この土日はちょこちょこ予定があってセブンイレブン寄れないと思ってたけど、気合いで昨日行ってきた!(コンビニエンスの意味…)
カレーとうどんがあったので買ったけど、おにぎりはなかったー(ノД`*゚)゚・:。.
前回のメニューの時もおにぎりめっちゃ美味しかったから楽しみだったんだけどなー。
と、嘆いてもしょーがないのでカレーをいただきました。
私は辛口のカレーが好きなので、味付けには大満足。
さすがカレー大好き大倉さん&安田さん監修。
将来レトルトとかで大倉さん家のカレーとか発売してほしいー!
ってくらい美味しかったです!
発売期間中、また買いたいなー。

続きはラジオの感想です。



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今週は先週の罰ゲームについての裏話からの始まり。
先週の罰ゲームを謝る優君。
個人的に大倉君の、

「走ってる途中にクラムチャウダー飲む人いないと思いますから。」

がなんか好きだったんですけど。
そらおらんわな。笑
優君の、

「思ったよりきつかったです。」

は本音だよね。
聞いてるだけでしんどそうだったもん。
優君、ほんとにお疲れ様でしたー!
臭いタオルが本当に可哀想だったよ。
帰り際の大倉君からのほんまにお疲れやなに笑っていいのかわからんけど笑ってしまったけどね。

そして、早速きました。
大倉君のお誕生日の話題。
何故今更年齢を隠すのかよくわからんけど可愛い。
にまんさんびゃくろくじゅっさいか~。
そうなのか~。(デレデレ)
お誕生日を迎えて永遠の28歳と言ってたお母様の気持ちがわかる大倉君愛しいね。

お誕生日当日の過ごし方。

高「誕生日祝ってもらえました?今週。」

大「ギリギリ祝ってもらいました。
ずっとねー、家にいたんですよー。
いろいろ誘ってもらったんですけど。
ちょっと、うーん、ちょっとねーしんどくて。
全部断ったんですよ。
で、誕生日あけてほぼすぐ寝ましたし。
メール送ってくださった方には全部返して。
で、寝て。
朝からジム行って。
っていう健康的な生活を。」

そうなのねー。
仕事とかでお疲れだったのかなー。

大「その夜に、関西のJr.の子達がこっちにきてて。
スタッフ含め、ご飯くらいいいんじゃない?ってなって呼んでくれて。
で、あの、キンプリの永瀬もきてくれて。
ケーキも買ってきてくれて。
ありがとうなー言うて。
ちょこっとだけお酒いただきながら、また帰ってすぐ寝ました。
早起きしたから。
眠くて。」

わー!
れんれーん!
大倉君のお誕生日を祝ってくれてありがとうー!

大「俺、唯一食べれるケーキがあるんですよ。
ミルクレープ。
唯一、一個のお店のが好きで。
20歳くらいの時、舞台やってたとき大阪で。
合間に疲れなのかなんなのか買ってきてくれたミルクレープがうまくてほぼ毎日食ってたんですよ。
ほんでそっからそれ食えるようになって。
たまたま買ってきてくれたのがその店のあれで。
ありがとーつって。
食うて。
帰って寝ましたね。
ほぼほぼだから何にもしてないです。」

すんごい勝手にお友達とお祝いパーティーしてるのかな?と思ってたから当日の過ごし方は結構意外だったけど。
大倉君の好きなケーキを買ってきたジュニアの子たち最高じゃないですか。
てか大倉君とれんれんがミルクレープお誕生日会開いてるとか萌え倒しそう。
どこの楽園ですかそれ。
めっちゃ私得情報をありがとうございます。

高「職場では?」

大「それはもうプレゼントいただいたりしてますし。
プライベートでの誕生日会は皆無です。
僕にとってはあんまりおめでたいものではなくなっているというか。
見た目も変わらない、身長も伸びない、1年経ったおめでとう…おめでとうじゃないですよ。」

一体どうしたの大倉君。
何を言っているの。
何にも変わらなくたって君が生まれた日はとっても特別なんですよ。

CMあけ、ケーキ登場♪
今年は"山盛り雑穀米唐揚げケーキ"。

大「ありがとうございまーす!」

高「こんなケーキ見たことない。」

大「ケーキじゃないからね。
超大盛唐揚げ定食や。」

適格な表現(笑)

高「太りたくない思いのために雑穀米にしてあります。」

大「太るわぁ!(笑)
味噌汁ないですか?」

味噌汁ー!
誰かお味噌汁をー!

大「先週ね、童心に戻りたいということで。
唐揚げとかポテトとかお菓子とか。
プレートでてたつってたけど。
こういう事じゃないんだなぁ(笑)」

とは言いつつ一口唐揚げを食べたらおいしいって言う大倉君の可愛さよ。
よかったね。

大「美味しいねー。
ありがたい。
うまいなー。
米ってやっぱうまいなー。」

は~。
可愛い。
米×大倉君の相性抜群すぎ。

ここで優君からのプレゼント登場。

大「えっ!?
リュックサック…?
またもう優君こんな高価なもん…大丈夫やのに~。
もう~。
これ高いやつですよ。
優君いいのに~。
ちょっと待ってくださいよ優君。
どうなってんだよアミューズの印税のパーセンテージは。」

本当に申し訳なさそうな大倉君の反応がなんとも言えないけど好き。

高価なリュックの中に入っていた物は、
ミニ四駆
ビーダマン
ハイパーヨーヨー
バトル鉛筆
ゲーム機
などなど童心に帰るためのおもちゃ。

大倉君、めちゃくちゃ優君に愛されてるなぁ。
いつもプレゼントが素敵すぎやしませんか。

番組からのプレゼントは、
ドラクエのバトル鉛筆
ビーダマン
ミニ四駆
で優君とほぼほぼ一緒にも関わらず、

「懐かしいー!
懐かしいよー!
わーい!」

って喜ぶ大倉君よ。
ちょっとまって(・∀・)
わーい!が可愛すぎて泣いた。
思わず涙ポロってでた。

早速おもちゃで遊んでるのも可愛くて可愛くて可愛くて。
なんだこの愛しい時間。
音声だけなのに可愛いが満ち溢れてるんですけど。

ミニ四駆を走らせるために地下2階の特設コースへ行く2人。
着替えてリストバンドも完了。

大「踊れるよ、これで。
いいよ。
ジャニーズ的な動きがすごくできるよ。
慣れてるよこういうの。」

それも見たい。

コースを見て、

「おおー!
すげーなこれ!
すげーな!
コースで走らせた事ないです。」

と興奮気味の大倉君可愛いー。
排水溝で走らせてた大倉少年も想像したらめちゃくちゃ可愛いけどね!
気づいたけどさっきから可愛いしか言ってないね。

2人のミニ四駆有楽町グランプリ開催。
実況のために来てくださった清水アナウンサーありがとうございます。

このレースのルールはコースを三周して先にゴールした方が勝ち。
コースアウトしたら自分が取りに行く。

レースへの意気込み。

大「やっぱりね。
まだ3日しか経ってないですけれども。
新しい歳になって1発目の勝負、負けるわけにいかないんですよ。
この1年間がすごくかかってる勝負だと思うので。
命かけて勝ちにいきたいと思います。」

高「男同士の戦いとして手を抜いたり負けに行くのは失礼なんで。
しっかり勝ちにいきたいと思います。」

2人の本気が素敵。

一回戦は大倉君、圧勝!!
優君のミニ四駆どうしたの(笑)
周回遅れって(笑)
納得いかない優君のために、泣きの一回。
二回戦は接戦だったものの、ラストで転倒した大倉君のミニ四駆。笑
ここが面白すぎてめっちゃ笑ってしまった~。
なんかもうさすが大倉君!
色々持ってる!
清水アナウンサーの実況のおかげもあってめちゃくちゃ楽しかったよー。

スタジオに戻り。

大「ただただはしゃいだけど、伝わってんのかなこれ。」

伝わりましたとも。

大「俺はあれをね、動画で見せてあげたい!
リスナーの方に。」

見れるなら見せてほしい。
ほんと、映像化してほしい。

大「思い出しましたね。
歳も忘れて熱狂してしまいました。」

高「それはなによりですよ。」

本当になによりです。
楽しんでる大倉君を感じたらこっちも幸せです。

ここで大倉君からの差し入れ、セブンイレブンさんとのコラボメニュー登場。
カレーをもぐもぐしてるの好き。

大「辛いカレーも女性の方にも人気みたいなんですよね。
ちょっとずつ意見も言わさせてもらいました。
ちゃんと反映していただいて。」

冒頭にも書いたけど、カレーおいしかったよー!

大「今日もね、僕遠出して出かけたんですけど。
セブンイレブンさん入ったとき、関ジャニ∞ですって店内の声とかクジ引くやつとか俺らだらけでですね。
やばい!ばれちゃう!って思ったら一切ばれずにですね(笑)」

何そのキュンとくるエピソード。
やばい!ばれちゃう!ってなるあなたが愛しいです。

今回の大倉君の選曲は、back numberさんの『HAPPY BIRTHDAY』。
ドラマ見てたかな~?(笑)

お知らせはGR8EST、crystal、十五祭、映画のこと。

高「誕生日パーティーでしたけどいかがでしたか?」

大「いやいや。
ありがたいですね。
童心に帰らしていただきましたし。
こんなに楽しいとは。
誰もが好きな唐揚げから始まり、ミニ四駆、大好きなカレーライス。
もう言うことなしの誕生日でした。
ありがとうございました。」

メールを受けて。

大「女性の方も喜んでいただけたら嬉しかったですね。
今日だけは申し訳ないですけど、男子2人の自己満になる回だと。」

2人の自己満が楽しいんですよ。

高「大倉さん、今回初めてのコース。
ほんとに幼かった頃は」

大「なかったし。
そこまで行けなかった。
で、お母さんに連れてってって言っても、あんたらがミニ四駆で走るのお母さん見ててどうすんの?って。」

高「…あー。」

大「そらそうや。
すごい正論や。
お母さん楽しない。
行けなかった悔しかった思いをして。
同級生は走らせてる中、自分はその思いをできなかった。
これが叶うもんですね。
ありがたい話です。」

高「夢は叶うんですね。」

大「そん時に悔しい思いして無理やったけどって思ってる人。
いずれできるよ。
大人になったらできる。」

大倉君のお母さまがとにかく面白いんですけど。
めっちゃ素敵なメッセージをありがとう。

高「大倉さんのハッピーが周りにふりまかれてるわけですよ。」

大「いやいや。
それを叶えてくれた皆さんのおかげです。
日々感謝しております。
もろもろ考えていただき感謝しております。
リスナーの皆さんも祝っていただきありがとうございました。」

こちらこそ楽しすぎるお誕生日パーティーをありがとうございました。
素敵な1年にしようね。

以上、感想でした。