝居が出来てよかったね。

大倉君が大伴恭一さんとして最高の時間が過ごせたならそれが一番幸せ。

映画、本当に楽しみです。