なんかこう、過去映像を見たい気分なんですけど何がいいかずっと悩んでる日曜の午後です。
笑う系か、かっこいい系か。
悩んでたらなんか眠くなってきた。

寝る前に昨日のラジオの感想です。



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2人揃ってのこんばんはで始まり。
今回は収録。
収録日は4月8日の16時。

大「過去ですね。
過去から未来にお送りしております。」

過去の大倉君こんばんは。←とりあえず言っとく。

スタジオから見えるプールをのぞく大倉君。
セクシーって言ったのかな?
ん??

WANIMAさんの話から声質の話。

大「WANIMAの皆さんハイトーンボイスじゃない?
元々持ってる声質が俺が低いからさー。
逆にね。
響かないところ?に響かしていきたいなっていう。」

高「WANIMAさんの響かないところに。」

大「女性の下半身の方に。」

高「えっ??」

一瞬困惑する優君。

高「またー。
低音でね(笑)」

大「低音でね。
下半身ってそこの部分じゃないですよ(笑)
ちょっとよく、そこに響くって言うじゃないですか。」

高「言うね。
ベースとか。」

大「ベース音がここに響くっていうじゃないですか。」

高「女性のお腹に響くって聞いたことあります。」

大「僕はそこを狙ってますよ。
ピンポイントで狙ってます。」

高「その声でね。」

お腹ね~(笑)
納得納得。
一瞬すごい下ネタかと思って心配しちゃった(笑)
大倉君の声が大好きな私からしたらお腹と言わず全身に響いてるけどねー。
あと、ライブの時のドラムの音はピンポイントでお腹に響いてる。
あれはすごい。
好きー!!ってなるもん。

続・金子さんの結婚式プロデュース。

大「なかなかない結婚式になるんじゃないですか?
思い出深い。」

私が奥様ならなかなかなくていいから普通の結婚式したいけどな(笑)
ただずっと盛り上がってる2人が楽しそうで素敵。

やたらネコネコ言ってる大倉君が可愛い♡
ニャーニャー言ってるのとかたまらん。

収録の今回はスペシャル企画。
『平成の名曲チンチロリンリクエスト』

2人がサイコロを順番にふって、サイコロで出た目の年のヒットチャートからそれぞれ聞きたい曲を選び、かぶればその曲を、かぶらなければジャンケンで勝った方の曲を流します。

大「サイコロ転がしてヒットチャートちょろちょろイジってかけようって事ですね。」

はい!
シンプルかつ的確な大倉君のまとめ方好き。

というわけでコーナースタート。

大「いっぱいチンチロリンしましょ。」

高「大倉さんチンチロリンしてもらっていいですか。」

大「俺がチンチロリンするの?」

高「大倉さんがまずチンチロリン。」

大「俺がファーストチンチロリン?」

チンチロリン連呼する2人可愛い。

ファーストチンチロリンは平成23年。
フライングゲットを口ずさむ大倉君。

やーん。
可愛いーーーーーー。

大倉君は『ジェットコースターラブ』
優君は『トイレの神様』

じゃんけんの結果、トイレの神様に決定。
口じゃんけんじゃなく、普通にしちゃうの可愛いな。
こういうちょっとしたところがキュンとする。

相変わらずプールを覗く大倉君。

高「大倉さんが「あれ裸かなぁ?」って言ったら男の人だったって言う(笑)」

大「裸の訳ないんやけどね(笑)」

曲と会話が合ってない2人が大好きだ。

平成16年。
大倉君は『栄光の架け橋』
優君は『くるみ』

大「デビューした年や!
浪速いろは節が49位に入ってますよ。
ありがたい。」

嬉しそうな大倉君。
さらっと15年前って言ってたけど、15年ってすごい年月だよなぁなんて改めて思ったよ。

じゃんけんの結果、流れた曲は栄光の架け橋。
カラオケで栄光の架け橋を歌って泣く大倉君のお友達。
でも大倉君は泣かない(笑)

平成19年。

大「花男じゃない?
まーきのっやん。」

大倉君のまーきのっが聞けるなんて。

大「18位にズッコケ。
ズッコケってこんな前やったんか。
12年前か。
ずっと歌わせてもらってるわ。
ズッコケっぱなしですよもう。」

ズッコケっぱなし(笑)

大倉君は『Love so sweet』
優君は『しるし』

じゃんけんの結果、優君のしるし。

高「ミスチルは不変ですもん。」

大「ずっと抱きしめたいもんね。
やっぱり。」

高「Love so sweetも当てはまると思いますけどね。」

大「永遠にLove so sweetですよ。」

何この会話(笑)
2人が楽しそう。

大「あ!
僕一番刺さるやつ75位にありました。
これ関西人にしたらたまらないんですよ。」

高「大阪LOVER。」

今日も大倉君は大阪LOVERがお好き。
やっぱ関西の男子にはグッと来るんでしょうなー。

大「女性にね、カラオケで歌われると無条件にキュンキュンしますね。」

高「歌ってほしいなー。
歌われた事ないなー。」

大「だって大阪の人じゃないんだもん♪
優君。」

高「ドリカムの吉田さんも大阪の方じゃないんだよね?
なのに関西弁で歌われるのがいいんだよね?」

大「そう!」

高「相手は関西人の女性じゃなくてもいいんだ。」

大「関西人の女性じゃない方がよりリアルよね。
リアリティ増すんですよ。
で、それで俺は迎えにきた彼氏側になっちゃうわけですよ。」

うん。
知ってるよー。
この曲が成立しない立場なのでちょっと拗ねてみたり(笑)

大倉君のプレゼンにより流れる大阪LOVER。

大「いいっすねぇ。
めちゃめちゃ胸キュンしてますよ今、俺。」

曲への思いが止まらない大倉君。

優君からの質問。

高「大阪の方からしてですよ。
大阪じゃない人が大倉君に合わせて関西弁みたいな風に喋ってほしいもんですか?」

大「それはそれでちょっとね。
また別問題。」

高「歌になってるからいいんだ。」

大「そうそう。
その不器用さを歌にされてるからいいんですけど。
関西弁に寄ってほしいって事ではないんですよ。
だからそれが絶妙なんですよ。
「言ったやんか~」…あ、それぐらいやったら可愛いか♡」

高「あ~…あれ?」

大「いや。
もし好きな人がそれをしてたら可愛いかもね!
なんだこのデレデレトークは。
ごめんなさいね。」

私は好きな人にデレデレしちゃう大倉君にデレデレメロメロだけどね♡
いつも思うけど好きな子に優しいんだもん。
大倉君の彼氏力って半端ない気がするー。
好ーきーすーぎーるー。

方言と標準語の話。

大「ちょっと待てよじゃないけどさ。
言いたいわけやん。
関西弁でも「ちょっと待てや!」」

高「いいじゃんなんか。」

…♡
いいじゃん。
大倉君にそんなん言われたらずーっと待ってるけどいいかな?

秋田弁のちょ、待てよも笑っていいのかわかんないけど笑ってしまったよ。
大倉君も気に入ってたね(笑)

平成18年。
大倉君は『to U』
錦戸君におすすめされて号泣した大倉君。
歌ってるわけじゃないけど伝え続けていきたい曲との事。
わかった!
私も聞き続ける!

優君は『SPLASH!』

高「関ジャニ∞もランクインされてますよ。」

大「大阪おばちゃんロックやで…。」

高「いいじゃないですか。」

大「衣装がすごかったんですよ。」

言葉にして衣装を具体的に解説されると確かに奇抜。
ベジータ&がま口。

大「大変やったんやからホンマに。
いい思い出ですけどね。
だいぶ歌ってないからね。
歌いたいですけどね。
歌えたら嬉しいですね今年。」

高「おー!?」

大「これで歌わんかったら大ブーイングやで(笑)」

1曲決まったね(笑)

お知らせ。

高「to U聞いていただきましたけどいかがでしたか?」

大「いいとこで切られましたわ。
僕としたら、もっと聞きたかった。」

んぎゃー!!
可愛いよぉーーー♡♡♡
もっと聞きたかったの言い方が可愛すぎて私はそれをもっと聞きたい。
ていうかすねてる大倉君って何でこんな可愛いの!?
めっちゃ甘やかしたいー。
いらんって言われそうだけど、もうなんでもしてあげたいー。

ただ2人とも金子さんへのネチネチすごいよ?(笑)

大倉君のお知らせはGR8EST、crystal、映画のこと。
もうツアー前まではライブの事言わないのかなー。
今回は監督の公式HPコメントを読まされる大倉君。

大「だから(笑)
見てでいいんじゃないかな?
嬉しいけど。」

大倉君のさよならで今回の放送は終了。
今週が平成最後の録音ならば、来週はリアルタイムの大倉君ですよね。
めちゃくちゃ恋しいよー。
声だけだけど早く会いたいなぁ。

そんな風に思った週末の反省会でした。