関ジャニ∞ベストアーティスト出演おめでとう。
どんどんお知らせが来て嬉しいね。
どの番組も楽しみにしてます♪

続きはラジオの感想です。
昨日の放送が面白すぎて今後も自分が笑うためにほぼそのまま残してます。



*:--☆--:*:--☆--:



今回は髪の毛のセットの話から。
2人とも普段は髪のセットをせず帽子を被ってるらしく。

大「僕外出の時に帽子被らないことがないので。」

高「それは職業柄ということですか?」

大「髪の毛面倒くさいじゃないですか。
セットすることほぼないですね。
冠婚葬祭ぐらい。
帽子被れないじゃないですか。
僕セットができないんですよ自分で。」

高「俺、最近ワックスを久しぶりに塗ったんですよ。」

大「ワックスを塗った!
あははははは。」

高「塗ったって言わない?」

大「慣れてない証拠っすね。」

高「ワックスなんてどれくらいぶりだろって俺も考えたんですけど。
多分ほんとに10年近くぶりで。
高校生くらいの頃はワックス使ってなかったですか?」

大「えっとね~。
ワックス使ってた時もありましたね。
でも、ステージの時ぐらいですかね。」

高「!
そうなりますか。
大倉さんになるとやっぱり。」

大「なるとってどういう事ですか。」

大倉君になるとワックスは使わない。φ(.. )

高「学校に行くときとかは?」

大「学校に行くときは寝ぐせ直して行くぐらいですね。」

高「それでよかったんだ。」

大「全然。
ワックスつけたらベタベタになるじゃないですか。
それ苦手で。
髪質的にも時間が経ってきたらぺたんってなるんで。
ふわってしてるの最初だけじゃないですか?
だんだんぺたんってなってきて、ベタベタで気持ち悪いから家帰りたいってなってきて。
だからね~苦手っちゃ苦手なんですよ。
セットするときしょうがないんですけど。」

すぐお家に帰りたくなる大倉君好き。
そういや関ジャムとかは結構ベタっとしてるセットしてるよね。

プライベートではメガネをかけない優君。

高「僕は普段メガネかけてるんですお?」

大「ですお(笑)」

ここ、なんか可愛くて好きだった。

街中で声をかけられた時の話。
大倉君が再現してた大倉君を呼び捨てする時の言い方、私が一番嫌いなやつだった。
私のようなもんでもあの呼ばれ方してるの聞こえた時嫌だな~って思ってるんだから、そりゃ本人はもっと嫌だよね。

大「このやろと思いながら。
本当に好きでいてくれてる方ではないやんその言い方って。
一回バカにした事にある言い方の雰囲気でしょそれ。
そういう人達が近づいてきたときは口調変わるんですよね。
一回それを覚えていて忘れるはずないから。
すみません、握手とかってなった時は、禁止されてるんでって。」

それでいいと思う。

高「うるさい、こらぁ!ってやんないの?」

大「(笑)
やんないっすよ。
やんないっしょそれは。
この時代。」

高「(笑)
お前さっき笑ってたやろ!って。」

大「この時代じゃなくてもそれはした事ないなぁ(笑)」

どの時代になってもそれはしないようにね。笑

女性のメイクの話。

高「すっぴんでいてもキレイだって意味で。
化粧しててもしてなくても変わんないよって言った事があるんですよ。
これすっげー嫌らしいんですよ。」

おう…。
優君(゚∀゚)

大「いやそれダメでしょ。」

高「なんで?」

大「化粧してる意味ってなるじゃないですか。」

高「でもしなくても美しいっていう褒め言葉にしたいわけもちろん。」

大「それはわかるけど。
それはでも、化粧をね。
人生の3分の1使ってしてるわけじゃないですか。」

高「それは悪意あるよ(笑)
寝てる時間と一緒じゃないですか。」

大「いやいや。
でもさー。
3分の1は言い過ぎか(笑)
1時間してるんだとしたら毎日その時間があるわけでしょ?
女性はその時間が圧倒的にあるわけでしょ。
それを変わらないっていうのはダメでしょ。
だから、そのままでも綺麗けど、化粧したらもっと可愛いねって言うのが…わかんないです。
僕は正解が。
女性がいっぱい聞いてくれてるから。
こういう話ってめっちゃ難しいですよね。」

正解が知りたい2人。
これって何が正解なんだろうね…?
女性だけど全然わからない。
どっちも可愛いよとかでいいんじゃなかろうか。
知らんけど。

大「俺ね。
メイクしてくれてる事も全然文句ないし。
すっぴんで出かける事も別になんも思わないし。
でも、何か予定してる事があったときに、メイクがとか、っていう事になって、なんかつまづくのは俺もうすっごい嫌。」

高「それで時間が遅くなっちゃったりって事?」

大「そうそう。
そういう時に言っちゃいけない事を言いそうになるというか。」

高「何それ。」

大「誰も見てへんやろって。」

高「うおおおう。」

大「最悪やろ。
自分にも思うんですよ。
誰も見てないからセットなんてせんでいいわって。」

高「一番の極論が最後に出ましたね。」

出ましたね。
分かってるさ。
誰も見てない事は。
でも自分の中では納得したいんだよね。

あと多分。
その状況の方は大倉君に可愛いって思って欲しいんだと思うよ(笑)
だからお化粧も気合いを入れてるんだよ。
てか思って欲しいやん自分だったら(笑)
大倉君に。
可愛いって。

玄関の扉が一番重い話。

大「一歩外出たらさ。
誰かが見てるかもしれないところに出るわけじゃない。
唯一休息できる場所が僕にとって、自宅しかないんですよ。
どこから撮られてるかわからんとか。
常に。
ストレスですよ。
カーテン開けるのもためらいますもん。
カーテンもほぼほぼ開けないですし。
…いらんな。
タレントの闇みたいな。
あははは。」

大倉君…。
そうだよね、そうだよね。
しんどいよね。
お家にいる時くらい、いやそれ以外の時も心穏やかに過ごしてほしいよ。

CMあけ。
今回もメアドの言い方可愛いし、優君が「君からのメールまってます。」って言った後の、「君からのね」がめちゃくちゃかっこよかった。
低音イケボ最強。

金田一少年の事件簿の剛君に憧れて、もみあげにワックスつけた方のメール。

大「わかるー!
同年代やろ俺と。
剛君てジェルじゃない?
あれは。
あれはでも僕、憧れてやってた時期ありました。
剛君に。」

この流れでもみあげの話に。

大「僕は何もしなくても尖ってこう。」

高「本当だ!
今もちょっと金田一っぽいもみあげになってる!」

大「金田一でしょ?」

高「金田一だわ。
金田一忠義だ。」

大「次の金田一の話けーへんかな。」

けーへんかね~。

この流れで流れる『kissからはじまるミステリー』。
喜んでる大倉君に可愛らしいなーって思ってたらやられた。

歌う大倉君!!
もうときめきすぎてお祈りポーズとってしまったわ。
イヤホン越しに聴く歌声。
腰が砕ける…!
ニヤニヤ止まらないよー。

大「いいね。」

高「声色も若いですね。
お2人の。
フレッシュな感じがありますね。」

大「キンキさんの2人で歌った瞬間の混ざり具合ってなんとも言えない魅力というか。
いいっすよね。」

高「いいですよね。」

雑誌のインタビューを読むまでkinki kidsさんは兄弟だと思ってた大倉君。
対して雑誌のインタビューを読んでkinki kidsさんと中居君を3兄弟だと思ってた優君。

大「上いかんとって!
俺をフリにすな(笑)」

高「マジでそうと思ってた。」

大「お兄ちゃんや!っていう感じの文章で書かれてるでしょ?
取材の時絶対そんな言い方せんから。」

そこから雑誌で変な関西弁で書かれてる話に。
これは本当に気になるよね。
今でもたま~にあるよね。
なんだこの関西弁みたいなやつ(笑)
絶対こんなしゃべり方で受け答えしてないだろって思うもん。

インタビューで嘘をつくのが嫌。

大「ない時はないで通しますね。
10回くらい聞かれても。
ないですって。
真っすぐ目を見て。」

高「今はもう誤解のない記事が出てるの?」

大「それはずっとそうですよ。」

高「なんか適当に言ったらそれが趣味になって仕事になったって(笑)」

大「ああそれは(笑)
スキーとかね。
適当に言ったんじゃないんですよ。
月に4誌5誌まとまって撮ったりするんですよ。
最近はまってることを聞かれすぎて。
途中から自分が楽しめるように。
あたかもそれをしてて、いつもそれで楽しんでますっていうのをどこまで喋れるんだろって。
言ってみて。
ジェットスキーっすかね、とか。
最近はスケボーでパークに行ってずっと滑ってます、とか。
そういう時期があったんですよ。
それは対談の時に多いですよね。
関ジャニ∞でみんなでやってる時。
絶対やってないやんっていうものを言って。
身内笑いですよね。
絶対ないやろって時にプッって笑ったりするんですよ。」

なにその現場想像できる。
楽しそう。
横山君とかニヤってしてめっちゃ鼻で笑ってそう。

大「暇あったら白馬で。」

高「乗馬が趣味みたいな。」

大「いや違う違う。
白馬スキー場。
あ、まあまあ白馬でもいいですね趣味。
白馬乗って現れる。
常に馬乗ってますとか。
っていうのを言ってた時期あって。
それが本当のプロフィールに載っちゃって。
全部。
スキーも小学生以来やってなかった。」

高「でも言った手前みたいな。」

大「言った手前。
スキーやってるんだってなって。
疾風ロンドっていう映画が決まった。」

すごいじゃん(笑)

高「めっちゃ山に慣れた人の役でしたよね。」

きっかけなんてなんでもいいんだよ。
かっこよかったよ、根津さん。
未だにスノーモービル乗せて欲しいもん。

そこで出来ないことも出来ると言う事が大切と教わった大倉君。

大「出来るようにすればいいじゃないって。
それに合わせていかないといけないですからね。
でも、言える範囲は決まってますけどね。
手術出来ますとか言われへんから。
お医者さんの役欲しいからって。」

高「でもやりそうですけどね。
医者の仕事とか。」

大「出来ます。」

高「お~。
きたきたきたきた。
いやほんとやれそう。」

大「患者の気持ちはすごい分かってるんで。」

高「ええ。
手術の仕方とかも。」

大「出来ます。」

高「大倉さんね。」

大「どの部位でも。」

部位(笑)
 
てか歌って踊ってスキーも手術もできるなんて。
なんてかっこいいの?大倉君。(全力で乗っかる。)

ドラマ・映画の関係者の皆様、是非とも大倉君に外科医の役をお願いします。

剛君の一ちゃんヘアはジェルだと思いますメールを受けて。
盛り上がる金田一少年トーク&サントラで大興奮する2人。

こっからがもー、面白すぎて。
笑いが止まらなかった。
2人で作り上げる金田一少年最高。
(主要人物の台詞の色変えたら一ちゃんが一番黒に近かったっていう。)

大「緊張感あるのがいいな~。
どれなんやろー?」

2人のリクエストにより流れる『the mysterious mallets』。

てかこの曲そんなタイトルだったのか。
初めて知った。

大「これー!!」

高「これだこれだ!」

大「これやばい。
"きゃーっ!!"」

高「密室殺人起こってるよ。」

大「"おい一。
なんか起こったんじゃないか?
 "」

高「それ誰?」

大「分かんないです。
警官。」

剣持のおっさんね。笑

大「"一ちゃんもうやめよ。これ以上行ったらやばいよ。"
"何言ってんだよ美雪。行くぞ。"」

一ちゃんってそんなんやったっけ?
面白いからいいけど(笑)

高「いいね~。」

大「いいっすね~。
3曲目どんなん?」

高「『clue to the mytery』って曲だけど。」

~♪

大「なんかあったんすね。
なんかあって、これはもう一ちゃんも分かってない。
謎に包まれてんですよ。
"なんでこの事件は起きたんだ?"」

高「"ドアノブには指紋がない。"」

大「"完全密室犯罪。
この中に、犯人がいるのか?
"」

高「だいたいこの中にいるね。」

大「いるんすよ。
いやいや絶対いるんすよ。
犯人は。
この中に。」

高「誰も知らない人が犯人だったらつまらないもんね。」

大「つまんないもん。
お前だ!って言っときながら、違いますぅつって。
全然別のところで犯人つかまりました!つって。
ドラマになんねぇ。
いや、みんな怪しいんですよあのドラマ。
よく出来てて。
全員怪しいの。
人が亡くなって、悲しんで泣き狂ってる人とかが、豹変したりするのよね。
"なんでぇ~"って泣いてるのに、"ははははは…あいつが悪いんだ。"みたいな。」

高「そういう曲も聴きたいな。
4曲目流してみて。」

大「4曲目はまだじゃないかな?」

~♪

大「あ~まだやな。
これは重い空気っす。
全然、理由とかもわからず。
"みなさん、リビングに集まりましょうか。"つって。」

高「館だねー。」

大「館で。
みんなソファーとかそれぞれ座りながら。
そわそわしてる人もいながら。
沈黙が続いてる時ですね。
これは。」

高「横柄な態度のヤツもいるよね。」

大「"おい!もう帰してくれよ!"とか言うてる中で。
"すみません。帰すわけにはいきません。"みたいな。
そういうシーンです、これ。」

高「からの6曲目。」

大「NEXT!」

高「『anxiety mood』」

~♪

高「さっきとちょっと似てる…」

大「だからちょっと進んだのかね?
"あれ?なんでこんなところにナイフがあるんだ?"」

高「ナイフ確信だな。
結構。」

大「あははは。」

高「絶対凶器じゃん!」

大「簡単な事件(笑)
"なんでこの部屋のタンスの中にナイフが…?"みたいな。」

高「それでやったんだろうね。」

優君の冷静なつっこみ好き。

大「"この部屋に入れるのはあの3人だけだ。"」

高「だいぶ絞られたね。」

大「ちょっとだから進みましたね。
次っ!」

高「大丈夫?
これ25曲まであるけど。
7曲目『horror』っていう曲です。」

~♪

大「あ、これ一回外出ましたね。
一回外でて裏山に入りました。
違うところから悲鳴聞こえたんですよね。
みんなでばーって出てって。
今探してるんです。
次っ!」

高「8曲目『anticipation』。」

~♪

高「あ~これはどうなんすか?」

大「これ2人目の被害者。
それが見つかって腰抜かしてます。
それから…次っ!」

高「9曲目『suspicious』です。」

~♪

高「こんなんあったっけ?」

大「だから…これは…。
解決すんのか?って。
"一、これはどうなってるんだ?わかるか? "
"全然わからないです。"
謎が謎を呼んで。
もう頭こんがらがってみんなパニックですね。
次っ!」

高「はい。
10曲目『dangerous zone』。」

~♪

大「これは。
色々ヒントを見つけるために一ちゃんが色んな部屋を捜索してるわけですね。
確信に迫ってきてるんですよ。
その時に犯人がコイツは危険だっていう事になって。
で、殴るわけですね。
一ちゃんを後ろから。」

高「急に!?」

大「殴って。
物音を聞いた刑事さんが走ってきて。
"一、大丈夫か!"ってなって。
走って行ってる犯人が足音が聞こえて。
"おい!待て!"でCM。
次っ!」

高「次。
11曲目かな。
『intimate piano suite』。」

~♪

大「これは回想ですね。」

高「誰の誰の。
どちら様の回想?」

大「えっとー、例えばその館に住んでる家族の。
仲良かった時の回想ですね。
ティータイムなんかしながら談笑してるシーンですね。
あははーって言いながら笑って。
あの時は仲良かったんですよっていう、家族の1人の証言が始まったんですかね。」

高「ずっとそこに仕えてる執事とかいるよね。
お手伝いの人とかね。」

大「そうね。
ちょっと悲しみながらの。
次。
次次。
次行け。
次行ってくれ。」

頑張れ大倉君。

高「次が『the mysterious mallets』。」

~♪

大「ミステリーが多い。」

高「これ同じじゃないかな、さっきと。」

大「これだから、CM前の提供流れてるとこっすね。
この番組は〇〇の提供でお送りします。」

高「今CMですね。」

大「CMです。」

高「回想シーンもあったから。
気になるよ、だいぶ。
続きが。
13曲目『a grief』。」

~♪

大「これは…。
これは難しいっすね。
どこに使いますか?優君。
監督なら。」

高「僕が監督だったら、執事が悲しく話してたんですけど。
暗い部屋に入ってくんですね。
一人で。
何かを片付けてるんですね。
誰も見てないけど、執事も怪しいんだよって思わせるシーン。」

大「何か分からないけど、手に取ったものがキランって光る。
凶器なの?
なんなの?って。
次っ。」

高「はい次。
次次次。
『mysterious mood#1』。」

~♪

高「これさっき聴いたかな?」

大「これ、だからあれやな。
一個のドラマん中じゃないな。
これ、全11話中に全部の中に使われてるわけじゃないですか。
だからこれ飛ばして、23曲目行った方がいいな。」

高「23最初に聴いた?
じゃあ22は?『repent』。」

~♪

大「このドラマは解決せーへんのか!
なあ。
もはや。
明るくなって解決するとこがないんかこれは。」

高「でも20の『the keys』あたり気にならない?
この辺り解決しそうな。
鍵って意味だからね。」

~♪

大「解決せぇ。
無理やったんや。
一ちゃんでも。」

高「解決しない?」

大「しない。
次週に続くってなって、25かけてください。
これもう。」

~♪

高「だいぶ明るいムードになりましたね。
もう一ちゃん!の方のやつ。」

大「その時はもっと平和な空気になってるんですよ。」

高「緊張と緩和がいいからね。」

大「今んとこずっと緊張やからね。
ミステリーがミステリーを呼んでミステリーしかない。」

ここまで打って思ったけど。
大倉君と優君。
お疲れ(笑)
2人の金田一少年面白かったよ。
一ちゃん解決できなかったみたいだけど(笑)

ここでようやく流れる『ひとりじゃない』。

剛君の声と重なって聴こえる大倉君の歌声。
いい!
めっちゃいい!

最高じゃーん!!

大「練習したもん。
剛君の歌い方。
だって。」

これ歌詞見ないで歌ってるんだよね。
よく覚えてるね。
すごい。
当時何回も練習したりしたんだろうなぁ。

そこから少しジャニーズに入った時の事とか話してくれて。
22年ジャニーズにいるのかぁ。
すごいなぁ。
続けてくれてありがとうだよ、ほんと。

この流れで始まる優君の淡い恋の思い出。

大「優君って普通に名前言うよね(笑)」

私もそれ思ってた(笑)
会ったこともないのに優君の交友関係に詳しくなるっていう。

お知らせ。
大倉君からは友よと47の事。
今日は宮崎県にいるんだよね~。
お泊りかな?

どんなステージだったかなぁ。
関ジャニ∞TV見るの楽しみだね。

金田一37歳の事件簿のオファーがきたらいいですねメール。

大「3年足らないな。
でもそれの話くるなら松本潤君じゃないの?
そこでなんで俺にくるんだって苦情が殺到しそうやけど。」

高「それこそ堂本剛さんがやるっていうのもアツイですよね。」

大「やっばそれ。
やばい。
見たい。
視聴者として見たい。」

高「大倉さんがやるのも見たいですよ、もちろん。」

大「うーん。
でも調子乗った部分あったな。
金田一やりたいなんてさ。
あの伝説のドラマをさ。
駄目だよそんなん。
でも。
ほんとに。
俺でも。
いいって人が。
プロデューサーの方でいらっしゃっるなら。
僕は全力でやらせてもらいます。」

急に謙虚になって。
可愛いったらない。

高「医者の役も出来るっておっしゃってましたもんね。」

大「出来ます。」

高「手術のシーンとかね。」

大「手術出来ます。
推理も出来ますから。」

高「完全密室ですよ。」

大「解けます。
うちのじっちゃんもすごかったから。」

高「大倉さんのじっちゃんがすごかったから(笑)
大倉さんのじっちゃんの名にかけて。」

大「名にかけて。
犯人見つけてやりますよ。」

かっこいい(笑)
なんでもできすぎる。

大「ばっちりキメてやりますよ。」

高「大倉青年の事件簿。」

ちなみに放送を聞きながら今回のブログタイトルは絶対これだな~って思ってたら、優君が全く同じこと言ってくれて嬉しかったです。

大倉青年の事件簿。
映像化する日を楽しみにしてるね。
医療ミステリーで決定ですな。

以上、超絶長くなりましたが感想と記録でした。