昨日の大倉くんと高橋くん最高だった。
もちろんいつも最高だけど、昨日はまたタイトル通りの事を思いましたとも。

とにかく自己満足だけど残したい部分が多すぎたので文字起こししました。
もはや感想というか記録です。



*:--☆--:*:--☆--:



今回は2人揃っての放送。
久しぶり。
やっぱり嬉しいね~。

映画がクランクアップした話。
大倉君お疲れ様でした。

高「なんか涙のクランクアップみたいな…」

大「えっ?
そんな事なってました?
涙は出てないですけど…(笑)
でも涙ってなってるなら涙で大丈夫です。
あはは。」

記事に合わせていくスタイル。

大「長い撮影だったので。
長いって言っても一か月ですけれども。
なんか、あのいい経験をさせていただきまして。」

大倉君にとって素敵な現場だったならよかった~。
撮影後半はほぼほぼ裸という聞き逃せないワードも出てきたことだし、2020年まで期待しながら生きていきます。
ありがとう。
 
打ち上げの話からのあれこれ。

大「昨日映画の打ち上げだったんですよ。」

高「大倉さん、お酒絶たれてたじゃないですか。
昨日はどうだったんですか?」

大「飲んでました。
カラオケあるところでやってたんですけど歌わず。
皆さんと喋ったりしてたんですけど。
途中で成田君帰ると。
『ありがとう~』みたいな。
僕、ちょうどトイレ行ってて廊下で会ったんですよね。
『お疲れ様でした。お先に失礼します。』みたいな。
『またまたまた。』とかって言ってたら。
成田凌にキスされたんですよ。」

高「!!」

大「『大倉君また。』つって(笑)
映画ではそりゃもう腐るほどしましたけど。
えっ…何?と思いながら。
でもなんか、あのね、もう変な事ではなくなってる。」

高「あいさつみたいになっちゃってる?」

大「あいさつみたいなっちゃって(笑)
そのままみんなが喋ってるところに帰って行って。
『成田君にキスされましたわ。』つって。
変な事ではないですよ?ないですけど、なんで俺キスされたんやろ?と思いながら(笑)
まあ、お酒も入ってるからね。」

高「口と口?」

大「もちろんそうです。
チュッってされて帰られました。
成田凌が。」

高「それって何?
役柄がまだ抜けてないの?」

大「僕は抜けてますけど、わかんないですよね、役者さんやから。
抜けてないのかな~?って思いながらも。」

高「すごいねそれ。」

大「いや、すごかったですよ。」

高「成田さんもお酒を結構飲まれる方みたいな?」

大「もう強い方なんで。
わかんないです。どれだけ酔っぱらってるかわかんないですけど。
僕ももう男女の境界線といいますか薄くなったなと思って。」

高「まじで?」

大「あはははは。」

高「ある意味成田さんだけに許された大倉さんへのあいさつ?」

大「それがね、人がおるところで盛り上がるためにやるんやったらいいんですけど。
2~3人しかいてない廊下で。
帰っちゃったからその時言えなかったですけど、やるんやったらみんなの前でやってくれと(笑)
個人的に俺にキスしてくるなと(笑)」

高「これはなんか…僕はその世界がわからないけど。
とある世界の人たちが超喜びそうじゃない?」

大「まあまあまあ、ねー。」

高「きゅーんってなってると思うよ。」

大「今まだ公開されてないですけど、映画の中でどういう事が行われてるんだっていうね。
僕は恋愛ストーリーだと思ってる部分があったので。
まあ、この話をしてよかったのかというとこもまたね。
物議を醸しだしたら申し訳ないなと思いながらも。
僕からしたらちょっとした苦情ですよね。
成田君に対しての。」

高「そういう苦情を言えるくらい仲良くなったって事なのかな。」

大「そうですね。
連絡先とかは交換してないですけど。」

高「してないの?(笑)」

大「してない。」

高「あはは。」

大「会うから。
公開に向けてね。」

高「公開まだ結構先ですよね。」

大「来年。」

高「来年だよね?
そん時まで会う機会あります?」

大「もうないかもしんないすね。」

高「大丈夫だった?今の話して。」

大「いやまあ、大丈夫じゃないですか?うん。」

高「映画がある意味もっと楽しみになるよね。」

大「そうっすね。
俺もキスされてなんとも思わなかった自分っていうのも。
俺は目覚めたっていう事を言ってるわけじゃないですよ。
ただ、不思議に思わなかった。」

高「例えば今日仕事終わりで、ディレクターの石川さんにチュッってされても?」

大「また別っすねそれは。
やめて下さいって。
高橋さんにされてもやめて下さい。」

高「(笑)そりゃそうですよ。」

大「それとこれとはってなりますけど。」

高「前よりはちょっと緩くなった?」

大「緩くなったかもしんないすね。」

高「例えばみんなで飲んでて、罰ゲームとかで男同士でってなった時は?」

大「うえって思ってたけど。
思わなくなってるかもしれないので。
罰ゲームにならないかもしれないですね。」

高「成田さんに関わらずってこと?」

大「いやでも自分にもタイプありますから。」

高「かっこいい男の人の方がいいってこと?」

大「かっこいい男の人の方がいいでしょそりゃ。
イケメンの方がいいでしょ。」

高「それ、目覚めてないですか大倉さん。」

大「目覚めてない僕は。
僕は女の人が好きですよ。」

高「でも男ならかっこいい人。
タイプとかある?」

大「タイプとかっていう事はでてきてません。
考えてもいません。
あのそっちに掘り下げるのやめて下さい。
あと、思ったよりみんなが冷たい視線感じる。
でも題材がね、LGBTだからそんな軽率な話ではないんですけれども。」

高「役者魂というかさ。
役作りとかさ。」

大「でも優君はそっち方面じゃないですか。」

高「僕が?」

大「やだぁ~とか言う人じゃないですか。」

高「ああ、たまに言うね俺それね。」

大「そっちの人なんだなって僕思ってたので。」

高「ああ。
僕も今日から大倉さんのことそういう目で…」

大「やめてください。
これが終わった後キスでお別れやめて。」

もうなんていうか、なんだって?ってなる話が盛りだくさんすぎて早い話が大満足です私。
成田さんと大倉君の関係がリアルに今ヶ瀬君と大伴さんって感じでギャーってなるんですけどどうしよう。
無理。
好きすぎてしんどい。
でも実際には連絡先交換してないっていうのが大倉君って感じがしてまたなんていうかそれがますます萌える。
優君の言う通り、ただでさえ楽しみな映画がますます楽しみになったよ。
なんなら生きる希望ですよ。

タイトルコール。
あらためましてこんばんはの今回の言い方すんごい可愛かった。
大倉君の喋り方が本当に好き。

寝る時ほぼ気絶でやってきたって何。
危ない危ない。
とりあえず大倉君がゆっくり尚且つ快適な睡眠がとれるよう祈っておきます。

曲はcrystal。
歌番組での宣伝がないから大倉くんと高橋くん内で聴けるのすごい嬉しい。

クランクアップの記事のこと。

高「僕が見かけたネットの記事ですね、涙という記事がでてますよ。」

大「まあそう…涙って思ってる方がいらっしゃったんだったら涙でいいですけど。
うん、涙は流してないですけど、そう思ってる方がいらっしゃるならそれでいいですよ。
色んな方がね、周りにいらっしゃいますから。
それでいいんですけど。
撮り終えた時はやっぱり嬉しかったですよ。
そりゃもちろん。
一か月かけて、あの精魂こめてやってきた作品ですから。
でも、作品終わって泣くってことはなくなりましたね。」

高「前はそういう事もあったんですか?」

大「悔し涙はありました。
一番最後いいシーンなのにうまく出来なくて。」

高「それは自分の中でなんですか?」

大「自分の中でです。
リハーサルで泣いちゃって本番泣けなくて。
で、そん時長瀬君が主役で。
出さしていただいたんです。
長瀬君は僕に付き合ってくださり。
もう5回6回。
僕の涙だけじゃないんですよ。
長瀬君が泣くシーンですから。
全部泣いてくれたんですよ。
で、もう僕は涙が枯れてしまい泣けなくて。
で、終わって。
どうしても監督は俺の涙が欲しいと。
でも終わった瞬間に『すみませんでした』っていう悔しい思いが。
涙流れないんですよ。
でも打ち上げで泣くっていう。
いやもう今泣くなと。
本番中泣けってみんなに言われながら。
すみませんっていう苦い思い出がありつつ。
やっぱね~、お芝居中に泣くとかっていうのは繊細な事なんですよね。」

高「すごいよね。
どうなってるんだろと思うもん。」

大「本番、カメラが回ってるとこで泣かないと。
リハーサルで泣いたとて。
でもやっぱりカメラマンさんの方のあの、練習もあるじゃないですか。
だからみんなで息を合わせようっていうためのリハーサルですから。
だから役者さんはリハーサルで泣かないように。
本番の時にばって感情を出すわけですよね。
で、それができない自分。
先輩にそんだけやらさせてしまい。
で、アップして長瀬君に電話させてもらって。
『すみませんでした長瀬君』って言ったら。
『何が?よかったよお前。全然大丈夫。』」

高&大「「かっこいー!!」」

いやほんと、長瀬君かっこいー。
そういう悔しかった経験もやっぱり糧になってるんだろうなぁ。

なんていうか今日のトークは大倉君の口から聞きたいことばっか聞けて嬉しいし、その話を聞いてくれる優君の優しさにめちゃくちゃ感謝してる。
いつもありがとう。

優君からの「メールがきてます。」に「なんですか?」って答える大倉君好き。
よく言ってるけどなんかツボ。

ホワイトノイズの話。

大「無が嫌いなんですよ。
無。
無音とか。
暗闇。
そういうものに対して僕は非常に怖い思いを抱いていますので。
音がちょっとなってくれてるだけで非常に安心して眠れるという。
嫌なんですよ、無が。」

高「無に対して恐怖を抱くきっかけというのがあったんですか?」

大「無に始まり無に終わっていくでしょ?」

高「わあ~深い話になってきた。」

大「いやいや(笑)
そうなのよ。
宇宙の事考えだすと怖くて。
途中で考えられなくなるんですよ。
嫌だって思って。
っていうのと一緒で、寝る時に無になると考えることがネガに行き過ぎて。
もう嫌やってなるから。
(音があるだけで)無の恐怖から自分がいなくなれる、こんだけ眠りやすく、怖くないとこにいけるあれはないと。
重宝してます。」

高「わかります。」

大「わかる?」

中略

大「僕ね、死ぬ役多いんですよ。」

高「確かに。」

大「今回は幸せな事にそういう役じゃなかったですけれども。
でもあの、多くて。
生死にかかわる役が。
自分が殺されるとか、っていうのがあったり。
恋人が死ぬとか、奥さんが死ぬとか。
多かったんですよ。
じゃあその、生死に対して考える時間が人より多い気がしてて。
33年生きてきて。
深く考えてる時間が長いと思います。
それについて考えないとできないし。
そういう事考えるの苦しいじゃないですか。
毎日、いつ終わりを迎えるかわからないってなるとそれを意識して生きるようになったんですよ。
何歳からか。
じゃあそん時からなんか自分の中で達観したというか。
嫌いな人の為に生きる必要はないと。
自分の人生なんだから。
だから嫌われてもいいし、ただそれはワガママになるという事ではないんですけど。
なんかね、その瞬間に、何でしょう。
友達に聞いた話なんですけど。
10人中ね、6人が興味ないんですって。
2人ぐらいは嫌いなんですって。
で、2人ぐらいは大好きなんですって。
で、この8人もどっちかっていうと好きになってほしいと思って気を遣って生きてきたけど、もうその2人以外の人どうでもいいやって思ったんですよ。
だからちゃんと好きな人にはご挨拶しますし、まあそうじゃないというか、どうでもいいと思ってるんだろうなって人にもちゃんと形式的に挨拶しますけど。
そん時から僕は割り切りまして。
そっから楽になりましたね。」

高「めっちゃいい話だと思う。
大倉さん、関ジャニ∞に関わってる10人って話だったけど。
僕らも色んなものに関わってる側の人間でもあるわけじゃないですか。
このラジオしかりTVだったりね。
その時に、どうでもいいって思いながらそこにいるってすごい時間を無駄にしてることだと思うんですよ。
どうせだったらそこに対してなんかしらの感情が向いてる方が、結局その人の為になるというか。」

大「このラジオのリスナーもそうですけど、数ある番組からこの番組に合わせて聞いてくださってる方だと思うんですよ。ほぼほぼ。
でも、TVに出るってなったら僕らを選んで見てくれる人と、チャンネルそのままで見てくれてる人とっていうのはいらっしゃいますけど。
そうやって僕たちのフォロワーでいてくれる人には、僕はちゃんとしなきゃなと。
で、まあまあ言える事とか言えない事とかっていうのはお仕事上ありますけど。
誠心誠意、誠実にいたいなというか。
っていうのは思うんですけど。
やっぱりね、どうでもいいとか、嫌いな人はもちろん分かりますよ。
俺の事嫌いなんやろなと。
嫌いな人はわかるし、俺も嫌いやしそんな人。
自分の事嫌いなんやから(笑)
で、そんなところに目を向けてたら、でも目を向けがちなんですよ。
嫌いな人達に向けて。
なんかもう、なんやねん!ってなりがちなんですよ。
そこに大事な時間費やしてしまうんですよ人って。
なんであいつ俺の事嫌いやねん、俺も嫌いやわっていう事に時間を多く費やしがちなんですけど。
どうでもいいやんと。
そこじゃない、好きって言ってくれる人達の為に仕事してるとか、っていう有意義な時間が目に見えてるのに。
ネガティブな方に引っ張られちゃうというか。
やっぱもう、強いんですよね負の力って。」

高「重力のようだよね。
放っておくとそっちになってくよね。」

大「だから80人好きっていってくれる人がいても、5人嫌いっていう人の力の方が強いんですよ。
俺らにとって。
そっちに今やSNSもそうやし、俺らの時代で言うと2ちゃんねるですか?っていう人達はそこに集まるわけですよね。
もっと俺らの事をちゃんと思ってくれてる人は何倍、何十倍いるのに、そこに目がいっちゃうみたいな。
これはね、すごく無益な時間だろうと思っちゃうんですよ。
でもやっぱり引っ張られちゃうですね、そっちに。」

高「ライブとかしててもさ、みんなで楽しい時間すごしてると思ってるんだけど。
つまんなそうな人いると目立つもんね。」

大「そう。
それはもう僕らもやっぱりジャニーズ事務所でライブやってると、客席の間をトロッコで通ったりしてるとね、やっぱり本当に好きでいてくれて手をふってくれる人もいたら、手もふらず睨む人もいますし。
でも睨む人を見てると、こんにゃろ!俺も別に好きちゃうわい!とか思ってるとさ、ライブ中その感情になっちゃうでしょ?」

高「まあそこに吸い込まれてるよね。」

大「俺の事嫌いなんや~でもわざわざそんな態度示さなくてもって思いながら。
でもその人達にアピールするわけじゃなく、嫌いなんですね、僕待ってくれてる人いるのでって違う方を向くだけで、自分がハッピーな気持ちになれると。
なんかそういう事をやってると、仕事中だけでなくプライベートもそうですし。
あの、好きじゃない人と時間を過ごすことがどんだけ無駄か。
プライベートとか余計そうじゃないですか。
自分の仕事につながるからこの人と付き合うっていうのは一切しないです。
だから仕事が別に増えなくていいんです僕は。
ストレスがたまるとか、この人を愛することができないっていう人とは、もう付き合いたくないんですよ。」

高「尊い今日しかない1日でね。」

大「そう。
まだ30やから平均寿命にしたら4、50年生きれるって事になるんですかね。
でも違う計算にすると、あと何回メシ食えるんだとか、1年に1回旅行するんだとしたらそれにしたら4、50回。
考え方によったら意外と少ないなと思って。」

高「そこで意識を自分のいい方に持っていける人って、やっぱ上手というか。
時間を無駄にしない技術をもってるんだと思うんですけど。」

大「嫌われてもいいって思いません?別に。
ほんまは嫌われたくないっていうのが人のね。」

□■□■□■□■□

大「自分が見返りも求めてないし。
自分が愛を与えられる人たちには与えていいじゃないですか。
でもそれが、返してくれよって言ってる時点で愛じゃないし。
与えるもんだと思ってるから。
無償の愛を与えられる人物と出会えることが僕は幸せだと思うので。
別にお金でもないし、対価を求めてる時点で違うと思うから。
それが全部の仕事につながってくると思うんですよ。
僕たちは一応選択できるわけじゃないですか。仕事もそうですし。
このラジオもずっと続いてるっていうのは、僕たちが必要だと思って、このスタッフの方たちを好きだと思ってやってるから、それを俺ら2人が選択してやってる仕事だから。
これを始めて下さったことが嬉しいじゃないですか。
どういう事かわからないけど。
僕たち違う事務所でね、ジャニーズとアミューズでなかなかないコラボじゃないですか。
それがないとこで始めてくださった方にっていう感謝もありますから。
そこにね、返していかなくちゃなっていう思いがあるからね続けられているところというか、続けなくちゃいけないというか。
生の声をね、届けられるところも僕はここしかないので。
大事だなと思ってんですけど。
それが別に愛情を感じなかったら僕はマネージャーさんに『あの仕事すみませんやめたいです。』って言うかもしれないですし。」

高「あくまでも大倉さんが選んでここに来てくださってるっていう。」

大「優君もそうじゃないですか?
そういう仕事の仕方になっちゃいましたね。
ホワイトノイズから始まりましたけど。」

高「今もしラジオの前で、高橋もう!って思ってたら大倉さんの声だけ聞けば大丈夫って思うわけ。」

大「それはもう逆もしかりですよ。」

高「俺がホワイトノイズだから。」

大「いやいや。
癒しになってるやん(笑)」

高「眠れるから。
雨音だと思ってもらって。」

大「我々の事はホワイトノイズやと思ってもらったらいい。」

高「で、あわよくば両想いでありたいよね。」

大「あわよくばね。」

高「大倉くんと高橋くんとあなたと3人でやってるラジオだいう風に僕は思い続けてやりたいなと。」

大「我々はホワイトノイズになれたらいいですね。
(笑)
なんのまとめやねん。
全然きれいでもないけど。
あはは。」

ホワイトノイズからすごくまじめな話になったけど、大倉君が言ってくれた言葉が嬉しくてどこ端折っていいか分からなかったのでがっつり残しました。
対ファンだけの話じゃないだろうけど、本当にこっちを見て仕事をしてくれてるんだなぁって、誠実な人だなぁって嬉しくて、こんな風に思われててファンとして幸せです。

タイトルに書いたけど、大倉君の事好きになってよかったなぁ。

今聞きたい言葉を届けてくれる。
言ってほしい事を伝えてくれる。
人としてめちゃくちゃかっこいいと思う。

このラジオがあって本当によかった。

あと大倉君に知っててほしい。
遠いとガン見できるけど、近いとただ恥ずかしくて見つめらなくて顔そらしたり直立不動になる人もいると思うんですよ。
あなたがかっこよすぎて、近すぎたら直視できないんですこれはもう本当に。
だから好きが行き過ぎててそうなってる人間もいるって事だけ知っててもらえたら嬉しいです。笑

やっちまった話。
東京だとどこに住んでるかが気になる感じの大倉君が面白いな。
関ジャニ∞のライブに来てもらってないとすねるの可愛い。

イラじゃん。
何かを倒したと思われる大倉君が大好物です。
可愛い。
絶対肩ふるわせてると思う。

蒸したてあつあつのシラスをぶつけられるってのがなんか好き。
シラス美味しいよね~♡

商品名言うなってピリピリする空間面白いな~。
そこだけでめっちゃ笑ったのに、大倉君の那覇那覇で吹いたわ。
もう意味わからん(笑)

彼女のモノマネネタで、楽しんでるよ多分俺はってさらっという大倉君に激萌えしたんですけど。(いつも思うんですけど架空の彼女に対して優しすぎて好き♡)

大「女性が全然笑ってないわ。」

っていう冷静なツッコミ好きだったなー。
それ以降の2人のあれこれはセクハラとしか言えないけど。笑

お知らせ。
crystal、GR8EST、十五祭の事。
大倉君からは映画の事。

ありがさん弄りが気に入ったらしい大倉君。

大「好きです。」

の言い方かっこよすぎて布団の中で撃沈。
こっちが好きですって話だよ。
くそう。
かっこいい。

高「ちゃらいー。
やだぁ~。」

っていう優君のおネエっぷりに笑ったー。

今週も楽しい時間をありがとう。
真面目な話も、最後みたいなふざけたやり取りも、全部大好き。

これからも3人両想いで楽しい時間が過ごせますように。