くらすます、二人の花だ。
これは衣装のやつ?
でもなんか違うような?
っていうかこれは本物の花?←やばい。

とりあえず、即関ジャニ∞アプリ開いて十五祭の二人の花見たよね。
やっぱこの衣装好きだなー。
こんな白いお召し物が似合うなんてさすがとしか言えないよね。
はぁー、かっこいい♡

続きは昨日の大倉くんと高橋くんの感想です。
久々の生放送に興奮した結果、めちゃくちゃ長くなりました。



*:--☆--:*:--☆--:



高「大倉くんと高橋くんの生放送がはじまりました。」

大「ずっと収録だったみたいですね。」

そうなんだよぉ~。
待ってたよー。
リアルタイムの大倉君嬉しいよぉ。

高「そういう体感ではないですけどね。」

大「なんかね。
普通にラジオやってはいるから。
生も収録も僕らあんま変わらないじゃないですか。
収録もね、収録やからって、スゲー下ネタ言うわけでもないし。
でも生放送のほうがいっちゃいけないなっていうラインがあるじゃないですか。
っていうところの緊張感は、生と収録では違うなっていうのがありますよね。」

高「今、緊張感感じてらっしゃる?」

大「緊張感、感じてますね。」

感じてるんだ。笑

優君は今も大倉君に会う緊張感があるらしく。

大「それは僕もありますよ。
皆さんに会う緊張感。
嫌な人に思われないように。
ちゃんとおはようございますって挨拶して。
色んな緊張感を持ってこの場に来てますよ。」

高「ほんとに?
緊張感あるの?」

大「めちゃめちゃあります。
もう、手震えてますもん。」

高「それもう嘘じゃん。」

大「唇も。」

高「嘘じゃん。」

優君に嘘つき認定される大倉君。

大「嘘じゃないねん。
未だにやっぱりこの場に立って生放送って始まると、色んな所が震えだしますよね。」

高「本当~?」

大「だんだん隠すのがうまくなってきたのかな?」

まさかそこまで震えながらの放送だったなんて。
私もこれからは緊張して聴こう(笑)

年明けの過ごし方は2人ともツアー。

高「4公演やりましたね。」

大「僕は3公演。」

高「いかがでした?
習志野文化ホール。」

大「習志野文化ホールね。
4階が楽屋で5階がステージやったのよ。
えっらい高いところにある劇場やなーってずっと思ってた。」

そんなにずっと考えてたのね。
めっちゃ気になったんだね(笑)

ライブ前後の過ごし方。

高「なんかライブ前後のルーティーンワークとかありますか?」

大「僕はね、自由に過ごすこと。
(何するかも)決めてないし。
回ってていいなって思うのが、中心地にあるホールじゃないんですよ。
ってなると空気がうまいのよ。
飯もうまいし。
やっぱり東京はさ、いい街だけどさ。
ストレス多いじゃない。
圧迫されてる感じが勝手にしてんのよね。
ちょこちょこそういうところに行ってリフレッシュさせてもらえるのが、すごく助かってる。
精神衛生上。」

そっかそっか。
移動とか大変な事ももちろんあるだろうけど、そういう風に癒されてるんだーってわかると嬉しいな。
ケータリングもご当地のものちゃんとあるしね。

大「優君はだいたい中心街か。」

高「今のところ。
琵琶湖ホールが琵琶湖の近くだったから。」

大「琵琶湖いいねぇ。」

大倉君も2月に琵琶湖ホールじゃないですか。
ぜひ見て癒されて。

ここからは優君のルーティーン。

高「僕はだから、10km走るんですよ。」

大「それはもうクタクタなるわ。
ライブ前に走ってたら。
1公演やってるやん。」

高「で、時々20km走る。
10km以上走らないと気持ちが落ち着かないっていうルーティーンを作ってしまって。
ライブ前は走る。」

大「ちょっと待って。
全部で何公演よ?」

高「33公演。」

大「330km走ってるやん。
東京~名古屋間くらい走ってる事になるよ。」

すごいなー優君。

高「あと喉にいいプロテイン飲むとか。
漢方飲むとか。」

大「ぎちぎちじゃないですか。」

高「あと、ライブ後に打ち上げに行かないっていうルーティーン作った。」

優君、めちゃくちゃストイック。

高「地方のコンビニとかスーパーのサラダを食べるっていう事をやったら次の日調子よかったんですよ。」

大「それはね、非常にいいのかもしれないですね。
身体にね。
俺も今、時間に余裕があるというか。
お酒のんだりとか、自由に過ごしすぎてパンパンなってるけど。
顔も身体も。」

高「あはは。
そう見えないけどね。」

大「ぶっかぶかの着てるやん。
隠してんねん。
自分の身体に自信あるときは、だんだんとスマートな服装になっていきますから。
首も隠れてるでしょ?
で、今輪郭も見られたくないから全部。」

高「マスクして喋ってるもんね。」

大「目だけ。」

高「別に俺らにはいいじゃん。」

大「いやや。
めっちゃブスやねん、ほんまに。」

まったまたー。
どうせめちゃくちゃかっこいいくせにー。
知ってるんだからー。
大倉君は毎日鏡で大倉君を見てるから美的感覚が人と違うんだろうな、きっと。

ここから大野君と飲んだ話。

大「昨日ね、嵐の大ちゃんと飲ませてもらってて。
いっつも、あの人と飲むと、嬉しくなっちゃって。
はしゃいで飲みすぎちゃうの。」

めちゃくちゃ可愛いがな。
大倉君をそこまではしゃがせる大野君がうらやましい。
優しくていい先輩なんだろうな。

大「なかなか飲めないからさ、忙しいし。
スケジュールも合わないじゃない。
だから2年ぶりだったの。
2人で飲むの。
で、やっちゃって。
最後の方、僕ちょっと寝てたみたいなんですよ。
飛ばしすぎて。
それをきっかけに帰ろって事になったんやけど。
で、そのあと、タクシー乗ると安心するのか、帰りの道の間覚えてなかったりするんですよ。
でも昨日は真ん中にどっか行ったよなってなって。
レシートいっぱい入ってるからさ。
探したらさ。
ラーメン定食食うてた。
これや言うて。」

高「うわぁ。
一人で?」

大「一人やん。
何してんねんもう。
真っすぐ帰ったらええのに。」

高「大野さんとのご飯はどれくらいだったの?
実質。」

大「21時からやから。
お酒だけやったんですよ。
つまみでウインナーとかピーマン(?)とか、結構食っとったな!
もう最悪っ!」 

もう最悪っ!で爆笑したー。
可愛いしかない。
ほぼ無意識でラーメン定食をがっつり食べる大倉君が好きだー。
ただまあそりゃね。
太っちゃうよね(笑)

大「3月4月にドバーってくるんですよ。
だから(優君みたいに)その状態にならないと。
でも、今開いてるでしょ?
こういうのがダメなのよ。
忙しくしてほしい。」

私、個人としてはだら~んって出来る時は思いっきりしたらいいし、食べたいもの食べたらいいよ~って思うけどね。
太ったなぁとか自分自身が気になるならすごく可哀想だけど(甘々)気を付けるしかないねぇ。
でもでもやっぱり、大倉君がご飯我慢してる姿を想像したら切なくなるんですよね。
お腹すかせてほしくない。

ホテルでの過ごし方。

大「僕はホテルではお風呂入って寝るだけです。」

そもそもそういう所だしね。

高「ホテルの部屋めっちゃ綺麗にして出ていくの好き。」

大倉君は逆のタイプ。

大「ピシってなりすぎてたら落ちつかない部分があるので。
着てる服とかも椅子に投げつけるし。
投げつける意味がわからへんけど(笑)
パンツも投げて。」

ぱぱぱ…ぱんつを??
(〃艸〃) イヤン♡

大「布団もべって外して。」

昔はシーツを挟んだまんま寝てたという大倉君。

大「夢で閉じ込められた夢みて。」

それは大変。
べって外すの大切。

大「あのまま寝たら胸のあたりにしかこないじゃない?
シーツも。
僕は顔の近くにシーツなかったら寝れないんですよ。
包まれたいの何かに。
自分の家はタオルケットを枕元において、それに顔をうずめて寝てる。
安心するの。」

(ノД`*゚)゚・:。.

かわいいかわいいかわいい。
かーわーいーいー。
お家ではそうやって寝てるんだ。
抱きしめたい。
かわいすぎるー!
かわいすぎて涙でるー!

私も掛布団が口元にないと寝れないけど大倉君みたいに可愛くないよおかしいな。

抱き枕の話。

大「めっちゃいい抱き枕があるつって。
人間でいうお腹から下みたいな枕。
右足でも左足でもどっちに抱き着いてもいいの。」

高「それ大倉さんもってるの?
いいの?」

大「持ってんねんけど。
…あのさぁ。
お母さんとかが来るやんか。
じゃあさ、ベッドにさ、わけわからんのがさ。
どてんってあるからさ。
恥ずかしいのよ。」

高「下半身が。」

大「下半身がドーンってあるから恥ずかしくて。
で、おかんに何これあんたとか言われて。
抱き枕つって。
こんなんないと寝られへんの?みたいな。
そっから恥ずかしくなっちゃって。
クローゼットの中に隠してます。」

大倉君のお母さまのバサっと切れ味のいいツッコミめっちゃ好き。
面白い。
それで恥ずかしくなる大倉君は可愛いし。
このやりとり想像したらめちゃ萌える。
大倉家のエピソードはどれもこれも最高ですな。

くらすますで話題?のクッションを買いすぎた話。

大「俺ん家クッションだらけやねん、今。
それをカーペットの上にどべんって全部置いて。
その上に寝たらさ。
この快感から戻れなくなっちゃった。
これいいなってなって。
昨日20時半までそこおったからね。」

すごい有効活用してるやん。

大「困ってんのよ~。」

でも困ってるのか。

大「あとねー、カバーって生地にもよるけど硬かったりするやん。
あれがないから気持ちいいのよ。
で、布団カバーも全部クリーニング出したの。
今なんもない状態なんやけど。
外して寝たらめっちゃ気持ちいいの知ってます?
とぅるんとぅるんのやつ。」

高「冷たくて気持ちよかったり。」

大「そう!
ごろっごろしてんのよ俺ー!」

ごろっごろしてんのよ俺ー!笑
何もうこの言い方好きすぎる。
むっちゃくちゃ可愛いなぁもう。
これからも盛大にごろっごろして。

ここからはマネージャーさんやスタッフさんへの話とか。
話を聞いてると、いいステージを作ってるのは人間関係なんだろうなぁ~ってしみじみ思う。
出る側も支える側もプロだし、お互いを信じあってあの空間は出来上がってるんだろうな。

2人とは職種も何もかも全然違うけど、そうだなーって思う事沢山あったし。
ミスはきちんと反省するとか、感情的にならないとか、当たり前の事なんだけど余裕がない時は意外とできてなかったりするもんだからさ。
そうやって自分を振り返ったりもできるから、真面目な話もしてもらってOKですよ。

怖がりな大倉君と優君。

高「部屋とかで変なムード感じる時ありますか?」

大「あるっ!
見えないですけどね。
家の寝室とかでもドアのところから誰か覗いてるんじゃないかって思っちゃったりする。
戸締りちゃんとしたよね?とか。
ビビりやねんな俺ら。
幽霊も怖いしさ。
動物とかさ。
何するか分からん系のやつ怖くないですか?」

高「どういう事ですか?」

大「鳥とかさ。
俺はペリカンに噛まれたことあるからやけど(笑)」

わかるわかる!
めっちゃ頷いた。
本当に鳥怖い。
ペリカンに噛まれたことはないけど鳥ってなんであんなに怖いんだろうね。

高「動物とかあんまりわからないけど。
ペリカンは怖そう。」

大「ペリカン怖いよ~。
いきなり噛んできたんやから。
ばさぁって。」

ペリカンは頭から丸呑みされそうだから映像だけでもほんと無理。

大「ヘビ巻いたりとかさ。
ヘビなんて信用できる?
この子は噛まないんですよって言うやん。
噛むかもしれんやん。
ねぇ。
身体に巻き付けたりするの2回くらいやったけど。
もう、ほんまにごめんやなあれは。
締められたらどうするんやろって思うやん。
最悪の事態をいつも考えてるから。」

大倉君が対ヘビを頑張ってる姿はとても可愛かったけど。
でもヘビが信用できないっていうのはよくわかるわ。

怖い話をして「家帰るの怖くなってきたぁ」な大倉君。
言い方可愛い。

大「一人で寝るの苦手なんです僕。」

そうなの?

大「シーンっていう空間が苦手なんですよ。
人がいるって思うとそれだけで安心して眠れるんですよ。」

なんか音がないと嫌なんだね。

大「(1人で寝ると)夢見るし。
すっげー疲れてるし。
本当は相部屋でもいいぐらい。」

高「メンバーさんと?」

大「相手が嫌がるからせーへんけど。
誰かの部屋行きたいなーって思ってる。」

高「さみしがりや。
可愛いね、なんか。」

優君が私が言いたい事全部言ってくれた。
そんなにさみしがりやさんだったなんて。
誰かライブ期間中大倉君と一緒にいてあげて。

大「誰か俺に本読んでくれと(笑)
あははははは。」

本なんていくらでも読んであげるよー。
ねないこ だれだとか読み聞かせしたいよー。
ねんねんころりよ~♪って子守唄だって歌うよー。

大「だからラジオ聞きながらとか。
テレビ流しながらとか。
で、寝たりするのが一番安心しますね。
1人でおる時間も別に好きじゃない。
孤独なのも嫌いだから。
どうにかしてほしい。」

どうにかならないかね。
さみしんぼ大倉君が愛しいけどなんか切なくなってくるわ。

大「でもゴロゴロしたりするのは好きだからね。」

高「寝るって事はさ。
寝顔さらすことになるじゃん。
抵抗ないですか?」

大「ないです。
ないです。
でも横山君がそうやわ。
寝顔隠して寝てる。」

優君の言う事わかるなぁ。
寝てる姿って誰にも見られたくないよね。

大「なんか、どっちも違う悩みを抱えてるけど。
どちらにせよめちゃめちゃこじらせてるよね。」

こじらせた2人が素敵だよ(♡ˊ艸ˋ)笑

ラスト。
大倉君からのお知らせは47の事。
優君は本日宇治市文化センターでライブとのことで。
っていう事は優君京都にいるんだね。

大「宇治の抹茶。
京都はいいですよ。」

高「京都なにがいいですか?」

大「僕はね~、鴨川も好きだし。
撮影所にいたから、嵐山とか大好きですね。」

高「ジョギングしたいなー。」

大「走ってばっかりやん。
泳いでみたら?たまには。」

高「鴨川?」

大「カップルの前で。」

カップルびっくりするから(笑)

大「走ったら体型キープになりますもんね。
俺も真似してみよっかな。
でもなー。
寒いしなぁー。」

寒いしねぇー。

大「優君は人生を走りつづけるんですね。
たまには歩いてみたらどうですか?」

なんか深い事言ってる風(笑)

今回はずっと2人のトークのみだったね。
なんのコーナーもなくトークのみって珍しいね。
やっぱり久々の生放送だったからかな?
嬉しかったです。

来週は録音。

大「また生放送でお会いできる日を楽しみにしております。」

こちらこそ楽しみにしてます。
もちろん録音でも変わりなく聴くからねー♪

以上、長くなりましたが感想でした。